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    注意:広島市立大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    知能工学科

    「人と人、人と機械のコミュニケーションを円滑にしたり、創造的活動の手助けをしたりするための、人工知能などの知的なシステムの仕組みについて学ぶ」 知能工学科では、人が目で見たものや話し言葉を理解するのと同じようにコンピュータに五感を備えるための音声・画像認識技術や、囲碁や将棋の棋士のように高度な思考ができる人工知能技術、膨大なデータから法則性を見つけ出すビッグデータ解析技術などの基礎を学ぶことができます。学科は「データ科学講座」「人間情報学講座」「知能情報学講座」の3講座で構成され、数理科学や情報処理技術を基盤に、知的情報システムの設計・開発に必要な知識と技術を修得します。また、実験・演習を重視したカリキュラムにより、理論と実践を融合させた教育を実施。これにより、知識基盤社会において人間の知的活動を支援するシステムの構築や、AI技術の社会実装に貢献できる人材の育成を目指しています。

    学べる学問

    数学情報工学

    目指せる仕事

    高等学校教諭プログラマーシステムエンジニア(SE)AI(人工知能)エンジニアIT業界勤務

    取得できる資格

    教員資格認定試験

    学びの特徴

    学びの特徴

    学びの特徴

    「AIと人間の共生を目指す、実践重視の知能工学教育」 広島市立大学情報科学部知能工学科では、人工知能(AI)技術の基礎から応用までを体系的に学び、人間の知的活動を支援する情報システムの構築力を養います。1年次にはプログラミングや数学、情報リテラシーなど基礎力を強化。2年次以降は、「データ科学」「人間情報学」「知能情報学」の3講座を中心に、音声・画像認識、自然言語処理、機械学習、ビッグデータ解析などのAI関連技術を専門的に学修します。演習や実験を通じて理論と実践を融合させ、課題発見・解決能力を育成。3・4年次には研究室に所属し、最先端の研究テーマに取り組むことで、社会実装力と応用力を高めます。AI技術の進化とともに、社会や人に寄り添う高度IT人材を育成する教育環境が整っています。

    カリキュラム

    カリキュラム

    カリキュラム

    1年次:プログラミング基礎、線形代数、微積分、論理回路などを学び、情報科学の基盤を固めます。情報リテラシーや基礎演習を通じて主体的な学修姿勢を育成します。 2年次:AIやデータ処理の基礎を学ぶとともに、「データ科学」「人間情報学」「知能情報学」の3講座で専門分野の基礎知識を修得。機械学習、自然言語処理などの分野に触れ始めます。 3年次:応用的な専門科目や演習、実験を中心に学び、課題解決能力と実装力を高めます。研究室配属の準備が進み、自らの関心に基づいた専門領域を深掘りします。 4年次:卒業研究に取り組み、AI技術や知能情報処理に関する実践的テーマに挑戦。研究成果を論文や発表としてまとめ、理論と実務を統合した能力を身につけます。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    【就職決定率 98.2%】 ■情報科学部 情報通信業 49% 製造業 25% サービス業 10% 卸売・小売業 4% 建設業 3% 教育・学習支援業 2% 公務 2% 電気・ガス業 1% 金融・保険業 1% その他 1%

    就職支援

    ■就職・キャリア形成支援 1 選択必修科目としてキャリア形成実践科目を開設 キャリア形成・実践科目には、社会的・職業的に自立した自分らしい生き方の実現に向けた大学生活のデザインや大学生活を充実させ社会で活躍するためのスキル等を学ぶ「キャリアデザイン(ⅰ・ⅱ)」をはじめ、インターンシップに参加することを通じて、将来の働き方を考える力を身に付ける「インターンシップ・ベーシック」、自己分析や業界・企業研究等に専門的な知見を有した外部講師を招く講義「キャリアサポートベーシック(A・B)」があります。 2 キャリアセンターが中心となってセミナー等を実施 授業以外のキャリア形成支援・就謙活動支援にも、 キャリアセンターが中心となって全学的に取り組んでいます。インターンシップへの参加促進、企業の採用担当の方やOBOGにご参加いただき、企業や事業並びに業界についてお話いただく学内合同企業研究セミナーの開催、 筆記試験対策セミナーや集団面接実習の実施など、学修の機会を提供しています。 3 キャリアアドバイザーによるきめ細かな個別相談 キャリアセンターには2名の経験豊富なキャリアアドバイザーが常駐しています。随時個別相談に応じ、模擬面接やエントリーシートの添削を行うなど、一人一人に合わせてきめ細かく丁寧に支援しています。対面でのサポートだけでなく、電話やメール、ウェブ会議システムを使って、学生の希望に合わせた支援を行っています。 4 ジョブコーディネーターを配置 ジョブコーディネーターを配置し、就職先やインターンシップ先の開拓をはじめ、地元企業等とのネットワークづくりや採用情報、就職後の卒業生の様子などの情報収集を目的とした企業訪問などを行っています。

