生命環境農学科
偏差値
54
「生命科学・環境科学を取り込んだ農学教育でグローカルに活躍する人材を育成」 生命環境農学科は、乾燥地における環境・農業問題の解決、流域環境と地域資源の保全とその利活用、有用生物資源による食料生産の推進、生命現象の解明と応用を通じて人類の生存や生活に貢献することを目標とし、地域規模から地球規模までの広範な課題に対応できる学際的かつ総合的な視野、高い倫理観と協働力、高度な専門的実践力を修得し、いかなる困難な課題にも立ち向かえる地域規模(ローカル)から地球規模(グローバル)までの広範な課題の解決に農学の立場から貢献する人材を養成しています。


