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和光大学学校情報

経済学科

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経済学科

偏差値

42

経済の理論と動きを学び、豊かさへ導く 経済活動とは、モノやサービスを生産し、消費することです。経済学科では、生産と消費がどのように行われているのかを学ぶことを通じ、より良い社会をつくるにはどうしたらよいかを考えます。また、自分自身が、働く人として、生活する人として、どのように行動すればより豊かな人生を送れるかを考えます。

学べる学問

法学政治学社会学福祉学経済学

目指せる仕事

中学校教諭高等学校教諭社会教育主事学芸員司書教諭

取得できる資格

地方公務員教員資格認定試験学芸員・学芸員補司書・司書補学校図書館司書教諭

学びの特徴

学びの特徴

理論と実践の両面から経済を学ぶ 経済理論、経済史、政策、環境問題など広く国際社会の動きを学びます。ファッションやエンターテインメントなど、身近なテーマからも経済学が学べ、現場体験も豊富です。 1年次からはじまるキャリア教育 『キャリア研究1~4 』により、4年間を通したキャリア形成をサポートします。同時に、コミュニケーション能力、発信力、プレゼンテーション能力などを養います。 多彩なゼミナールで専門性を深める 学科教員の専門分野に応じて多彩なテーマのゼミナールが開講されています。1・2年次に幅広く経済学の知識を学んだあと、関心に応じた専門性を追究できます。 単位認定のある公務員対策プログラム 国家公務員、地方公務員、警察官、消防士をめざす学生のためのプログラム。他の授業と並行して無理なく受講できるよう、卒業に必要な単位として認められます。

カリキュラム

1年次:経済学の基礎理論を学ぶ 経済学の基礎科目を受講し、生産者や消費者の行動、価格のメカニズム、経済成長のしくみ、貨幣制度など、経済を学んでいくための土台となる知識をしっかりと身につけます。 2年次:幅広い専門知識を修得 「環境・エネルギー・資源」「少子高齢化・年金・介護」「景気・所得格差・輸出入」「復興支援・国際協力・地域活性化」などの社会問題を、理論、歴史、政策の観点から学びます。 3年次:関心のあるテーマを探究 ゼミに所属して特定分野を深く掘り下げて学びます。興味を持てるテーマを見つけ、自分自身の専門分野として研究に取り組むことで将来の強みをつくることができます。 4年次:希望する進路を実現 ゼミでの取り組みや4年間で学んできたことを探究し卒業論文を執筆。併行して『キャリア研究』の授業で身につけた社会人基礎力を活かして進路選びを行います。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

令和5年度経済学科卒業生の進路状況 就職率:82.0% ■卒業生131名の内訳 就職者数:91名(69.5%) その他:40名(30.5%)

就職支援

キャリア支援課のバックアッププログラム STEP 1 1年次~3年次 ・自己分析講座 ・キャリアガイダンス STEP 2 1年次~3年次 ・業界研究・企業研究セミナー ・インターンシップ対策講座 ・応募書類対策セミナー ・職業興味発見テスト(VRT) STEP 3 2年次後半~4年次 ・就活スケジュール講座 ・学内単独/合同会社説明会 ・面接対策講座 ・外国人留学生対象就職ガイダンス ・障がい学生向け就活講座 ・進路希望登録説明会 ・就職用証明写真撮影会 ・公務員試験対策セミナー ・筆記試験対策講座 ・教員採用試験対策セミナー ・マナーセミナー

就職実績

和光大学卒業生の主な就職先(令和6年3月現在) ■サービス 小田急ビルサービス、GRコンサルティング、アデコ、湘南農業協同組合(JA湘南)、綜合警備保障、平山、NEXUS、TBCグループ、JR東日本びゅうツーリズム&セールス、富士フイルムビジネスエキスパート、末安克巳税理士事務所、NTTクラルティ ■小売 東京ガスエスネット、イオンリテール、成城石井、ノジマ、トヨタモビリティ東京、ホンダカーズ中央神奈川、富士薬品、エフ・ディ・シィ・フレンズ、タペストリー・ジャパン合同会社、ミサワ、サザビーリーグ アイビーカンパニー、日本瓦斯(ニチガス) ■社保・福祉・介護 アズパートナーズ、ベネッセスタイルケア、社会福祉法人しらとり台保育園、社会福祉法人東香会 ののはな文京保育園、こどもの森、社会福祉法人菊美会 むこうじま保育園、社会福祉法人横浜市福祉サービス協会 ■情報通信 NTTデータMHIシステムズ、日本データスキル、システムソリューション、合同会社DMM.Com、DSR、たきコーポレーション、グッドワークス ■卸売 トヨタモビリティパーツ、シズデンシステム、オフィスバスターズ、アイスコ ■学校教育 東京都教育委員会、神奈川県教育委員会、福島県教育委員会、北海道教育委員会、町田市教育委員会、川崎市教育委員会、横浜市教育委員会 ■建設 住友林業、オフィスデザイン、ジャクエツ、大成建設 ■製造 スノーピーク、スズキ、シャトレーゼ、多治見無線電機、日興電機工業、ラコステジャパン、マリンフーズ、日庄、則武好雅堂 ■運輸・郵便 JALグランドサービス、ヤマト運輸 ■宿泊・飲食 池の平ホテル&リゾーツ、西新宿ホテルアンドリゾート ■医療・保健衛生 地域医療機能推進機構(JCHO) ■法務 OCEAN GROUP ■金融 日産証券、さわやか信用金庫 ■不動産取引 東日本地所、大東建託リーシング、レオパレス21 ■公務員 板橋区役所、茅ヶ崎市消防本部

