福祉心理学科
偏差値
40
福祉と心理の両面から子ども、高齢者、障害者などを支援する専門性と総合力を 併せ持つ人材を育成 「福祉」と「心理」というふたつの視点から人に対しての学びを深めるとともに、社会やスポーツも学習。人間一人ひとりへの深い洞察力を備えた福祉・心理分野のスペシャリストを育成します。 「公認心理師」資格取得カリキュラムでは、健康医療や言語、社会や家族などさまざまな課題に直結する心理職のエキスパートとして広く心理学を学びます。専門職として関係法や行政組織・機関に対する必要な知識を深め、公認心理師としての仕事と役割を、学外体験を通じて実際の業務としても学びます。