    就職実績

    ■情報科学部 「広島県内地域」 ・(株)イズミ(広島市) ・株一条工務店広島(広島県) ・株インタフェース(広島市) ・AICエデュケーション(広島市) ・株)エス・ワイ・シー(広島市) ・NSウエスト(株)(広島県) ・(株)エヌ・ティ・ティ・データ中国(広島市) ・(株)エネコム(広島市) ・株)熊平製作所(広島市) ・株コア中四国カンパニー(広島市) ・埼広エンジニヤリング株)(広島市) ・株)サン・テクトロ(広島市) ・株)サンネット(広島市) ・(株)ジェイ・エム・エス(広島市) ・株新星工業社(広島市) ・株)中電工(広島市) ・データシステムソリューション株)(広島市) ・デルタ工業株(広島県) ・株ドコモCS中国(広島市) ・トーヨーエイテック株(広島市) ・廿日市市(広島県) ・株ビーシーシー(広島県) ・株)日立ソリューションズ西日本(広島市) ・株ひろぎんホールディングス(広島市) ・広島県警察(広島市) ・広島県国民健康保険団体連合会(広島市) ・広島バス株)(広島市) ・(公財)広島平和文化センター(広島市) ・株広島マツダ(広島市) ・株ヒロテック(広島市) -株ペンストン(広島市) ・マイクロンメモリジャパン株(広島県) ・マツダ株(広島県) ・株マツダE&T(広島市)

    卒業生に人気の職種

    ■情報科学部 システムエンジニア(SE)、プログラマー、ネットワークエンジニア、製造業の技術職、公務員(技術職)

    卒業生に人気の業界

    ■情報科学部 情報通信業、製造業、電気・ガス業、公務


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    535,800円

    入学金

    423,000円

    ー施設利用料等その他費用

    0円

    4年間合計

    2,639,150円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    総合型選抜

    浪人でも出願できる

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/09/09

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/10/18

    合格発表日

    2025/11/04

    提出書類

    活動報告書

    その他書類

    志望理由書

    試験内容

    面接

    プレゼンテーション

    その他

    倍率 2025

    5.4

    倍率 2024

    4

    募集人数

    5

    補足説明

    ※募集人数・倍率は情報科学部 総合型選抜の合計 ■出願書類 ・入学志願票 ・調査書 ・活動報告書 ・志願理由書 ・その他の書類と資格・受賞歴等目録(任意) ■選抜方法 プレゼンテーションと質疑応答を含む個人面接です。 プレゼンテーションの内容と出願書類(活動報告書,志願理由書、その他の書類)を参考にし、複数名の面接者が質問します。 プレゼンテーションでは、これまでの学びや頑張りについて、大学でそれをどのように向上・発展させたいか、そして将来それをどのように役立てたいかなどをプレゼンテーション・ツール (Microsoft® PowerPoint® PDF など) を使って7分程度で説明してください。プレゼンテーションの内容と質問に対する回答について、アドミッション・ポリシ一に基づいて、「関心・意欲」,「知識・技能」,「思考力・判断力・表現力」および「主体性・協働性」を重点的に評価します。 ※プレゼンテーションの事前準備については募集要項をご確認ください。 面接時のプレゼンテーションで述べられた、情報工学・情報科学に関連する用語や話題に基づく口頭試問を行います。口頭試問は、面接の流れの中で複数回に分けて行います。述べられた用語や話題について、その背景や関連する知識も広く深く理解し、 自分のものとして身に付けているか (知能・技能),活動はその知識や技能に基づいて深く考えられたものか (思考力・判断力)を確認します。 評価の対象には、質疑応答の過程で最終的に得られた解答だけでなく、その過程も含まれます。すなわち、面接者との会話の文脈を理解し、質問の意図をよく考えて自分の言葉で解答する姿勢とその能力 (思考力・判断力・表現力) を評価します。