卒業生に人気の職種

学科ごとのデータなし

卒業生に人気の業界

経済経営学部卒業生の業種別就職状況(令和6年3月現在) サービス:17.6% 小売:17.6% 情報通信:14.2%


tuition fee

授業料

年間授業料

950,000円

入学金

250,000円

ー施設利用料等その他費用

150,000円

4年間合計

4,650,000円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

総合型選抜1期 授業体験方式

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/10

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/25

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

活動報告書

試験内容

面接

その他

倍率 2025

1

倍率 2024

1.1

募集人数

30

補足説明

■倍率・募集人数 経済学科の総合型選抜1期(前期)全体の数字です。 ■授業体験の内容(レポート作成を含む) 授業タイトル「現代社会におけるヒト・モノ・カネ・情報の動き」 現代の社会や会社の状況をやさしく説明する授業です。高校での学習内容が基本となるので、経済学や経営学に関する専門知識は必要ありません。授業を受けた後、提示されたテーマでレポート(600字程度)を作成してもらいます。レポートでは、テーマをめぐる皆さんの理解力が評価されます。 ■面接 ・調査書、志望理由書、活動報告書、ほか各種出願書類(入学願書と宛名シール以外)を参考資料として活用します。 ・面接には、自己アピール用の資料を持ち込むことができます。ただし、映像・音の場合は、再生機器も自分で用意してください。 ■特待生制度 一般選抜前期(2科目選択方式/英・国方式)、一般選抜後期(英・国方式)のいずれかの試験で2科目合計200点満点中160点以上得点した方全員を特待生とするものです。 総合型選抜1〜3期・学校推薦型選抜1期で入学を決められた方も挑戦できます。特待生は、初年度の学費が95万円免除となり、入学後も優秀な成績をおさめた場合は、4年間で最大380万円免除されます。 ■出願書類 ・入学願書 ・調査書またはこれに準ずるもの ・活動報告書 ・志望理由書 ・入学手続書類送付先宛名シール ・受験時の配慮希望申込書(病気・負傷や障がいによる配慮希望者のみ) ・受験生アンケート ※出願期間最終日の10:00~14:00のみ、入試広報課窓口で出願書類の提出・検定料の支払いができます。

総合型選抜1期 事前課題方式

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/10

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/26

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

活動報告書

その他書類

事前課題

試験内容

面接

倍率 2025

1

倍率 2024

1.1

募集人数

30

補足説明

■倍率・募集人数 経済学科の総合型選抜1期(前期)全体の数字です。 ■事前課題の内容 食品業界をはじめ、さまざまな業界でフードロス(食品廃棄)の削減が重要な課題となっています。 (1)その現状と背景を説明し、(2)社会や団体が取り組む具体的な対策と課題を挙げ、(3)私たち個人ができる対策について論じなさい。 ■面接 ・調査書、志望理由書、活動報告書、ほか各種出願書類(入学願書と宛名シール以外)を参考資料として活用します。 ・面接には、自己アピール用の資料を持ち込むことができます。ただし、映像・音の場合は、再生機器も自分で用意してください。 ■特待生制度 一般選抜前期(2科目選択方式/英・国方式)、一般選抜後期(英・国方式)のいずれかの試験で2科目合計200点満点中160点以上得点した方全員を特待生とするものです。 総合型選抜1〜3期・学校推薦型選抜1期で入学を決められた方も挑戦できます。特待生は、初年度の学費が95万円免除となり、入学後も優秀な成績をおさめた場合は、4年間で最大380万円免除されます。 ■出願書類 ・入学願書 ・調査書又はこれに準ずるもの ・活動報告書 ・志望理由書 ・事前課題レポート ・入学手続書類送付先宛名シール ・受験時の配慮希望申込書(病気・負傷や障がいによる配慮希望者のみ) ・受験生アンケート ※出願期間最終日の10:00~14:00のみ、入試広報課窓口で出願書類の提出・検定料の支払いができます。

