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    国公立大学

    熊本大学学校情報

    材料・応用化学科 物質材料工学教育プログラム

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    注意:熊本大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    材料・応用化学科 物質材料工学教育プログラム

    偏差値

    55

    材料・生命・化学を融合し、人間社会と自然調和の発展を目指す 材料・応用化学科では、「応用生命化学」、「応用物質化学」、「物質材料工学」の3つの教育プログラムを設置しており、各分野における専門知識と専門技術をもち、豊かな社会の持続的発展に寄与することのできる人材の育成を目標に、教育・研究に取り組んでいます。人間社会が自然環境と調和しながら発展していくためには、物質や生命を原子・分子レベルから理解し、革新的、独創的な物質および技術を開発して、環境、エネルギーなどの諸問題を解決していくことが必要です。 材料・応用化学科では、これらの課題に対してグローバルな視点と論理的な思考力、果敢な実行力をもって研究、開発を推進することのできる専門的知識・技術を総合的に修得するための教育を実施しています。

    学べる学問

    情報学外国語学材料工学生物学物理学

    目指せる仕事

    高等学校教諭学校教員自動車メーカー勤務会社員(一般企業勤務)金属・材料技術者

    取得できる資格

    消防設備士防災士安全管理者

    学びの特徴

    学びの特徴

    物質材料工学に関する高度な専門知識・技術を身につける 物質材料工学教育プログラムでは、材料工学とそれに関連する一般工学の基礎知識に加え、材料工学の視点からグローバルに課題を探求し、計画的・協調的に課題を解決して社会に還元できる能力を備えた技術者や研究者を育てることを目的にしています。 物質材料工学教育プログラムでは、「材料科学科目」の状態図と熱力学、材料物理化学、材料力学、固体物性学、格子欠陥学などで材料の性質をミクロの視点から学びます。また、「材料工学科目」の鉄鋼材料学、セラミックス材料工学、塑性加工学、粉体加工学、製錬工学などで様々な材料の特徴と加工法に関する専門知識を修得します。実験・実習科目と合わせて、専門的な知識と技術を幅広く学ぶことができます。

    カリキュラム

    カリキュラム

    ■1年次 幅広い知識と高い見識を身につけるために主に教養教育科目を学修します。さらに、高校教育から大学教育の橋渡しとして理科受験科目の違いにも配慮した「工学部基礎科目(物理・化学・数学演習・基礎実験)」を履修します。また、材料・応用化学分野に共通した「工学基盤科目(物質材料工学、有機化学、無機化学、物理学基礎)」を学びます。 ■2〜4年次 1年次から2年次への進級時に、物質材料工学教育プログラムに配置されます。物質材料工学教育プログラムの受け入れ可能な人数には制約があり、教育プログラムへの配属は希望と1年次の成績に基づいて決定されます。 4年次は卒業研究と英語論文読解に取り組みます。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    令和4年度材料・応用化学科卒業生の進路内訳 卒業生数:118名 進学者数:97名(82.2%) 就職者数:20名(16.9%) その他:1名(0.8%) ※物質生命化学科とマテリアル工学科での実績に基づいています。なお、令和5年度における工学部全体の就職率は97.5%です。

    就職支援

    ■キャリア形成支援(インターンシップ等) 各学部インターンシップのフォローや大学コンソーシアム熊本のインターンシップ、公募型インターンシップの情報提供など、インターンシップやキャリア形成に対する学内サポートを実施しています。 ■きめ細かな個別相談 担当職員が進路決定や就職活動のアドバイスをしています。その他、豊富な経験と専門的な知識を持った相談員による「キャリア相談」を実施するなど、さまざまな悩みごとにきめ細やかな個別相談を行っています。 ■就職準備講座 就職活動準備につながる基礎講座です。各種ツールを使った自己分析やエントリーシート対策、面接対策などを行っています。また公務員や教員試験対策講座なども実施しています。 ■先輩キャリア交流会 仕事を切り口にした卒業生による仕事研究交流会などを実施しています。さまざまな仕事に就いている先輩たちの本音の語りが学生たちの仕事観を広げる機会となっています。 ■業界研究講座・学内企業説明会 日本を代表する大手企業から、九州、熊本の優良企業まで産業界を理解する講座や企業説明会等を実施しています。学内にいながら業界、企業研究を効率よく行うことができます。 ■Own Work Noteプロジェクト 就活を終えた4年生・院生から後輩へ、自分たちが身に付けた就活の知識やノウハウ等を伝えることを目的とした学生サークルを組織化し、相談会等を実施しています。

