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    海上保安学校学校情報

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    注意:海上保安学校のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    学べる学問

    地球科学航空・船舶工学電気工学経営学栄養・食物学

    目指せる仕事

    海上保安官

    概要

    概要
    海上保安業務での各分野のエキスパートを育てる 海上保安学校は、京都府北部に位置する舞鶴市(人口約8万)にあり、キャンパスは、三方を舞鶴湾に囲まれた静かで美しい環境の中にあり、海上保安業務に必要な学術や技能を教授し、併せて心身の錬成を行い、実践に即応できる海上保安官の育成を目的に設置された海上保安庁の教育機関です。卒業後の業務に応じ5課程5コースが設けられ、実践的な授業で各分野のエキスパートを育てています。教育期間は課程により1年と2年に分かれており、入学と同時に国家公務員として採用され、給与の支給を受けながら海上保安官になるための教育を受けられます。 ※本大学ページの情報は大学の公式HPの情報を受験生向けに引用・整理して作成しています。

    学びの特徴

    海上保安庁の業務に直結する5課程
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    海上保安庁の業務に直結する5課程

    海上保安学校には、「船舶運航システム」(航海・機関・主計の3コース)、「航空」、「情報システム」、「管制」、「海洋科学」の5つの課程があり、情報システム課程及び管制課程は2年、それ以外は1年の教育機関となります。 授業は、「共通科目」(全課程共通)と「専門科目」(各課程コース毎)があり、「共通科目」では、法学概要、海上保安業務概要、初任公務員心得、国際法、英語、体育・基本動作、情報処理等が、「専門科目」では各課程・コース毎に刑法、刑事訴訟法、航行安全、海上環境の講義や鑑識・救難防災等の実習、逮捕術の訓練等が行われます。
    海上保安官としての職責と規律を自覚
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    海上保安官としての職責と規律を自覚

    海上保安官は、 厳しい海上環境の中で、警備救難業務をはじめとする海上保安業務等を実施するためには、強い精神力と強靭な体力、臨機応変な行動能力が必要です。したがって、入校後は体育、訓練の課業とクラブ活動を通じて体力練成を行います。 警備救難業務に従事する海上保安官として必要な技能訓練により心身を練成し、不撓不屈の精神と品性を陶冶します。また、行軍訓練、遠泳訓練、早朝訓練等の訓練行事があります。 海上保安官として必要な基本法令(刑法、刑事訴訟法、海事関係法令など)の修得とともに、犯罪捜査や犯罪鑑識(指紋、写真、科学など)の実習を行います。また、海難救助に必要な知識の修得とともに、救難(空気呼吸器、近距離もやい銃の取扱いなど)や防災(消火)の実習を行います。
    思い出がつづられる寮生活。そして友情が生まれる。
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    思い出がつづられる寮生活。そして友情が生まれる。

    海上保安学校学生は、国家公務員として採用され、在学中は給料も支給されます。 「学生」として「授業・訓練」を受けることとなりますが、それは海上保安庁職員の業務としてであり、また生活も同様に学びの場です。 海上保安学校学生の大多数の者は、卒業と同時に「巡視船艇」を始めとする特殊な環境で業務を行うこととなります。 海上保安学校での課業(授業・訓練)を行うことにより、現場で業務が遂行できるよう必要な知識・技術を習得します。 しかしそれだけではなく、寮生活を通じて、「規律、責任感、礼儀」等を身につけます。全寮制となっており、男子学生は「仰青寮」、「海青寮」、女子学生は「青葉寮」で生活を行い、学校教官及び先輩学生から厳しくかつ親身な指導を受けながら、日々学びます。

