機械工学科
偏差値
43
工学の基盤となる機械工学の「伝統」と「最先端」を学ぶ 機械工学の基礎となる知識と、実践的な技術を身につけ、さらに先端技術を駆使して、社会や産業界に役立つ研究に応用していきます。時代を先取りする専門能力を備えた、将来企業で活躍するエンジニアを育成します。 ①講義と実験・実習を並行して学修し理解を深める 講義による知識の獲得と、実験・実習による技術の修得を並行して進め、またアクティブラーニングを取り入れた学びで実践的能力を身につけます。 ②高い実践力を育成する実践機械工学プログラム 深い専門知識と幅広い教養に加えて高度な技術力を体系的に身につけられるプログラムが、より高いレベルのエンジニアを目指す期待に応えます。 ③確かな学びにもとづく幅広い将来性 基礎から身につけた専門力、応用力、発展力は、研究開発や生産技術などへと卒業後の活躍の場を広げます。
