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国際文化交流学部は、世界の多様な文化を理解し、国際的に活躍できる人材の育成を目的とした学部です。

本ページでは、学習院大学国際文化交流学部の年内入試である総合型選抜入試の概要と対策についてお伝えします。

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年内入試ナビ編集部

年内入試ナビ編集部は、総合型選抜並びに推薦入試対策の専門塾ホワイトアカデミー高等部の講師経験者で構成されています。 編集部の各メンバーは社会人のプロ講師という立場で高校生の総合型選抜や公募推薦・指定校推薦対策のサポートを現役で担当しています。 メンバーの一例としては、「大学受験の指導実績が15年越えの講師や総合型選抜・公募推薦対策の専門塾を現役で運営している塾長、教員免許保有者等が在籍。 各教員の指導経験に基づいた実体験の情報をベースに年内入試関連の様々な情報を定期的に配信しています。

実施している年内入試の種類と日程について

英語コミュニケーション学科

試験名総合型選抜(AO)
出願締切日2026/10/22
一次合格発表日-
試験日2026/11/29
合格発表日2026/12/16


日本文化学科(総合型選抜(外国高等学校出身者))入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約3週間かかります。

その間の一般入試対策も並行して進める計画を立てておきましょう。

国際コミュニケーション学科(総合型選抜(外国高等学校出身者))入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約3週間かかります。

その間の一般入試対策も並行して進める計画を立てておきましょう。

日本文化学科(総合型選抜(帰国生徒))入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約3週間かかります。

その間の一般入試対策も並行して進める計画を立てておきましょう。

国際コミュニケーション学科(総合型選抜(帰国生徒))入試日程

出願締切から二次試験まで約5週間の標準的な日程です。

出願後に試験対策へ切り替える時間は限られているため、準備の並走が必要です。

出願締切の2〜3週間前には書類を完成させ、残りを面接・小論文対策に充てる計画が効果的です。

書類と二次試験対策を並走させる意識で準備を進めてください。

合格発表まで試験から約3週間かかります。

その間の一般入試対策も並行して進める計画を立てておきましょう。


各入試の募集人数・倍率

英語コミュニケーション学科

試験名総合型選抜(AO)
募集人数-
倍率 2026-
倍率 2025-

総合型選抜(外国高等学校出身者)

日本文化学科

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

国際コミュニケーション学科

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

総合型選抜(帰国生徒)

日本文化学科

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

国際コミュニケーション学科

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

総合型選抜(AO)

日本文化学科

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

国際コミュニケーション学科

倍率データは公式の募集要項をご確認ください。

各学部・学科の出願基準・出願書類と二次選抜について

英語コミュニケーション学科

試験名総合型選抜(AO)
出願評定-
必要英検スコア2120
出願書類志望理由書 その他書類
試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

その他

総合型選抜(外国高等学校出身者)

日本文化学科

出願資格

  • 日本国籍または日本の永住権を有する外国籍者
  • 外国において最終学年を含めて2学年以上継続して学校教育を受けていること、または中学1年〜高校3年に相当する学年のうち通算4学年以上学校教育を受けていること
  • 外国において学校教育における12年の課程を2024年4月以降に修了・修了見込み
  • 国際バカロレア資格やアビトゥア、バカロレア等の国際的資格保有者も対象

出願書類

  • 志願票
  • 写真票兼入学検定料受取書
  • 外国高等学校の卒業(修了)証明書または同見込証明書
  • 日本の高等学校の成績証明書(日本の高等学校に在籍した場合のみ)
  • 外国学校(高等学校)の成績証明書
  • 外国学校の在籍期間証明書
  • 資格証書(原本)等

試験内容

  • 出願書類、小論文(日本語)、面接(日本語)による総合判定
  • 二次試験日:2025年11月8日
  • 合格発表:2025年11月28日

国際コミュニケーション学科

出願資格

  • 日本国籍または日本の永住権を有する外国籍者
  • 外国において最終学年を含めて2学年以上継続して学校教育を受けていること、または中学1年〜高校3年に相当する学年のうち通算4学年以上学校教育を受けていること
  • 外国において学校教育における12年の課程を2024年4月以降に修了・修了見込み
  • 国際バカロレア資格やアビトゥア、バカロレア等の国際的資格保有者も対象

出願書類

  • 志願票
  • 写真票兼入学検定料受取書
  • 外国高等学校の卒業(修了)証明書または同見込証明書
  • 日本の高等学校の成績証明書(日本の高等学校に在籍した場合のみ)
  • 外国学校(高等学校)の成績証明書
  • 外国学校の在籍期間証明書
  • 資格証書(原本)等

