

注意:金沢大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
宝町・鶴間キャンパス/角間キャンパス/角間キャンパス/宝町・鶴間キャンパス
偏差値
61〜70
「生命の尊厳を探究し、未来の医療と健康社会を支える。」 医薬保健学域では、金沢大学の医学、薬学、そして全国でも類を見ない全領域を網羅した保健学とが力を合わせ「コメディカル教育」を展開します。高度化・細分化が進む医療現場で、周囲のスタッフと幅広く連携。患者さん第一の医療を提供できる人材を育成します。超高齢社会の到来に加え未知の感染症拡大や地球規模の環境変動など、私たちを取り巻く環境は、日々、目まぐるしく変化しております。医療の分野でも、専門性を生かして個々の課題を解決することに加え、広い視野に立ち、これまで経験したことがないような広範囲に及ぶ課題も克服できる人材が求められています。私たち医薬保健学域・研究域はそのような人材を育成するため、研究と教育の両面に全力で取り組んでいます。
偏差値
70
「いのちと向き合う、知と技と心を備えた医師を育成」 ・6年間一貫の統合型医学教育カリキュラム 金沢大学医学類では、基礎医学・臨床医学・社会医学をバランスよく組み込んだスパイラル型カリキュラムを採用しています。1年次から医学専門教育が始まり、徐々に高度な臨床知識・技術へと発展します。 ・PBL(Problem-Based Learning)とチュートリアル教育 少人数グループで行うPBL(課題解決型学習)を重視し、学生自身が主体的に医療課題に取り組みます。実際の症例や模擬患者(SP)を活用して診断・治療をチームで検討することで、力が養われます。 ・地域医療、国際医療に対応した多様なプログラム 金沢大学医学類は、北陸地域の医療人材養成の中核を担っており、地域医療に密着した教育も展開しています。また、海外大学や国際NGOと連携し、短期留学・国際臨床実習も実施しています。
偏差値
64
「医療の最前線を担う“臨床薬剤師”を育成」 3種の選抜試験のいずれかで入学後、「学びの流れ」に沿ってくすりに関わる様々な知識と技能を身につけます。4年次には薬学共用試験があり、これに合格後、5年次の実務実習を履修します(理系一括入試学生はそれぞれ5年次と6年次)。卒業後、薬剤師国家試験に合格することで薬剤師の資格が取得でき、薬学プロ人材や主導的薬剤師として活躍します。博士一貫プログラムの学生と一般選抜学生の一部は大学院博士課程薬学専攻に進学し、より高度な薬学プロ人材や主導的薬剤師に加えて大学教員、薬学研究者を目指すことができます。
「次代の先進医療や画期的新薬開発に寄与する イノベイティブな生命医科学研究者・創薬科学研究者を養成」 ・魅力的な2つのコース 医薬科学類には、魅力的な2つのコースが用意されています。 【生命医科学コース】 1年次に医学と薬学の基礎を共通に学んだ後、生命医科学コースでは、薬学の基礎的知識を持った上で、生命医科学を極め、次代の先進医療に寄与できるイノベイティブな生命医科学研究者を養成します。 【創薬科学コース】 1年次に医学と薬学の基礎を共通に学んだ後、創薬科学コースでは、医学の基礎的知識を持ちながら、創薬科学を極め、画期的な新薬開発に寄与できるイノベイティブな創薬科学研究者を養成します。
偏差値
61
「高度専門職としての“医療の担い手”を育てる実践的教育」 ・チーム医療教育 医学類・薬学類・保健学類が連携し、職種横断型の多職種連携教育(IPE)を導入 ・国家試験対策の手厚さ 模試・演習・補講などを通じて全国平均を上回る合格率を実現 ・医療倫理、情報リテラシーの充実 高度専門職としての倫理観と、ICT活用スキルも重視
ACCESS
JR金沢駅からバス約20分
〒920-8640 金沢市宝町13番1号
ストリートビュー
JR金沢駅からバス約30分
〒920-1192 金沢市角間町
ストリートビュー
JR金沢駅からバス約30分
〒920-1192 金沢市角間町
ストリートビュー
JR金沢駅からバス約20分
〒920-8640 金沢市宝町13番1号
ストリートビュー