年内入試ナビ年内入試ナビ
資料請求
オーキャンで体験するぴったりな大学を探す年内入試を探すブログニュース
ブログぴったりな大学を探すオーキャンで体験する年内入試を探すニュース
資料請求
    • Top
    • /
    合格への第一歩
    あなたの夢の大学、見つけよう!
    ログインして合格力診断を受ける

    ベストマッチな大学を探す

    あなたにぴったりの大学選びをサポートします

    受験生応援ブログ
    • 総合型選抜
    • 公募推薦・推薦入試
    • 大学進学関係
    • 学部・学科
    • 学問
    • なりたい仕事、職業
    • 親御様向け
    • 特集記事
    大学を探す
    体験する
    • オープンキャンパスを探す
    受験対策
    • 年内入試を探す
    サポート
    • 問い合わせフォーム

    アプリダウンロード

    Google Play

    Download on

    Google Play

    App Store

    Download on

    App Store

    ソーシャルメディアでフォロー

    • 運営会社情報
    • 利用規約
    • 個人情報保護方針

    Copyright © 2026 Avalon Consulting株式会社 All rights Reserved.

    国公立大学

    横浜市立大学学校情報

    医学科

    大学トップ
    学部・学科
    先生・学生の声
    入試情報
    就職・資格
    入試対策
    イベント
    合格体験談

    注意:横浜市立大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    医学科

    偏差値

    72

    探究心(リサーチマインド)を持った医療人へ 医学科では、医学研究科、附属2病院と連携して医学教育を行い、医学・医療分野における課題を解決するための創造的研究を推進し、最新の医療技術を臨床現場に導入して、全人的医療を実践できる人材の育成を目指しています。 教育カリキュラムを通じて、地域医療枠の担い手たるプライマリ・ケア医をはじめとする医師に加え、生命科学、医学、医療の分野をリードする臨床医、医学研究者、医学教育者、医療行政官など、医学・医療の分野における指導的医師・研究者を育成します。 基礎科学から先端医療まで、幅広い分野で活躍するための基本となる医学・医療倫理と知識・技術の修得にも大きな力点を置いています。

    学べる学問

    外国語学医学生物学化学

    目指せる仕事

    医師医学研究者

    取得できる資格

    医師

    学びの特徴

    学びの特徴

    ■研究実習(リサーチ・クラークシップ)を実施 4年次に基礎又は臨床医学教室に15週間配属され、医学研究を行います。医療人として知識と技術を駆使するには科学的な視点が必要です。この科目では研究手法修得のみならず、それらをもとに未解明の医学的課題に取り組むリサーチマインドを身に付ける事を目的とします。 ■学生参加型臨床実習(クリニカル・クラークシップ)の推進 4年次までの全科目に合格するとスチューデントドクターとして診療参加型の病院実習を行う事ができます。医療チームの一員として診療に参加し、指導医のもとさまざまな職種のスタッフと連携してon the jobtrainingを行います。

    カリキュラム

    カリキュラム

    ■1年次 主に金沢八景キャンパスにて「共通教養科目・医学基礎教育科目」を受講します。 ■2年次以降 福浦キャンパスにて「医学科専門教育科目」を履修します。4年次までに基礎医学から社会医学・臨床医学までの講義および基礎医学実習などを履修し、全国規模の「共用試験」を受験します。この試験は医学知識の基礎レベルを評価するCBT(computer-based testing)と診療技能や態度を評価するOSCE(objective structured clinical examination)からなります。両方に合格しないと臨床実習に進むことができません。附属病院と附属市民総合医療センターでの臨床実習を終え、卒業試験ですべての必修科目に合格すると卒業が認められます。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    医学部医学科卒業生の進路状況(2023年度卒業) 臨床研修医:97.9% その他:2.1%

