情報学科(広島)
偏差値
53
高度情報化社会を支える「情報システム」と社会を豊かにする「情報メディア」のスペシャリストをめざす 情報システムの企画・開発や運用に必要な知識と情報技術を身につける「情報システム」と、画像・音響・CGなどの情報メディア処理やWeb・モバイルなどのアプリ開発に必要な知識と情報技術を身につける「情報メディア」の2コースがあり、両コースともに、ビッグデータの活用やAIなどに代表されるデータサイエンスや最適化技術も学びます。
注意:近畿大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
53
高度情報化社会を支える「情報システム」と社会を豊かにする「情報メディア」のスペシャリストをめざす 情報システムの企画・開発や運用に必要な知識と情報技術を身につける「情報システム」と、画像・音響・CGなどの情報メディア処理やWeb・モバイルなどのアプリ開発に必要な知識と情報技術を身につける「情報メディア」の2コースがあり、両コースともに、ビッグデータの活用やAIなどに代表されるデータサイエンスや最適化技術も学びます。

Work & License
2023年度卒業生 工学部 就職率 99.5% 上場企業就職率 43.1% 有名企業400社実就職率 20.8% 大学院進学率 17.4%
■各種キャリアガイダンス・セミナーの開催 就職ガイダンス 業界研究会・企業説明会 公務員業務説明会 UIJターン就職相談会 模擬面接・グループディスカッション 各種対策セミナー ■業界特化プロジェクト マスコミキャリアゼミ 金融キャリアゼミ 総合商社キャリアゼミ ■就職活動決起大会 厳しい就職活動を教職員も一体となって乗り越えるための出陣式で、近畿大学の名物イベントです。毎年、著名な経営者や卒業生リーダーをお招きし、社会で求められる力や学生時代の過ごし方などについてご講演いただきます。 ■就職活動支援グループASK ASKとは後輩の就職活動を支援するために集まった有志の内定者のグループです。自分たちの就職活動での体験をもとに、エントリーシート対策や面接対策などさまざまな支援企画を考え、就職活動生をサポートしています。 ■「TSUNAGU プロジェクト」 卒業後の進路に対して、早期からのアプローチが必要と思われる学生に絞り、個別のサポートを行うことで就活の出遅れを防ぐ、近畿大学オリジナルの就職活動サポートプログラムです。求人紹介や学内就職イベントの案内など、卒業まで教職員が一体となってサポートしています。 ■公務員就職支援 公務員を志望する学生を対象に課外講座(有料)を開講しています。大学内で実施するので、大学の授業と並行して受講でき、資格専門学校に比べ安価な価格で受講できるようになっています。 ■UIJターン就職支援 地方での就職を希望する方への就職支援として、学生ポータルシステム上での情報提供や協定締結自治体と連携し、学内での就職相談会などを行っています。
2021~2023年度卒業生 情報学科 民間企業 DNP情報システム/DTS/NECフィールディング/アルファシステムズ/イーブックイニシアティブジャパン/キヤノンITソリューションズ/きんでん/グローリー/シャープ/ジャステック/スズキ/電通総研IT/バッファロー/ひろぎんITソリューションズ/ヤマハ発動機/荏原製作所/四国電力/西日本旅客鉄道/総務省九州総合通信局/日本生命保険相互会社/日本電気通信システム/日本放送協会/日立システムズ/日立ソリューションズ西日本/富士ソフト/富士通/北川鉄工所 教員 広島県教育委員会 公務 愛媛県警察本部/広島県警察本部/京都府警 進学(大学院) 近畿大学大学院/筑波大学大学院
学科ごとのデータなし
2021~2023年度卒業生 情報学科 情報通信業 42.7% 製造業 22.1% サービス業 13.2%
年間授業料 | 1,558,000円 |
入学金 | 250,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 4,500円 |
4年間合計 | 6,530,000円 |
実施している年内入試
推薦入試(一般公募)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/14 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/21、11/22 |
合格発表日 | 2026/12/02 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.6 |
倍率 2025 | 2.1 |
募集人数 | 33 |
