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理工学科 生物生命科学専攻

大和大学

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理工学科 生物生命科学専攻

未来を切り拓く。生物生命科学。 生物生命科学は、微生物や動植物などあらゆる生物に共通する基本原理や仕組みを解明する学問領域です。 細胞や生物同士の相互作用、生物の生存戦略や進化のプロセスを明らかにする生物学と、その知識を実用技術として社会に還元する生物工学、ヒトをはじめとする生命の誕生から死、多様性と歴史を紐解く生命科学を多面的に学びます。講義と実験・実習が密接に連携した独自のカリキュラムで「分子生物学と細胞生物学の深い知識」と「研究の遂行に必要な高い技能」を身につけます。

学べる学問

情報学福祉学国際関係学外国語学スポーツ学

目指せる仕事

薬品メーカー勤務研究・技術者(製薬開発)研究・技術者(食品系)商品企画・開発(食品・飲料)研究・技術者(化粧品)

取得できる資格

基本情報技術者バイオインフォマティクス技術者認定試験バイオ技術者認定試験

学びの特徴

学びの特徴

学びの特徴

◎講義+実験・実習 生物がもつ緻密な仕組みを学ぶ講義と、生物の不思議さ・面白さを体感する実験・実習とを密接に連携させることで、確かな知識と技能を修得し、さらなる知的探求心を育みます。 ◎教員や仲間との研究活動 教員や仲間との研究活動を通じて、チームワークだけでなく高度なコミュニケーションスキルを身につけることができます。 ◎最先端の科学技術を支える多彩な研究室。 生物生命科学専攻の研究室は、動物学、植物学、微生物学、細胞生物学、DNA生物学の5分野で構成され、多様な研究分野の全体像を学べるように配置されています。また、様々な研究手法の基礎を学ぶこともできます。1年次から2年次にかけて、全ての研究室で研究を体験して、生物の不思議さ・面白さを体感するとともに、志望する研究分野を選択することができます。3年次からは志望する研究室に配属されます。

カリキュラム

◎1年次 生物学、生物工学、生命科学の基礎を学びます。生物に触れる実践演習をはじめ、専攻を超えた共通基礎科目や情報技術、英語、教養科目などを幅広く履修します。 ◎2年次 午前は分子生物学や細胞生物学の講義を受講し、午後はそれに対応した実験・実習に取り組みます。幅広い研究分野を経験しながら、自らの関心に沿った研究専門領域を絞り込んでいきます。 ◎3年次 研究分野を決定し、午前は連携大学院の教授による専門講義を受講、午後は研究室で研究技術のトレーニングやミニプロジェクトに取り組みます。さらに、連携大学院の研究室でのインターンシップに参加し、大学院進学や就職活動に向けた準備を進めます。 ◎4年次 研究室に所属し、卒業論文研究に取り組みます。進学が決定している場合は、大学院の研究室で研究を進めることも可能です。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

2025年4月開設につきデータなし

就職支援

◎4年間のプログラム 就職とは、何かを教えてもらう立場(インプット中心)から、自ら成果を出して社会に貢献する立場(アウトプット中心)へと移ることであり、キャリア支援とは、(アウトプット中心)の人材になるための機会創り・環境創りです。これがキャリアセンター独自のコンセプトです。 そのコンセプトは、学生と職員スペースの垣根を取り払い、気軽に職員に声をかけることができる、キャリアセンターのレイアウトにも反映されています。また、来学された企業・団体の採用担当者に学生が直接声をかけて、そこから社会人との交流が始まることも。学生と採用担当者の笑い声に溢れた光景もごく日常的です。 いかに学生と社会人の境目を無くして、スムーズに移行できるようにするか。大和大学ならではのコンセプトとプログラムで、自らの力で人生を切り開いていける人材を一人でも多く輩出できるよう、学生と企業をつないでいきます。 ◎「主体性」と「協調性」にフォーカスし、低年次から討論やグループワークを取り入れた独自のキャリア教育 ・学生生活の充実を図るための目標設定 ・企業が求める「付加価値」を考える ・社会で活躍できる人物像を考える ・実学講座の学びをフィードバック ・業界別 企業・公務員座談会 ・自己PRグループワーク ・企業研究グループワーク ・インターンシップ事前事後研修 ・職業適性検査 ・SPI対策・資格取得支援 ・課題解決型グループワーク ◎身につけた就職力を実践の場で試し、いよいよ就職活動本番へ ・課題解決型企業研究(PBL) ・エントリーシート対策講座 ・面接対策講座 ・模擬面接会 ・グループディスカッション講座 ・学内企業説明会 ・個別のキャリア支援 ・業界別 企業・公務員座談会 ・学内インターンシップ ・ビジネスマナー講座 ・内定者(4年生)との交流会 ◎積み重ねた力を発揮し、大志を叶える就職を実現 ・採用直結型企業交流会 ・模擬面接会 ・模擬グループディスカッション ・エントリーシート添削指導 ・個別のキャリア支援 ・公共の就労支援機関との連携 ・4年生後期からの就活スタート講座 ・新社会人のためのビジネス研修

