応用理工学科 生産科学コース
偏差値
65
新しいモノと価値を創り出す能力を習得 「もの作り」から「もの創り」へ「ミクロ」から「マクロ」まで・・・ そして「個別の技術」から「総合エンジニアリング」へ 生産科学コースでは、科学的な基本原理に基づくアプローチによって豊かな未来社会を拓く「もの創り」に役立つプロセス・システムを構築することをめざし、多くのユニークな教育・研究プログラムを用意しています。 生産科学コース卒業生の9割近くは、大学院博士前期課程(修士課程)へ進学します。学部卒業生ならびに大学院修了生の就職先は、鉄鋼・素材、重工・機械・精密機器、自動車・輸送機器、エレクトロニクス・情報・通信、電力・ガス関連産業など幅広い分野にわたっています。また教育・研究や行政に携わる大学教員や公務員になる人もいます。職種も、研究・開発、設計、生産技術、企画など様々で、海外で活躍する人も多くいます。