■判定方法 「指定する試験教科・科目」の得点と「事前課題(小論文)」および出身高等学校もしくは中等教育学校等の「調査書」を総合して合否判定します。 ※2日間受験できます。 ■事前課題(小論文) 出願登録の際、「事前課題(小論文)」の入力が必須になります。 近畿大学教育方針を読んだ上で、テーマ「あなたの夢を実現するために近畿大学で取り組みたいこと」について、200文字以上、500文字以内で入力してください。 ■試験科目 下記科目について基礎的な問題を出題します。試験時間はいずれの教科も60分です。 ●外国語 英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ ●数学・理科(以下から1科目選択) ・数学:数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学A・数学B(数列)・数学C(ベクトル) ・理科:「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「生物基礎・生物」 ■出願書類 ・出願資格を証明する書類(調査書等) ・推薦書 ・各種資格試験の証明書(英語外部試験利用制度を利用する場合に提出) ■英語外部試験利用制度 近畿大学が指定する各種資格試験等のスコアを「外国語」の得点に換算します。英語外部試験利用制度を利用する場合でも、「外国語」を受験する必要があります。 ※詳細は入学試験要項をご確認ください。 ■特待生制度について 工学部には、入学試験成績優秀者を対象とした特待生制度があります。特待生制度の詳細は入学試験要項をご確認ください。
総合型選抜
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/01 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/17 |
合格発表日 | 2026/11/06 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 活動報告書 |
試験内容 | その他 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.5 |
倍率 2025 | 1.4 |
募集人数 | 40 |
■募集人数 工学部の総合型選抜全体で40名程度とします。 ■出願条件 ・数学の基礎学力を有すること。 ・情報技術の基礎的事項に対する理解力があること。 ・情報技術を学ぶ動機・意欲と探究心を持ち、自己の将来像が明確であること。 ■出願書類 ・出願写真データ ・出願資格を証明する書類(調査書等) ・志望理由書(800字程度) ・活動報告書 ・資格・検定試験の取得を示す資料の写し(任意) ■資格・検定試験の取得を示す資料について 活動報告書で示した受賞、参加歴、資格・検定試験の取得を証明する資料を出願書類へ同封してください。 ア.資格・検定等の証明書のコピー イ.スポーツ競技の成績を証明できる書類のコピー等 ウ.TOEIC®、TOEFL®、実用英語技能検定等の語学力を証明する書類のコピー エ.高等学校在学中の海外留学経験を証明する書類のコピー ■選考方法 筆記試験(数学)・口頭試問(自己アピール等を含む)・出願書類を総合的に判定して、合否判定をします。 筆記試験(数学)の出題範囲は「数学Ⅰ・Ⅱ、数学A、数学B(数列)」です。 ※数理・情報系の資格・検定については筆記試験(数学)に加点します。 ■口頭試問(自己アピール等含む) 工学部および情報学科の定めるアドミッション・ポリシーに基づく範囲で口頭試問を実施します。 ・口頭試問(自己アピール等を含む)の時間は、おおむね20分〜30分程度です。 ・資料や原稿を読み上げるのではなく、自分の言葉で説明ができるよう準備してください。 ・個人面接方式です。情報学科の口頭試問委員(2名)が担当します。 ・インターネット回線、およびパソコン周辺機器の貸し出しは原則行っておりません。 ■自己アピール等の概要 テーマは「自己アピールポイントと情報技術との関わり」とします。 自分の得意なこと、情報技術について興味を持っていること、興味を持った経緯、それらを入学後の学修および卒業後の進路目標の達成に向けて、どのように活かしていきたいか等を、自身のこれまでの実績・経験を踏まえて発表してください。 ●自己アピールの方法や使用できる物 資料または持参したノートパソコン等の電子機器を使用した発表とします。 ●自己アピールに使用する資料や作品の持ち込み サイズ:指定なし/ページ数:指定なし(5分以内で説明できるページ数にします。図や写真を挿入しても構いません)自作の作品を持参しても構いません。なお、発表に使用する資料は口頭試問委員用に2部印刷して持参してください。ノートパソコンを使用して自作の作品(ソフト等)を紹介する場合も、その画面を印刷した資料を2部持参してください。 ●試験室に準備してある物 なし ※パソコン・投影する機器・ケーブル類は貸与しません。