法律学科(法律専攻)
偏差値
59
基本を学び、 幅広い科目から選択する 法律専攻は、法律や政治を学びながら将来の方向性を見つけたいと考えている人に適した専攻です。法学部を卒業した後の進路は、公務員・教員、民間企業への就職、法科大学院を含む大学院への進学など様々です。そこで、國學院大學法学部は、法律や政治に関心はあるが将来の方向性については思索中の人や、法律専門職以外の分野で活躍することを目指す人のために、法律専攻を用意しました。
注意:國學院大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
59
基本を学び、 幅広い科目から選択する 法律専攻は、法律や政治を学びながら将来の方向性を見つけたいと考えている人に適した専攻です。法学部を卒業した後の進路は、公務員・教員、民間企業への就職、法科大学院を含む大学院への進学など様々です。そこで、國學院大學法学部は、法律や政治に関心はあるが将来の方向性については思索中の人や、法律専門職以外の分野で活躍することを目指す人のために、法律専攻を用意しました。

Work & License
(法学部 令和5年度卒業生) 就職率 95% 教員 1.3% 進学者数 12人
1~2年次: ・新2年生のためのキャリアガイダンス ・課題解決プロジェクト ・2年生対象 就活準備ガイダンス ・企業セミナー ・内定者アドバイザー個別相談 ・内定者の話を聞こう! ・筆記試験ガイダンス&SPI模試体験会 ・ 2年生対象超先取り就活ガイダンス ・ 2年生対象就活スタートガイダンス ・2・3年生対象学内合同企業説明会 ・ OBOG内定者アドバイス会 3年次: ・就活スタートガイダンス ・筆記試験ガイダンス&SPI模試体験会 ・SMART SPI(筆記試験学習用コンテンツ) ・インターンシップ対策講座 ・エントリーシート対策講座 ・インターンシップ対策講座 ・業界研究・志望動機作成講座 ・インターンシップ対策講座 ・グループディスカッション&面接対策講座 ・インターンシップ対策講座 ・マナー講座 ・インターンシップなんでも相談会 ・SPI非言語対策講座 ・志望企業発見セミナー ・企業セミナー ・早期選考対策講座 ・他大学合同グループディスカッション体験会 ・学内合同企業説明会 ・模擬面接指導会 4年次: ・書類選考対策セミナー ・面接対策セミナー ・4年生対象(第1回・第2回・第3回)WEB合同企業説明会 ・進路電話調査 ・就活Reスタート講座 ・第1回求人フェア ・第4回WEB合同企業説明会 ・第2回求人フェア ・第3~4回求人フェア
(法律専攻 令和3年~令和5年) ■一般企業 あいおいニッセイ同和損害保険/ADKホールディングス/SMBC日興証券/ENEOS/オカムラ/関電工/協和キリン/KDDI/国分グループ本社/シスコシステムズ合同会社/清水建設/商工組合中央金庫/スズキ/住友生命保険相互会社/全日本空輸/ソフトバンク/第一生命保険/大成建設/大和証券/タカラスタンダード/東急リバブル/東京地下鉄/トーハン/日本アクセス/日本製鉄/日本生命保険相互会社/日本テレビ放送網/野村證券/毎日新聞社/みずほフィナンシャルグループ/三井食品/三越伊勢丹/明治安田生命保険相互会社/ヤクルト本社/ヤフー/山崎製パン/郵船ロジスティクス ■公務員・教員 埼玉県庁/茨城県庁/栃木県庁/静岡県庁/山形県庁/港区役所/文京区役所/台東区役所/墨田区役所/江東区役所/目黒区役所/大田区役所/世田谷区役所/渋谷区役所/杉並区役所/荒川区役所/練馬区役所/足立区役所/葛飾区役所/横浜市役所/川崎市/さいたま市役所/千葉市役所/総務省/経済産業省/国土交通省/防衛装備庁/東京国税局/東京地方裁判所/横浜地方裁判所/前橋地方裁判所/東京税関/関東信越国税局/広島国税局/埼玉労働局/小田原労働基準監督署/皇宮警察本部/防衛省・海上自衛隊/防衛省・陸上自衛隊/警視庁/神奈川県警察本部/埼玉県警察本部/千葉県警察本部/海上保安庁/東京消防庁/横浜市消防局/さいたま市消防局
公務員 教員
(法律専攻 令和3年~令和5年) サービス 27% 商社・小売 17% 金融 11% 公務員 10% メーカー 8% 不動産 7% 運輸・通信 6% 建設 5% マスコミ 4% 教育 3% 非営利 2%
年間授業料 | 830,000円 |
入学金 | 240,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 234,300円 |
4年間合計 | 4,511,200円 |
実施している年内入試
公募制自己推薦(AO型)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/03 |
一次合格発表日 | 2025/10/22 |
二次試験日 | 2025/11/9 |
合格発表日 | 2025/11/19 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 面接 その他 |
倍率 2025 | 2.6 |
倍率 2024 | 2.2 |
募集人数 | 28 |
