グローバル・リベラルアーツ学科
偏差値
55
社会がどのように変化したとしても 平和のために考え、行動できる人を育てる 平和とは、紛争や戦争がないということに限らず、人々が安心して暮らせる、安定した社会のこと。GLA学部が育てるのは、そんな平和を実現するために行動できる能力です。学生たちは、世界の現実を知る海外スタディ・ツアーとニューヨーク州立大学(SUNY)留学という2回の留学で得た経験と、リベラルアーツを学び身につけた国際教養がかみ合うことで成長していきます。
注意:神田外語大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
55
社会がどのように変化したとしても 平和のために考え、行動できる人を育てる 平和とは、紛争や戦争がないということに限らず、人々が安心して暮らせる、安定した社会のこと。GLA学部が育てるのは、そんな平和を実現するために行動できる能力です。学生たちは、世界の現実を知る海外スタディ・ツアーとニューヨーク州立大学(SUNY)留学という2回の留学で得た経験と、リベラルアーツを学び身につけた国際教養がかみ合うことで成長していきます。
Work & License
2021年開設のためデータなし
■キャリア教育 学生自身の幸せなキャリア構築について学ぶ「キャリアデザイン」と仕事に必要な知識や考え方について学ぶ「キャリア開発」、そして主に長期休業期間を利用してインターンシップ参加を単位認定する「ビジネス・インターンシップ」の3つの授業科目に分かれています。 ■キャリア指導 3年次以降は、就職活動に向けた就職ガイダンスや企業説明会など、より具体的な自己分析や企業研究がスタートします。興味があれば、1年次からでも参加可能です。 ■2日間完結!就職セミナー 企業の採用活動に合わせて集中的に、就職活動には欠かせないグループ面接、個人面接、エントリーシートなどへの対策を、企業の採用担当者を招いて実践的に行っています。 ■業界・企業・研究セミナー/学内会社説明会 業界説明会や個別・合同会社説明会があります。神田外語大学で採用実績のある企業を中心に年間200社近くの人事担当の方が参加します。神田外語大学の学生を採用したいと考えている企業が多いことが特徴です。 ■アルムナイ交流会 企業の採用活動前に「神田外語大学アルムナイ交流会」を実施しています。さまざまな業界で活躍中の神田外語大学卒業生を招き、在学生との交流を通して業界や仕事への理解を深めるイベントとなっています。 ■年間スケジュール(例年実績) ●4月 ・就職ガイダンス(3年生) ・就活で知っておいた方がいいことセミナー(3年生) ●5月 ・公務員試験対策講座ガイダンス ・インターンシップガイダンス(学内) ・自己分析・自己PR作成講座(3年生) ・業界・企業・職種研究講座(3年生) ●6月 ・インターンシップ選考対策講座(3年生) ・業界研究セミナー(1~4年生) ・インターンシップマナー講座(3年生) ・アルムナイ交流会 ●7月 筆記試験対策&模擬試験(3年生) ●8月 筆記試験(SPI)対策講座 ●9月 後期スタートアップ講座(3年生) ●10月 ・就活で知っておいた方がいいことセミナー(3年生) ・エントリーシート(自己PR、志望動機)対策講座 ●11月 2日間完結!就職セミナー ●12月 ・先輩体験談(内定4年生から話を聞こう会) ・面接対策講座 ・アルムナイ交流会 ●1月 ・就職活動本番直前講座 ・学内合同企業研究セミナー ●2月 学内合同企業研究セミナー
2021年開設のためデータなし
2021年開設のためデータなし
2021年開設のためデータなし
年間授業料 | 1,160,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 425,000円 |
4年間合計 | 6,540,000円 |
実施している年内入試
総合型選抜(10月選考)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 1980 |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/11 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/04または05 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | 1.1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 12 |
※合格した場合、「入学前教育」をオンデマンドにて受講し、必ず期日までにすべてのコンテンツへの取り組みを完了すること。期日までに完了しない場合、入学が取り消される可能性があります。 ■その他出願基準 以下のいずれかの英語資格基準を満たしていることなお、ケンブリッジ英語検定、実用英語技能検定以外の資格取得日は出願締切日から遡って原則2年以内のものを有効とします。 ・ケンブリッジ英語検定 B1 レベル以上 ・実用英語技能検定 2 級合格以上 ・GTEC(4技能)(CBT 可) トータルスコア1,050点以上 ・IELTS(Academic Module) Overall Band Score 4.0 以上 ・TEAP(4技能) 合計240点以上 ・TEAP CBT 合計450点以上 ・TOEFL iBT® Total Score 50 点以上 ■提出書類 総合型選抜(10月選考) 入学志願書 総合型選抜(10月選考) 写真票 写真2枚 志望理由書 調査書等 入学検定料振込金受領書のコピー 語学検定試験の合格証明書 プレゼンテーション資料 ※プレゼンテーション資料提出期間:2025年9月18日(木)~9月25日(木) 参考資料リスト ■選抜方法 1、書類審査 2、日本語プレゼンテーション(10分以内) *実施後、自身のプレゼンテーションについて振り返りをし、リフレクションシートに記入します。 3、日本語による質疑応答・面接(約15分) ■プレゼンテーションテーマ 指示に従い、日本語プレゼンテーションを準備してください。 あなたが探究したいテーマを提示し、その理由を説明してください。さらに、入学後どのようにその探究を進めていきたいかを、グローバル・リベラルアーツ学部での学びと関係づけながら説明してください。その際に、下記の2点を含めてください。 ① これまでに学んだ知識や新たに調べたことに基づいて、探究したいテーマの背景を説明してください。 ② そのテーマの探究のためにグローバル・リベラルアーツ学部で学ぶ必要があるとあなたが考える科目(語学科目は除く)または学問を2つ以上あげて、テーマとそれらの学びがどのように関係するのかを説明してください。