試験内容

  • 出願書類、小論文(日本語)、面接(日本語)による総合判定
  • 二次試験日:2025年11月8日
  • 合格発表:2025年11月28日

総合型選抜(帰国生徒)

日本文化学科

出願基準

  • 日本国籍を有する者、または日本国の永住権を有する外国籍の者
  • 中・高等学校で2学年以上継続、または通算3学年以上海外で外国の教育課程に基づく教育を受けた者
  • 2024年9月1日以降に日本国内の高等学校に編入した者で2026年3月までに修了予定者、または高等学校卒業程度認定試験に合格した者

出願書類

  • 志願票、写真票兼入学検定料受取書
  • 日本の高等学校の調査書
  • 外国学校(高等学校)の成績証明書
  • 外国学校の在籍期間証明書
  • 資格証書(原本)ほか

試験内容・二次選抜

  • 出願書類による第1次審査
  • 第2次:小論文(日本語)、面接(日本語)による総合判定
  • 出願締切:2025年10月3日
  • 試験日:2025年11月8日
  • 合格発表:2025年11月28日
  • 募集人数:若干名

国際コミュニケーション学科

出願基準

  • 日本国籍を有する者、または日本国の永住権を有する外国籍の者
  • 中・高等学校で2学年以上継続、または通算3学年以上海外で外国の教育課程に基づく教育を受けた者
  • 2024年9月1日以降に日本国内の高等学校に編入した者で2026年3月までに修了予定者、または高等学校卒業程度認定試験に合格した者

出願書類

  • 志願票、写真票兼入学検定料受取書
  • 日本の高等学校の調査書
  • 外国学校(高等学校)の成績証明書
  • 外国学校の在籍期間証明書
  • 資格証書(原本)ほか

試験内容・二次選抜

  • 出願書類による第1次審査
  • 第2次:小論文(日本語)、面接(日本語)による総合判定
  • 出願締切:2025年10月3日
  • 試験日:2025年11月8日
  • 合格発表:2025年11月28日
  • 募集人数:若干名

総合型選抜(AO)

英語コミュニケーション学科

出願基準

  • 日本国籍を有する者または日本に永住する外国人(永住者または特別永住者)
  • 高等学校卒業見込み者、または高等学校卒業程度認定試験合格見込み者
  • 指定する英語資格・検定試験の基準を満たす者(出願時に2年以内に取得):TOEFL iBT 50点以上、IELTS Overall Band Score 4.5以上、TOEIC L&R 600点以上

出願書類

  • 写真2枚
  • 出願資格を証明する書類
  • 指定する英語資格・検定試験の成績証明書
  • 志望理由書
  • 在留カードのコピー(永住者のみ)
  • 特別永住者証明書のコピー(特別永住者のみ)

試験内容

  • 書類審査(出願資格書類、英語資格成績証明書、志望理由書)
  • 小論文(英語・日本語)
  • 口頭試問(英語・日本語)
  • 試験日:2025年11月30日

各学科の総合型選抜の対策ポイント

総合型選抜(外国高等学校出身者)

日本文化学科

出願書類の書き方

志望理由書では、なぜ日本文化を学びたいのか、そしてどのような国際的視点から日本文化に接近するのかを明確に述べることが重要です。

単なる「日本への興味」ではなく、自身の海外経験や異文化理解がどのように日本文化理解へつながるのかを論理的に展開してください。

小論文・面接での対策

小論文は日本語で出題されるため、日本語の学術的表現能力が問われます。

日本の文化現象(文学、芸術、社会習慣など)について、批判的に分析する練習をしておきましょう。

面接では、留学経験を通じて得た視点や、日本文化を研究する際の独自のアプローチについて質問されることが多いです。

国際コミュニケーション学科

出願書類の書き方

コミュニケーション能力や国際交流への実績・取り組みを具体的に示してください。

言語学習、文化交流プロジェクト、国際ボランティアなどの経験を論理的につなぎ、学科での学びとの接続を明示しましょう。

小論文・面接での対策

小論文は日本語で出題され、言語・コミュニケーション・文化交流に関するテーマが想定されます。

複数の視点から問題を分析する能力を磨いてください。

面接では、自身の国際経験の中で生じたコミュニケーション上の工夫や発見について、具体例を交えて説明できる準備が必須です。

総合型選抜(帰国生徒)

