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    注意:横浜創英大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    幼児教育学科

    偏差値

    30

    一人ひとりを多角的な視点でサポートし保育者としての個性と可能性を伸ばします 人間教育の土台として幼児期の保育の重要性が再認識されている今、保育の知識や技能を備えるとともに、 温かなまなざしで子どもを見つめ、その人らしい個性を発揮した保育を実践できることが求められています。 育成したい人材も、まさに子どもに寄り添いながらその成長の方向を的確にとらえ、自分らしさ と知恵をはたらかせた保育を実践できる人です。4年間で、自らの強みや可能性を発見し、人間 的にも成長しながら、それを生かす保育が実践できる力を養いましょう。1・2年次にはアドバイザー教員が、 3・4年次にはゼミナール担当教員が一人ひとりを見守り、履修から実習、資格取得までしっかりと支援にあたります。

    学べる学問

    法学福祉学音楽外国語学栄養・食物学

    目指せる仕事

    心理カウンセラー保育士幼稚園教諭特別支援学校教諭

    取得できる資格

    保育士

    学びの特徴

    学びの特徴

    学びの特徴

    独自のプログラムによって人間的な成長を目指します。 1. 基礎技能の重視 音楽、造形、身体的な表現活動や遊びなど、あらゆる保育現場で活用できるベーシックな保育技術を修得する講座を多数開設しています。 2. 体験的学びの充実 実践教育に力を入れるこども教育学部では、2年次から本格的な実習がはじまるのに先立ち、系列幼稚園や提携保育所での見学などの現場体験を 1年次に実施します。 3. 子どもの世界に対する多彩なアプローチ 子どもを取り巻くあらゆる事象に対して、教育・福祉・心理・健康・文化などから多面的にアプローチし、子どもの世界への理解を深めていきます。 4. 多様な子どもへの対応 生活環境や健康状態など、一人ひとりの子どもが抱えている事情や個性の違いへの対応が保育者には求められます。こども教育学部では、そうした違いを踏まえながら、一人ひとりの力を引き出し、伸ばす学びを重視しています。

    カリキュラム

    カリキュラム

    カリキュラム

    1年次 保育者の基礎を身に付ける 保育・幼児教育の基礎となる「必修科目」で専門的な学びの土台を築きます。 また、「教養教育分野」で社会人に求められる素養を身に付けるとともに、 豊かな人間性の形成と多様な学問への理解力を高めます。 2年次 将来を見据え専門的な科目を学ぶ1年次から続く必修科目に加え、選択科目を履修します。高い専門性を身に付けることが目標となります。また、後期から実習がはじまります。 3年次 実習を通して学びを実力に変える知識・技術の修得を続けながら、実習によって専門能力の向上や 実践力を高めます。それぞれの将来の見据えた選択科目を履修します。 4年次 学びと実習の総仕上げに取り組む 3年次に引き続き、選択科目の学びと実習によって保育者としての総合力向上を図ります。また、卒業研究にも取り組みます。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    ■こども教育学部 保育所 25.8% 一般企業 25.8% こども園 19.4% 幼稚園 16.1% 福祉施設 9.7% 保育所(公務員)3.2%

    就職支援

    キャリア支援プログラム 1. 新学期オリエンテーション(看護学部・こども教育学部:全学年) 新入生には4年間の就職・進学等のキャリア支援計画を説明します。また、2・3・4年次生には各年次における具体的な日程等の留意点を説明します。 2. 講座「キャリア」(看護学部・こども教育学部:1・2年次生) “キャリア”という言葉は「働くことを通じて生き方を考える」ということを意味します。大学を卒業して単に就職するだけではなく、学生時代に自分というものをじっくりと見つめ、それぞれの人生を中・長期的に考え、キャリアアップしていくことが大切です。1・2年次に年2回実施するこの講座で各自のキャリアをじっくりと考えてください。 3. 進路ガイダンス(看護学部・こども教育学部:3・4年次生) 就職・進学に関する全体的な説明、面接対策のほかに病院・幼稚園・保育所等の 人事担当者や就職して間もない先輩看護師や先輩保育職員の体験談を聞き、就職活動の指針とします。 4. 公務員・教養試験対策入門講座(看護学部・こども教育学部:全年次生) 公務員(保育士、幼稚園教諭、保健師、養護教諭、事務職等)等の採用試験を目指し、低年次より計画的に学習習慣をつけ、一般教養問題対策を支援する講座です。2期に分け90分×14コマずつの希望制の講習で参加料はテキスト代のみです。 5. 就職対策講座(看護学部・こども教育学部:全年次生) 早期に就職についての意識を持ってもらうために、1年次生から希望制で参加できる講座を開催しています。就職活動の基礎的なことを90分×3コマで学びます。 6. 学内病院合同説明会(看護学部:3年次生+1・2年次生希望者) 実習病院の協力を得て、学内でブース形式の合同説明会を行います。病院関係者の生の声を聞き、実習病院の研究、就職活動への動機づけを行い、病院選びの参考とします。 7. 幼稚園就職ガイダンス・保育士養成施設出張ガイダンス(こども教育学部:3年次生) 幼稚園や保育所の制度、採用状況、仕事のやりがい、研究・研修体制などを学びます。 8. ピアノ集中講座(こども教育学部:3年次生)(後援会支援事業) 就職採用試験における実技試験対策、幼稚園実習や卒業後職場で必要とされるピアノ演奏技術のレッスンを集中的に行い、レベルアップを図ります。