    ACCESS

    所在地・アクセス

    海上保安学校

    アクセス

    JR東舞鶴駅からタクシーで約15分

    住所

    〒625-8503 京都府舞鶴市字長浜2001

    ストリートビュー


    Faculty & Department

    学部・学科


    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    ・船舶運航 システム課程 巡視船艇等 (警備救難業務) 航海士補・機関士補・主計士補 海上保安部署 係員 に巡視船艇や海上保安部署、海上交通センター等で勤務 ・航空課程 航空基地(警備救難業務) 飛行員 航空基地(警備救難業務) 整備員 航空基地やヘリコプター搭載型巡視船等で勤務 ・情報システム課程 巡視船艇等(警備救難業務) 通信士補 海上保安部交通課等(海上交通業務) 係員 巡視船艇や海上保安部、管区本部、海上交通センター等で勤務 ・管制課程 海上交通センター(運用管制業務) 運用管制官付 海上保安部交通課等(海上交通業務) 係員 主に海上交通センターや海上保安部、巡視船艇等で勤務 ・海洋科学 本庁・管区本部 海洋情報部(海洋情報業務) 係員 本庁や管区本部の海洋情報部、水路観測所等で勤務 船舶運航システム課程及び情報システム課程については、このほか、希望と適性により、潜水士、特殊救難隊、国際取締官などに進むことができます。海上保安学校の卒業生は、すべての課程において、所定の実務経験のあと、海上保安大学の特修科に進むことにより、将来幹部として活躍する道も開かれています。

    就職支援

    海上保安学校は、海上保安庁の一般職員を養成するために設けられた教育機関で、1年乃至2年の教育期間の中で、必要な知識及び技能を教授し、併せて心身の練成を図っています。 海上保安学校には、船舶運航システム課程(航海コース、機関コース、主計コース:1年)、航空課程(1年)、情報システム課程(2年)及び海洋科学課程(1年)が設けられており、実践的な授業で各分野のエキスパートを育てます。

    就職実績

    ・船舶運航 システム課程 巡視船艇等 (警備救難業務) 航海士補・機関士補・主計士補 海上保安部署 係員 に巡視船艇や海上保安部署、海上交通センター等で勤務 ・航空課程 航空基地(警備救難業務) 飛行員 航空基地(警備救難業務) 整備員 航空基地やヘリコプター搭載型巡視船等で勤務 ・情報システム課程 巡視船艇等(警備救難業務) 通信士補 海上保安部交通課等(海上交通業務) 係員 巡視船艇や海上保安部、管区本部、海上交通センター等で勤務 ・管制課程 海上交通センター(運用管制業務) 運用管制官付 海上保安部交通課等(海上交通業務) 係員 主に海上交通センターや海上保安部、巡視船艇等で勤務 ・海洋科学 本庁・管区本部 海洋情報部(海洋情報業務) 係員 本庁や管区本部の海洋情報部、水路観測所等で勤務 船舶運航システム課程及び情報システム課程については、このほか、希望と適性により、潜水士、特殊救難隊、国際取締官などに進むことができます。海上保安学校の卒業生は、すべての課程において、所定の実務経験のあと、海上保安大学の特修科に進むことにより、将来幹部として活躍する道も開かれています。

    卒業生に人気の職種

    ・船舶運航 システム課程 巡視船艇等 (警備救難業務) 航海士補・機関士補・主計士補 海上保安部署 係員 に巡視船艇や海上保安部署、海上交通センター等で勤務 ・航空課程 航空基地(警備救難業務) 飛行員 航空基地(警備救難業務) 整備員 航空基地やヘリコプター搭載型巡視船等で勤務 ・情報システム課程 巡視船艇等(警備救難業務) 通信士補 海上保安部交通課等(海上交通業務) 係員 巡視船艇や海上保安部、管区本部、海上交通センター等で勤務 ・管制課程 海上交通センター(運用管制業務) 運用管制官付 海上保安部交通課等(海上交通業務) 係員 主に海上交通センターや海上保安部、巡視船艇等で勤務 ・海洋科学 本庁・管区本部 海洋情報部(海洋情報業務) 係員 本庁や管区本部の海洋情報部、水路観測所等で勤務

    卒業生に人気の業界

    海上保安学校の卒業生は、主に海上保安庁での勤務を通じて、巡視船艇や航空機の運航、海上犯罪の取締り、海難救助など、多岐にわたる業務に従事しています。


    Information

    その他情報

    主な留学プログラム内容

    特になし

    主な部活

    柔道部 逮捕術部 剣道部 漕艇部 マルチトレーニング部 ラグビー部 サッカー部 ソフトボール部 バスケットボール部 バドミントン部 バレーボール部 陸上 空手道部 卓球部 水泳部 ハンドボール部 綱引部 音楽隊

    主な連携大学

    海上保安学校の公式サイトには、主な提携大学に関する情報が見当たりませんでした。

    大学の特徴

    # 初年度の入学金が50万円以下

    [目次]


    Contact

    お問い合わせ

    人事院人材局試験課 電話(03)3581-5311(内線2333) FAX(03)3581-2795 海上保安学校 電話番号 0773-62-3520(内線203、204)