日本文化学科

出願書類の書き方

海外で得た経験と日本文化への関心の繋がりを明確に示すことが重要です。

志望理由書では、海外生活で感じた「日本文化との距離感」がなぜ学習院を選んだのかを具体的に述べましょう。

特に日本への帰国後の学び直しプロセスや、異文化理解を通じて日本文化がどう見えたか、という視点が評価されます。

また、教科書的な知識ではなく、自身の経験に根ざした「問い」を提示することが鍵です。

面接で問われること

面接では、あなたが海外で経験した文化的背景が、なぜ日本文化学科での学習に繋がるのかが問われます。

具体的には、海外での学習教科(国語や社会など)での学び方の違い、帰国後の適応過程、文化的アイデンティティに関する問いなどです。

日本語での流暢さもある程度評価されるため、面接前に日本語での「学問的な説明」練習が必要です。

対策スケジュール

8月末までに志望理由書の下書き完成。

9月中旬までに面接練習を3回以上。

10月初旬までに最終調整。

国際コミュニケーション学科

出願書類の書き方

複数の言語・文化背景を持つあなたのコミュニケーション経験が、学科での学びにどう繋がるかを焦点にしましょう。

志望理由書では、海外での「言語使用の経験」(複数言語での思考の違いなど)を具体的に述べることが重要です。

帰国後に日本語での「コミュニケーション」をどう再習得したか、その過程が評価対象になります。

面接で問われること

複言語背景をどのように大学での専門学習に活かすのか、という視点が問われます。

また、帰国生としての「異文化間コミュニケーション」の経験を、学術的にどう解釈するかも重要です。

グローバル化する社会でのコミュニケーション課題についての意見も準備しておきましょう。

対策スケジュール

8月末までに自分のコミュニケーション経験の整理完成。

9月中旬までに面接練習3回以上。

10月初旬に最終調整。

総合型選抜(AO)

英語コミュニケーション学科

志望理由書の書き方

志望理由書は、英語を学ぶ動機と国際文化交流への貢献意欲を明確に示すことが重要です。

単なる英語への興味ではなく、異文化理解や国際社会での課題解決への熱意を具体的に記述してください。

自身の海外経験、言語学習の背景、卒業後のキャリアビジョンを連動させて説明することで、説得力が高まります。

小論文・口頭試問の対策

小論文は英語と日本語の両言語で実施されるため、両言語での論理的思考力が問われます。

英語では自身の意見を正確に表現する力が、日本語では複雑な社会課題を分析する力が求められます。

日常的に国際問題に関する記事を読み、英語と日本語の両方で意見を構成する訓練を心がけましょう。

口頭試問では、志望理由書の内容を一貫性を持って説明できる準備が不可欠です。

対策スケジュール

9月から志望理由書の作成に着手し、10月初旬までに完成させることが理想的です。

並行して、小論文対策は9月中旬から開始し、週に2~3回の執筆練習を行いましょう。

口頭試問は面接試験の2~3週間前から対面練習を重ねることで、本番での自信につながります。

総合型選抜に対するよくある質問

総合型選抜(外国高等学校出身者)

Q1:外国高等学校出身者向けの総合型選抜では、日本語能力がどの程度必要ですか?

小論文と面接が日本語で実施されるため、学術的な日本語理解能力が必須です。

一般的に日本語能力試験(JLPT)N1程度以上の実力があると安心です。

最低でもN2レベルの読み書き能力は確保しておきましょう。

Q2:国際バカロレア資格を取得していますが、出願できますか?

はい、出願できます。

学習院大学の総合型選抜(外国高等学校出身者)は、国際バカロレア資格取得者を積極的に受け入れています。

資格証書の原本を出願書類に含める必要があります。

Q3:出願書類作成において、最も注視されるポイントは何ですか?

志望理由書では「なぜこの大学・学部なのか」という明確さと、海外経験がどのように志望学科での学習に活かされるのかという接続性です。

抽象的な表現を避け、具体的な根拠に基づいた記述が高く評価されます。

総合型選抜(帰国生徒)

Q1. 帰国後、日本の教育に適応するまでの期間はどの程度ですか?また、その過程を志望理由書にどう書きますか?

A. 適応期間は人それぞれですが、多くの帰国生は3~6ヶ月で学習ペースに慣れます。

志望理由書では、「困難だった部分」と「その解決過程」を具体的に述べることが評価されます。

例えば「漢字学習の効率的な方法を独自に工夫した」など、主体性を示すことが重要です。

Q2. 小論文で高得点を取るコツは?

A. 帰国生向けの小論文は、日本語の文法完璧性より「独自の視点」を重視します。

海外での経験を踏まえた「日本文化への問い」を展開することが鍵です。

構成:問題提起(海外での気づき)→分析(なぜそうなるのか)→提案(自分の考え)の3段階で組み立てましょう。

Q3. 面接で日本語が完全でない場合、どう対応すべきですか?