    就職支援

    ■合同企業セミナー YCU学生の採用を積極的に検討している企業に出展いただき、学内で企業説明会を実施しています。学外で行われる企業説明会とは異なり、YCU学生のみを対象とするため、企業の人事担当者とより密接なコミュニケーションを図る事ができます。 ■キャリア相談 専門のキャリアコンサルタントを配置し、マンツーマンで相談に応じています。1年次より利用可能で、希望する進路や将来のキャリア像にあわせて学生の自立をサポートしていきます。また、エントリーシート添削・模擬面接等、就職活動の具体的なアドバイスも行います。 ■Uターン・Iターン支援 首都圏以外の各地方で就職を希望する学生の就職活動支援を強化するため、Uターン・Iターン就職希望地域の大学で求人情報閲覧等が可能となる「就職支援パートナーシップ制度」を全国13大学と連携して行っています。学生は、就職を希望する地域のパートナー13大学で地元企業の求人情報閲覧や就職支援部署のラウンジ等の利用、個別相談等の就職支援を受けられます。関東圏以外の出身で、卒業後に地元へ戻る学生への支援も充実しています。 ■キャリアメンター制度 就職活動を終えた4年生、博士前期課程(修士課程)2年生が、就職活動を控えた3年生や博士前期課程(修士課程)1年生の相談相手となって就職活動の支援をする制度です。就職活動をする学生は、先輩から就職活動の情報やノウハウを得る事ができます。 ■キャリアサポーター制度 YCUの卒業生が在学生のキャリア・就職支援を行う制度です。学生がサポーターとして登録している3,500名以上の卒業生を就職先企業名で検索し、直接コンタクトを取ることができ、職場の雰囲気や仕事内容および就職活動でのエピソード等、会社説明会や人事の方からは得られないお話を聞くことができます。また、年に1回学内で「キャリアサポーターと学生の集い」と題した交流会を行っています。毎年在学生を応援したい多くのサポーターと学生が参加し、仕事のやりがいや就職活動のアドバイスを聞くことができ、活気のあるイベントとなっています。 ■インターンシップ 夏季や春季などの長期休暇を利用し、企業や官公庁など幅広い分野で一定期間、就業体験を行う制度です。学生は、自らの専攻や将来のキャリアと関連したインターンシップに参加することで、将来の方向性を見極めるヒントを得ることができます。海外インターンシッププログラムも例年実施しています。

    就職実績

    横浜市立大学附属市民総合医療センター、横浜市立市民病院 など

    卒業生に人気の職種

    医師

    卒業生に人気の業界

    医療


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    573,000円

    入学金

    282,000円

    ー施設利用料等その他費用

    35,000円

    4年間合計

    2,987,000円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    特別公募制学校推薦型選抜(県内高校・地域医療枠)

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    4.3

    必須の英語 基準スコア

    2304

    試験日程 出願締切日

    2024/11/06

    一次合格発表日

    2024/11/19(第1次選考)、12/17(第2次選考)

    二次試験日

    2024/12/07

    合格発表日

    2025/02/12

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    共通テスト

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    3.3

    募集人数

    10

    補足説明

    ■倍率 医学部医学科の学校推薦型選抜(県内高校)全体の数字です。 ■募集枠の選択について 以下の2つのいずれかを選択します。 【選択1】神奈川県指定診療科枠を第1志望とし、地域医療枠を第2志望とする。 【選択2】地域医療枠のみを志望する。 ただし【選択1】を選択できる者は、県内高校区分の者、または県外高校区分で神奈川県内に1年以上居住歴のある者のみです。 ※受験者は選抜区分(県内高校・県外高校)ごとに評価され、順位づけられます。 第1次選考と第2選考では、【選択1・2】の別に関わらず合否が決まります。 第3次(最終)選考では、順位が上位の者から【選択1・2】の別に応じて合格者を決定します。 ■出願資格・要件 次に掲げる基準をいずれも満たす者で、学校長が推薦する者 ①神奈川県内の高等学校(中等教育学校含む)を、2025年3月卒業見込みの者(標準的な卒業期日が3月でない学校の場合は、その直前の期日に卒業の者) ②横浜市立大学への入学を強く希望し、合格した場合は入学することを確約できる者 ③全体の評定平均値が4.3以上の者 ④数学Ⅲに加え、「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「生物基礎・生物」のうち2つの科目群を修得または修得見込みの者 ⑤下記に定める資格のいずれかのスコア・級を有し、公式な成績証明書を提出できる者(2022年4月以降に受検した英語資格に限ります。TOEFL-ITP、TOEIC-IPは認められません) TOEFL-iBT 61以上、TOEIC(L&R)600以上、英検準1級以上、GTEC(検定版・CBT)1140以上、またはIELTS(Academic Module)5.0以上 ■第1次選考 出願者数が所定の人数を超えた場合、全体の評定平均値と英語資格点の合計点および出願書類の総合評価により、第1次選考を行います。 ■第2次選考 MMI(Multiple Mini Interview※)の手法を取り入れた面接審査により、多面的に資質を評価します。 ※1回の面接ではなく、受験者が評価項目別の面接室を巡り、各々独立した短めの面接を複数回行って多面的に評価する面接手法です。この選抜では、各受験者に対して5つ程度の面接室を設けます。 第2次選考を受験した者は第3次選考に進むことを基本としますが、評価が一定の水準以下の場合には不合格となることがあります。 ■第3次選考 面接審査の成績および大学入学共通テストの成績の合計点により最終合格者を決定します。ただし、大学入学共通テストの成績が一般選抜前期日程第1段階選抜合格者の平均点よりも低い者は、合計点の順位にかかわらず不合格とします。 ■出願書類 ・志願理由書 ・推薦書 ・調査書等 ・医学部地域枠志願に関する同意書 ・英語チェックシートおよび成績証明書 ■試験会場 横浜市立大学金沢八景キャンパス

