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    本ページでは、同志社大学生命医科学部のAO入試の概要と対策についてお伝えします。 

    目次

    • 1実施している年内入試の種類と日程について
    • 2各入試の募集人数・倍率
    • 3各学部・学科の出願基準・出願書類と二次選抜について
    • 4各学科の総合型選抜の対策ポイント
    • 5総合型選抜に対するよくある質問
    • 6まとめ

    この記事を書いた人

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    年内入試ナビ編集部

    年内入試ナビ編集部は、総合型選抜並びに推薦入試対策の専門塾ホワイトアカデミー高等部の講師経験者で構成されています。 編集部の各メンバーは社会人のプロ講師という立場で高校生の総合型選抜や公募推薦・指定校推薦対策のサポートを現役で担当しています。 メンバーの一例としては、「大学受験の指導実績が15年越えの講師や総合型選抜・公募推薦対策の専門塾を現役で運営している塾長、教員免許保有者等が在籍。 各教員の指導経験に基づいた実体験の情報をベースに年内入試関連の様々な情報を定期的に配信しています。

    実施している年内入試の種類と日程について

    医情報学科

    試験名アドミッションズオフィス方式による入学者選抜(AO入試)
    出願締切日2025/09/05
    一次合格発表日2025/10/06
    試験日2025/10/11
    合格発表日2025/11/06
    試験名出願締切日一次合格発表日試験日合格発表日
    アドミッションズオフィス方式による入学者選抜(AO入試)2025/09/052025/10/062025/10/112025/11/06

    平均的な日程です。 

    各入試の募集人数・倍率

    医情報学科

    試験名アドミッションズオフィス方式による入学者選抜(AO入試)
    募集人数②
    倍率 2025④
    倍率 20242.3
    試験名募集人数倍率 2025倍率 2024
    アドミッションズオフィス方式による入学者選抜(AO入試)②④2.3

    ​倍率は標準的です。しっかりと対策して合格を掴みましょう。​

    各学部・学科の出願基準・出願書類と二次選抜について

    医情報学科

    試験名アドミッションズオフィス方式による入学者選抜(AO入試)
    出願評定-
    必要英検スコア-
    出願書類志望理由書 自己推薦・自己アピール書 その他書類
    試験内容

    面接

    その他

    試験名出願評定必要英検スコア出願書類試験内容
    アドミッションズオフィス方式による入学者選抜(AO入試)--志望理由書 自己推薦・自己アピール書 その他書類

    面接

    その他

    ​※二次試験:面接および口頭試問

    【その他出願資格】1もしくは2の要件を満たす者。

    ■1.次の(1)もしくは(2)の要件を満たし、かつ自己アピールできるものを持ち、それを第三者に説明し、説得できる能力を有する者。ここでいう「自己アピールできるもの」とは、語学能力、文化活動、スポーツ活動、ボランティア活動、コンピュータに関連する能力、指導性、独創性、学業成績などとし、第三者による評価を示すことが望ましい。ただし、「自己アピールできるもの」が学業成績の場合には、下記の学習成績の状況3.8を4.3とする。

    (1)理数科以外に在学し、数学(数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学C)、理科(物理基礎および物理、化学基礎および化学、生物基礎および生物のうちいずれか2分野)を履修し終える見込みである者。また、全体の学習成績の状況、外国語、数学(数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B、数学C)、理科(物理基礎および物理、化学基礎および化学、生物基礎および生物のうちいずれか2分野)の学習成績の状況がいずれも3.8以上である者。

    (2)理数科に在学し、数学(理数数学Ⅰ、理数数学Ⅱ)、理科(理数物理、理数化学、理数生物のうちいずれか2科目)を履修し終える見込みである者。また、全体の学習成績の状況、外国語、数学(理数数学Ⅰ、理数数学Ⅱ)、理科(理数物理、理数化学、理数生物のうちいずれか2科目)の学習成績の状況がいずれも3.8以上である者。

    ■2.高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を2024年3月以前に卒業している者、または、工業高等専門学校の第3学年を2024年3月以前に修了している者については、2024年1月に実施された令和6年度大学入学共通テストの成績が外国語(英語)、数学(数学Ⅰ・数学Aおよび数学Ⅱ・数学B)、理科(物理、化学、生物のうちいずれか2科目)の各200点満点(外国語はリーディング(100点満点)とリスニング(100点満点)をリーディング(200点満点)とリスニング(100点満点)の300点満点に換算し、200点満点に圧縮する)で計480点以上である者。​