総合型選抜2期 小論文方式

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/13

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/23

合格発表日

2025/12/01

提出書類

活動報告書

その他書類

志望理由書

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1.2

倍率 2024

募集人数

15

補足説明

■倍率 経済学科の総合型選抜中期全体の数字です。 ■小論文 経済や経営に関する課題(テーマ)について、600字程度で記述してください。 ■面接 ・調査書、志望理由書、活動報告書、ほか各種出願書類(入学願書と宛名シール以外)を参考資料として活用します。 ・面接には、自己アピール用の資料を持ち込むことができます。ただし、映像・音の場合は、再生機器も自分で用意してください。 ■特待生制度 一般選抜前期(2科目選択方式/英・国方式)、一般選抜後期(英・国方式)のいずれかの試験で2科目合計200点満点中160点以上得点した方全員を特待生とするものです。 総合型選抜1〜3期・学校推薦型選抜1期で入学を決められた方も挑戦できます。特待生は、初年度の学費が95万円免除となり、入学後も優秀な成績をおさめた場合は、4年間で最大380万円免除されます。 ■出願書類 ・入学願書 ・調査書またはこれに準ずるもの ・活動報告書 ・志望理由書 ・入学手続書類送付先宛名シール ・受験時の配慮希望申込書(病気・負傷や障がいによる配慮希望者のみ) ・受験生アンケート ※出願期間最終日の10:00~14:00のみ、入試広報課窓口で出願書類の提出・検定料の支払いができます。

総合型選抜3期 小論文方式

浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/12/08

一次合格発表日

二次試験日

2025/12/13

合格発表日

2025/12/18

提出書類

志望理由書

活動報告書

その他書類

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

1

倍率 2024

2

募集人数

15

補足説明

■倍率 経済学科の総合型選抜後期の数字です。 ■小論文 経済や経営に関する課題(テーマ)について、600字程度で記述してください。 ■面接 ・調査書、志望理由書、活動報告書、ほか各種出願書類(入学願書と宛名シール以外)を参考資料として活用します。 ・面接には、自己アピール用の資料を持ち込むことができます。ただし、映像・音の場合は、再生機器も自分で用意してください。 ■特待生制度 一般選抜前期(2科目選択方式/英・国方式)、一般選抜後期(英・国方式)のいずれかの試験で2科目合計200点満点中160点以上得点した方全員を特待生とするものです。 総合型選抜1〜3期・学校推薦型選抜1期で入学を決められた方も挑戦できます。特待生は、初年度の学費が95万円免除となり、入学後も優秀な成績をおさめた場合は、4年間で最大380万円免除されます。 ■出願書類 ・入学願書 ・調査書またはこれに準ずるもの ・活動報告書 ・志望理由書 ・入学手続書類送付先宛名シール ・受験時の配慮希望申込書(病気・負傷や障がいによる配慮希望者のみ) ・受験生アンケート ※出願期間最終日の10:00~14:00のみ、入試広報課窓口で出願書類の提出・検定料の支払いができます。

総合型選抜4期 小論文方式

合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/02/27

一次合格発表日

二次試験日

2025/03/04

合格発表日

2026/03/06

提出書類

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■募集人数 若干名 ※出願期間最終日の10:00~14:00のみ、入試広報課窓口で出願書類の提出・検定料の支払いができます。

海外帰国生徒特別選抜 A日程

浪人でも出願できる合格後、入学辞退可能(併願)その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/11/13