    特別公募制学校推薦型選抜(県内高校・神奈川県指定診療科枠)

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    4.3

    必須の英語 基準スコア

    2304

    試験日程 出願締切日

    2024/11/06

    一次合格発表日

    2024/11/19(第1次選考)、12/17(第2次選考)

    二次試験日

    2024/12/07

    合格発表日

    2025/02/12

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    共通テスト

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    3.3

    募集人数

    3

    補足説明

    ■倍率 医学部医学科の学校推薦型選抜(県内高校)全体の数字です。 ■募集枠の選択について 以下の2つのいずれかを選択します。 【選択1】神奈川県指定診療科枠を第1志望とし、地域医療枠を第2志望とする。 【選択2】地域医療枠のみを志望する。 ただし【選択1】を選択できる者は、県内高校区分の者、または県外高校区分で神奈川県内に1年以上居住歴のある者のみです。 ※受験者は選抜区分(県内高校・県外高校)ごとに評価され、順位づけられます。 第1次選考と第2選考では、【選択1・2】の別に関わらず合否が決まります。 第3次(最終)選考では、順位が上位の者から【選択1・2】の別に応じて合格者を決定します。 ■出願資格・要件 次に掲げる基準をいずれも満たす者で、学校長が推薦する者 ①神奈川県内の高等学校(中等教育学校含む)を、2025年3月卒業見込みの者(標準的な卒業期日が3月でない学校の場合は、その直前の期日に卒業の者) ②横浜市立大学への入学を強く希望し、合格した場合は入学することを確約できる者 ③全体の評定平均値が4.3以上の者 ④数学Ⅲに加え、「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「生物基礎・生物」のうち2つの科目群を修得または修得見込みの者 ⑤下記に定める資格のいずれかのスコア・級を有し、公式な成績証明書を提出できる者(2022年4月以降に受検した英語資格に限ります。TOEFL-ITP、TOEIC-IPは認められません) TOEFL-iBT 61以上、TOEIC(L&R)600以上、英検準1級以上、GTEC(検定版・CBT)1140以上、またはIELTS(Academic Module)5.0以上 ■第1次選考 出願者数が所定の人数を超えた場合、全体の評定平均値と英語資格点の合計点および出願書類の総合評価により、第1次選考を行います。 ■第2次選考 MMI(Multiple Mini Interview※)の手法を取り入れた面接審査により、多面的に資質を評価します。 ※1回の面接ではなく、受験者が評価項目別の面接室を巡り、各々独立した短めの面接を複数回行って多面的に評価する面接手法です。この選抜では、各受験者に対して5つ程度の面接室を設けます。 第2次選考を受験した者は第3次選考に進むことを基本としますが、評価が一定の水準以下の場合には不合格となることがあります。 ■第3次選考 面接審査の成績および大学入学共通テストの成績の合計点により最終合格者を決定します。ただし、大学入学共通テストの成績が一般選抜前期日程第1段階選抜合格者の平均点よりも低い者は、合計点の順位にかかわらず不合格とします。 ■出願書類 ・志願理由書 ・推薦書 ・調査書等 ・英語チェックシートおよび成績証明書 ■試験会場 横浜市立大学金沢八景キャンパス

    特別公募制学校推薦型選抜(県外高校・地域医療枠)

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    4.3

    必須の英語 基準スコア

    2304

    試験日程 出願締切日

    2024/11/06

    一次合格発表日

    2024/11/19(第1次選考)、12/17(第2次選考)

