理工学科 電気電子情報工学専攻
偏差値
52
“次代の電力、情報、通信を支えるエンジニア”を育てます。 電気電子情報工学専攻では、エネルギーとしての電気分野から、情報処理・伝達としての電子分野まで幅広い知識と経験を身につけます。また、専攻融合型カリキュラムで「電気電子分野の基礎となる数学や物理学の知識」、「コンピューターやメカトロニクスなど電気電子分野の応用技術となる機械、情報分野の知識」、「電気電子技術の建築分野への発展的応用力」を身につけます。
注意:大和大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
52
“次代の電力、情報、通信を支えるエンジニア”を育てます。 電気電子情報工学専攻では、エネルギーとしての電気分野から、情報処理・伝達としての電子分野まで幅広い知識と経験を身につけます。また、専攻融合型カリキュラムで「電気電子分野の基礎となる数学や物理学の知識」、「コンピューターやメカトロニクスなど電気電子分野の応用技術となる機械、情報分野の知識」、「電気電子技術の建築分野への発展的応用力」を身につけます。

Work & License
理工学部の就職実績(2025年3月卒業生) 実就職率:100% 東証プライム上場企業、有名企業400社、従業員5,000人以上の大企業への実就職率:59.1% ※有名企業・大手企業に続々内定、関西有名私大に匹敵する結果を1期生から達成しています。およそ2人に1人が有名人気企業に就職決定しています。
◎4年間のプログラム 就職とは、何かを教えてもらう立場(インプット中心)から、自ら成果を出して社会に貢献する立場(アウトプット中心)へと移ることであり、キャリア支援とは、(アウトプット中心)の人材になるための機会創り・環境創りです。これがキャリアセンター独自のコンセプトです。 そのコンセプトは、学生と職員スペースの垣根を取り払い、気軽に職員に声をかけることができる、キャリアセンターのレイアウトにも反映されています。また、来学された企業・団体の採用担当者に学生が直接声をかけて、そこから社会人との交流が始まることも。学生と採用担当者の笑い声に溢れた光景もごく日常的です。 いかに学生と社会人の境目を無くして、スムーズに移行できるようにするか。大和大学ならではのコンセプトとプログラムで、自らの力で人生を切り開いていける人材を一人でも多く輩出できるよう、学生と企業をつないでいきます。 ◎「主体性」と「協調性」にフォーカスし、低年次から討論やグループワークを取り入れた独自のキャリア教育 ・学生生活の充実を図るための目標設定 ・企業が求める「付加価値」を考える ・社会で活躍できる人物像を考える ・実学講座の学びをフィードバック ・業界別 企業・公務員座談会 ・自己PRグループワーク ・企業研究グループワーク ・インターンシップ事前事後研修 ・職業適性検査 ・SPI対策・資格取得支援 ・課題解決型グループワーク ◎身につけた就職力を実践の場で試し、いよいよ就職活動本番へ ・課題解決型企業研究(PBL) ・エントリーシート対策講座 ・面接対策講座 ・模擬面接会 ・グループディスカッション講座 ・学内企業説明会 ・個別のキャリア支援 ・業界別 企業・公務員座談会 ・学内インターンシップ ・ビジネスマナー講座 ・内定者(4年生)との交流会 ◎積み重ねた力を発揮し、大志を叶える就職を実現 ・採用直結型企業交流会 ・模擬面接会 ・模擬グループディスカッション ・エントリーシート添削指導 ・個別のキャリア支援 ・公共の就労支援機関との連携 ・4年生後期からの就活スタート講座 ・新社会人のためのビジネス研修
理工学部卒業生の主な就職・進学先 ◎企業 西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)、株式会社大林組、清水建設株式会社、株式会社長谷工コーポレーション、五洋建設株式会社、京セラ株式会社、大和ハウス工業株式会社、ミサワホーム株式会社、三菱電機株式会社、カナデビア株式会社(日立造船)、ソフトバンク株式会社、関西電力株式会社、オムロン株式会社、日本精工株式会社、株式会社LIXIL、住友大阪セメント株式会社、SOMPOシステムズ株式会社、西松建設株式会社、戸田建設株式会社、株式会社熊谷組、大阪市高速電気軌道株式会社、阪急電鉄株式会社、シャープ株式会社、積水ハウス株式会社、三井ホーム株式会社、山崎製パン株式会社、Sky株式会社、富士ソフト株式会社、東京エレクトロン株式会社、株式会社オリエンタルランド ◎公務員 大阪府、大阪市役所、和泉市役所、奈良県、奈良市 ◎進学 東京大学大学院(工学系研究科3名) 大阪大学大学院(工学研究科4名/情報科学研究科4名) 大阪公立大学大学院(理学研究科2名/工学研究科3名/情報学研究科3名/医学研究科1名) 京都工芸繊維大学大学院(工芸科学研究科4名) 名古屋大学大学院(工学研究科1名) 筑波大学大学院(人間総合科学研究群3名/システム情報工学研究群1名) 京都府立大学大学院(生命環境科学研究科2名) 奈良先端科学技術大学院大学(先端科学技術研究科18名) 和歌山大学大学院(システム工学研究科5名/教育学研究科1名) 兵庫県立大学大学院(情報科学研究科4名) 滋賀大学大学院(データサイエンス研究科1名) 滋賀県立大学大学院(環境科学研究科3名) 名古屋市立大学(芸術工学研究科1名) 岡山大学大学院(環境生命自然科学研究科10名) 福井大学大学院(工学研究科3名) 北九州市立大学大学院(国際環境工学研究科1名) 北陸先端科学技術大学院大学(先端科学技術研究科16名)
学科ごとのデータなし
学科ごとのデータなし
年間授業料 | 1,537,500円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 49,250円 |
4年間合計 | 6,347,000円 |
実施している年内入試
学校推薦型選抜(公募制)[基礎評価型]
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/15 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 1.8 |
倍率 2024 | 2.2 |
募集人数 | 28 |