    就職実績

    ■こども教育学部 ・保育所 公立 藤沢市(1) 県内私立 横浜市 かもめ保育園(2)、青葉保育園(1)、横濱あんじゅ小規模保育園(1) 川崎市 スターチャイルド宮前平ナーサリー(1) その他 西久保保育園(1) 県外私立 東京都 グローバルキッズ蒲田第二保育園(1)、(株)ベネッセスタイルケア(1) ・認定こども園 公立 秦野市(1) 私立  横浜市内 川井宿幼保連携型認定こども園(1) 横浜市外 淵野辺ひばり幼稚園(1)、あおぞら幼稚園(1)、しらかばこども園(1) 県外私立 東京都 子どもの森幼稚園(1) ・幼稚園 私立  横浜市内 京浜横浜幼稚園(1)、橘幼稚園(1) 横浜市外 ひばり幼稚園(1)、湘南学園幼稚園(1) 県外私立 福岡県 久留米信愛幼稚園(1) 他

    卒業生に人気の職種

    ■こども教育学部 幼稚園教諭、保育士

    卒業生に人気の業界

    ■こども教育学部 保育所、一般企業、こども園、幼稚園、福祉施設


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    700,000円

    入学金

    300,000円

    ー施設利用料等その他費用

    487,000円

    4年間合計

    4,748,000円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    総合型選抜入学試験 Ⅰ期

    浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/09/12

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/09/20

    合格発表日

    2025/11/01

    提出書類

    志望理由書

    活動報告書

    その他書類

    試験内容

    面接

    プレゼンテーション

    倍率 2025

    1

    倍率 2024

    1

    募集人数

    25

    補足説明

    ■出願資格 次の1-9のいずれかに該当する者 1 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者及び令和8年3月卒業見込みの者 2 通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び令和8年3月終了見込みの者 3 外国において学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの 4 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者 5 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者 6 文部科学大臣の指定した者 7 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。) 8 学校教育法第90条2項の規定により大学に入学した者であって、横浜創英大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めたもの 9 令和8年3月31日において18歳に達し、横浜創英大学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めたもの ■選考基準 「課題発表<プレゼンテーション>」、「面接試験」、「書類審査(志望理由書、活動報告書、調査書)」 を併せて総合評価し、次の者を選考します。 1. 横浜創英大学で学ぶ意欲があり、将来の目標やしっかりとした志望動機を持っていると認められる者 2. 将来、子どもの発達と子育てを支援する専門職として活動したいという強い希望を持ち、それを積極的に自己アピールできる者 ■試験科目 課題発表 面接試験 書類審査 ※課題発表<プレゼンテーション>について 課題発表は、次の二つのコースから一つを選択し、発表方法はテーマに応じて自由に選択してください。 なお、発表時間は5分程度とします。 ① かがやき活動コース 高校生活で活動したこと、努力したこと、特技を発揮したことなど、輝くエピソードや作品を発表してください。 ② 総合的探究活用コース 総合的な探究の時間で取り組んだ内容を発表してください。 ■提出書類 ・調査書 ・志願理由書 ・活動報告書 ・課題の概要 ■募集人員 総合型選抜入学試験の合計人数です。

