経済学科
偏差値
53
グローバルな視野で経済を学び、社会の発展に貢献する人材を育成 経済学科では、さまざまな社会問題を理論的統計的・歴史的に分析する方法を学びます。経済現象を理論的・統計的・歴史的に分析する力を身に付け、高い倫理観と共生の視点から問題発見・解決ができ、グローバルな感性で国内外の企業や官公庁など幅広い分野での活躍ができる人材を育成します。
注意:武蔵野大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
53
グローバルな視野で経済を学び、社会の発展に貢献する人材を育成 経済学科では、さまざまな社会問題を理論的統計的・歴史的に分析する方法を学びます。経済現象を理論的・統計的・歴史的に分析する力を身に付け、高い倫理観と共生の視点から問題発見・解決ができ、グローバルな感性で国内外の企業や官公庁など幅広い分野での活躍ができる人材を育成します。
Work & License
学科ごとのデータなし
■就職支援プログラム インターンシップに向けた準備ガイダンス、履歴書作成やグループディスカッション対策などの各種講座、企業情報の提供や説明会の実施など、様々な支援プログラムを展開しています。 ■就職相談(キャリアアドバイザー) 大学や企業でキャリア支援・人材育成等に携わってきた経験豊富なスタッフが常駐し、学生の相談に応じています。履歴書の書き方指導や面接の練習から、「何から始めたらよいか分からない」という初歩的な相談でも全く問題ありません。 ■卒業生訪問 キャリアセンターでは、社会で働く卒業生から直接話を伺う機会として「卒業生訪問」を推奨しており、学生からの希望に応じて訪問先を紹介しています。 ■SCA(スチューデントキャリアアドバイザー制度) 就職活動を終えた4年生が自身の経験を活かして、後輩の就職指導を行っています。就職活動中に感じたこと、学んだことなどを後輩に伝え、学年にとらわれない交流があります。 ■MU就活手帳 学生のより充実した就職活動を応援すべく、キャリアセンターでは武蔵野大学オリジナルのMU就活手帳を作成し、3年次に配付しています。少しずつ自分の将来像が見えはじめたころから卒業するまで使える手帳として、就職活動を経験した学生の声を参考に構成されたオリジナリティ溢れる手帳です。
経済学科卒業生の主な就職先 アサヒビール/ゆうちょ銀行/京葉銀行/東日本銀行/大東京信用組合/第一生命保険/明治安田生命保険/NTT東日本/花王/松竹/日本郵便/NTTデータCCS/サイバーエージェント/富士ソフト/インテック/青山商事/大成建設/全日本空輸/警視庁/国税庁/東京都庁/埼玉県庁/山梨県庁/北海道庁/品川区役所/埼玉県警
学科ごとのデータなし
経済学科卒業生の業種別就職状況(2025年4月現在) 情報通信業:26.1% 卸売・小売業:19.6% その他サービス業:17.6%
年間授業料 | 793,000円 |
入学金 | 230,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 275,850円 |
4年間合計 | 4,537,400円 |
実施している年内入試
総合型選抜Ⅰ期(面接型)【フィールド・スタディーズ】
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/10 |
一次合格発表日 | 2025/10/07 |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 面接 その他 |
倍率 2025 | 1.4 |
倍率 2024 | 1.4 |
募集人数 | 15 |
■倍率・募集人数 経済学科の総合型選抜(Ⅰ期)全体の数字です。 ■1次選考 書類審査(エントリーシート、調査書、課題・作品等) ■2次選考(対面) ・書類審査(エントリーシート、調査書、課題・作品等) ・面接・口頭試問(20分程度) ■出願資格 次の2つの条件を満たす者。 ①高校卒業(見込み含む)と同等以上の者 ②高等学校入学相当年度から出願時までの間に各自が学外で課題を発見し、解決策を検討したフィールド・スタディーズ(長期学外学修:国際交流、課外活動、クラブ活動(部活動含む)、ボランティアなど)の経験について以下2つの資料を提出できる者 1.フィールド・スタディーズにおける体験をわかりやすく記録し報告する資料(紙で提出。動画不可) 2.フィールド・スタディーズから生まれた魅力的な製作物(企画書、設計図、賞状、ポスターなど) ※なお、共同製作の場合は、自身が関わった部分及び担当を示してください。 ■出願書類 ・調査書 ・エントリーシート ・写真 ・フィールドスタディーズにおける体験をわかりやすく記録し報告する資料 ・フィールドスタディーズから生まれた魅力的な制作物(賞状などはコピーでも可。) ・課題 ・宛名ラベル ■課題 「あなたが考える日本経済または世界経済の重要な問題とは何か、それがなぜ重要な問題なのか」について以下の手順で記載してください。 (1)重要な問題を一つ選びます。 (2)その問題について、問題の原因と、どのような解決策が提案されているか、調べます。 (原因と解決策は複数あって構いませんが、それぞれの原因と解決策を提案しているのは誰なのか、小論文の中に明記してください) ※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。パソコンでの作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。 <注意事項> ・引用文献、参照文献がある場合は、引用・参照した部分に脚注をつけ、その出典(著者名、文献名、引用頁等)を文末脚注として記してください。脚注は字数に含めません。 ・ChatGPTやcopilotのようなAIアシスタントの回答を、そのまま提出することはできません。
