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ACCESS
・JR・東京メトロ「恵比寿駅」西口からバスで約10分(日赤医療センター行終点下車) ・東京メトロ日比谷線「広尾駅」から徒歩約15分
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-1-3
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大宮駅西口から徒歩約10分
〒338-0001 埼玉県さいたま市中央区上落合8-7-19
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JR中央線「武蔵境駅」南口から徒歩10分
〒180-0023 東京都武蔵野市境南町1-26-1
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Work & License
■令和5年度卒業生の就職率 看護学部:98.6% さいたま看護学部:98.8% ■令和5年度の国家試験合格率(新卒のみ) ●看護学部 看護師:98.6% 保健師:100% 助産師:100% ●さいたま看護学部 看護師:97.7% 保健師:100%
■就職・進学ガイダンス 毎年、4月に日本赤十字社関連病院や実習病院、その他卒業生が就職した病院等を招いて病院・奨学金説明会を開催しています。また、日本赤十字社以外の大学病院、保健所等に就職した卒業生から就職活動や仕事の体験談、大学院等に進学した卒業生の話を聞く機会を設けたりして、学生のキャリアプランニングを支援しています。 ■模擬試験と国家試験対策講座 主に模擬試験と国家試験対策講座による国家試験対策プログラムを実施しています。 ・2年次後期に学内教員による国家試験対策ガイダンスを行います。 ・3年次の4月には国家試験対策ガイダンス、9月に必修問題対策の模擬試験を実施します。 ・4年次になると、4~12月に学生の国試係の運営による計5回の国家試験対策模擬試験、4~1月に十数回、夏期休暇中も含めて学内教員・学外講師・卒業生による国家試験対策ガイダンスや対策講座を取り入れています。 ■特別強化クラス・自習のサポート 国家試験を控えている4年生に対して、年間を通して実施される模擬試験の結果を分析しています。早期から学習支援を要する学生に対しては、夏期~秋期にかけて特別対策講座を随時開講しています。 ■卒業前スキルアップ 看護基礎教育と臨床のギャップを少しでも小さくし、新人看護師のリアリティショックを軽減する一助になればとの思いから、卒業前看護技術演習教育(卒業前スキルアップ)を実施しています。看護技術演習2日間実施し、参加は希望制で、4年生の約60%が参加しています。 ■卒業生・在学生の学会発表支援 卒業生が4年次の研究Ⅰ・Ⅱの成果を学会発表する際、在学中に指導した教員が卒業後も相談に乗り、学会発表までサポートをしています。在学生の発表に際しても指導教員が支援しています。
令和6年度卒業生の就職先 ■看護学部 ●日本赤十字社関連施設 日本赤十字社医療センター、大森赤十字病院、武蔵野赤十字病院、成田赤十字病院、横浜市立みなと赤十字病院、芳賀赤十字病院、那須赤十字病院、さいたま赤十字病院、秦野赤十字病院、長岡赤十字病院、山梨赤十字病院、京都第二赤十字病院、高松赤十字病院 ●赤十字以外の医療施設 東京大学医学部附属病院、東京都立病院機構小児総合医療センター、国立国際医療研究センター、虎の門病院、湘南美容クリニック、吉祥寺病院、厚生中央病院、榊原記念病院、桜ヶ丘記念病院、昭和大学病院、東京医科大学八王子医療センター、東京科学大学病院、東京慈恵会医科大学附属病院、東京都済生会中央病院、東邦大学医療センター大森病院、成増厚生病院、日本医科大学付属病院、埼玉県立病院機構 埼玉県立がんセンター、自治医科大学附属さいたま医療センター、順天堂大学医学部附属浦安病院、よこすか浦賀病院、横浜市立大学附属市民総合医療センター、横浜市立大学附属病院、湘南鎌倉総合病院、東海大学医学部付属病院、国立病院機構 広島西医療センター、福岡大学病院 ●行政機関 他 墨田区役所、川崎市役所 ■さいたま看護学部 ●日本赤十字社関連施設 日本赤十字社医療センター、さいたま赤十字病院、武蔵野赤十字病院、大森赤十字病院、横浜市立みなと赤十字病院、深谷赤十字病院、小川赤十字病院、成田赤十字病院、古河赤十字病院、那須赤十字病院、前橋赤十字病院、足利赤十字病院、京都第二赤十字病院 ●赤十字以外の医療施設 東京大学医学部附属病院、東京科学大学病院、自治医科大学附属さいたま医療センター、さいたま市民医療センター、春日部市立医療センター、虎の門病院、国立国際医療研究センター、東京都立小児総合医療センター、順天堂大学医学部附属順天堂医院、東京医科大学病院、埼玉県立病院機構、埼玉医科大学総合医療センター、東京逓信病院、東京慈恵会医科大学附属病院、東京都立北療育医療センター、武蔵野徳洲会病院、薫風会山田病院、上尾中央第二病院、白岡中央総合病院、横浜市立大学附属市民総合医療センター、宇都宮中央病院、塩田病院、相澤病院、湘南美容クリニック ●行政機関 さいたま市(保健師)
看護師
医療
Information
■スウェーデン赤十字大学 毎年日本赤十字看護大学3年生3名をスウェーデン赤十字大学に派遣しています。スウェーデン赤十字大学の研修は、スウェーデン赤十字病院、スウェーデン赤十字老人ホーム「桜の園」、カロリンスカ病院などでの実習を中心に、スウェーデンの医療・看護制度などを理解することを目的とした5週間のプログラムです。 ■ラ・ソース大学(スイス) 毎年3年生3名をラ・ソース大学に派遣し、毎年秋にラ・ソース大学の学生3名を受け入れます。 [派遣プログラム例] 1週目:オリエンテーションと講義、ジュネーブにある国際機関の訪問 2週目:多職種間連携コース等の講義 3週目:学生の希望に応じた実習とワークショップ ■ワシントン大学語学研修(アメリカ) 看護学部・さいたま看護学部1年生を対象としたアメリカのワシントン大学での約3週間の語学研修です。 夏季休暇期間を利用し、ホームステイを通して、異文化を経験しながら英語を学べます。 ■国際看護学演習 3年次の3月に、異文化を背景に展開される保健医療施設・看護実践について海外研修を通じて学びます。 2017年度はベトナムを訪れ、ベトナム赤十字社本社、マングローブ植林視察等を行いました。(開講年により訪問国が異なります) ■赤十字国際活動論演習(スイス)隔年開講 8月下旬に赤十字思想発祥の地であるイタリア・ソルフェリーノ等を見学後、赤十字発祥の地スイスを訪れ、赤十字国際委員会(ICRC)、国際赤十字・赤新月社連盟、国際連合欧州本部、国連難民高等弁務官事務所本部(UNHCR)、世界保健機関(WHO)を訪れ、人道的な赤十字活動の実態についてブリーフィングや質疑応答等を実施、赤十字ムーブメントの理解を目指しています。
・NACEF(国際支援サークル) ・災害救護ボランティアサークル(SKV) ・日赤テニスサークル ・総合音楽サークルKAWAsir ・日赤6大学交流サークル ・アンサンブルIKANサークル ・ボランティアサークル(EFC) ・手話サークル(CLAP) ・Arrosoir ・日赤看護大蹴球サークル(看玉FC) ・JPS(Japan pinkribon society)
・スウェーデン赤十字大学 ・聖アンソニー看護大学 ・グランド・バレー州立大学 ・ラ・ソース大学 ・スリサバリンダタイ赤十字看護大学 ・カンボジア健康科学大学
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