    総合型選抜入学試験 Ⅱ期

    浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/10/10

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/10/18

    合格発表日

    2025/11/01

    提出書類

    志望理由書

    活動報告書

    その他書類

    試験内容

    面接

    プレゼンテーション

    倍率 2025

    1

    倍率 2024

    1

    募集人数

    25

    補足説明

    ■出願資格 次の1-9のいずれかに該当する者 1 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者及び令和8年3月卒業見込みの者 2 通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び令和8年3月終了見込みの者 3 外国において学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの 4 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者 5 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者 6 文部科学大臣の指定した者 7 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。) 8 学校教育法第90条2項の規定により大学に入学した者であって、横浜創英大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めたもの 9 令和8年3月31日において18歳に達し、横浜創英大学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めたもの ■選考基準 「課題発表<プレゼンテーション>」、「面接試験」、「書類審査(志望理由書、活動報告書、調査書)」 を併せて総合評価し、次の者を選考します。 1. 横浜創英大学で学ぶ意欲があり、将来の目標やしっかりとした志望動機を持っていると認められる者 2. 将来、子どもの発達と子育てを支援する専門職として活動したいという強い希望を持ち、それを積極的に自己アピールできる者 ■試験科目 課題発表 面接試験 書類審査 ※課題発表<プレゼンテーション>について 課題発表は、次の二つのコースから一つを選択し、発表方法はテーマに応じて自由に選択してください。 なお、発表時間は5分程度とします。 ① かがやき活動コース 高校生活で活動したこと、努力したこと、特技を発揮したことなど、輝くエピソードや作品を発表してください。 ② 総合的探究活用コース 総合的な探究の時間で取り組んだ内容を発表してください。 ■提出書類 ・調査書 ・志願理由書 ・活動報告書 ・課題の概要 ■募集人員 総合型選抜入学試験の合計人数です。

    総合型選抜入学試験 Ⅲ期

    浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/12/09

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/12/13

    合格発表日

    2025/12/19

    提出書類

    志望理由書

    活動報告書

    その他書類

    試験内容

    面接

    プレゼンテーション

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    25

    補足説明

    ■出願資格 次の1-9のいずれかに該当する者 1 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者及び令和8年3月卒業見込みの者 2 通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び令和8年3月終了見込みの者 3 外国において学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの 4 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者 5 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者 6 文部科学大臣の指定した者 7 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。) 8 学校教育法第90条2項の規定により大学に入学した者であって、横浜創英大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めたもの 9 令和8年3月31日において18歳に達し、横浜創英大学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めたもの ■選考基準 「課題発表<プレゼンテーション>」、「面接試験」、「書類審査(志望理由書、活動報告書、調査書)」 を併せて総合評価し、次の者を選考します。 1. 横浜創英大学で学ぶ意欲があり、将来の目標やしっかりとした志望動機を持っていると認められる者 2. 将来、子どもの発達と子育てを支援する専門職として活動したいという強い希望を持ち、それを積極的に自己アピールできる者 ■試験科目 課題発表 面接試験 書類審査 ※課題発表<プレゼンテーション>について 課題発表は、次の二つのコースから一つを選択し、発表方法はテーマに応じて自由に選択してください。 なお、発表時間は5分程度とします。 ① かがやき活動コース 高校生活で活動したこと、努力したこと、特技を発揮したことなど、輝くエピソードや作品を発表してください。 ② 総合的探究活用コース 総合的な探究の時間で取り組んだ内容を発表してください。 ■提出書類 ・調査書 ・志願理由書 ・活動報告書 ・課題の概要 ■募集人員 総合型選抜入学試験の合計人数です。

    総合型選抜入学試験 Ⅳ期

    浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/02/20

    一次合格発表日

    二次試験日

    2026/02/27

    合格発表日

    2026/03/05

    提出書類

    志望理由書

    活動報告書

    その他書類

    試験内容

    面接

    プレゼンテーション

    倍率 2025

    1

    倍率 2024

    募集人数

    25

    補足説明

    ■出願資格 次の1-9のいずれかに該当する者 1 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者及び令和8年3月卒業見込みの者 2 通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び令和8年3月終了見込みの者 3 外国において学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの 4 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者 5 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者 6 文部科学大臣の指定した者 7 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。) 8 学校教育法第90条2項の規定により大学に入学した者であって、横浜創英大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めたもの 9 令和8年3月31日において18歳に達し、横浜創英大学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めたもの ■選考基準 「課題発表<プレゼンテーション>」、「面接試験」、「書類審査(志望理由書、活動報告書、調査書)」 を併せて総合評価し、次の者を選考します。 1. 横浜創英大学で学ぶ意欲があり、将来の目標やしっかりとした志望動機を持っていると認められる者 2. 将来、子どもの発達と子育てを支援する専門職として活動したいという強い希望を持ち、それを積極的に自己アピールできる者 ■試験科目 課題発表 面接試験 書類審査 ※課題発表<プレゼンテーション>について 課題発表は、次の二つのコースから一つを選択し、発表方法はテーマに応じて自由に選択してください。 なお、発表時間は5分程度とします。 ① かがやき活動コース 高校生活で活動したこと、努力したこと、特技を発揮したことなど、輝くエピソードや作品を発表してください。 ② 総合的探究活用コース 総合的な探究の時間で取り組んだ内容を発表してください。 ■提出書類 ・調査書 ・志願理由書 ・活動報告書 ・課題の概要 ■募集人員 総合型選抜入学試験の合計人数です。

