教育学科
偏差値
66.5
教育について多角的・総合的に学ぶ 教育学科は、教育学専攻と初等教育学専攻の2つの専攻から成ります。また、教育学専攻は、教育学専修、生涯教育学専修、教育心理学専修の3つのセクションから構成されています。教育学部の特色からしても、教育学科は教育学部における基軸的学科として位置付けられます。すなわち、どの学科も教育学科との学問的提携を前提としてこそ、それぞれの学科の使命を教育学部ならではの専門性をもって達成することができます。
注意:早稲田大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
66.5
教育について多角的・総合的に学ぶ 教育学科は、教育学専攻と初等教育学専攻の2つの専攻から成ります。また、教育学専攻は、教育学専修、生涯教育学専修、教育心理学専修の3つのセクションから構成されています。教育学部の特色からしても、教育学科は教育学部における基軸的学科として位置付けられます。すなわち、どの学科も教育学科との学問的提携を前提としてこそ、それぞれの学科の使命を教育学部ならではの専門性をもって達成することができます。
Work & License
2023年度 教育学部卒業者:904名中 就職:705名 進学:112名
●キャリアセンター公式LINEオープンチャット ●キャリア・就活個別相談 ●就活の知識やスキルを伸ばすための各種イベントの開催 【入学時→学生生活】 ・課外活動プログラム紹介 ・キャリアデザインガイダンス ・キャリア形成支援イベント ・学生キャリアボランティア(SCV) 【進路選択】 ・就活スタート講座 ・就活準備講座 ・卒業生訪問 ・先輩・卒業生との交流イベント ・合同企業説明会 ・採用マッチングイベント
【教育学部全体】 (株)NTTデータグループ 日本電気(NEC)(株) 富士通(株) 東京都教員 (株)ベイカレント・コンサルティング アビームコンサルティング(株) 東京海上日動火災保険(株) 日本アイ・ビー・エム(日本IBM)(株) (株)みずほフィナンシャルグループ りそなグループ TIS(株) 国家公務員一般職 (株)三井住友銀行 みずほ証券(株) 野村證券(株) ソフトバンク(株) (株)日本総合研究所 東京都職員Ⅰ類 など
データなし
【教育学部全体】 情報通信 18.2% メーカー 16.4% 専門サービス 14.6%
年間授業料 | 1,040,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 8,300円 |
4年間合計 | 4,433,200円 |
実施している年内入試
地域探究・貢献入試(教育学専攻 生涯教育学専修)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/11 |
一次合格発表日 | 2025/10/10 |
二次試験日 | 2025/10/26 |
合格発表日 | 2026/02/12 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 共通テスト 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 11.7 |
募集人数 |
■募集人数:若干名 ■二次試験 論理的思考力を問う総合試験 ■共通テスト対象教科・科目 ・外国語:次のうちから1科目を選択 ①『英語』 ②『ドイツ語』 ③『フランス語』 ④『中国語』 ・国語: 『国語』 ・地歴・公民または数学:次のうちから1つを選択 ①『歴史総合、世界史探究』 ②『歴史総合、日本史探究』 ③『地理総合、地理探究』 ④『公共、倫理』 ⑤『公共、政治・経済』 ⑥『数学Ⅰ、数学 A』および『数学Ⅱ、数学 B、数学 C』 ※数学は2科目の配点の合計 200 点を 100 点に換算する。 ※本入試では、最終選考において 2026(令和 8)年度共通テスト成績を利用します。2次選考合格者は、共通テストの受験が必須となりますので、共通テストに必ず出願してください。2次選考合格者のうち、共通テスト(配点 300 点)の得点が 240 点以上の者を合格とします。 ■提出書類 出願書類チェックリスト、入学志願票、出願資格を証明する書類(調査書等)、課題レポート、課題レポート別紙(任意) ■課題レポート ※本入試の目的:地域が抱える課題の解決や地域の発展に向けて、グローバルな視野を持ちつつ、自ら主体的に学び(「地域探究」)、社会的・文化的・学術的に貢献(「地域貢献」)する意欲のある人材を育成・輩出することを目的とします 。 本入試の目的を踏まえたうえで、以下の5点について所定用紙へ項目別に記入してください。