年内入試ナビ年内入試ナビ
資料請求
オーキャンで体験するぴったりな大学を探す年内入試を探すブログニュース
ブログぴったりな大学を探すオーキャンで体験する年内入試を探すニュース
資料請求
合格への第一歩
あなたの夢の大学、見つけよう!
ログインして合格力診断を受ける

ベストマッチな大学を探す

あなたにぴったりの大学選びをサポートします

受験生応援ブログ
  • 総合型選抜
  • 公募推薦・推薦入試
  • 大学進学関係
  • 学部・学科
  • 学問
  • なりたい仕事、職業
  • 親御様向け
  • 特集記事
大学を探す
体験する
  • オープンキャンパスを探す
受験対策
  • 年内入試を探す
サポート
  • 問い合わせフォーム

アプリダウンロード

Google Play

Download on

Google Play

App Store

Download on

App Store

ソーシャルメディアでフォロー

  • 運営会社情報
  • 利用規約
  • 個人情報保護方針

Copyright © 2026 Avalon Consulting株式会社 All rights Reserved.

    • Top
    • /

    Recommend

    今のあなたが狙える大学


    Recommend

    少し頑張れば目指せる大学

    国公立大学

    東京農工大学学校情報

    生物生産学科

    大学トップ
    学部・学科
    先生・学生の声
    入試情報
    就職・資格
    入試対策
    イベント
    合格体験談

    注意:東京農工大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    生物生産学科

    偏差値

    62

    21世紀の食料と食の安全を科学する 地球温暖化による食料・農業生産の減少、世界の人口増加による食料危機、近代農業の環境への負荷、日本の食料自給率の低下など、現代農業には地球規模のものから身近なものまで解決すべき様々な課題があります。生物生産学科では、これらの課題の解決を目指し、遺伝子から生態系のレベルまでの先端技術を駆使して生物の持つ多様な機能を解明することと利用することについてや、様々な生産現場における農産物の生産から消費までの一連の流れについてなどを実践的に幅広く学ぶことができます。これらの教育と研究を通して卒業時までには、生物生産学に関わる最先端の科学と技術に関する知識を修得することになります。そしてこれらの知識を国内外の農業の持続的発展、農産物の流通・加工・消費、生物の有用機能の積極的な開発・利用等に活かすことのできる人材を養成することを目指しています。

    学べる学問

    情報学経済学経営学外国語学栄養・食物学

    目指せる仕事

    薬品メーカー勤務中学校教諭高等学校教諭学校教員学芸員

    取得できる資格

    教員資格認定試験学芸員・学芸員補

    学びの特徴

    学びの特徴

    人類を支える「食」の明日を担う 4つの系からなる生物生産学科は、農産物の生産から消費まで、人と自然を結びつける「農の営み」に関連する学問分野を幅広くカバーし、日本および世界の農業を広く深く理解するとともに、農業に関わる最先端の科学と技術に関する知識を身につけます。 カリキュラムは、遺伝・発生・酵素反応など生物学の基礎から、光合成・養分吸収など生物生産機能の解析、群落構造・家畜飼養管理など生産プロセスの解析と技術開発、生産物の品質評価、生産物の流通・消費システムなど、多岐にわたる内容が体系的に構成されています。 ■生産環境系 農業生産技術学/土壌学/植物栄養学/国際生物資源学 ■植物生産系 園芸学/作物学/植物育種学/遺伝子細胞工学 ■動物生産系 畜産学/動物生化学/昆虫機能生理化学/蚕学 ■農業経営経済系 農業経済学/農業経営・生産組織学/農業市場学/国際地域開発学

    カリキュラム

    カリキュラム

    ■1年次 生物生産学原論、情報処理・生物統計学、作物栽培学、フィールド実験実習、植物生理学、植物分子遺伝学、畜産学総論 ■2年次 生化学、農業分野専攻実習、生物生産学実験基礎、土壌学、植物栄養・肥料学、植物生態生理学、作物学、園芸学Ⅰ、農業昆虫学、家畜形態・生理学、農業経済学、農業経営学、食料システム経済学 ■3年次 農業微生物学、農産物製造学、生物生産学英語入門、アグリバイオ実験、学外実習(農家・研究所)、卒業論文、土壌環境学、作物保護学、園芸学Ⅱ、植物育種学、家畜飼養学、家畜繁殖学、家畜育種・管理学、蚕糸学、昆虫利用学、家畜衛生学、農業市場学、国際農業開発論、農業数量経済分析、農業資源経済学、農業経営経済学総合演習、農村社会調査実習、生物生産学特別講義、食料リスクアナリシス、遺伝子細胞工学 ■4年次 卒業論文、生物生産学特別講義、天然物有機化学、有機合成化学、微生物生化学