    二次試験日

    2024/12/07

    合格発表日

    2025/02/12

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    共通テスト

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    5.6

    募集人数

    6

    補足説明

    ■倍率 医学部医学科の学校推薦型選抜(県外高校)全体の数字です。 ■募集枠の選択について 以下の2つのいずれかを選択します。 【選択1】神奈川県指定診療科枠を第1志望とし、地域医療枠を第2志望とする。 【選択2】地域医療枠のみを志望する。 ただし【選択1】を選択できる者は、県内高校区分の者、または県外高校区分で神奈川県内に1年以上居住歴のある者のみです。 ※受験者は選抜区分(県内高校・県外高校)ごとに評価され、順位づけられます。 第1次選考と第2選考では、【選択1・2】の別に関わらず合否が決まります。 第3次(最終)選考では、順位が上位の者から【選択1・2】の別に応じて合格者を決定します。 ■出願資格・要件 次に掲げる基準をいずれも満たす者で、学校長が推薦する者 ①神奈川県外の高等学校(中等教育学校・文部科学大臣認定在外教育施設含む)含む)を、2025年3月卒業見込みの者(標準的な卒業期日が3月でない学校の場合は、その直前の期日に卒業の者) ②横浜市立大学への入学を強く希望し、合格した場合は入学することを確約できる者 ③全体の評定平均値が4.3以上の者 ④数学Ⅲに加え、「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「生物基礎・生物」のうち2つの科目群を修得または修得見込みの者 ⑤下記に定める資格のいずれかのスコア・級を有し、公式な成績証明書を提出できる者(2022年4月以降に受検した英語資格に限ります。TOEFL-ITP、TOEIC-IPは認められません) TOEFL-iBT 61以上、TOEIC(L&R)600以上、英検準1級以上、GTEC(検定版・CBT)1140以上、またはIELTS(Academic Module)5.0以上 ■第1次選考 出願者数が所定の人数を超えた場合、全体の評定平均値と英語資格点の合計点および出願書類の総合評価により、第1次選考を行います。 ■第2次選考 MMI(Multiple Mini Interview)の手法により面接審査を行います。受験者は評価項目別の5つの面接室を巡り、それぞれ独立して審査を受けます。(1面接室あたり10分程度) 第2次選考を受験した者は第3次選考に進むことを基本としますが、評価が一定の水準以下の場合には不合格となることがあります。 ■第3次選考 面接審査の成績および大学入学共通テストの成績の合計点により最終合格者を決定します。ただし、大学入学共通テストの成績が一般選抜前期日程第1段階選抜合格者の平均点よりも低い者は、合計点の順位にかかわらず不合格とします。 ■出願書類 ・志願理由書 ・推薦書 ・調査書等 ・医学部地域枠志願に関する同意書 ・住民票/住民票の除票/戸籍の附票 ・英語チェックシートおよび成績証明書 ■試験会場 横浜市立大学金沢八景キャンパス

    特別公募制学校推薦型選抜(県外高校・神奈川県指定診療科枠)

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    4.3

    必須の英語 基準スコア

    2304

    試験日程 出願締切日

    2024/11/06

    一次合格発表日

    2024/11/19(第1次選考)、12/17(第2次選考)