なお、課題レポート中には項目番号の①~⑤を用いて、それぞれの記述がどの項目にあたるかが明快に分かるように記述してください。パソコンでの作成を原則としますが、手書きでの作成も可とします。パソコンで作成する場合は、文字の大きさは11ポイント以上とし、それ以外の設定は変更しないでください。 ① どのようなことを地域の課題と考えているか ② 志願者自身がその課題があることを意識したのはなぜか ③ その課題に関連して今までどのような活動を行ってきたのか ④ 早稲田大学のどの学部に入学し、何を学修したいと考えているか ⑤ 卒業後にどのように地域へ貢献することを考えているのか ※課題レポート別紙(任意提出) 課題レポートに記載した内容を補強・説明するような資料がある場合は、A4サイズの白紙に貼り付けて提出してください。 ・A4用紙の両面を使用するものとし、提出可能枚数は2枚(4面)までとします。 ・団体で活動している場合は、所属していることを証明する資料も添付してください。それらの資料も提出可能枚数のなかに含めます。 ・複数枚にわたる場合はホチキス留めしてください。 ※倍率は教育学部全体の数字
地域探究・貢献入試(教育学専攻 教育心理学専修)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/11 |
一次合格発表日 | 2025/10/10 |
二次試験日 | 2025/10/26 |
合格発表日 | 2026/02/12 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 共通テスト 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 11.7 |
募集人数 |
■募集人数:若干名 ■二次試験 論理的思考力を問う総合試験 ■共通テスト対象教科・科目 ・外国語:次のうちから1科目を選択 ①『英語』 ②『ドイツ語』 ③『フランス語』 ④『中国語』 ・国語: 『国語』 ・地歴・公民または数学:次のうちから1つを選択 ①『歴史総合、世界史探究』 ②『歴史総合、日本史探究』 ③『地理総合、地理探究』 ④『公共、倫理』 ⑤『公共、政治・経済』 ⑥『数学Ⅰ、数学 A』および『数学Ⅱ、数学 B、数学 C』 ※数学は2科目の配点の合計 200 点を 100 点に換算する。 ※本入試では、最終選考において 2026(令和 8)年度共通テスト成績を利用します。2次選考合格者は、共通テストの受験が必須となりますので、共通テストに必ず出願してください。2次選考合格者のうち、共通テスト(配点 300 点)の得点が 240 点以上の者を合格とします。 ■提出書類 出願書類チェックリスト、入学志願票、出願資格を証明する書類(調査書等)、課題レポート、課題レポート別紙(任意) ■課題レポート ※本入試の目的:地域が抱える課題の解決や地域の発展に向けて、グローバルな視野を持ちつつ、自ら主体的に学び(「地域探究」)、社会的・文化的・学術的に貢献(「地域貢献」)する意欲のある人材を育成・輩出することを目的とします 。 本入試の目的を踏まえたうえで、以下の5点について所定用紙へ項目別に記入してください。なお、課題レポート中には項目番号の①~⑤を用いて、それぞれの記述がどの項目にあたるかが明快に分かるように記述してください。パソコンでの作成を原則としますが、手書きでの作成も可とします。パソコンで作成する場合は、文字の大きさは11ポイント以上とし、それ以外の設定は変更しないでください。 ① どのようなことを地域の課題と考えているか ② 志願者自身がその課題があることを意識したのはなぜか ③ その課題に関連して今までどのような活動を行ってきたのか ④ 早稲田大学のどの学部に入学し、何を学修したいと考えているか ⑤ 卒業後にどのように地域へ貢献することを考えているのか ※課題レポート別紙(任意提出) 課題レポートに記載した内容を補強・説明するような資料がある場合は、A4サイズの白紙に貼り付けて提出してください。 ・A4用紙の両面を使用するものとし、提出可能枚数は2枚(4面)までとします。 ・団体で活動している場合は、所属していることを証明する資料も添付してください。それらの資料も提出可能枚数のなかに含めます。 ・複数枚にわたる場合はホチキス留めしてください。 ※倍率は教育学部全体の数字
地域探究・貢献入試(初等教育学専攻)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/11 |
一次合格発表日 | 2025/10/10 |
二次試験日 | 2025/10/26 |
合格発表日 | 2026/02/12 |
