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Work & License
国家試験合格率 ・医師 97.1%(令和7年度) ・保健師 100.0%(令和6年度) ・看護師 100.0%(令和6年度) ・理学療法士 100.0%(令和6年度) ・作業療法士 97.1%(令和6年度) ・診療放射線技師 96.0%(令和6年度) ・臨床検査技師 97.4%(令和6年度)
■就職ガイダンス等 看護学部生を対象に、県内の医療機関等を対象とした就職ガイダンスを実施しています。令和3年度は、県内の主要な医療機関等が参加した就職ガイダンスをZoomを活用したオンラインにより実施し、学生が今後の自分の将来像について考える契機となる事業を実施しました。 ・県内の主要な医療機関等 民間病院等13 機関、ほか県立病院 相双地区2町村 ・福島県立医科大学附属病院、会津医療センター附属病院 ・保健師(県庁) ■臨床医学教育研修部門 ・臨床実習(BSL)改革の推進 ・卒後臨床研修・後期研修の充実 ・医療・福祉・地域体験プログラムの提供 ・各種講習会・セミナー開催による医師生涯教育の支援 ・福島県臨床研修病院ネットワークの統括 ・福島県地域医療支援センターとの共同事業 ■医学教育部門 時代のニーズを踏まえた上で、医学部生が6年間で十分な知識と基本的技能、プロフェショナルとしての姿勢を身に着けることができるように、環境整備と教育支援を行っています。
福島県立医科大学附属病院、民間病院、行政機関 など
医師、看護師、保健師、理学療法士、作業療法士、診療放射線技師、臨床検査技師
医療
Information
■海外派遣事業 研究及び教育の国際化推進の一環として、海外協定校への短期留学を行っています。 【武漢大学】(中国) 研究及び教育の国際化推進の一環として、中国の武漢大学医学部との間で平成8(1996)年から交流を始め平成11(1999)年2月に協定を締結して主として教員の交流を図ってきました。平成22(2010)年からは派遣学生数を4名に増員し、毎年派遣しています。 【ベラルーシ医科大学・ゴメリ医科大学】 放射線被ばく医療に関する知識及び見聞を広めるとともに、国際感覚豊かな人材育成を図るため、平成25(2013)年9月にベラルーシ共和国のベラルーシ医科大学及びゴメリ医科大学とそれぞれ学術交流に関する大学間協定を締結しました。福島県立医科大学学生1名のベラルーシ医科大学及びゴメリ医科大学への派遣、また、ベラルーシ医科大学及びゴメリ医科大学からそれぞれ講師の招聘(しょうへい)との交流事業を実施していくこととしています。 【マウントサイナイ アイカーン医科大学】(アメリカ) 教育の国際化を推進するため、海外の大学と協定を結び教員並びに学生の相互交流を積極的に図ってきました。今後も医学部生の交換留学など最先端の医療・研究の交流を通じ、世界的な視野を持つ医療人材を育成に努めてまいります。また、放射線医学や災害医療などの専門分野での共同研究推進につなげてまいります。 【ホーチミン市医科薬科大学】(ベトナム) 平成14年(2002)より国際協力と教育の国際化推進の観点から、ホーチミン市医師会、及びホーチミン市医科薬科大カウンターパートとしたJICA草の根技術協力プロジェクトをベトナムで展開し、協働で保険医療従事者の国際保健・疫学研修を実施してきました。現地の学生、若手研究者や保健医療従事者との交流を通じて、各国の公衆衛生分野の課題や解決策を学び、知見を共有することで、グローバルな視点を持つ医療人材の育成を推進してまいります。
■体育系 山岳部、準硬式野球部、躰道(たいどう)部、ワンダーフォーゲル部、硬式庭球部、男子バスケットボール部、女子バスケットボール部、柔道部、剣道部、卓球部、競技スキー部、水泳部、漕艇部、弓道部、男子サッカー部、アーチェリー部、バドミントン部、男子バレー部、女子バレー部、陸上競技部、スピードスケート部、軟式テニス部、新極真空手部、ゴルフ部、ラグビー部、ハンドボール部、女子サッカー部、自転車部 ■文化系 写真部、管弦楽団、軽音楽部、混声合唱団「燦」、基礎医学研究会、ギター部、囲碁部など
武漢大学医学部、ベラルーシ医科大学、ゴメリ医科大学、マウントサイナイアイカーン医科大学、ホーチミン市医科薬科大学、オハイオ州立大学医学部放射線腫瘍学講座、国立メーチニコフ名称北西医科大学、シンガポール国立大学医学部、国立台湾大学医学院、ユリウス・マクシミリアン大学ヴュルツブルク医学部、 ハーバード大学T.H.チャン公衆衛生大学院、韓国原子力医学院
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