家政福祉学科
偏差値
37
家政・福祉・保育を学び、幸せな暮らしを支える専門家へ 家政・福祉・保育の分野を3本の柱とし、 「豊かで安心できる社会」の創造をめざすのが、家政福祉学科の学びです。私たちの暮らしの基盤となる「衣・食・住」、安心できる暮らしの実現をめざす「社会福祉」、子どもの発達や環境を考える「保育」を中心に、家族、消費生活も含めた多彩な知識と技術を体系的に学びます。さらに、実験、実習や現場体験などの授業を通して培われた実践力は、「福祉の視点をもつ家庭科教諭」や「生活についての知識・技術をもつ保育士・社会福祉士」などユニークなスペシャリストへの道を開きます。
