注意:鶴見大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
鶴見大学
偏差値
43〜43
国際都市横浜から歯科医療の未来を拓く これまでにも歯学部は5,700名近い優れた卒業生を輩出し、たくさんの患者さんから信頼される「臨床の鶴見」として高く評価されてきました。その理由は歯学部学生のうちに、実際の患者さんを担当し治療をする診療参加型臨床実習の実施にあります。鶴見大学歯学部附属病院は1日に800〜950名の患者さんが来院する我が国有数の歯科総合病院です。たくさんの患者さんのご協力の元に行われる臨床実習で身につけた技術や態度、整理された知識は、その後の歯科医師人生に大きく貢献することは必定であり、国民の健康増進に必ずや寄与することに繋がります。もちろん、優れた歯科医師になるためのカリキュラムも整備されており、一般教育科目の充実に加え、必要な専門基礎科目と臨床科目のバランスがとれた講義および実習を行っています。
偏差値
43
◎短期集中カリキュラムで学びの習得を効率化 1~4年次の学修カリキュラムは前期2期、 後期3期からなり、 集中して学べるよう構成されています。 最終期は総合歯科医学として前・後期で学んだ全科目の整理・復習を行います。 ◎入学とともに始まる歯科医学の専門教育 歯科医学の専門分野、ヒトの身体の構造や機能に触れ、 歯科医学の知識を養うと共に理想の歯科医師像を考えます。 ◎「歯」 のみにとどまらず医学部レベルの学び 歯学の領域は 「歯」 のみにとどまらず 「口腔全体」です。これからの歯科医療のあり方を見据え、 全身の医学知識を身につけることで口腔の役割を学びます。 ◎全学年、 少人数教育で手厚くサポート 学生数名につき教員1名が担当し、成績の推移を基に勉強方法や苦手分野の克服法をアドバイスしま す。 健康面の管理にも気を配り、 学生・ 教職員が一丸となって歯科医師国家試験合格を目指します。
ACCESS
鶴見駅西口下車徒歩5分,京急鶴見駅下車徒歩7分
〒230-8501 横浜市鶴見区鶴見2-1-3
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