注意:中央大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
後楽園キャンパス/後楽園キャンパス/後楽園キャンパス
偏差値
59〜61
創りだす 精密機械工学科、電気電子情報通信工学科、情報工学科から構成される先進理工学部は、人・モノ・自然を結びつける仕組みを考案、実現することを通じ、社会の要請に応える人材を養成します。 ※中央大学理工学部は、2026年4月、「基幹理工学部」「社会理工学部」「先進理工学部」の3学部へ再編
偏差値
61
現代文明を支える精密機械技術の最先端知識を学ぶ ■精密機械工学特別講義(1年次) 社会の第一線で活躍されている方々を講師に迎え、実際に携わった仕事を通して生の精密機械工学の現状と話題について講義していただき、精密機械工学に対する認識を広げます。 ■精密機械工学プロジェクト(2年次) 少人数のグループで、課題を解決する装置の企画、設計、製作を行い、最後のコンテストで完成した装置の性能を競います。知識の応用、議論や協同作業、発表技術などの力を身につけます。 ■精密機械工学実験(3年次) 精密機械工学の要素技術に関する複数の課題について実験を行います。課題の半分は、高機能CADソフトを用いて、設計(CAD)、解析(CAE)、製造支援(CAM)を体験します。 ■卒業研究(4年次) 精密機械工学に関する理論的・実験的研究を行い、その成果を卒業論文としてまとめ発表します。
偏差値
59
高度情報化社会を支える基盤技術の中に、やりたいことがきっと見つかる ■プログラム言語及演習1、2(1年次) プログラミング言語として広く用いられているC言語の学習を通して、プログラミングの基礎、プログラム設計技法、アルゴリズムの実装法などを修得します。 ■電磁気学及演習1、2(2年次) 目には直接見えない電気や磁気の現象がどのように起きているか、数式を使ってより正確に表現することにより、さらに深い理解とそれらの応用ができるように学修します。 ■電気電子情報通信実験Ⅰ、Ⅱ(3年次) 電気電子情報通信工学科で学ぶ基礎事項を、実験によってより深く理解し修得します。前期、後期を通じ様々なテーマに取り組んで報告書にまとめ、最後に全員がプレゼンテーションを行います。 ■卒業研究Ⅰ、Ⅱ(4年次) 1年間に渡って担当教員の指導のもとで自主的に研究に取り組み、卒業研究論文としてまとめて発表します。
偏差値
61
情報工学に関する知識を体系的に理解する ■情報総合演習(1年次) フレッシュマンセミナーとして、チームに分かれて、リスク管理、ゲームAI、情報セキュリティー等のテーマにて課題解決、グループワーク、フィールドワーク等を行います。 ■プログラミング演習群(1〜3年次) Cプログラミングと関連演習を初級から上級まで段階的に進めます。国家試験「情報処理技術者試験」午後相当の試験対策にもなります。 ■画像・映像コンテンツ演習1〜4(2〜4年次) 立体視用バーチャルシティやドローン自律航行などをテーマにチームでプロジェクト開発し、現役技術者を招いて発表します。経産省「社会人基礎力を育成する授業30選」にも選定されています。 ■卒業研究(4年次) 希望する研究室にて直接指導のもと研究を進め、卒業論文にまとめます。調査、討論、発表等を通じて、情報分野での自己成長を図ります。
ACCESS
東京メトロ丸ノ内線・南北線『後楽園駅』から徒歩約5分
〒112-8551 東京都文京区春日1-13-27
ストリートビュー
東京メトロ丸ノ内線・南北線『後楽園駅』から徒歩約5分
〒112-8551 東京都文京区春日1-13-27
ストリートビュー
東京メトロ丸ノ内線・南北線『後楽園駅』から徒歩約5分
〒112-8551 東京都文京区春日1-13-27
ストリートビュー