就職実績

2025年4月開設につきデータなし

卒業生に人気の職種

2025年4月開設につきデータなし

卒業生に人気の業界

2025年4月開設につきデータなし


tuition fee

授業料

年間授業料

1,537,500円

入学金

200,000円

ー施設利用料等その他費用

49,250円

4年間合計

6,347,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

学校推薦型選抜(公募制)[基礎評価型]

合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/10

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/15

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

推薦書

志望理由書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

14

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語のスコア・資格取得を証明する資料(英語外部試験の得点換算を希望する者のみ) ・入学希望理由書(200字以内・出願時にWEB入力) ◎出願資格 教育方針を理解し、学校長の推薦があり、下記のいずれかの条件を満たす者 1.2025年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、および2026年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業見込みの者 2.通常の課程による12年の学校教育を2025年3月に修了した者、および2026年3月修了見込みの者 3.学校教育法施行規則第150条の規定により、2025年3月に高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ※学校推薦型選抜(公募制)の総合評価型・数学重視型・英語重視型は、基礎評価型に出願する場合のみ受験(出願)できます。 ◎選考方法 マーク方式テスト(英語、数学)により選考を行います。入学希望理由書は合否判定の参考として活用します。 ◎マーク方式テストの試験範囲 英語:「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ」※リスニング試験は含まない 数学:「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル)」または「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ(極限、微分法)、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面)」 ◎併願について 1.理工学部内の専攻間で、第2志望・第3志望の併願ができます。追加の入学検定料は不要です。 2.理工学部⇔情報学部(理系方式)間で、第2志望・第3志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 3.理工学部(数理科学専攻)⇔教育学部(数学教育専攻)間で、第2志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 4.理工学部⇔情報学部(文系方式)間の併願(同日受験)はできません。 5.理工学部⇔社会学部間の併願(同日受験)はできません。 6.理工学部⇔政治経済学部間の併願(同日受験)はできません。 7.理工学部⇔教育学部(初等幼児教育専攻・国語教育専攻・英語教育専攻)間の併願(同日受験)はできません。 8.理工学部⇔保健医療学部間の併願(同日受験)はできません。 9.他大学との併願ができます。 ◎募集人数 生物生命科学専攻の学校推薦型選抜(公募制)全体で14名

学校推薦型選抜(公募制)[総合評価型]

合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/10

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/15

合格発表日

2025/12/01

提出書類

志望理由書

その他書類

推薦書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

14

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語のスコア・資格取得を証明する資料(英語外部試験の得点換算を希望する者のみ) ・入学希望理由書(200字以内・出願時にWEB入力) ◎出願資格 教育方針を理解し、学校長の推薦があり、下記のいずれかの条件を満たす者 1.2025年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、および2026年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業見込みの者 2.通常の課程による12年の学校教育を2025年3月に修了した者、および2026年3月修了見込みの者 3.学校教育法施行規則第150条の規定により、2025年3月に高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ※学校推薦型選抜(公募制)の総合評価型・数学重視型・英語重視型は、基礎評価型に出願する場合のみ受験(出願)できます。 ◎選考方法 マーク方式テスト(英語、数学)、調査書により選考を行います。入学希望理由書は合否判定の参考として活用します。 ◎マーク方式テストの試験範囲 英語:「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ」※リスニング試験は含まない 数学:「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル)」または「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ(極限、微分法)、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面)」 ◎併願について 1.理工学部内の専攻間で、第2志望・第3志望の併願ができます。追加の入学検定料は不要です。 2.理工学部⇔情報学部(理系方式)間で、第2志望・第3志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 3.理工学部(数理科学専攻)⇔教育学部(数学教育専攻)間で、第2志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 4.理工学部⇔情報学部(文系方式)間の併願(同日受験)はできません。 5.理工学部⇔社会学部間の併願(同日受験)はできません。 6.理工学部⇔政治経済学部間の併願(同日受験)はできません。 7.理工学部⇔教育学部(初等幼児教育専攻・国語教育専攻・英語教育専攻)間の併願(同日受験)はできません。 8.理工学部⇔保健医療学部間の併願(同日受験)はできません。 9.他大学との併願ができます。 ◎募集人数 生物生命科学専攻の学校推薦型選抜(公募制)全体で14名