A. 完璧な日本語より、自分の意見を論理的に述べることが優先されます。

むしろ「帰国生特有の視点」を活かした回答が評価対象です。

言い淀んでも「正確性より思考プロセスの提示」を心がけましょう。

Q4. 複数学科を併願する場合、志望理由書をどう書き分けますか?

A. 共通の背景は同じにして、「なぜこの学科か」の部分だけ学科別に作成します。

日本文化学科なら「日本文化への深い理解」、国際コミュニケーション学科なら「複言語でのコミュニケーション」というように、学科の特色を反映させましょう。

Q5. 資格証書(TOEFL、英検など)はどの程度の成績が求められますか?

A. 必須ではありませんが、TOEFL iBT 70点以上またはIELTS 5.5以上があると、英語力の証明として有利に働きます。

ただし資格がなくても合格している学生も多いため、志望理由書と面接での説得力が最優先です。

総合型選抜(AO)

Q1:TOEFL iBT 50点以上が必須ですが、これはどの程度の英語力ですか?

A:TOEFL iBT 50点は、英検2級~準1級程度の英語力に相当します。

高い英語力が必須ですが、継続的な学習で達成可能な水準です。

学習院大学では、この基準を英語コミュニケーション学科の学生として必要な最低限の基準と設定しており、合格後の学習に備えての目安となります。

Q2:志望理由書で何文字程度書けばよいですか?

A:学習院大学の募集要項では具体的な字数制限が記載されていないため、通常は1,000~1,500字程度が目安となります。

詳細は募集要項で確認してください。

内容の質が最優先であり、限られた字数内で強い動機を表現する力が問われます。

Q3:口頭試問で英語と日本語はどのような配分で行われますか?

A:試験実施要項では具体的な配分が明記されていませんが、国際文化交流学部の性質上、両言語のバランスが重視されると考えられます。

詳細は受験前に大学に直接確認することをお勧めします。

Q4:既卒生(浪人生)でも出願可能ですか?

A:はい、出願資格に「高等学校卒業見込み者」と「高等学校卒業者」が記載されているため、既卒生でも出願できます。

ただし、英語資格は出願時から2年以内の取得が条件となります。

Q5:小論文試験は採点基準が厳しいのでしょうか?

A:小論文は、論理性・表現力・知識の深さを総合的に評価されます。

学習院大学のレベルでは、単なる知識の羅列ではなく、自身の考察と根拠を明確に示した文章が高く評価される傾向にあります。

過去問対策と複数回の指導を受けることで、評価される論文構成を身につけることが大切です。

まとめ

学習院大学国際文化交流学部の総合型選抜入試について、重要なポイントを振り返ります。

  • 出願基準:学科ごとに評定平均・英語資格・欠席日数などの条件が異なるため、志望学科の募集要項を必ず個別に確認すること
  • 出願書類:志望理由書・活動報告書では「なぜ学習院大学の国際文化交流学部でなければならないか」という具体的な根拠が問われる。書類の完成度が合否を大きく左右する
  • 二次試験:面接・小論文では自身の経験と将来像を論理的に語る力が評価される。繰り返しの練習が不可欠
  • スケジュール:出願締切から逆算して準備を進めること。書類と試験対策を並走させる計画が合格への鍵

総合型選抜入試で合格する人材像

この入試で合格をつかむのは、「なぜこの学科でなければならないのか」を自分の言葉で語れる受験生です。

学力だけでなく、高校時代の活動や経験を学科の学びと結びつけて表現できること、そして面接や書類を通じて大学で何を実現したいかを具体的に示せることが求められます。

国際文化交流学部を目指すあなたへ:総合型選抜入試は、あなた自身の想いや経験を直接伝えられる入試です。

「なぜ学習院大学の国際文化交流学部でなければならないのか」という問いに、自分の言葉で答えられるよう準備を進めてください。

応援しています。

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年内入試ナビ編集部

年内入試ナビ編集部は、総合型選抜並びに推薦入試対策の専門塾ホワイトアカデミー高等部の講師経験者で構成されています。 編集部の各メンバーは社会人のプロ講師という立場で高校生の総合型選抜や公募推薦・指定校推薦対策のサポートを現役で担当しています。 メンバーの一例としては、「大学受験の指導実績が15年越えの講師や総合型選抜・公募推薦対策の専門塾を現役で運営している塾長、教員免許保有者等が在籍。 各教員の指導経験に基づいた実体験の情報をベースに年内入試関連の様々な情報を定期的に配信しています。


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