経営学科
偏差値
54
"使える経営学"と多言語で、ビジネスの今に切り込む 原材料調達はもちろん生産拠点も海外が主流になりつつある現代。経営学科では、「マネジメント」「ビジネス」「会計」「情報」の4つの科目群で実践的な教育を行うとともに、外国語教育を特に重視します。激動するビジネスの今を外国語で論じ合えるレベルにまで導きます。情報教育にも定評があり、ビジネス現場で必要なIT能力を伸ばすにも経営学科は最適といえます。


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偏差値
54
"使える経営学"と多言語で、ビジネスの今に切り込む 原材料調達はもちろん生産拠点も海外が主流になりつつある現代。経営学科では、「マネジメント」「ビジネス」「会計」「情報」の4つの科目群で実践的な教育を行うとともに、外国語教育を特に重視します。激動するビジネスの今を外国語で論じ合えるレベルにまで導きます。情報教育にも定評があり、ビジネス現場で必要なIT能力を伸ばすにも経営学科は最適といえます。


Work & License
経営学科卒業生の就職率(2024年度):97.5%
■キャリアカウンセリングの強化 昨今の目まぐるしい就職環境の変化に対応するため、就職カウンセリングの専門的知識のあるカウンセラーを配置し、学生個々人に応じたきめ細かなカウンセリングを実施しています。「バーチャルからアナログの就職活動」を重要視し、インターネットによる就職情報の入手だけでなく、自らの将来を考え、選択することを狙いとして、実際に自分で見て聞いて肌で感じる"五感"を活かした就職支援を行っています。なお獨協大学は、文部科学省の平成21年度「大学教育・学生支援推進事業(就職支援推進プログラム)」に選定されました。 ■全学年・全学生が利用可能 キャリアセンターでは1年生のうちから将来の進路を考えるための支援を行っています。窓口相談、PCスペースの利用、資料等の閲覧は学年を問わず利用可能です。一人でも多くの学生が来課できるよう利用促進を積極的に図っています。授業や課外活動など学生生活を有意義に過ごすとともに、早い段階からキャリアセンターを利用して自己理解や仕事理解に取り組んでいれば、就職活動も決して苦しいだけのものではありません。 ■キャリアをサポートする授業・講座・ガイダンスが盛りだくさん 1・2年生から自己を見つめ将来の進路や生き方を考える手助けとなる授業や講座を多数開講しています。3年生からは、「就職ガイダンス」を筆頭に「就職力」が身につけられるよう筆記試験対策・書類の書き方・面接対策など、実践に即したガイダンス・講座を多数用意しています。 ■資格取得支援 資格を持っていることで就職活動に自信を持って臨めます。獨協大学では学生のキャリアアップや資格取得を支援するため、キャリア・ディベロップメント講座を開講しています。公務員試験対策講座や公認会計士養成講座など就きたい仕事につながる資格や、語学検討や情報処理など、どの講座も学内で受講できるので、効率よく活用できます。
経営学科卒業生の主な就職先(2023〜2025年度) 積水ハウス/テルモ/東洋水産/ヨネックス/KDDI/TOPPAN/鹿児島放送/日立システムズ/時事通信社/東海旅客鉄道/東日本旅客鉄道/全日本空輸/国分グループ本社/千葉銀行/りそなグループ/商工組合中央金庫/明治安田生命保険/船井総合研究所/ベイカレント/内閣法制局/財務省財務局/東京国税局/警察庁皇宮警察本部/海上保安庁/東京都庁/埼玉県庁
学科ごとのデータなし
経営学科卒業生の業種別別就職状況(2023〜2025年度) 放送・通信・情報通信サービス業:24.6% サービス業:21.2% 卸・小売業:19.4%
年間授業料 | 840,000円 |
入学金 | 190,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 292,800円 |
4年間合計 | 4,781,200円 |
実施している年内入試
自己推薦入試(Aグループ)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/14 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/03 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 4.5 |
倍率 2025 | 2.5 |
募集人数 | 15 |
■募集人数 経営学科の自己推薦入試全体の数字です。 ■出願基準 次の基準以上の資格をいずれか1つ満たしていること。 ・実用英語技能検定(※1):CSE1980 ・TEAP(R+L,W,S)(※2):205点 ・TEAP CBT(※2):300点 ・TOEFL iBT®(※3):3.0(52点) ・GTEC 4技能版(Advanced又はCBTのみ)(※4):960点 ・TOEIC L&R+TOEIC S&W(※5):720点 ・IELTS™(※6):4.0 ・ケンブリッジ英語検定(Englishスケール・スコア):142 ・獨協大学全国高校生英語ストーリーテリングコンテスト:本選出場 ・ドイツ語技能検定試験:3級 ・実用フランス語技能検定試験:3級 資格は、2024年4月1日以降かつ出願締切日までに取得したものを有効とします。