学校推薦型選抜(公募制)[数学重視型]

合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/10

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/15

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

推薦書

志望理由書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

14

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語のスコア・資格取得を証明する資料(英語外部試験の得点換算を希望する者のみ) ・入学希望理由書(200字以内・出願時にWEB入力) ◎出願資格 教育方針を理解し、学校長の推薦があり、下記のいずれかの条件を満たす者 1.2025年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、および2026年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業見込みの者 2.通常の課程による12年の学校教育を2025年3月に修了した者、および2026年3月修了見込みの者 3.学校教育法施行規則第150条の規定により、2025年3月に高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ※学校推薦型選抜(公募制)の総合評価型・数学重視型・英語重視型は、基礎評価型に出願する場合のみ受験(出願)できます。 ◎選考方法 マーク方式テスト(英語、数学)により選考を行います。数学重視型では、基礎評価型で受験した「数学」の得点を2倍にします。 なお、入学希望理由書は合否判定の参考として活用します。 ◎マーク方式テストの試験範囲 英語:「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ」※リスニング試験は含まない 数学:「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル)」または「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ(極限、微分法)、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面)」 ◎併願について 1.理工学部内の専攻間で、第2志望・第3志望の併願ができます。追加の入学検定料は不要です。 2.理工学部⇔情報学部(理系方式)間で、第2志望・第3志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 3.理工学部(数理科学専攻)⇔教育学部(数学教育専攻)間で、第2志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 4.理工学部⇔情報学部(文系方式)間の併願(同日受験)はできません。 5.理工学部⇔社会学部間の併願(同日受験)はできません。 6.理工学部⇔政治経済学部間の併願(同日受験)はできません。 7.理工学部⇔教育学部(初等幼児教育専攻・国語教育専攻・英語教育専攻)間の併願(同日受験)はできません。 8.理工学部⇔保健医療学部間の併願(同日受験)はできません。 9.他大学との併願ができます。 ◎募集人数 生物生命科学専攻の学校推薦型選抜(公募制)全体で14名

学校推薦型選抜(公募制)[英語重視型]

合格後、入学辞退可能(併願)浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/10

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/15

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

推薦書

志望理由書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

14

補足説明

◎出願書類 ・調査書 ・推薦書 ・英語のスコア・資格取得を証明する資料(英語外部試験の得点換算を希望する者のみ) ・入学希望理由書(200字以内・出願時にWEB入力) ◎出願資格 教育方針を理解し、学校長の推薦があり、下記のいずれかの条件を満たす者 1.2025年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、および2026年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業見込みの者 2.通常の課程による12年の学校教育を2025年3月に修了した者、および2026年3月修了見込みの者 3.学校教育法施行規則第150条の規定により、2025年3月に高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者 ※学校推薦型選抜(公募制)の総合評価型・数学重視型・英語重視型は、基礎評価型に出願する場合のみ受験(出願)できます。 ◎選考方法 マーク方式テスト(英語、数学)により選考を行います。英語重視型では、基礎評価型で受験した「英語」の得点を2倍にします。 なお、入学希望理由書は合否判定の参考として活用します。 ◎マーク方式テストの試験範囲 英語:「英語コミュニケーションⅠ、英語コミュニケーションⅡ、英語コミュニケーションⅢ、論理・表現Ⅰ、論理・表現Ⅱ、論理・表現Ⅲ」※リスニング試験は含まない 数学:「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル)」または「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ(極限、微分法)、数学A、数学B(数列)、数学C(ベクトル、平面上の曲線と複素数平面)」 ◎併願について 1.理工学部内の専攻間で、第2志望・第3志望の併願ができます。追加の入学検定料は不要です。 2.理工学部⇔情報学部(理系方式)間で、第2志望・第3志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 3.理工学部(数理科学専攻)⇔教育学部(数学教育専攻)間で、第2志望の併願ができます。その際、追加の検定料5,000円が必要です。 4.理工学部⇔情報学部(文系方式)間の併願(同日受験)はできません。 5.理工学部⇔社会学部間の併願(同日受験)はできません。 6.理工学部⇔政治経済学部間の併願(同日受験)はできません。 7.理工学部⇔教育学部(初等幼児教育専攻・国語教育専攻・英語教育専攻)間の併願(同日受験)はできません。 8.理工学部⇔保健医療学部間の併願(同日受験)はできません。 9.他大学との併願ができます。 ◎募集人数 生物生命科学専攻の学校推薦型選抜(公募制)全体で14名


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