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/23

合格発表日

2025/12/01

提出書類

活動報告書

事前課題

その他書類

試験内容

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■募集人数 若干名 ■事前課題レポート 近年、急速に拡大するインバウンド観光について、(1)その現状と背景を示し、(2)メリットとデメリットを整理した上で、(3)持続可能な観光を実現するための施策と個人として取り組める対応策を論じなさい。 ■面接 ・志望理由書ほか各種提出書類(入学願書と宛名シール以外)を参考資料として活用します。 ・面接には、自己アピール用の資料を持ち込むことができます。ただし、映像・音の場合は、再生機器も自分で用意してください。 ■出願資格 日本国籍を有し、2026年4月1日までに満18歳に達する者で、以下(1)~(3)のいずれかに該当する者。 (1)外国において、外国の教育制度に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在学し、学校教育12年の課程を卒業してから入学試験日までの期間が原則として2年未満である者、または、2026年3月卒業見込の者。ただし、いずれの場合も日本の高等学校の在籍期間は原則として1年未満であること。 (2)外国の高等学校出身ではないが、中学校、高等学校を通じ2年以上継続して外国において外国の教育制度に基づく教育を受け、2026年3月日本の高等学校卒業見込である者、または、日本の高等学校卒業程度認定試験に合格(見込)した者。ただし、いずれの場合も日本の高等学校における在籍期間が原則として1年半未満の者。 (3)国際バカロレア資格およびアビトゥア資格を取得している者で、取得してから入学試験日までの期間が2年未満であること。ただし、日本において上記の資格を取得した者については、中学校、高等学校を通じて2年以上継続して外国において外国の教育制度に基づく教育を受けた者に限る。いずれの場合も日本の高等学校の在籍期間は原則として1年未満であること。 ※「飛び級」をしたことで、通常の課程を12年未満で終えた者の出願は認めます。 ※外国に設置された学校であっても日本の学校教育法に準拠した教育を行っている学校については、その在籍期間は外国において学校教育を受けたものとみなしません。 ※文部科学大臣が指定する国際バカロレア協会などの国際的な評価団体の認定を受けた、外国に設置された教育施設におかれる課程については、外国の教育制度に基づく高等学校と同等の取り扱いとします。 ■出願書類 ・入学願書 ・志望理由書 ・履歴書 ・成績証明書・卒業証明書など ・事前課題レポート ・入学手続書類送付先宛名シール ・受験時の配慮希望申込書(病気・負傷や障がいによる配慮希望者のみ) ※出願期間最終日の10:00~14:00のみ、入試広報課窓口で出願書類の提出・検定料の支払いができます。

海外帰国生徒特別選抜 B日程

浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

出願基準 必須の評定

なし

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2026/02/25

一次合格発表日

二次試験日

2026/03/04

合格発表日

2026/03/06

提出書類

志望理由書

事前課題

その他書類

試験内容

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■募集人数 若干名 ■事前課題レポート 近年、急速に拡大するインバウンド観光について、(1)その現状と背景を示し、( 2)メリットとデメリットを整理した上で、(3)持続可能な観光を実現するための施策と個人として取り組める対応策を論じなさい。 ■面接 ・志望理由書ほか各種提出書類(入学願書と宛名シール以外)を参考資料として活用します。 ・面接には、自己アピール用の資料を持ち込むことができます。ただし、映像・音の場合は、再生機器も自分で用意してください。 ■出願資格 日本国籍を有し、日本国内に在住し、2026年4月1日までに満18歳に達する者で、以下(1)~(3)のいずれかに該当する者。 (1)外国において、外国の教育制度に基づく高等学校に最終学年を含め2年以上継続して在学し、学校教育12年の課程を卒業してから入学試験日までの期間が原則として2年未満である者、または、2026年3月卒業見込の者。ただし、いずれの場合も日本の高等学校の在籍期間は原則として1年未満であること。 (2)外国の高等学校出身ではないが、中学校、高等学校を通じ2年以上継続して外国において外国の教育制度に基づく教育を受け、2026年3月日本の高等学校卒業見込である者、または、日本の高等学校卒業程度認定試験に合格(見込)した者。ただし、いずれの場合も日本の高等学校における在籍期間が原則として1年半未満の者。 (3)国際バカロレア資格およびアビトゥア資格を取得している者で、取得してから入学試験日までの期間が2年未満であること。ただし、日本において上記の資格を取得した者については、中学校、高等学校を通じて2年以上継続して外国において外国の教育制度に基づく教育を受けた者に限る。いずれの場合も日本の高等学校の在籍期間は原則として1年未満であること。 ※「飛び級」をしたことで、通常の課程を12年未満で終えた者の出願は認めます。 ※外国に設置された学校であっても日本の学校教育法に準拠した教育を行っている学校については、その在籍期間は外国において学校教育を受けたものとみなしません。 ※文部科学大臣が指定する国際バカロレア協会などの国際的な評価団体の認定を受けた、外国に設置された教育施設におかれる課程については、外国の教育制度に基づく高等学校と同等の取り扱いとします。 ■出願書類 ・入学願書 ・志望理由書 ・履歴書 ・成績証明書・卒業証明書など ・事前課題レポート ・入学手続書類送付先宛名シール ・受験時の配慮希望申込書(病気・負傷や障がいによる配慮希望者のみ) ※出願期間最終日の10:00~14:00のみ、入試広報課窓口で出願書類の提出・検定料の支払いができます。


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