但し、獨協大学全国高校生ストーリーテリングコンテストの本選出場者については、3年以内とします。 ※1 従来型、S-CBT、S-Interviewを出願資格の対象とします。 ※2 同一試験日のスコアの合計点に限ります。 ※3 Test Dateスコア又はMyBest®スコアを出願資格の対象とします。TOEFL ITP®テストは出願資格の対象外です。2026年1月20日以前の試験の場合には括弧内のスコアを、2026年1月21日以降の試験の場合には括弧外のスコアを満たす必要があります。 ※4 「OFFICIAL SCORE」の成績のみを有効とします。 ※5 正式名称TOEIC® Listening & Reading Testと、TOEIC® Speaking & Writing Testsの合計点とします。日本国内で実施された公開テストの公式スコアのみ有効(IPテストは出願資格の対象外)です。 ※6 Academic Moduleのみ有効です。 ■試験科目 ・英語の筆記試験(英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢから出題) ・日本語による面接 ■出願書類 ・志願票 ・大学入学資格を証明する書類 ・出願基準に該当する各種試験等の合格証明書又は成績証明書 ・志望理由書(500字程度)
自己推薦入試(Bグループ)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/14 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/03 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1.3 |
倍率 2025 | 1.7 |
募集人数 | 15 |
■募集人数 経営学科の自己推薦入試全体の数字です。 ■出願基準 下記(1)から(5)のいずれか一つを満たしていること。 (1)日本商工会議所簿記検定試験2級以上に合格。 (2)独立行政法人情報処理推進機構実施の情報処理技術者試験において、以下①又は②のいずれか一つに合格していること。 ①ITパスポート試験 ②基本情報技術者試験 (3)公益財団法人全国商業高等学校協会主催の検定試験において、下記①から④の4種類のうち3種類以上を取得していること。 ①簿記実務検定試験1級 ②情報処理検定試験(1級ビジネス情報、1級プログラミングのいずれか1つ) ③英語検定試験1級 ④商業経済検定試験1級 (4)実用数学技能検定2級以上に合格。 (5)国際科学技術コンテストの下記のいずれかに該当する者。 ①日本数学オリンピック予選のBランク以上 ②日本情報オリンピック予選のBランク以上 ③科学地理オリンピック日本選手権第二次予選通過者 ④日本学生科学賞(物理、化学、生物、地学、広領域)地方審査通過者、又は日本学生科学賞(情報技術)中央予備審査通過者 ⑤高校生科学技術チャレンジ(JSEC)最終審査進出者 但し、(1)から(4)の取得日は出願締切日から遡って2年以内、(5)は3年以内とします。 ■試験科目 ・英語の筆記試験(英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢから出題) ・日本語による面接 ■出願書類 ・志願票 ・大学入学資格を証明する書類 ・出願基準に該当する各種試験等の合格証明書又は成績証明書 ・志望理由書(500字程度)
課外活動推薦入試
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/03 |
提出書類 | 自己推薦・自己アピール書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 5 |
倍率 2025 | 2.3 |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 次の①から④のすべての要件を満たす者。 ①高等学校又は中等教育学校を2026年4月1日から2027年3月31日の間に卒業した者又は卒業見込みの者。 ②高等学校又は中等教育学校後期課程在学中において、3年間同一の学友会体育会にある競技種目(詳細は入学試験要項を参照)のクラブ(部)に所属していた者で、入学後は原則として4年間、高等学校又は中等教育学校在学中と同じ競技種目の学友会体育会所属団体に在籍して活動する者。 ③高等学校の校長又は中等教育学校の校長および所属クラブ(部)の指導教員(不在の場合は責任教師)の推薦を受けられる者。 ④下記(1)および(2)の両方を満たしていること。 (1)高等学校の入学日から出願日まで、又は中等教育学校の後期課程開始日から出願日までにおいて、履修教科全体の学習成績の状況が3.5以上であること。 (2)下記のいずれかの基準を満たす者。 【個人競技】 各種スポーツを全国的に統括する組織(公益財団法人全国高等学校体育連盟等)によって開催される都道府県レベル以上の大会において、ベスト8以上の成績をおさめた者。 【団体競技】 各種スポーツを全国的に統括する組織によって開催される都道府県レベル以上の大会において、正選手として出場し、ベスト4以上の成績をおさめた者。 ■試験科目 ・英語(英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢから出題) ・面接 ■出願書類 ・志願票 ・大学入学資格を証明する書類 ・推薦書 ・出願資格申請書 ・出願基準を証明する書類として個人名・競技名・大会名・戦績を証明できる客観的資料 ・自己推薦書(1,000字程度)
