ウェルビーイング学科
今後のあるべきウェルビーイング社会の創造に主体的に取り組んでいく人材を目指す 近年、環境問題や紛争問題、パンデミックの問題、貧困と格差の問題等、さまざまな問題に直面する中で、心・体・社会といったあらゆる面において良好な状態、すなわち幸福であることを表す「ウェルビーイング」の考えの重要性が高まっています。ウェルビーイング学科では、心理学、環境学、イノベーション学等を学び、自然、地域、企業、世界での実習を通して一人ひとりの多様な幸せと世界全体の幸せをデザインしカタチにしていく人材を育成することを目指します。