    二次試験日

    2024/12/07

    合格発表日

    2025/02/12

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    共通テスト

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    5.6

    募集人数

    2

    補足説明

    ■倍率 医学部医学科の学校推薦型選抜(県外高校)全体の数字です。 ■募集枠の選択について 以下の2つのいずれかを選択します。 【選択1】神奈川県指定診療科枠を第1志望とし、地域医療枠を第2志望とする。 【選択2】地域医療枠のみを志望する。 ただし【選択1】を選択できる者は、県内高校区分の者、または県外高校区分で神奈川県内に1年以上居住歴のある者のみです。 ※受験者は選抜区分(県内高校・県外高校)ごとに評価され、順位づけられます。 第1次選考と第2選考では、【選択1・2】の別に関わらず合否が決まります。 第3次(最終)選考では、順位が上位の者から【選択1・2】の別に応じて合格者を決定します。 ■出願資格・要件 次に掲げる基準をいずれも満たす者で、学校長が推薦する者 ①神奈川県外の高等学校(中等教育学校・文部科学大臣認定在外教育施設含む)を、2025年3月卒業見込みの者(標準的な卒業期日が3月でない学校の場合は、その直前の期日に卒業の者) ②横浜市立大学への入学を強く希望し、合格した場合は入学することを確約できる者 ③全体の評定平均値が4.3以上の者 ④数学Ⅲに加え、「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「生物基礎・生物」のうち2つの科目群を修得または修得見込みの者 ⑤下記に定める資格のいずれかのスコア・級を有し、公式な成績証明書を提出できる者(2022年4月以降に受検した英語資格に限ります。TOEFL-ITP、TOEIC-IPは認められません) TOEFL-iBT 61以上、TOEIC(L&R)600以上、英検準1級以上、GTEC(検定版・CBT)1140以上、またはIELTS(Academic Module)5.0以上 ■第1次選考 出願者数が所定の人数を超えた場合、全体の評定平均値と英語資格点の合計点および出願書類の総合評価により、第1次選考を行います。 ■第2次選考 MMI(Multiple Mini Interview)の手法により面接審査を行います。受験者は評価項目別の5つの面接室を巡り、それぞれ独立して審査を受けます。(1面接室あたり10分程度) 第2次選考を受験した者は第3次選考に進むことを基本としますが、評価が一定の水準以下の場合には不合格となることがあります。 ■第3次選考 面接審査の成績および大学入学共通テストの成績の合計点により最終合格者を決定します。ただし、大学入学共通テストの成績が一般選抜前期日程第1段階選抜合格者の平均点よりも低い者は、合計点の順位にかかわらず不合格とします。 ■出願書類 ・志願理由書 ・推薦書 ・調査書等 ・住民票/住民票の除票/戸籍の附票 ・英語チェックシートおよび成績証明書 ■試験会場 横浜市立大学金沢八景キャンパス

    国際バカロレア特別選抜

    その他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2024/10/31

    一次合格発表日

    2024/11/19(第1次選考)、12/17(第2次選考)

    二次試験日

    2024/12/07

    合格発表日

    2025/01/24

    提出書類

    その他書類

    志望理由書

    試験内容

    面接

    倍率 2025

    倍率 2024

    4

    募集人数

    2

    補足説明

    ■出願資格 出願時には次の①〜③のいずれにも該当する者 ①国際バカロレア機構から、2023年4月1日から2025年3月31日までに国際バカロレア資格(International Baccalaureate Diploma)を授与された者もしくは授与される見込みの者 ②国際バカロレア資格において、次の(1)~(3)のいずれにも該当する(見込の)者 (1)言語Aを日本語(HL・SLのいずれでも可)により履修し成績評価4以上、または言語Bを日本語(HL)により履修し成績評価6以上。ただし言語A・言語Bいずれにおいても日本語を履修していない場合は、日本語能力試験N1または日本語検定3級以上の資格を有する者。 (2)物理、化学、生物から2科目および数学の3科目を履修し、うち1科目はHL成績評価5以上、他の2科目はSL成績評価6以上又はHL成績評価5以上 (3)全体の成績評価が40以上 ③下記に定める資格のいずれかのスコアを有し、公式な成績証明書を提出できる者(2022年4月以降に受検した英語資格に限ります。TOEFL-iBTのMyBestスコアは不可。) TOEFL-iBT 80以上、またはIELTS(Academic Module)6.0以上  また第3次選考に進む段階では、②の成績が確定しているとともに、次の④にも該当する者 ④横浜市立大学を第1志望とし、合格した場合は入学することを確約できる者 ■第1次選考 出願者数が概ね6名を超えた場合のみ、国際バカロレア資格の全体成績評価とTOEFLスコアの合計点により、第1次選考を行います。 ■第2次選考 MMI(Multiple Mini Interview)※の手法を取り入れた面接審査により、多面的に資質を評価します。第2次選考の受験者は第3次選考に進むことを基本としますが、評価が一定水準以下の場合は、不合格となることがあります。 ※Multiple Mini Interview:1回の面接ではなく、受験者が評価項目別の面接室を巡り、各々独立した短めの面接を複数回行って多面的に評価する面接手法。この入試では、各受験者に対して5つ程度の面接室を設けます。 ■第3次選考 合格した場合の入学意志の有無と国際バカロレア資格(見込で出願した者)の最終評価を確認し、要件を満たした者について、国際バカロレア資格の全体成績評価と面接審査の評価点の合計点により、最終合格者を決定します。ただし応募・選考状況によっては、合格者発表数が募集人員に満たない場合があります。 ■出願書類 ・志願理由書 ・調査書等 ・英語チェックシートおよび成績証明書 ■試験会場 横浜市立大学金沢八景キャンパス

    [目次]


    Recommend

    今のあなたが狙える大学


    Recommend

    少し頑張れば目指せる大学


    Recommend

    人気の大学と編集部イチオシの大学を大公開