卒業生子女・弟妹入試
出願基準 必須の評定 | 3.8 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/14 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/03 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | 1.5 |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 次の(1)から(3)のすべての要件を満たすこと。 (1)次の①又は②のいずれかに該当すること。 ①高等学校又は中等教育学校を卒業もしくは卒業見込みの者。なお、外国の高等学校を卒業又は卒業見込み等の場合には、学科と協議の上、出願資格の有無を決定します。 ②特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了もしくは修了見込みの者。 (2)両親のいずれかが獨協大学(学部学科は不問)を卒業もしくは、兄弟姉妹が出願時に獨協大学(学部学科は不問)に在籍又は獨協大学(学部学科は不問)を卒業しており、獨協大学を入学第一志望校とし、入学試験に合格した場合には獨協大学に入学する者。 (3)履修教科全体の学習成績の状況が3.8以上であること。 ※学習成績の状況は、高等学校入学の入学日から出願日まで、又は中等教育学校の後期課程開始日から出願日までの状況を指します。外国の学校を卒業(または卒業見込み)の場合は、事前に入試課まで問い合わせてください。 ■試験科目 ・英語(英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢから出題) ・面接 ■出願書類 ・志願票 ・大学入学資格を証明する書類 ・出願資格申請書 ・志望理由書(1,000字程度)
グローバル入試【帰国生徒】
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/24 |
合格発表日 | 2026/10/30 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 2 |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 (1)以下の①および②の条件を満たす者 ①次のAからCに掲げる条件をすべて具備すること。 A.日本国籍を有する者又は「出入国管理及び難民認定法別表第二」に掲げる者であること。 B.日本国外に所在する日本の中学校、高等学校又は中等教育学校に相当する学校に2年間以上継続して在籍した者、又は2027年3月31日までに2年間以上継続して在籍する見込みの者。 C.前項Bの学校の教育課程が、日本の法律で定められた教育課程とは異なる学校であること。 ②次のAからLに掲げるいずれかの条件を満たすようになって2年以内の者又は2027年3月31日までに該当する見込みの者。 A.日本において高等学校又は中等教育学校を卒業した者 B.日本において特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者 C.外国において、学校教育における12年の課程を修了した者 D.外国における、12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した18歳以上の者 E.外国において、文部科学大臣が指定した11年以上の課程を修了したとされるものであること等の要件を満たす高等学校に対応する学校の課程を修了した者 F.日本において、外国の高等学校相当として文部科学大臣が指定した外国人学校を修了した者 G.高等学校と同等と文部科学大臣により認定された在外教育施設の課程を修了した者 H.文部科学大臣により指定された専修学校の高等課程を修了した者 I.国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCE Aレベル、国際Aレベル、欧州バカロレア資格を保有する者 J.国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI、NEASC、Cognia、COBIS)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者 K.高等学校卒業程度認定試験に合格した者 L.獨協大学において個別の入学資格審査により認めた18歳以上の者 (2)入学以前に、英語を主たる外国語として6年程度学習していること。 ■出願書類 ・志願票 ・学習履歴票 ・住民票(外国籍の者のみ) ・大学入学資格を証明する書類 ・在籍した外国の高等学校の概要を示す書類 ■試験科目 ・小論文:日本語による出題(課題)に対して、英語で記述します。 ・面接(日本語)