    就職実績

    物質材料工学教育プログラム卒業生の主な就職先 ■材料関連 日本製鉄、JFEスチール、神戸製鋼所、日立金属、日鉄ステンレス、日本冶金工業、大同特殊鋼、山陽特殊製鋼、愛知製鋼、三菱製鋼、合同製鐵、東洋鋼鈑、中部鋼鈑、中山製鋼所、栗本鐵工所、住友金属鉱山、JX金属、三井金属鉱業、DOWAホールディングス、東邦亜鉛、UACJ、日本軽金属、古河電気工業、昭和電工、LIXIL、リケン、三菱マテリアル、日本タングステン、日立化成、トーカロ、日鉄ハードフェイシング、日之出水道機器、日本ガイシ、日本特殊陶業、黒崎播磨 ■重工、輸送機器、機械関連 トヨタ自動車、トヨタ自動車九州、豊田中央研究所、日産自動車、本田技研工業、マツダ、スズキ、日本精工、JTEKT、大同メタル、シマノ、ヤマハ、広島アルミニウム工業、リョービ、三菱重工、佐世保重工、川崎重工、名村造船所、東海理化、大豊工業 ■電気情報関連 京セラ、ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング、パナソニック、東京エレクトロン九州、ラピスセミコンダクタ宮﨑、富士電機、三菱電機、三井ハイテック、ミネベアミツミ、大分キヤノン、オリンパス

    卒業生に人気の職種

    学科ごとのデータなし

    卒業生に人気の業界

    令和3年度材料・応用化学科卒業生の業種別就職状況 電機・半導体:12名(38.7%) 食品・製薬・化粧品・バイオ:5名(16.1%) 公務員・教員・研究機関:3名(9.7%)


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    535,800円

    入学金

    282,000円

    ー施設利用料等その他費用

    0円

    4年間合計

    2,425,200円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    学校推薦型選抜Ⅱ(ア)(大学入学共通テストを課す)

    浪人でも出願できる

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/01/24

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/02/08

    合格発表日

    2025/02/12

    提出書類

    その他書類

    推薦書

    志望理由書

    試験内容

    共通テスト

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    1.3

    募集人数

    27

    補足説明

    ■工学部の教育プログラムについて 工学部では、4学科・1課程で学生を募集し、各学科・課程単位で選抜を行いますが、4学科への入学者は2年次進級の際にさらに学科毎に3つの教育プログラムに分かれて所属します。各教育プログラムの受け入れ可能な人数には制約があり、教育プログラムへの配属は希望と1年次の成績に基づいて決定されます。同一学科内であっても、配属される教育プログラムによって取得可能な資格等に違いがありますので注意してください。 ■選抜方法 大学入学共通テスト、推薦書、調査書、志望理由書及び個人面接の成績により総合的に判定します。試験場は熊本大学工学部2号館(熊本市中央区黒髪2丁目39番1号)です。 ■大学入学共通テストで受験を要する教科・科目〔6教科8科目〕 国:国語・・・・・1 地歴・公民:地総・地探、歴総・日探、歴総・世探、公・倫、公・政経から1 数:数Ⅰ・数A・・・・・1、数Ⅱ・数B・数C・・・・・1 理:物理、化学、生物、地学から2 外:英、独、仏、中、韓から1 情:情報Ⅰ・・・・・1 (注)「外国語」において「英語」を選択する受験者は、リーディングとリスニングの双方を解答しなければなりません(リスニングの免除を許可された者を除きます。)。 ■面接 面接では化学分野と物理分野あるいは化学分野と生物分野の知識に関する口頭試問を行います。 (注)出題範囲は次のとおりとします。物理分野(物理基礎・物理)、化学分野(化学基礎・化学)、生物分野(生物基礎・生物) ■出願書類 ・出願確認票 ・令和7共通テスト成績請求票 ・推薦書 ・調査書 ・志望理由書

    学校推薦型選抜Ⅱ(イ)(大学入学共通テストを課す)