    各学科の総合型選抜の対策ポイント

    学業成績の重要性

    • 対象となる学科・科目:数学(数学Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、A、B、C)や理科(物理基礎、物理、化学基礎、化学、生物基礎、生物など)の学習成績が重要です。推薦選抜では、これらの科目の成績が高いことが求められ、特に学業成績が3.8以上であることが要件となります。
    • ポイント:高い成績を維持し、数学や理科に特に力を入れて学んでおくことが重要です。面接や口頭試問でこれらの学問に関する知識や理解を示す必要があるため、基礎から応用まで確実に理解しておきましょう。

    自己アピールの準備

    • 自己アピールできるもの:、文化活動、スポーツ活動、ボランティア活動、コンピュータ関連能力、指導性、独創性、学業成績などを自己アピールできる要素として示すことが求められます。
    • 評価のポイント:が望ましいため、活動における成果や貢献を示す証拠(例えば、推薦状や賞状など)があれば、それを準備しておくと良いでしょう。
    • アピール方法:自分がどの活動でどんな成果を上げ、どう貢献したかを具体的に述べられるようにし、自己紹介や面接でその実績を強調できるように準備しましょう。特に、学業に限らず他の分野での成果も評価されるので、自己アピールの幅を広げることが重要です。

    面接および口頭試問への準備

    • 口頭試問や面接の特徴:面接では、自己アピールを行うだけでなく、専門的な知識や理解が問われる可能性もあります。特に理数系の質問に対する理解や応用力が試されるため、関連する分野について基礎からしっかりと復習しておきましょう。
    • 口頭試問への備え:などの基本的な内容を確実に理解しておき、それを具体的に説明できるよう準備しましょう。また、英語力も重要です。面接や口頭試問において英語での簡単な質問に答えられるように、語学力も確認しておきましょう。

    学外活動の評価

    • 推薦選抜では学外での活動も重要:スポーツ活動やボランティア活動など、学外での活動が評価されます。これらの活動で成果を上げ、積極的にリーダーシップを発揮した経験があれば、その成果を強調し、面接や口頭試問でのアピール材料として活用しましょう。

    総合型選抜に対するよくある質問

    面接や提出書類で自己アピールする際のポイントは何ですか?

    自己アピールでは、以下の点に注意して自分をアピールしましょう。

    • 具体的な実績:どのような活動でどのような成果を上げたかを具体的に述べることが重要です。例えば、ボランティア活動での貢献、スポーツでの成績、文化活動での実績など、数値や評価を含めて話すと説得力が増します。
    • 自分の強みを明確に伝える:自分が得意とする分野(例えば、リーダーシップや独創性、学問的な成績など)を明確にし、それが生命医科学部でどのように活かせるかを示しましょう。
    • 第三者の評価を活用する:活動の実績がある場合、その証拠(例えば、推薦状や賞状など)を持参することで、自己アピールがより効果的になります。

    まとめ

    同志社大学生命医科学部のAO入試に合格する人の特徴は以下の通りです。

    1. 優れた学業成績を持つ人
      合格者は、学業成績が高く、特に理科や数学、外国語などの科目で3.8以上の成績を保持しています。これにより、基礎学力がしっかりと証明され、専門的な学びへの適性が示されています。
    2. 自己アピールできる活動実績を持つ人
      自分の強みや成果を具体的にアピールできる人物が多いです。スポーツや文化活動、ボランティア活動などで優れた成果を上げ、その実績を第三者に説明できる能力を持っています。また、自己アピールを裏付ける証拠(推薦状や証明書など)を提示できることがポイントです。
    3. 論理的思考力とコミュニケーション能力を持つ人
      面接や口頭試問で求められる論理的な思考力や説明能力が備わっており、自分の考えをわかりやすく他者に伝える力があります。これは生命医科学という専門分野での学びにおいて非常に重要です。


    この記事の監修者

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    竹内 健登

    東京大学工学部卒業。総合型選抜並びに公募推薦対策の専門塾「ホワイトアカデミー高等部」の校長。 自身の大学受験は東京大学に加え、倍率35倍の特別選抜入試を使っての東京工業大学にも合格をし、毎年数人しか出ないトップ国立大学のダブル合格を実現。 高校生の受験指導については東京大学在学時の家庭教師から数えると約10年。 ホワイトアカデミー高等部の創業以来、主任講師の一人として100人以上の高校生の総合型選抜や公募推薦をはじめとした特別入試のサポートを担当。 早慶・上智をはじめとした難関大学から中堅私立大学まで幅広い大学に毎年生徒を合格させている。 2023年には、「勉強嫌いな子でも一流難関大学に入れる方法」という本を日経BPから出版。

    [目次]