電気情報系学科
偏差値
54
「ハードウェア技術からソフトウェア技術まで高度情報社会を支える幅広い知識を持ったエキスパートに」 情報処理、情報通信、電気エネルギー、エレクトロニクスは、日本の産業を支える重要な分野です。電気情報系学科は、ハードウェアからソフトウェアに至る幅広い知識と技術、応用力を持つ人材育成を目指しています。パワーエレクトロニクスや電子デバイスなどを主とする「電気電子工学プログラム」、計算機科学や知識メディアなどを主とする「コンピュータサイエンスプログラム」、情報通信やシステム制御などを主とする「電子情報制御システムプログラム」、電気情報系分野の技術を基盤とした医学との融合技術を学ぶ「医工学プログラム」、以上4つの教育プログラムがあります。各プログラムには必修科目や選択科目が設定されていますが、他のプログラムの選択科目も自由に取れるよう時間割を配慮しています。


