グローバル・メディア学科
偏差値
60
英語、ITを駆使しグローバル化する社会で活躍できる人材を育成する グローバル・メディア学科の目的は、分野の垣根を越え、多角的・複合的な手法でグローバルな問題に取り組む能力を育むことです。学問の新しいフィールドを拓き、次世代を担える人材を育てます。グローバル化する社会で活躍できる人材育成に向けて、コミュニケーション能力の基盤となる英語力及びITリテラシー能力を修得するための科目、メディアとコンテンツの本質を理解するための学際的な専門科目を開設しています。
注意:駒澤大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
60
英語、ITを駆使しグローバル化する社会で活躍できる人材を育成する グローバル・メディア学科の目的は、分野の垣根を越え、多角的・複合的な手法でグローバルな問題に取り組む能力を育むことです。学問の新しいフィールドを拓き、次世代を担える人材を育てます。グローバル化する社会で活躍できる人材育成に向けて、コミュニケーション能力の基盤となる英語力及びITリテラシー能力を修得するための科目、メディアとコンテンツの本質を理解するための学際的な専門科目を開設しています。
Work & License
グローバル・メディア学科卒業生の進路状況(2025年卒) 就職率:97.6% ■卒業生286名の内訳 就職者:239名(83.6%) 進学者:6名(2.1%) その他:41名(14.3%)
■個別相談 学生が自分自身をしっかりと理解した上で職業選択を行い、希望の進路へ進めるよう、きめ細かな個別相談を行っています。 ■キャリア支援プログラム ・就職ガイダンス ・就活集中セミナー ・合同企業説明会・業界研究講座 ・マナー講座 ・就職ゼミ ■就職支援システム ・大学に届く求人やインターンシップ情報の検索・閲覧 ・先輩たちの就職活動体験報告の閲覧 ・各種支援プログラム、進路に関する情報のメール配信 ・キャリア支援行事の申し込み ・各企業のOB・OG情報の閲覧 ・ガイダンス等のアーカイブ動画の配信 ■地方就職サポート ・地方就職インターン準備ガイダンス ・県別UIターン就職相談会 ・Uターン就職ガイダンス ■提携講座・その他 ・公務員試験対策講座 ・教員試験対策講座 ・社会人になる前に知っておきたい実学セミナー ・大学経由インターンシップ ・WEB資格講座
グローバル・メディア学科卒業生の主な就職先(2025年卒) 住友林業/ヤマサ醤油/ミキハウス/東京エレクトロンデバイス/JTB/日本旅行/エイチ・アイ・エス/リンクアンドモチベーション/日本電気/Sky/読売新聞社/東映エージエンシー/旭食品/富士ソフト/野村不動産ソリューションズ/日本年金機構/東武百貨店/さくらんぼテレビジョン/スカイマーク/日本航空/千葉銀行/東京都庁
学科ごとのデータなし
グローバル・メディア・スタディーズ学部卒業生の業種別就職状況(2023年3月卒) サービス:27.9% 情報通信:24.9% 卸・小売:13.8%
年間授業料 | 850,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 257,000円 |
4年間合計 | 4,668,000円 |
実施している年内入試
自己推薦選抜(総合評価型)
出願基準 必須の評定 | 3.8 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/30 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/18 |
合格発表日 | 2026/11/06 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 1.7 |
募集人数 | 34 |
■選考方法 ・小論文 ・面接・口頭試問 ■出願資格 日本国内の高等学校を2027年3月卒業見込みの者(2026年度内卒業者を含む)で、以下の①または②のいずれかの条件を満たし、駒澤大学への入学と勉学に強い意欲を持ち、学科(専攻)のアドミッション・ポリシーを理解し、専願とする者(合格後は、駒澤大学に入学することを条件とします) ①高等学校卒業年次の1学期(または前期、ただし2026年度内卒業者は卒業時)までの全体の学習成績の状況が4.0以上の者 ②高等学校卒業年次の1学期(または前期、ただし20269年度内卒業者は卒業時)までの全体の学習成績の状況が3.8以上で、外国語(英語)つの学習成績の状況が4.3以上の者 ■出願書類 出願申請書 高等学校の卒業(見込)証明書または卒業証書の写し 高等学校の全過程の成績証明書(写し不可)
自己推薦選抜(特性評価型)A方式
出願基準 必須の評定 | 3.2 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/11 |
一次合格発表日 | 2026/10/03 |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/06 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 1.4 |
募集人数 | 20 |
