視覚伝達デザイン学科
偏差値
55
「デザインの原点を実践的に学び、鋭い感性と多岐に渡る媒体を駆使する力を持ったデザイナーを育てる。」 視覚伝達デザイン学科では、どのように「見るべきか」「見たか」「理解したか」といった対象と自身との関係を明確にして、ヴィジュアルコミュニケーションを成立させることのできる人材を育てます。そのために、コミュニケーションの基盤となる身体性と五感、そして、デザインに必要とされるメディアを操る技術力、美的造形力と知性、これらを駆使して社会の多様な要求に応えることのできるクリエイターを育てるための基礎課程と高度な専門領域の科目が用意されています。


