自治医科大学学校情報


注意:自治医科大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
学べる学問
目指せる仕事
学びの特徴
学部・学科
自治医科大学
偏差値
58〜58
「医療の谷間に灯をともす」 現在の社会においては、、地域社会の医療の確保と向上及び地域の住民の福祉の増進を図ることが要請されています。自治医科大学の教育の原点である社会の要請に応えるためには、地位いい量に進んで挺身する気概と高度な医療能力を身につけた医師を養成しなければなりません。自治医科大学は、総合医の養成を目的としています。
ACCESS
所在地・アクセス
自治医科大学
JR宇都宮線「自治医大駅」東口から徒歩10分、東口バス停から「自治医大病院」行きバスで5分
下野市薬師寺3311-1
ストリートビュー
カリキュラム
Work & License
就職・資格
卒業生の進路
【医学部】 医師国家試験合格率 100% 自治医科大学卒業生は、卒業後直ちに出身都道府県に戻り、在学中に自治医科大学修学資金の貸与を受けた期間の2分の3に相当する期間(一般的には9年間)、知事の指示に基づいて、出身都道府県内の病院、診療所や保健所等に勤務することになります。 1-2年目/臨床研修 3-5年目/地域全体の生活の質的向上に貢献、総合医の素養+高度な専門性の修得 6-7年目/高度な医学知識・臨床技術の修得 8-9年目/最新の医学知識・医療技術を地域住民に還元 【看護学部】 病院、診療所、訪問看護ステーション、小中高等学校、保健所、市町村保健センター、介護保険関連施設、社会福祉施設、企業の健康管理室、大学院の進学
就職支援
【医学部】 卒業後は、出身都道府県の公務員(医師)となり地域医療に貢献しますが、さらに地域のリーダーとして包括的医療を牽引する能力を養成すべく、医療人として向上するための意欲に応える多彩なサポートを継続的に行っています。卒業生の活躍は臨床現場に限らず、大学の研究室で教育・先端研究を続けたり、行政機関で医療行政の企画・立案に従事したりと多様です。 【看護学部】 ・先輩、卒業生の話も聞ける多彩なガイダンス ・個別相談も可能な進路(就職)対策コーナー ・大学附属医療機関への就職説明会
就職実績
【医学部】 病院49.2%、診療所10%、行政2%、研究所・老健施設1.8%、開業10.8%、大学院・留学0.8%、臨床研修5.1%、後期研修4% 【看護学部】 看護師88%、保健師6%、助産師4%、その他2%
卒業生に人気の職種
【医学部】 病院49.2%、診療所10%、行政2%、研究所・老健施設1.8%、開業10.8%、大学院・留学0.8%、臨床研修5.1%、後期研修4% 【看護学部】 看護師88%、保健師6%、助産師4%、その他2%
卒業生に人気の業界
【医学部】 病院49.2%、診療所10%、行政2%、研究所・老健施設1.8%、開業10.8%、大学院・留学0.8%、臨床研修5.1%、後期研修4% 【看護学部】 附属病院48%、附属さいたま医療センター16%、大学病院・専門病院30%、保健師6%
授業料
年間授業料 | 1,800,000円 |
入学金 | 1,000,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 1,800,000円 |
4年間合計 | 23,000,000円 |
入試情報
学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | 4 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/07 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/19 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | 活動報告書 推薦書 その他書類 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 1 |
補足説明
【推薦要件】 ・高等学校もしくは中等教育学校の長が責任を持って推薦でき、合格した時に必ず入学を確約できる者 ・高等学校もしくは中等教育学校を令和7年3月から令和8年3月までに卒業した者または卒業見込みの者 ・調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者 【出願条件】 次の(1)~(9)のいずれかに該当する者であって、「出願する都道府県の選択」に基づき、出願地を選択できる者。 (1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者及び令和 8 年 3 月卒業見込みの者 (2)他大学・専修学校(注)に在籍中若しくは卒業した者 (3)通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者及び令和 8 年 3 月修了見込みの者 (4)外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者及び令和 8 年 3 月31 日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者 (5)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者及び令和 8 年 3 月 31 日までに修了見込みの者 (6)専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び令和 8 年 3 月 31 日までに修了見込みの者 (7)文部科学大臣の指定した者 (8)高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)及び令和 8 年 3 月 31 日までに合格見込みの者で、令和 8 年 3 月 31 日までに 18 歳に達する者 (9)(1)~(8)のいずれかを満たし、社会経験をした者 ⚫︎出願する都道府県の選択 都道府県単位で行うため、出願地となる当該都道府県を 1 ヶ所選択し、その出願地が卒業後に一定期間勤務する都道府県となります。 【出願書類】 受験票・入学志願票、入学検定料払込証明書、調査書、推薦書、活動報告書、受験票送付用封筒、確認書、卒業証明書(※該当者のみ)、住民票(※該当者のみ) 【入試日程】 出願期間 11/1~11/7 書類選考合格発表日 11/14 基礎学力検査・面接試験 11/19 合格発表日 12/1 【募集人数】 富山県1名 【選考方法】 基礎学力検査「数学」「外国語」/各100点 個人面接
総合型選抜
出願基準 必須の評定 | 4 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/21 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/19 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 活動報告書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 | 7 |
補足説明
【出願条件】 ・合格した時に必ず入学を確約できる者 ・調査書の全体の学習成績の状況が 4.0 以上の者 ※総合型選抜に出願した場合、学校推薦型選抜に出願することは出来ません。重複して出願した場合は無効となります。 ※総合型選抜に出願の結果、一般選抜にも出願する場合には、出願地は総合型選抜の出願地と同一都道府県からのみとします。 ・次の(1)~(9)のいずれかに該当する者であって、「出願する都道府県の選択」に基づき、出願地を選択できる者。 (1)高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者及び令和 8 年 3 月卒業見込みの者 (2)他大学・専修学校(注)に在籍中若しくは卒業した者 (3)通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者及び令和 8 年 3 月修了見込みの者 (4)外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者及び令和 8 年 3 月31 日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者 (5)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者及び令和 8 年 3 月 31 日までに修了見込みの者 (6)専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び令和 8 年 3 月 31 日までに修了見込みの者 (7)文部科学大臣の指定した者 (8)高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)及び令和 8 年 3 月 31 日までに合格見込みの者で、令和 8 年 3 月 31 日までに 18 歳に達する者 (9)(1)~(8)のいずれかを満たし、社会経験をした者 ⚫︎出願する都道府県の選択 都道府県単位で行うため、出願地となる当該都道府 県を 1 ヶ所選択していただくこととなりますが、その出願地が本学卒業後に一定期間勤務する都道府県となります。 【出願書類】 受験票・入学志願票、入学検定料払込証明書、調査書、志願票評価書、活動報告書、受験票送付用封筒、受験許可証(※該当者のみ)、卒業証明書(※該当者のみ)、住民票(※該当者のみ) 【入試日程】 出願期間 10/15~10/21 書類選考合格発表日 11/14 基礎学力検査・面接試験 11/19 合格発表日 12/1 【募集人数】 富山県1名、山梨県2名、山口県2名、佐賀県2名 計7名 【選考方法】 基礎学力検査「数学」「外国語」/各100点 個人面接