総合型選抜(11月選考)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 1980 |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/20または21 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション その他 |
倍率 2025 | 1.3 |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 7 |
※合格した場合、「入学前教育」をオンデマンドにて受講し、必ず期日までにすべてのコンテンツへの取り組みを完了すること。期日までに完了しない場合、入学が取り消される可能性があります。 ■その他出願基準 以下のいずれかの英語資格基準を満たしていること ・ケンブリッジ英語検定 B1 レベル以上 ・実用英語技能検定(従来型、CBT、S-CBT、S-Interview いずれも可)2級合格以上 ・GTEC(4技能)(CBT可) トータルスコア 1,050点以上 ・IELTS (Academic Module) Overall Band Score 4.0以上 ・TEAP(4技能) 合計240点以上 ・TEAP CBT 合計450点以上 ・TOEFL iBT® Total Score 50点以上 ※オフィシャルスコアに限る ※ケンブリッジ英語検定、実用英語技能検定以外の資格取得日は、出願締切日から遡って原則2年以内に限る ※TEAP(4技能)、TEAP CBT、TOEFL iBT®は、同一受験日のスコア合計のみ有効 ■提出書類 総合型選抜(11月選考) 入学志願書 総合型選抜(11月選考) 写真票 写真2枚 志望理由書 調査書等 英語資格証明書のコピー プレゼンテーション資料 参考資料リスト ※プレゼンテーション資料・参考資料リストの提出 提出期間:2025年11月7日(金)~11月13日(木) ■選抜方法 1、書類審査 2、日本語プレゼンテーション(10分以内) ※実施後、自身のプレゼンテーションについて振り返りをし、リフレクションシートに記入します。 3、日本語と英語による面接(約15分) 世界もしくは日本における社会問題の中であなたがとくに関心を寄せるものを一つ挙げ、それについてのあなたの考えを、すでに持っている知識や新たに調べたことに基づいて発表してください。その際に、以下の5点を含めてください。 ①あなたがその社会問題に関心をもつ理由の説明 ②その社会問題の現状についての説明 ③その社会問題の背景や経緯についての説明 ④その社会問題の解決の障壁となっている要因についてのあなたの考え ⑤その社会問題の解決のために必要な取り組みについてのあなたの考え
公募学校推薦(11月選考)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 1980 |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/20または21 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 6 |
※合格した場合、「入学前教育」をオンデマンドにて受講し、必ず期日までにすべてのコンテンツへの取り組みを完了すること。期日までに完了しない場合、入学が取り消される可能性があります。 ■その他出願条件 ◯国語の学習成績の状況が3.5以上 ◯下記いずれかの英語資格基準を満たしている者 ・ケンブリッジ英語検定 B1レベル以上 ・実用英語技能検定(従来型、CBT、S-CBT、S-Interview いずれも可)2級合格以上 ・GTEC(4技能)(CBT可) トータルスコア 1,050点以上 ・IELTS(Academic Module)Overall Band Score 4.0以上 ・TEAP(4技能) 合計240点以上 ・TEAP CBT 合計450点以上 ・TOEFL iBT® Total Score 50点以上 ※オフィシャルスコアに限る ※ケンブリッジ英語検定、実用英語技能検定以外の資格取得日は、出願締切日から遡って原則2年以内に限る ※TEAP(4技能)、TEAP CBT、TOEFL iBT®は、同一受験日のスコア合計のみ有効 ■提出書類 公募学校推薦(11月選考) 入学志願書 公募学校推薦(11月選考)写真票 写真2枚 志望理由書(探究テーマと入学後の展望) 公募学校推薦(11月選考) 推薦書 調査書等 語学検定試験の合格証明書のコピー ※志望理由書について 「探究テーマと入学後の展望」(用紙3枚)に本人自筆で作成してください(日本語:800字以上1000字以内)出願登録時の自動配信メールにはシステムの都合上、一律「志望理由書」と記載されますが、指定の用紙で作成してください。 以下の内容で「探究テーマと入学後の展望」を作成してください 「あなたが探求したいテーマを提示し、その理由を説明してください。さらに入学後、どのようにその探究を進めていきたいかをグローバル・リベラルアーツ学部での学びと関係づけながら説明してください。」 ■選考方法 1、書類審査 2、日本語面接(約15分)
公募学校推薦(12月選考)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 2050 |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/13または14 |
合格発表日 | 2025/12/19 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 2 |
※合格した場合、「入学前教育」をオンデマンドにて受講し、必ず期日までにすべてのコンテンツへの取り組みを完了すること。期日までに完了しない場合、入学が取り消される可能性があります。 ■その他出願条件 ◯国語の学習成績の状況が3.5以上 ◯実用英語技能検定(従来型、CBT、S-CBT、S-Interview いずれも可) 2級合格以上かつCSEスコア2,050点以上 ※オフィシャルスコアに限る ■提出書類 公募学校推薦(12月選考) 入学志願書 公募学校推薦(12月選考)写真票 写真2枚 志望理由書(探究テーマと入学後の展望) 公募学校推薦(12月選考) 推薦書 調査書等 語学検定試験の合格証明書 ※志望理由書について 「探究テーマと入学後の展望」(用紙3枚)に本人自筆で作成してください(日本語:800字以上1000字以内)出願登録時の自動配信メールにはシステムの都合上、一律「志望理由書」と記載されますが、指定の用紙で作成してください。 以下の内容で「探究テーマと入学後の展望」を作成してください 「あなたが探求したいテーマを提示し、その理由を説明してください。さらに入学後、どのようにその探究を進めていきたいかをグローバル・リベラルアーツ学部での学びと関係づけながら説明してください。」 ■選考方法 1、書類審査 2、日本語面接(約15分)