■募集人数 グローバル・メディア学科の自己推薦選抜(特性評価型)全体の数字です。 ■第1次試験 書類審査 ■第2次試験 面接・口頭試問(オンライン) ■出願資格 1.卒業年次1学期(または前期、ただし2026年度内卒業者は卒業時)までの全体の学習成績の状況が3.2以上 2.下記(1)~(3)のいずれかに該当する者 (1) 下記の技能試験で基準以上の成績を修めた者 ① ケンブリッジ英語検定 140以上 ② 日本英語検定協会の実用英語技能検定 1950以上(英検(従来型)、英検S-CBT、英検S-Interview いずれも可) ③ GTEC 930以上[CBTタイプ/検定版(Advanced)] ④ IELTSTM 4.0以上(Academic Module オーバーオール・バンド・スコア) ⑤ TEAP 225以上(4技能) ⑥ TOEFL iBTRTEST 0-120スコア42以上又は1-6スコア3以上(「TOEFL iBTRHome Edition」の成績も可) ⑦ TOEICRL&R TEST 550以上(公開テスト、IPテストのいずれも可) ⑧ 日本数学検定協会の実用数学技能検定試験準1級以上 ⑨ 情報処理推進機構(以下IPAと表記)の基本情報技術者試験に合格した者 ⑩ IPAの応用情報技術者試験に合格した者 ⑪ IPAのITパスポート試験に合格した者 ⑫ 全国商業高等学校長協会(以下全商と表記)の情報処理検定試験1級(ビジネス情報部門) ⑬ 全商の情報処理検定試験1級(プログラミング部門) (2)学術・芸術・文化の分野において特に優れた能力を全国大会レベルで発揮している者 (3)各種社会活動において顕著な業績(国際交流やボランティア活動など)を修めた者 ■出願書類 出願申請書 高等学校の卒業(見込)証明書または卒業証書の写し 高等学校の全過程の成績証明書(写し不可)
自己推薦選抜(特性評価型)B方式
出願基準 必須の評定 | 3.2 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/11 |
一次合格発表日 | 2026/10/03 |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/06 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | プレゼンテーション |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 2 |
募集人数 | 20 |
■募集人数 グローバル・メディア学科の自己推薦選抜(特性評価型)全体の数字です。 ■第1次試験 書類審査 ■第2次試験 プレゼンテーション資料の作成 プレゼンテーション(オンライン) ※B方式では当日発表されるテーマ(情報やメディアに関する社会問題等)に沿い、試験時間内にインターネット等を活用して情報収集し、プレゼンテーション資料を作成(90分)。 その後、10分程度のプレゼンテーションと質疑応答を行います。 ■出願書類 出願申請書 高等学校の卒業(見込)証明書または卒業証書の写し 高等学校の全過程の成績証明書(写し不可)
国際型選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/06 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 | 5 |
■提出書類 出願申請書 高等学校の卒業(見込)証明書または卒業証書の写し 高等学校の全課程の成績証明書(写し不可) ■選考方法 面接・口頭試問(オンライン) ■出願資格 (1)~(3)の条件をすべて満たす者 (1)日本国籍を有する者、入管法による「永住者」の在留資格をもつ者、または入管特例法による「特別永住者」 (2)日本語を母国語とする者、日本語で学習できる語学力を有する者 (3)以下のア~カのいずれかに該当する者 ア 外国の学校教育制度における高等学校に2年(2学年)以上継続して在学し、国内外問わず通常の課程による計12年以上の学校教育を 2025 年 9 月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)した者、もしくは卒業(修了)見込みの者 イ 外国の学校教育制度における教育を受けた期間が中高6年間の内2年以上の者で、国内外問わず通常の12年以上の学校教育を2025年9月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)した者、もしくは卒業(修了)見込みの者 ウ 外国の学校教育制度における教育を受けた期間が中高6年間の内2年以上もしくは、高等学校に2年(2学年)以上継続して在学し、文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験を2025年9月1日から2027年3月31日までに合格した者、もしくは合格見込みの者で、2027年4月1日までに18歳に達する者 エ 外国において、高等学校に対応する学校の課程であって文部科学大臣が指定するものを2025年9月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)した者、もしくは卒業(修了)見込みの者 オ 国際バカロレア事務局から国際バカロレア資格(International Baccalaureate Diploma)を授与(取得)した、もしくは授与(取得)見込みの者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。ただし、当該試験合格発表後の経過年数が 1 年未満であるものとする。 カ 外国の教育制度における12年の課程修了相当の学力認定試験に合格し、2027年3月31日までに18歳に達する者。ただし、当該試験合格後の経過年数が1年未満であるものとする。 キ 外国の高等学校に対応する学校(その課程の修了者が当該外国の学校教育における11年以上の課程を修了したとされるものであることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすもので、文部科学大臣が指定したものに限る)に2年(2学年)以上継続して在学し、日本および外国において、通常の課程による計11年以上の学校教育を2025年9月1日から2027年3月31日までに卒業(修了)した者、もしくは卒業(修了)見込みの者