◎出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語のスコア・資格取得を証明する資料(英語外部試験の得点換算を希望する者のみ) ・入学希望理由書(200字以内・出願時にWEB入力) ◎出願資格 教育方針を理解し、学校長の推薦があり、下記のいずれかの条件を満たす者 1.2025年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、および2026年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業見込みの者 2.通常の課程による12年の学校教育を2025年3月に修了した者、および2026年3月修了見込みの者 3.学校教育法施行規則第150条の規定により、2025年3月に高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ※学校推薦型選抜(公募制)の総合評価型・数学重視型・英語重視型は、基礎評価型に出願する場合のみ受験(出願)できます。 ◎選考方法 マーク方式テスト(英語、数学)により選考を行います。入学希望理由書は合否判定の参考として活用します。 ◎マーク方式テストの試験範囲 英語:「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ」※リスニング試験は含まない 数学:「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル)」または「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ(極限、微分法)、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面)」 ◎併願について 1.理工学部内の専攻間で、第2志望・第3志望の併願ができます。追加の入学検定料は不要です。 2.理工学部⇔情報学部(理系方式)間で、第2志望・第3志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 3.理工学部(数理科学専攻)⇔教育学部(数学教育専攻)間で、第2志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 4.理工学部⇔情報学部(文系方式)間の併願(同日受験)はできません。 5.理工学部⇔社会学部間の併願(同日受験)はできません。 6.理工学部⇔政治経済学部間の併願(同日受験)はできません。 7.理工学部⇔教育学部(初等幼児教育専攻・国語教育専攻・英語教育専攻)間の併願(同日受験)はできません。 8.理工学部⇔保健医療学部間の併願(同日受験)はできません。 9.他大学との併願ができます。 ◎募集人数 電気電子情報工学専攻の学校推薦型選抜(公募制)全体で28名
学校推薦型選抜(公募制)[総合評価型]
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/15 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 1.5 |
倍率 2024 | 1.5 |
募集人数 | 28 |
◎出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語のスコア・資格取得を証明する資料(英語外部試験の得点換算を希望する者のみ) ・入学希望理由書(200字以内・出願時にWEB入力) ◎出願資格 教育方針を理解し、学校長の推薦があり、下記のいずれかの条件を満たす者 1.2025年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、および2026年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業見込みの者 2.通常の課程による12年の学校教育を2025年3月に修了した者、および2026年3月修了見込みの者 3.学校教育法施行規則第150条の規定により、2025年3月に高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ※学校推薦型選抜(公募制)の総合評価型・数学重視型・英語重視型は、基礎評価型に出願する場合のみ受験(出願)できます。 ◎選考方法 マーク方式テスト(英語、数学)、調査書により選考を行います。入学希望理由書は合否判定の参考として活用します。 ◎マーク方式テストの試験範囲 英語:「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ」※リスニング試験は含まない 数学:「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル)」または「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ(極限、微分法)、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面)」 ◎併願について 1.理工学部内の専攻間で、第2志望・第3志望の併願ができます。追加の入学検定料は不要です。 2.理工学部⇔情報学部(理系方式)間で、第2志望・第3志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 3.理工学部(数理科学専攻)⇔教育学部(数学教育専攻)間で、第2志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 4.理工学部⇔情報学部(文系方式)間の併願(同日受験)はできません。 5.理工学部⇔社会学部間の併願(同日受験)はできません。 6.理工学部⇔政治経済学部間の併願(同日受験)はできません。 7.理工学部⇔教育学部(初等幼児教育専攻・国語教育専攻・英語教育専攻)間の併願(同日受験)はできません。 8.理工学部⇔保健医療学部間の併願(同日受験)はできません。 9.他大学との併願ができます。 ◎募集人数 電気電子情報工学専攻の学校推薦型選抜(公募制)全体で28名
学校推薦型選抜(公募制)[数学重視型]
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/15 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 1.9 |
倍率 2024 | 2.6 |
募集人数 | 28 |
