国際コミュニケーション学科
偏差値
54
動きつづける人・商品・情報を体感し、異文化への想像力を高める 国際コミュニケーション学科では、グローバル化が進む現代社会を、ヒト・モノ・コトが国境を越えて移動する「移動/モビリティ」の観点から考察します。異文化体験や語学科目等を通じて、異文化に柔軟に対応する力と、コミュニケーション手段としての英語力を養成します。学科を横断しながら、国際とメディアの専門性を深め、国際的な視野と多様性への理解を基盤に、メディアを活用できる人材を育成します。


注意:東京経済大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
54
動きつづける人・商品・情報を体感し、異文化への想像力を高める 国際コミュニケーション学科では、グローバル化が進む現代社会を、ヒト・モノ・コトが国境を越えて移動する「移動/モビリティ」の観点から考察します。異文化体験や語学科目等を通じて、異文化に柔軟に対応する力と、コミュニケーション手段としての英語力を養成します。学科を横断しながら、国際とメディアの専門性を深め、国際的な視野と多様性への理解を基盤に、メディアを活用できる人材を育成します。


Work & License
国際コミュニケーション学科卒業生70名の進路内訳(2025年度) 就職者:67名(95.7%) その他:3名(4.3%)
■就職活動の準備 ・就職ガイダンス ・就活キックオフセミナー ・留学生向け就職ガイダンス ・障がいのある学生のためのキャリアガイダンス ・就職チャレンジ講座 ・就活マナー講座 ・短期集中講座 ■面接・試験対策 ・個別面接入門 ・グループディスカッション入門 ・WEB面接訓練 ・集団面接入門 ・個別面接ケーススタディ ・面接対策プログラム ■業界・企業研究 ・インターンシップ等合同企業説明会 ・WEB合同企業説明会 ・学内合同企業研究セミナー ・企業訪問会 ・業界研究セミナー ■卒業生・内定者による支援 ・卒業生による就職懇親会 ・葵金融会総会・懇親会 ・大倉公認会計士会総会・懇親会 ・葵公務会総会・懇親会 ・葵マスコミ会総会・懇親会 ・葵流通会総会・懇親会 ・税理士葵会総会・懇親会 ■求人紹介 選考直結型企業説明会 ■公務員対策 ・公務員面接対策 ・公務員合同説明会 ・公務員模擬面接 ■その他 ・親子で参加する就職ガイダンス ・最終学年サポート面談
コミュニケーション学部卒業生の主な就職先(2025年度) ■建設業 クリナップ、大成建設、大東建託 ■製造業 コカ・コーラボトラーズジャパン、キヤノンアネルバ ■情報・通信・放送業 クロスキャット、システナ、トランスコスモス、C&Gシステムズ、テラテクノロジー、ハイマックス、グロースエクスパートナーズ、ヤプリ、アドバンストインテリジェントサービス、アルファテック・ソリューションズ、エスピック、NTTデータエンジニアリングシステムズ、CTCシステムマネジメント、商工中金情報システム、ネオシステム、パーソナル情報システム、富士テレコム、マーブル、アイスタイル、インフォマート、エアトリ、Sansan、Jストリーム、フリー、NECフィールディング、東芝ITサービス、プライムクロス、ベルパークグループ、ソニービズネットワークス、マテリアル、ディップ、あとらす二十一、イースト、エスエスシステム、オー・アール・ビー、カルチュア・エンタテインメントグループ、共立、CDG、DACホールディングス、TYO、ドックス、トレードワークス、日本レジャーチャンネル、博報堂プロダクツ、フォーミュレーションI.T.S. ■運輸・倉庫業 全日本空輸、東京メトロ、西日本鉄道、国際興業、JR中央線コミュニティデザイン、ブリヂストン物流、ヤマザキ物流 ■卸売業 総合食品エスイー、タイヘイ、東京ヤクルト販売、トゥモローランド、スズケン、コーセー化粧品販売、ほくやく、メディセオ、アルフレッサメディカルサービス、フロンティア、IDOM、ウェルビングループ、パナソニックカーエレクトロニクス、あらた、西川、東日本地所、maテレコム、エンパワー、関東日立、ラディックス ■小売業 オーケー、京王ストア、ベイシア、ユナイテッドアローズ、コナカ、アダストリア、ジンズ、パル、ベイクルーズ、ラコステジャパン、ノジマ、ビックカメラ、アエナ、日本調剤、富士薬品、ミネ医薬品、ゲオホールディングス、ヨドバシカメラ ■金融・保険業 青森みちのく銀行、青梅信用金庫、巣鴨信用金庫、多摩信用金庫、東栄信用金庫、ジャックス、アニコム損害保険、エムエスティ保険サービス、住友生命保険相互会社、大樹生命保険、SMBC日興証券 ■不動産業 セゾンリアルティ、大東建託リーシング、東急リバブル、長谷工ライブネット、三井不動産リアルティ ■サービス業他 コメダ、JTBビジネストランスフォーム、西武・プリンスホテルズワールドワイド、東武トップツアーズ、日本旅行、星野リゾート、アクセンチュア、JACリクルートメント、パソナグループ、アデコ、ネオキャリア、パーソルテンプスタッフ、BREXA Technology、セコム、日本郵便、日本私立学校振興・共済事業団、N高等学校 ■公務員 軽井沢町
学科ごとのデータなし
コミュニケーション学部卒業生の業種別就職状況(2025年度) 情報・通信・放送業:32.5% サービス:24.6% 卸売業:10.5%
年間授業料 | 924,000円 |
入学金 | 150,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 285,500円 |
4年間合計 | 5,028,000円 |
実施している年内入試
AO選抜【総合型】
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/09 |
