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私立大学

福井医療大学学校情報

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学べる学問

保健・衛生学看護学医学

目指せる仕事

看護師養護教諭理学療法士作業療法士言語聴覚士

取得できる資格

教員資格認定試験

学びの特徴

学びの特徴

■リハビリテーション学科理学療法学専攻 「質の高い理学療法を実践できる能力を養う」 併設の医療機関が実習地として確保され、高度な先進医療を実践的に体験、学ぶことができます。 ■リハビリテーション学科作業療法学専攻 「多職種の理解を深める学び」 作業療法士は多様なチームに関わることが求められます。「フレッシャーズセミナーⅡ」では学科をこえて授業を受け、チーム連携に必要な多職種の理解を深めます。 ■リハビリテーション学科言語聴覚学専攻 「コミュニケーションの専門家としての学び」 豊富で多彩な臨床実習により、実際の患者さんや現職の言語聴覚士と触れ合い、コミュニケーション障がいの医療現場を実体験することで実践力を磨きます。 ■看護学科 「豊かな実習施設」 新田塚医療福祉センターの総合病院、高齢者施設、こども園など、大学のすぐ隣に実習先が豊富に用意されています。

Faculty & Department

学部・学科

福井医療大学/福井医療大学/福井医療大学/福井医療大学

偏差値

37.837.8

「チーム医療」を実践的に学び 未来のスペシャリストを育成します。 近年の医療の進歩はめざましく、現場でも医師・看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士など多職種が連携する「チーム医療」が求められています。福井医療大学では、保健医療学部に2学科4専 攻の養成課程を設け、1年次に全専攻の学生が一堂に集まる「フレッシャーズセミナー」を設定。入学直後の早い時期から医療職をめざす仲間たちが、コミュニケーションを繰り返すことで、将来の職業を理解し、ともに高め合っていく場を用意しています。 さらに3年次になると、高い専門性をもつ教員により「チーム医療論」として多職種連携に関する講義を受け、グループワークによりチーム医療を体感します。福井医療大学が皆さんの成長の過程を手厚くサポートしますので、安心して入学してきてください。

看護学科

偏差値

37.8

■豊かな実習施設で学生の成長を親身にサポート 新田塚医療福祉センターの総合病院、高齢者施設、こども園など、大学のすぐ隣に実習先を豊富に用意。1年次から4年次まで、同じ指導者が継続的に学生の成長を見守り、親身になってサポートします。 ■知識・技術はもちろん看護に必要な倫理観を醸成 建学の精神「仁」の心を持つ医療人を育成するため、特に倫理面での教育を重視するとともに看護の対象になる人を理解し、どのように関わっていくのか問いかけながら、看護に必要な専門技術の修得を進めていきます。 ■養護教諭免許も取得可能 地域貢献できる人材に 養護教諭コースを履修すると、卒業時に看護師国家試験受験資格と養護教諭一種免許状も取得できます。地域に根ざす医療人として学校を通じて教育活動など、地域貢献への幅が広がります。

リハビリテーション学科 理学療法学専攻

最新設備を駆使した科学的根拠に基づいた授業 理学療法学専攻では、動作時の関節角度や角速度・関節モーメント(関節にかかる負荷)などをスポーツ動作から日常生活の動作まで幅広く測定可能な三次元動作解析システム(ハイスピードカメラ8台、床反力計4台)、全身の筋力測定が可能な等速性筋力測定機器、実際の動作や日常生活時の筋活動をリアルタイムに評価できる表面筋電計、立位や歩行時の重心の動揺を計測できる重心動揺計など多くの最新設備を有しています。これらの機器を授業や演習の中に取り入れることで、科学的根拠に基づいた授業を展開しています。

リハビリテーション学科 作業療法学専攻

充実した関連施設を背景に実践的な観点から作業療法の学び 福井医療大学は、総合病院、精神病院、特別養護老人ホームなど多くの関連施設が隣接しています。作業療法専攻の授業の特徴として、関連施設や対象者に触れることができる実践的な演習を通常の授業に多く取り入れています。具体的には臨床見学を行う「作業療法概論」に始まり、2年次には演習授業に患者様を招いて行なう「身体機能評価演習Ⅰ」、また一人で臨床指導者のもと臨床実習を行なう前に、教員と伴にグループで学習する「作業療法評価実習(2年次)」、「臨床治療実習Ⅰ(3年次)」、「臨床治療実習(4年次)」があり、段階的に実践的な思考や手技を身につけることが出来ます。

リハビリテーション学科 言語聴覚学専攻

■豊富なグループワークで問題解決能力を養成する 多くの授業で、グループワークを実施。課題を与えて、学生同士で学んだ知識・技術を活用して、解決方法を考える場を豊富に設けています。それによって、問題解決能力や応用力を高めています。 ■「アクティブラーニング」の実施 臨床現場では様々な職種との連携(チームアプローチ)が重要であり、4年間を通じて主体性と協調性を育むことを目的に多くの科目の中でアクティブラーニングを実践しています。具体的には、座学での受動的な学習スタイルではなく、グループで議論を交わしながら課題を進めて最終的には発表を行うといったものです。また、授業の一環として学外のボランティア活動にも積極的に参加することでより実践的な学びの場を提供しています。


ACCESS

所在地・アクセス

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〒910-3190 福井県福井市江上町55-13-1

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