◎出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語のスコア・資格取得を証明する資料(英語外部試験の得点換算を希望する者のみ) ・入学希望理由書(200字以内・出願時にWEB入力) ◎出願資格 教育方針を理解し、学校長の推薦があり、下記のいずれかの条件を満たす者 1.2025年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、および2026年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業見込みの者 2.通常の課程による12年の学校教育を2025年3月に修了した者、および2026年3月修了見込みの者 3.学校教育法施行規則第150条の規定により、2025年3月に高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ※学校推薦型選抜(公募制)の総合評価型・数学重視型・英語重視型は、基礎評価型に出願する場合のみ受験(出願)できます。 ◎選考方法 マーク方式テスト(英語、数学)により選考を行います。数学重視型では、基礎評価型で受験した「数学」の得点を2倍にします。 なお、入学希望理由書は合否判定の参考として活用します。 ◎マーク方式テストの試験範囲 英語:「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ」※リスニング試験は含まない 数学:「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル)」または「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ(極限、微分法)、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面)」 ◎併願について 1.理工学部内の専攻間で、第2志望・第3志望の併願ができます。追加の入学検定料は不要です。 2.理工学部⇔情報学部(理系方式)間で、第2志望・第3志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 3.理工学部(数理科学専攻)⇔教育学部(数学教育専攻)間で、第2志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 4.理工学部⇔情報学部(文系方式)間の併願(同日受験)はできません。 5.理工学部⇔社会学部間の併願(同日受験)はできません。 6.理工学部⇔政治経済学部間の併願(同日受験)はできません。 7.理工学部⇔教育学部(初等幼児教育専攻・国語教育専攻・英語教育専攻)間の併願(同日受験)はできません。 8.理工学部⇔保健医療学部間の併願(同日受験)はできません。 9.他大学との併願ができます。 ◎募集人数 電気電子情報工学専攻の学校推薦型選抜(公募制)全体で28名
学校推薦型選抜(公募制)[英語重視型]
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/10 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/15 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 推薦書 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | 1.5 |
倍率 2024 | 1.5 |
募集人数 | 28 |
◎出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語のスコア・資格取得を証明する資料(英語外部試験の得点換算を希望する者のみ) ・入学希望理由書(200字以内・出願時にWEB入力) ◎出願資格 教育方針を理解し、学校長の推薦があり、下記のいずれかの条件を満たす者 1.2025年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、および2026年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業見込みの者 2.通常の課程による12年の学校教育を2025年3月に修了した者、および2026年3月修了見込みの者 3.学校教育法施行規則第150条の規定により、2025年3月に高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ※学校推薦型選抜(公募制)の総合評価型・数学重視型・英語重視型は、基礎評価型に出願する場合のみ受験(出願)できます。 ◎選考方法 マーク方式テスト(英語、数学)により選考を行います。英語重視型では、基礎評価型で受験した「英語」の得点を2倍にします。 なお、入学希望理由書は合否判定の参考として活用します。 ◎マーク方式テストの試験範囲 英語:「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ」※リスニング試験は含まない 数学:「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル)」または「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ(極限、微分法)、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面)」 ◎併願について 1.理工学部内の専攻間で、第2志望・第3志望の併願ができます。追加の入学検定料は不要です。 2.理工学部⇔情報学部(理系方式)間で、第2志望・第3志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 3.理工学部(数理科学専攻)⇔教育学部(数学教育専攻)間で、第2志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 4.理工学部⇔情報学部(文系方式)間の併願(同日受験)はできません。 5.理工学部⇔社会学部間の併願(同日受験)はできません。 6.理工学部⇔政治経済学部間の併願(同日受験)はできません。 7.理工学部⇔教育学部(初等幼児教育専攻・国語教育専攻・英語教育専攻)間の併願(同日受験)はできません。 8.理工学部⇔保健医療学部間の併願(同日受験)はできません。 9.他大学との併願ができます。 ◎募集人数 電気電子情報工学専攻の学校推薦型選抜(公募制)全体で28名