総合型選抜Ⅰ期(面接型)【課題・作品】
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/10 |
一次合格発表日 | 2025/10/07 |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 その他 |
倍率 2025 | 1.4 |
倍率 2024 | 1.4 |
募集人数 | 15 |
■倍率・募集人数 経済学科の総合型選抜(Ⅰ期)全体の数字です。 ■1次選考 書類審査(エントリーシート、調査書、課題・作品等) ■2次選考(対面) ・書類審査(エントリーシート、調査書、課題・作品等) ・面接・口頭試問(20分程度) ■出願資格 次の2つの条件を満たす者。 ①高校卒業(見込み含む)と同等以上の者 ②「あなたが考える日本経済または世界経済の重要な問題とは何か、それがなぜ重要な問題なのか」について以下の手順で記載できる者※ (1)重要な問題を一つ選びます。 (2)その問題について、問題の原因と、どのような解決策が提案されているか、調べます。 (原因と解決策は複数あって構いませんが、それぞれの原因と解決策を提案しているのは誰なのか、小論文の中に明記してください) ※2,000字程度。原稿用紙もしくはA4用紙使用。パソコンでの作成可。必ず表紙をつけ、表紙には氏名・タイトルを表記してください。 <注意事項> ・引用文献、参照文献がある場合は、引用・参照した部分に脚注をつけ、その出典(著者名、文献名、引用頁等)を文末脚注として記してください。脚注は字数に含めません。 ・ChatGPTやcopilotのようなAIアシスタントの回答を、そのまま提出することはできません。 ■出願書類 ・調査書 ・エントリーシート ・写真 ・課題 ・宛名ラベル
総合型選抜Ⅱ期(基礎学力型・奨学金対象)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/06 |
一次合格発表日 | 2025/11/28 |
二次試験日 | 2025/12/07 |
合格発表日 | 2025/12/12 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 5.5 |
倍率 2024 | 3.3 |
募集人数 | 10 |
■倍率 経済学科のムサシノスカラ入試の数字です。 ■入試概要 1次試験の基礎学力検査(マークシート方式)と2次試験の面接・書類審査による自己推薦型の選抜制度です。申請型奨学金の対象入試ですが、合否は奨学金の申請有無に関わらず判定されます。奨学金の対象に採用された場合、入学手続き時に奨学金を反映した納入金で入学手続きが可能です。第2志望制や検定料割引制度を利用することで経済的負担を減らしながら合格のチャンスを拡げることができます。また、英語外部検定活用方式で出願した場合でも、1次試験の「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ、論理・表現Ⅰ」の筆記試験を受験することができます。その場合、どちらか得点の高い方の結果で判定します。 ■英語外部検定活用方式 総合型選抜Ⅱ期(基礎学力型・奨学金対象)は、英語外部検定活用方式の対象入試です。英語外部検定の結果が武蔵野大学の指定する基準スコアを満たした場合、英語のみなし得点を利用できます。なお、英語外部検定活用方式で出願した場合でも、試験当日に英語の筆記試験を受験することができます。その場合はどちらか得点の高い方の結果で判定します(スコア換算表は入学試験要項を参照)。 ■1次試験(試験日:11/23(日)) 1時限:英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ、論理・表現Ⅰ 2時限:現代の国語、言語文化(選択問題は古文独立問題の選択可。漢文の独立問題の出題は行いません。)、数学Ⅰ・Ⅱ・A・B(数列)・C(ベクトル)※〔いずれか1科目選択可〕 3時限:数学Ⅰ・A※ ※数学2科目の選択は不可です。 ■2次試験 面接 ■出願書類 ・調査書 ・エントリーシート ・写真 ・申請型奨学金制度申込書(申請型奨学金制度に申し込む者のみ) ・基準スコアを満たす英語資格検定試験の成績証明書(英語外部検定活用方式で出願する者のみ) ・宛名ラベル
帰国生選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | その他 面接 |
倍率 2025 | 1.5 |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 日本国籍を有し、2026(令和8)年4月1日現在18歳に達する者で、次の各項のいずれかに該当する者。 (1)外国の高等学校に最終学年を含め2学年以上継続して在籍し卒業(修了)した者。または、2026(令和8)年3月31日までに卒業(修了)見込みの者。 (2)外国の中学・高等学校で継続して2学年以上教育を受け、2026(令和8)年3月31日までに日本の高等学校(中等教育学校含む)を卒業見込みの者、もしくは文部科学大臣が行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者(大学入学資格検定に合格した者を含む)及び2026(令和8)年3月31日までに合格見込みの者で、卒業時点で帰国後原則として2年以内の者。 (3)文部科学大臣が、高等学校の課程と同等の課程またはそれに相当する課程を有すると認定した在外教育施設に2学年以上在籍した者。 (4)国際バカロレア資格取得者など武蔵野大学が適当と認めた者。 ■選抜方法 面接・口頭試問(20分程度)と出願書類との総合評価 ■出願書類 ・調査書・証明書等 ・国籍確認資料のコピー(パスポートのコピー) ・エントリーシート ・写真