子ども学科
偏差値
37
教育と福祉、子どもを取り巻く環境へアプローチ 「子ども学科」では、子どもを取り巻くさまざまな環境に対応していくため、家庭や地域社会に働きかける福祉の視点と、乳幼児から学童期までの子どもの発達・教育・福祉をトータルに考えられる、教育・保育のスペシャリストを養成。教育・福祉分野の学びに加えて、新たにビジネス分野も学べる体制を整えることで、教育の知識とビジネスに役立つスキルをどちらも身につけることができ、公務員や一般企業で活躍できる人材も養成します。 めざす進路に向けた4つのコースを2年生から選択します。小学校教諭をめざす「小学校教育コース」、幼稚園教諭、保育士をめざす「幼児教育コース」、養護教諭をめざす「学校保健コース」、そして新たに公務員、企業人をめざす「総合マネジメントコース」です。


