合格への第一歩
あなたの夢の大学、見つけよう!


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梅田キャンパス/梅田キャンパス/梅田キャンパス
偏差値
48〜52
かつてない発想をカタチにする。最先端の工学、デザインを学び、ものづくりを革新する人へ。 ロボット、AI、IoTをキーワードにして、日本のものづくりや社会のあり方が大きく変わりつつあります。ロボティクス&デザイン工学部は、エンジニアリングとデザインを融合した新しい学びを通して、未来のものづくりと社会の発展を支える人材を育成します。 「デザイン思考概論」や「造形演習」「プログラミング演習」など、学科横断科目を通じて、全学生が各学科の特性を理解できる機会を設けています。ロボット工学科、システムデザイン工学科、空間デザイン学科の3学科での”ものづくり力”をアップする演習科目を通じて,工学的な知識・技術とデザインの考えを柔軟に融合させることで次世代の価値を生み、豊かな日常を実現できるスキルを養成します。
偏差値
49
■ロボット工学の理論を網羅的に学ぶ ロボットを開発するためには、機械工学、電気電子工学、計測・制御工学、情報工学(プログラミング)、機械学習(AI)を広くバランスよく学ぶ必要があります。ロボット工学科では、これらの理論を学ぶための授業を厳選し、無理なく段階的に学べる授業科目一覧を編成しています。 ■ものづくりのスキルを実践的に学ぶ ロボットは理論だけでは作れません。理論に基づいて実際に手を動かして培う、ものづくりのスキルが重要です。ロボット工学科では、工作機械、設計ソフトウェア、プログラミング、スケッチや造形など、手を動かして実践する演習を豊富に用意しています。1年次からものづくりを実践することにより、卒業時には一からロボットを作れる人材を育成します。
偏差値
48
■知能工学コース AIで「判断し、動く」知能システムの技術・設計を学びます。 ■人間情報工学コース 人の生体機能や学習能力などを理解し、人を支える技術・設計を学びます。 ■デジタルツインコース デジタル空間上の実世界クローンを活用し、社会課題を解決します。 ※コース選択は3・4年次に行います。
偏差値
52
■インテリアから都市へとつなぐ空間を総合的な視点で構築する(建築) ダイナミックな都市空間における建築デザインからヒューマンスケールに基づく住宅設計、そして空家を活用したリノベーションなど、現代のニーズに応えるための建築知識と技術を習得できます。 ■インテリアデザインから環境デザインへ展開し、新しい空間を創造する(インテリア) インテリアデザインは問題に対して極めて論理的にアプローチします。特に店舗は販売する品物の形状、性質、そして経済的視点を含め出店する環境を理解して、単なる販売空間ではなく、モノやサービスを介したコミュニケーションの空間をデザインします。 ■人の営みに寄り添った心地よいデザインを編む(プロダクトデザイン・情報デザイン) 暮らしに関わる身近な道具などを題材に、さまざまな機械を活用してプロトタイプを制作し、その使い心地を検証しながらデザインの精度を高めます。
ACCESS
阪急「大阪梅田駅」から徒歩約3分
〒530-8568 大阪府大阪市北区茶屋町1-45
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