心理共生学科
偏差値
54.6
「こころ」「身体」「社会」の3つの視点から一人ひとりのウェルビーイングを実現 心理共生学部では、心理学、養護・保健学、社会福祉学の3領域を横断的に学びつつ、将来の進路によって重点を置く領域を自ら選択し、一人ひとりのウェルビーイングの向上や共生社会の実現に必要となる知識とスキルを身につけます。一人ひとりが望む生き方に沿った豊かで健康的な生活を安心して送れる社会を築いていくことに資する人材を養成します。 ※2024年4月、発達教育学部心理学科と教育学科養護・福祉教育学専攻を統合し、心理共生学部を開設しました。