■提出書類 ・各種証明書 ・レポート〔ALT(アカデミック・リテラシー・テスト)型レポート〕 (1,600字以上2,200字以内) 【課題】 日本の地域公共交通(路線バス・地方鉄道・タクシー・オンデマンド交通等)は、多くの地域で人口減少や高齢化が進んでいることもあり、さまざまな課題に直面しています。日本の地域公共交通が直面する課題を解決するためにどのような取り組みを実施するべきかについて、あなたの意見(提言)をまとめたレポートを作成してください。レポートは、以下の1から3の順に従って構成してください。また、レポートの総文字数は、1,600字以上2,200字以内とします。 1.日本の地域公共交通が置かれている現状について、【参考となる文献①】に掲げた文献等の記述内容を踏まえ、説明してください。説明に際しては、特に、それが自家用自動車を保有しない人や運転免許を持たない人に与える影響についても、併せて言及してください。 2.欧州も、日本と同様、人口減少と高齢化の進行という悩みを抱えるなかで、地域公共交通の再生に向けた様々な取り組みをしています。その代表例として、オーストリアのフォアアールベルク(Vorarlberg)州でどのような取り組みがされているか、【参考となる文献②】に掲げた文献等の記述内容を踏まえ、説明してください。 3.欧州と日本では、地域公共交通政策に関してどのような違いが見受けられるかを対比して説明してください。両者の対比を踏まえたうえで、日本の地域公共交通が直面する課題を解決するためにどのような取り組みを実施するべきか、あなたの意見(提言)を述べてください。その際には、あなたの提言を実施するにあたりどのような課題(障害)が発生しうるかを想定したうえで、それに対処する策についても言及してください。なお、これらについて記述するには、【参考となる文献③】に掲げた文献等が参考になります。 ※参考文献は大学ホームページを参照ください ・エントリーシート 「志願理由について」、「あなた自身のこと」、「社会への関心」という3つの項目につき、所定の様式に従って記入してください。 ■第1次選考:書類選考 ■第2次選考 ①自己アピール(5~10分) いかに自分が國學院大學法学部で学ぶ意欲を有しているか、そして入学に値する人物であるかを口頭でアピールする。 ②面接試験(約20分) 第1次選考の際に提出したレポートやエントリーシート、また自己アピールの内容等に関する質問に回答する。
院友子弟等特別選考
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/05 |
一次合格発表日 | 2025/9/24 |
二次試験日 | 2025/11/9 |
合格発表日 | 2025/11/19 |
提出書類 | 志望理由書 事前課題 その他書類 |
試験内容 | その他 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 2.4 |
募集人数 | 3 |
■その他出願基準 ・國學院大學院友会の会員[國學院大学(大学院・専攻科・別科・幼児教育専門学校等を含む)の卒業・修了者、または國學院大学・法人・姉妹法人の現職専任教職員など]の二親等以内の親族(配偶者・姻族含む)であること。なお、出願資格の確認は提出書類に基づいて大学が行う。 ■提出書類 ・出願資格確認書 ・出願資格を証明する書類 ・志望理由書(1,000字程度) 國學院大學を志望する理由について、何のために何を学びたいのかなど目的意識を明確にして簡潔にまとめること。 ・課題図書に基づくレポート 課題図書に基づき、下記内容でレポートを作成する。 <レポート課題> 次の本を読み、後の問いに答えなさい。 佐伯啓思著 『自由とは何か』(講談社現代新書,2004 年) (1)本書の前半部のうち、第2章「『なぜ人を殺してはならないのか』という問い」、第4章「援助交際と現代リベラリズム」を、1,000 字以内で要約しなさい。 (2)本書の後半部(第5章「リベラリズムの語られない前提」、第6章 「『自由』と『義』」)で、これまで自らが考えていた「自由」と本書の該当箇所が述べる「自由」との違いについて、新たに発見したことも含めて、1,000字以内で述べなさい。 ※なお、ネット上には「自由」に関する文章が多くみられるが、そのまま書き写したり、アイデアを剽窃したりする場合、大幅な減点となる。自ら考えたことを述べること。 ■第1次選考:書類選考 ■第2次選考 ①自己アピール(5~ 10分) いかに自分が國學院大學法学部で学ぶ意欲を有しているか、そして入学に値する人物であるかを口頭でアピールする。 ②面接試験(約20分) 第2次出願の際に提出したレポートやエントリーシート、また自己アピールの内容等に関する質問に回答する。 ◎第1次選考合格者は、第2次出願〔10月6日(月)~ 10月10日(金)消印有効〕の際に、入学検定料振込確認票の他に、次の書類を提出する必要があります。 ・エントリーシート 「志願理由について」、「あなた自身のことについて」、「社会への関心」という3つの項目につき、所定の形式に従って記入してください。 ・レポート〔ALT(アカデミック・リテラシー・テスト)型レポート〕 (1,600字以上2,200字以内) ※詳細は大学ホームページを参照ください
法・観光まちづくり学部特別選考
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/02/20 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | |
合格発表日 | 2026/03/11 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | その他 |
倍率 2025 | 4.4 |
倍率 2024 | 2.4 |
募集人数 | 7 |
■その他出願基準 ・令和8年度V方式またはA日程入学試験において、出願する学科(法学部の場合は専攻)を受験している、または受験する予定であること。 ■提出書類 ・調査書 ・エントリーシート 志願する専攻名1つに〇を付け、「あなた自身のことについて」「志願理由について」という2つの項目に関して、所定の様式(エントリーシート)に記入してください。なお、「あなた自身のことについて」において書いた内容を証明するもの(表彰状、資格認定証など)があればコピーを添付してください。 ■選考方法 ①V方式・A日程の成績 ②調査書 ③エントリーシート ※2次試験なし