提出書類 | 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 共通テスト 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 11.7 |
募集人数 |
■募集人数:若干名 ■二次試験 論理的思考力を問う総合試験 ■共通テスト対象教科・科目 <パターン1> ・外国語:次のうちから1科目を選択 ①『英語』 ②『ドイツ語』 ③『フランス語』 ④『中国語』 ・国語: 『国語』 ・地歴・公民または数学:次のうちから1つを選択 ①『歴史総合、世界史探究』 ②『歴史総合、日本史探究』 ③『地理総合、地理探究』 ④『公共、倫理』 ⑤『公共、政治・経済』 ⑥『数学Ⅰ、数学 A』および『数学Ⅱ、数学 B、数学 C』 <パターン2> ・外国語:次のうちから1科目を選択 ①『英語』 ②『ドイツ語』 ③『フランス語』 ④『中国語』 ・数学: 『数学Ⅰ、数学 A』および『数学Ⅱ、数学 B、数学 C』 ・理科:次のうちから1科目を選択 ①『物理』 ②『化学』 ③『生物』 ④『地学』 ※上記いずれのパターンにおいても指定した科目を受験している場合は、得点が高い方のパターンを大学側で自動抽出し合否判定に利用する。 ■提出書類 出願書類チェックリスト、入学志願票、出願資格を証明する書類(調査書等)、課題レポート、課題レポート別紙(任意) ■課題レポート ※本入試の目的:地域が抱える課題の解決や地域の発展に向けて、グローバルな視野を持ちつつ、自ら主体的に学び(「地域探究」)、社会的・文化的・学術的に貢献(「地域貢献」)する意欲のある人材を育成・輩出することを目的とします 。 本入試の目的を踏まえたうえで、以下の5点について所定用紙へ項目別に記入してください。なお、課題レポート中には項目番号の①~⑤を用いて、それぞれの記述がどの項目にあたるかが明快に分かるように記述してください。パソコンでの作成を原則としますが、手書きでの作成も可とします。パソコンで作成する場合は、文字の大きさは11ポイント以上とし、それ以外の設定は変更しないでください。 ① どのようなことを地域の課題と考えているか ② 志願者自身がその課題があることを意識したのはなぜか ③ その課題に関連して今までどのような活動を行ってきたのか ④ 早稲田大学のどの学部に入学し、何を学修したいと考えているか ⑤ 卒業後にどのように地域へ貢献することを考えているのか ※課題レポート別紙(任意提出) 課題レポートに記載した内容を補強・説明するような資料がある場合は、A4サイズの白紙に貼り付けて提出してください。 ・A4用紙の両面を使用するものとし、提出可能枚数は2枚(4面)までとします。 ・団体で活動している場合は、所属していることを証明する資料も添付してください。それらの資料も提出可能枚数のなかに含めます。 ・複数枚にわたる場合はホチキス留めしてください。 ※倍率は教育学部全体の数字
帰国生入学試験(教育学専攻 生涯教育学専修)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/06/19 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/09/26 |
合格発表日 | 2025/10/23 |
提出書類 | その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | 1.9 |
倍率 2024 | 2.9 |
募集人数 |
■募集人数:若干名 ■二次試験 筆記試験「日本語」、面接試験 ■提出書類 志願票①② 志願者情報 Web 登録時の申請通知メールのプリントアウト 高等学校の卒業証明書もしくは卒業見込証明書 高等学校の早期卒業証明書もしくは早期卒業見込証明書(該当者のみ) 海外の大学の在学証明書または在籍期間証明書(該当者のみ) 成績証明書 外国語外部試験の結果(TOEFL・IELTSいずれか提出) パスポートのコピー ■その他出願基準 以下の要件を全て満たす者 1. 次の a.b.いずれかの要件を満たす者 a. 日本国籍を有するもの b. 「出入国管理及び難民認定法の別表第二」に掲げる者 2. 次の a.b.いずれかの要件を満たす者 a. 出願時に日本の教育制度以外の課程にて教育を実施する日本国外所在の中等教育機関に在籍し、2026 年3 月 31 日までに卒業(修了)見込の者 b. 日本の教育制度以外の課程にて教育を実施する日本国外所在の中等教育機関を卒業(修了)し、かつ出願時に卒業(修了)後 1 年以内の者 3. 日本国外に所在する外国の中等教育機関において、最終学年を含め、2 学年以上を継続して在籍した者、もしくは在籍予定の者