    学校推薦型選抜(市内)

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/11/12

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/11/22

    合格発表日

    2025/12/03

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    活動報告書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2025

    1.5

    倍率 2024

    1.1

    募集人数

    25

    補足説明

    ※募集人数・倍率は情報科学部の学校推薦型選抜(市内)すべての合計 ■出願条件 次の①~③のすべてに該当する者 ① 2025年4月1日以前から引き続き広島市内に住所を有している者 ② 2026年3月に高等学校等を卒業見込みの者のうち、学業成績,人物共に優れ、志望する学部・学科に対し熱意と適性を有する者で、高等学校等の長が責任を持って推薦でき、かつ、合格した場合,必ず入学することを確約できる者 ③ 情報工学・情報科学に興味を持ち,その基礎となる教科の情報,数学,理科に優れている者 ■出願書類 ・入学志願票 ・調査書 ・住民票 ・推薦書 ・活動報告書 ・志願理由書 ・その他の書類と資格・受賞歴等目録(任意) ■選抜方法 ・総合問題 科学技術に関する日本語と英語の資料について読解・論述する問題,情報科学の基礎となる数学に関する知識や論理的思考力を確認する問題を出題します。試験時間は 120 分です。 ・面接 出願書類(調査書,活動報告書,志願理由書およびその他の書類)を参考にし、複数名の面接者による20分程度の個人面接を行います。高等学校で学んだこと・頑張ったことや、その成果を情報科学部に入ってからどのように向上・発展させたいか、その結果何を身に付け、社会に出てからどのように役立てたいかなどを中心に質問します。 質問に対する回答をアドミッション・ポリシーに基づいて「関心・意欲」, 「表現力」および「主体性・協働性」について重点的に評価します。面接で十分に聞き取れなかったことについては、活動報告書,志願理由書を基に加点評価します。加点の上限は40点です。ただし、合計の得点が満点 (200 点)を超えることはありません。

    学校推薦型選抜(全国)

    なし

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/11/12

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/11/22

    合格発表日

    2025/12/03

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    活動報告書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2025

    2.1

    倍率 2024

    1.1

    募集人数

    25

    補足説明

    ※募集人数・倍率は情報科学部の学校推薦型選抜(全国)すべての合計 ■出願条件 次の①~②のすべてに該当する者 ① 2026年3月に高等学校等を卒業見込みの者のうち、学業成績,人物共に優れ、志望する学部・学科に対し熱意と適性を有する者で、高等学校等の長が責任を持って推薦でき、かつ、合格した場合,必ず入学することを確約できる者 ② 情報工学・情報科学に興味を持ち,その基礎となる教科の情報,数学,理科に優れている者 ■出願書類 ・入学志願票 ・調査書 ・推薦書 ・活動報告書 ・志願理由書 ・その他の書類と資格・受賞歴等目録(任意) ■選抜方法 ・総合問題 科学技術に関する日本語と英語の資料について読解・論述する問題,情報科学の基礎となる数学に関する知識や論理的思考力を確認する問題を出題します。試験時間は 120 分です。 ・面接 出願書類(調査書,活動報告書,志願理由書およびその他の書類)を参考にし、複数名の面接者による20分程度の個人面接を行います。高等学校で学んだこと・頑張ったことや、その成果を情報科学部に入ってからどのように向上・発展させたいか、その結果何を身に付け、社会に出てからどのように役立てたいかなどを中心に質問します。 質問に対する回答をアドミッション・ポリシーに基づいて「関心・意欲」, 「表現力」および「主体性・協働性」について重点的に評価します。面接で十分に聞き取れなかったことについては、活動報告書,志願理由書を基に加点評価します。加点の上限は40点です。ただし、合計の得点が満点 (200 点)を超えることはありません。

    [目次]