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    生物生産学科卒業生の進路状況(平成29年度) 進学:52% 就職:38% その他:10%

    就職支援

    ■進路(就職・進学)ガイダンス(令和5年度参考) 4月:進学説明会(博士課程進学について)、一般説明会(就職活動の流れと心構え) 5月:公務員説明会(試験勉強の進め方ほか)、一般説明会(インターンシップ講座ほか) 6月:大学院進学説明会(奨学金・授業料免除制度の紹介ほか)、一般説明会(業界研究セミナー) 8月:合同企業研究会 10月:一般説明会(就職活動のはじめ方ほか) 11月:公務員説明会(人事担当者等による合同説明会ほか) 12月:一般説明会(就職内定者による体験談ほか)、留学生向け企業研究会 1月:一般説明会(OBによる合同セミナーほか) 2月:模擬面接講座(面接の実践とポイント)、合同企業研究会 3月:一般説明会(エントリーシートについて)、模擬面接講座(面接の実践とポイント) ■進路・就職サポート 東京農工大学では、学生一人ひとりの進路や就職に関する悩みや相談に応えられるように、豊富な経験と知識を有する相談員(キャリア・アドバイザー)を学外から招へいし、学生の相談に応じています。また、就職情報コーナーを各キャンパス学生支援室に設け、随時企業情報の収集等ができるようにしています。

    就職実績

    生物生産学科卒業生の主な進路 農林水産省、東京都、神奈川県、和歌山県、熊本県、北海道、日清フーズ、日本アクセス、ヤンマーホールディング、湘南ゼミナール、日清オイリオグループ、タイヘイ、サカタのタネ、クボタ化水、パナソニック・インダストリアル・マーケティングアンドセールス、リーフス、スガノ農機、よつ葉乳業

    卒業生に人気の職種

    学科ごとのデータなし

    卒業生に人気の業界

    生物生産学科卒業生の業界別進路状況 製造業:29% 卸売業、小売業:13% 情報通信:8%


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    642,960円

    入学金

    282,000円

    ー施設利用料等その他費用

    0円

    4年間合計

    2,853,840円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    学校推薦型選抜

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2025/01/22

    一次合格発表日

    二次試験日

    2025/01/18、01/19

    合格発表日

    2025/02/12

    提出書類

    志望理由書

    推薦書

    その他書類

    試験内容

    共通テスト

    倍率 2025

    倍率 2024

    4

    募集人数

    6

    補足説明

    ■出願要件 次の各号の要件すべてに該当し、学校長が責任をもって推薦できる者とします。 (1)次のいずれかに該当する者 ①高等学校または中等教育学校を令和7年3月卒業見込みの者(留学により、令和6年度の学年の途中または学期の区分に従い高等学校または中等教育学校の卒業を認められた者を含む。) ②通常の課程による12年の学校教育および通常の課程以外の課程によりこれに相当する学校教育を令和7年3月までに修了見込みの者 ③文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程または相当する課程を有するものとして認定または指定した在外教育施設の当該課程を令和6年4月以降に修了した者および令和7年3月までに修了見込みの者 (2)学業・人物ともに優れ、生物生産学科に関連する分野における学習に強い意欲を有する者 (3)令和7年度大学入学共通テストで、生物生産学科が指定する教科・科目を受験する者 (4)学校推薦型選抜に合格した場合は、必ず入学することを確約できる者 ■出願書類 ・学校長の推薦書 ・出身学校調査書 ・志望理由書 ・住民票の写し(日本国永住許可を得ているものを除く日本国籍を持たない志願者のみ) ■選抜方法 (1)大学入学共通テストの成績、学校長の推薦書、調査書および志望理由書を総合して選考します。 (2)大学入学共通テスト成績の過年度利用は行いません。毎年受験する必要があります。

    [目次]