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    4.3

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/01/24

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/02/08

    合格発表日

    2025/02/12

    提出書類

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    共通テスト

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    補足説明

    ■工学部の教育プログラムについて 工学部では、4学科・1課程で学生を募集し、各学科・課程単位で選抜を行いますが、4学科への入学者は2年次進級の際にさらに学科毎に3つの教育プログラムに分かれて所属します。各教育プログラムの受け入れ可能な人数には制約があり、教育プログラムへの配属は希望と1年次の成績に基づいて決定されます。同一学科内であっても、配属される教育プログラムによって取得可能な資格等に違いがありますので注意してください。 ■募集人数 工学部(イ)の募集人数は若干名で、工学部(ア)の募集人数の枠内とします。 ■推薦の要件 職業教育を主とする化学・工学関連の専門高校(学科)及び総合学科を令和7年3月卒業見込みの者(令和6年度中に卒業を認められる者を含みます。)で、次の1)~4)の全ての要件を満たすもの 1)職業教育を主とする専門高校(学科)においては、高等学校の学習成績概評がAで、最上位又はそれに準ずる者。総合学科においては、高等学校の学習成績概評がAの者に限ります。 2)人物・能力及び適性等について当該高等学校長が責任をもって推薦できる者 3)令和7年度大学入学共通テストの3教科4科目以上を受験した者 4)合格した場合、入学することを確約できる者 (注)総合学科については、化学・工学関連の系列に関する教科・科目を20単位以上修得(見込みを含む)した者。 ■選抜方法 大学入学共通テスト、推薦書、調査書及び個人面接の成績により総合的に判定します。試験場は熊本大学工学部2号館(熊本市中央区黒髪2丁目39番1号)です。 ■大学入学共通テストで受験を要する教科・科目〔3教科4科目〕 数:数Ⅰ・数A・・・・・1、数Ⅱ・数B・数C・・・・・1 外:英、独、仏、中、韓から1 情:情報Ⅰ・・・・・1 (注)「外国語」において「英語」を選択する受験者は、リーディングとリスニングの双方を解答しなければなりません(リスニングの免除を許可された者を除きます。)。 ■面接 面接では化学分野と物理分野あるいは化学分野と生物分野の知識に関する口頭試問を行います。 (注)出題範囲は次のとおりとします。物理分野(物理基礎・物理)、化学分野(化学基礎・化学)、生物分野(生物基礎・生物) ■出願書類 ・出願確認票 ・令和7共通テスト成績請求票 ・推薦書 ・調査書

    総合型選抜(帰国生徒対象)

    浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/02/05

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/02/25

    合格発表日

    2025/03/07

    提出書類

    その他書類

    試験内容

    面接

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    補足説明

    ■出願資格 日本国籍を有する者又は日本国の永住許可を得ている者であって、外国の学校教育を受けた、次のいずれかに該当する者 (1)外国の教育機関において、最終の学年を含め2年以上継続して学校教育を受け、12年の課程(日本における通常の課程による学校教育の期間を含みます)を、令和5年(2023年)4月1日から令和7年(2025年)3月31日までに修了(卒業)した者及び修了(卒業)見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者 ただし、外国に設置されたものであっても、日本の学校教育法に準拠した教育を行っている学校に在学した者については、その期間を外国において学校教育を受けたものとはみなしません (2)外国において、国際バカロレア資格を令和5年(2023年)又は令和6年(2024年)に取得した者 (3)アビトゥア資格を令和5年(2023年)又は令和6年(2024年)に取得した者 (4)フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を令和5年(2023年)又は令和6年(2024年)に取得した者 (5)GCE-Aレベル資格又はICE-Aレベル資格を令和5年(2023年)又は令和6年(2024年)に取得した者 (6)国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI)から教育活動等に係る認定を受けた外国に所在する教育施設において、最終学年を含め2学年以上継続して学校教育を受け、12年の課程(日本における通常の課程による学校教育の期間を含みます)を、令和5年(2023年)4月1日から令和7年(2025年)3月31日までに修了(卒業)した者及び令和7年(2025年)3月31日までに修了(卒業)見込みの者 (7)ヨーロピアン・バカロレア資格を令和5年(2023年)又は令和6年(2024年)に取得した者 ■募集人数 学科単位で若干名を募集します。 ■個別学力検査実施教科・科目等 ・数(数Ⅰ・数Ⅱ・数Ⅲ・数A・数B・数C) ・理(「化基・化」と「物基・物、生基・生から1」) ・面接 (注1)数学の出題範囲は、数Aは全範囲、数Bは「数列」、数Cは「ベクトル」及び「平面上の曲線と複素数平面」とします。 (注2)令和5年(2023年)1月1日以降に受験したTOEFL-iBT(TOEFL iBT Home Editionを含みます)、TOEIC L&R 又は IELTS(IELTS Indicatorを含みます)のいずれかのスコアの提出が必要です。 ■試験の実施場所 熊本大学工学部 ■出願書類 ・出願確認票 ・最終学校の修了(卒業)証明書又は修了(卒業)見込証明書(出願資格(1)該当者のみ) ・最終修了(卒業)学校の成績証明書(出願資格(1)該当者のみ) ・資格証明書等(出願資格(2)〜(7)該当者のみ) ・出願確認書 ・英語資格・検定試験のスコア(原本)

    [目次]


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