    総合型選抜入学試験 Ⅴ期

    浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/03/10

    一次合格発表日

    二次試験日

    2026/03/17

    合格発表日

    2026/03/19

    提出書類

    志望理由書

    活動報告書

    その他書類

    試験内容

    面接

    プレゼンテーション

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    25

    補足説明

    ■出願資格 次の1-9のいずれかに該当する者 1 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者及び令和8年3月卒業見込みの者 2 通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び令和8年3月終了見込みの者 3 外国において学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの 4 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者 5 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者 6 文部科学大臣の指定した者 7 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。) 8 学校教育法第90条2項の規定により大学に入学した者であって、横浜創英大学において、大学における教育を受けるにふさわしい学力があると認めたもの 9 令和8年3月31日において18歳に達し、横浜創英大学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めたもの ■選考基準 「課題発表<プレゼンテーション>」、「面接試験」、「書類審査(志望理由書、活動報告書、調査書)」 を併せて総合評価し、次の者を選考します。 1. 横浜創英大学で学ぶ意欲があり、将来の目標やしっかりとした志望動機を持っていると認められる者 2. 将来、子どもの発達と子育てを支援する専門職として活動したいという強い希望を持ち、それを積極的に自己アピールできる者 ■試験科目 課題発表 面接試験 書類審査 ※課題発表<プレゼンテーション>について 課題発表は、次の二つのコースから一つを選択し、発表方法はテーマに応じて自由に選択してください。 なお、発表時間は5分程度とします。 ① かがやき活動コース 高校生活で活動したこと、努力したこと、特技を発揮したことなど、輝くエピソードや作品を発表してください。 ② 総合的探究活用コース 総合的な探究の時間で取り組んだ内容を発表してください。 ■提出書類 ・調査書 ・志願理由書 ・活動報告書 ・課題の概要 ■募集人員 総合型選抜入学試験の合計人数です。

    学校推薦型選抜入学試験 Ⅰ期

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/11/10

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/11/16

    合格発表日

    2025/12/01

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    面接

    倍率 2025

    1

    倍率 2024

    募集人数

    40

    補足説明

    ■出願資格 次の1~4のいずれかに該当し、学校長が推薦した者 1 高等学校又は中等教育学校を令和8年3月卒業見込みの者及び令和7年3月に卒業した者 2 通常の課程による12年の学校教育を令和8年3月修了見込みの者及び令和7年3月に修了した者 3 海外において、日本の高等学校に相当する学校に在籍し、国内の高等学校又は中等教育学校に編入学した者で、 令和6年4月1日から令和8年3月31日までの間に卒業又は卒業見込みの者 4 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を令和8年3 月修了見込みの者及び令和7年3月に修了した者 ■選考基準 「口述試験」、「面接試験」、「書類審査(志望理由書、調査書)」を併せて総合評価し、次の者を選考します。 1. 横浜創英大学を第1志望とし、将来の目標やしっかりとした志望動機を持っていると認められる者 2. こども教育学部幼児教育学科に関連する学力に優れ、適性・能力を有すると認められる者 ■試験科目 口述試験 面接試験 書類審査 ※口述試験のテーマ ・保育や対人関係に関する理解度 ・理想の保育者像 ・最近、気になったニュース 他 ■提出書類 ・調査書 ・推薦書 ・志願理由書 ■募集人員 学校推薦型選抜入学試験、公募制と指定校制の合計人数です。

    学校推薦型選抜入学試験 Ⅱ期

    その他出願基準がある浪人でも出願できる

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/12/09

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/12/13

    合格発表日

    2025/12/19

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    募集人数

    40

    補足説明

    ■出願資格 次の1~4のいずれかに該当し、学校長が推薦した者 1 高等学校又は中等教育学校を令和8年3月卒業見込みの者及び令和7年3月に卒業した者 2 通常の課程による12年の学校教育を令和8年3月修了見込みの者及び令和7年3月に修了した者 3 海外において、日本の高等学校に相当する学校に在籍し、国内の高等学校又は中等教育学校に編入学した者で、 令和6年4月1日から令和8年3月31日までの間に卒業又は卒業見込みの者 4 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を令和8年3 月修了見込みの者及び令和7年3月に修了した者 ■選考基準 「口述試験」、「面接試験」、「書類審査(志望理由書、調査書)」を併せて総合評価し、次の者を選考します。 1. 横浜創英大学を第1志望とし、将来の目標やしっかりとした志望動機を持っていると認められる者 2. こども教育学部幼児教育学科に関連する学力に優れ、適性・能力を有すると認められる者 ■試験科目 口述試験 面接試験 書類審査 ※口述試験のテーマ ・保育や対人関係に関する理解度 ・理想の保育者像 ・最近、気になったニュース 他 ■提出書類 ・調査書 ・推薦書 ・志願理由書 ■募集人員 学校推薦型選抜入学試験、公募制と指定校制の合計人数です。

    [目次]


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