注意:東京農業大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
世田谷キャンパス/世田谷キャンパス/世田谷キャンパス
偏差値
52〜56
“生きる”をつくる、生命科学。 生体内の化学反応により作られる生命の設計図ともいうべき遺伝子をもとにして、生命の仕組みを理解し、応用することで、私たちの生活をより豊かにする試みに時代の期待がますます高まっています。生命科学部では生物の仕組みの解明や、化学や生物の力でものを作ることに積極的にチャレンジする意欲あふれる人の入学を求めています。
偏差値
56
■最先端技術を駆使するエキスパートを養成 バイオの根幹となる化学と生物を中心に基礎から学習。遺伝子、そして、タンパク質分子が生体の中で働く仕組みを様々な視点からじっくり学びます。バイオサイエンス領域の最先端技術を習得しつつ、世界に一つだけの卒業論文研究に挑戦します。 ■人類の未来を創造する研究を極める 広範なバイオサイエンスの基礎知識を身につけるため、必修科目の割合を高く編成しています。卒業論文研究を通して研究に魅せられ、約4割の学生が大学院に進学して専門性の高い研究に挑戦することも、バイオサイエンス学科の特徴です。 ■思考力・行動力を伸ばす 3年生の6月から全員が研究室に配属します。各研究室では教員3人体制の手厚い指導の下、世界トップレベルの高い研究力を育みます。卒業後の社会では必ずしも正解が存在するわけではありません。そのような答えのない状況でも行動できる力を養います。
偏差値
53
■伝統的科学としてのケミストリーの視点 分子生命化学科は伝統的な化学の視点を保持しながらも生命高分子、分子設計等新しい観点を導入し、時代の変化に捕われない普遍的な価値をもつ研究成果の発信と人材の育成をめざしています。 ■有機化合物を対象とする研究・開発機関への道を拓く 研究室では自然界からの物質の単離・構造決定、化学合成、生体機能解析、応用展開とあらゆる化学・生物学的な視点からバリエーションに富んだ研究を展開します。 ■研究者を志向して大学院進学も視野に より高度な知識・技術の修得をめざし、大学院博士前期課程 (2年間)への進学も視野に入れれば、6年間を通じたカリキュラムとして、3年次までの前半を基礎・教養教育の課程、4年次と大学院2年間の後半を高度な専門教育の課程ととらえた教育体制も整えています。
偏差値
52
■「微生物学」のエキスパートを育成する学科として 「微生物学」に秘められた無限のパワーと可能性を先端科学の力で追求することで、医療や創薬、動植物の健康、地球環境の維持・保全などの幅広い分野で、未解明の研究テーマにも果敢に挑戦する独創性に富む科学者の育成をめざします。 ■最先端の技術と機器を集結 培養がむずかしい微生物、太陽エネルギーと二酸化炭素から有用物質をつくる微細藻類、酸素が無い環境でのみ生育し環境維持に貢献する絶対嫌気性菌などの多様な微生物を研究し、深い知識と様々な培養機器を使いこなす技術を習得します。 ■多様な微生物を研究する知識と技術 微生物学をはじめとした基礎微生物学と、分子細胞生物学、バイオインフォマティクスなどの生命科学分野の科目を充実。3年次以降はより専門性の高い微生物学と、高度な培養設備を用いた実習を行います。
ACCESS
小田急線「千歳船橋駅」からバス約5分
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