一次合格発表日 | 2026/09/18 |
二次試験日 | 2026/10/18 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 4.4 |
倍率 2025 | 2 |
募集人数 | 10 |
■募集人数 国際コミュニケーション学科のAO選抜【総合型】とAO選抜(英語資格利用型)【第1期】全体の数字です。 ■出願資格 次の(1)から(5)の条件をすべて満たす者。 (1)2027年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を卒業見込みである者。 (2)コミュニケーション学部および出願する学科が第一志望である者。 (3)AO選抜に合格した場合、出願する学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの外国語の学習成績の状況が3.0以上である者。 ■第一次選考 書類審査(自己紹介書、志望理由書等) ■第二次選考(第一次選考合格者のみ) ①基礎学習能力試験 ②小論文:社会問題に関して、課されたテーマについて800字程度で記述します。 ③面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピールを行います。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度とします。 ■出願書類 志望理由書、自己紹介書、出願確認書、調査書、志願票
AO選抜(英語資格利用型)【第1期】
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 1900 |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/09 |
一次合格発表日 | 2026/09/18 |
二次試験日 | 2026/10/18 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | 2.7 |
倍率 2025 | 2.5 |
募集人数 | 10 |
■募集人数 国際コミュニケーション学科のAO選抜【総合型】とAO選抜(英語資格利用型)【第1期】全体の数字です。 ■出願資格 次の(1)から(4)の条件をすべて満たす者。 (1)2027年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学コミュニケーション学部および出願する学科が第一志望である者。 (3)AO選抜に合格した場合、出願する学科への入学を確約できる者。 (4)下記のいずれかの基準を満たす者(2025年4月以降に受験したものに限ります)。 ・実用英語技能検定(英検)(準2級以上):1900点以上 ・TOEFL iBT:新スコア3以上、または旧スコア44点以上 ・GTEC(CBTタイプ、検定版):960点以上 ・TEAP:225点以上 ・IELTS(Academic):5.0以上 ・ケンブリッジ英語検定:140点以上 ※実用英語技能検定の受験方式および合格・不合格は問いません。英検S-CBTも有効です。 ※GTEC(CBTタイプ、検定版)は、オフィシャルスコアに限ります。 ※TOEFL iBTの「新スコア」は、1〜6のバンドスコア、「旧スコア」は、0〜120のスコアのことです。 ※英語資格・検定試験のスコアは、各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を2025年4月以降に受験し、取得したスコアを有効とします。 ■第一次選考 書類審査(提出課題、志望理由書等) ■第二次選考(第一次選考合格者のみ) 面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピールを行います。一部英語による質疑応答*を含みます。受験者1名につき面接担当者2名、時間は30分程度とします。 *短い英文を音読してもらい、その内容について質問に答えてもらう場合があります。 ■出願書類 ・志望理由書 ・提出課題(英語で記入) ・出願確認書 ・調査書 ・資格証明書類 ・志願票
AO選抜(英語資格利用型)【第2期】
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | 1900 |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/11 |
一次合格発表日 | 2026/11/27 |
二次試験日 | 2026/12/06 |
合格発表日 | 2026/12/11 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | 2 |
倍率 2025 | 3.5 |
募集人数 | 5 |
■出願資格 次の(1)から(4)の条件をすべて満たす者。 (1)2027年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学コミュニケーション学部および出願する学科が第一志望である者。 (3)AO選抜に合格した場合、出願する学科への入学を確約できる者。 (4)下記のいずれかの基準を満たす者(2025年4月以降に受験したものに限ります)。 ・実用英語技能検定(英検)(準2級以上):1900点以上 ・TOEFL iBT:新スコア3以上、または旧スコア44点以上 ・GTEC(CBTタイプ、検定版):960点以上 ・TEAP:225点以上 ・IELTS(Academic):5.0以上 ・ケンブリッジ英語検定:140点以上 ※実用英語技能検定の受験方式および合格・不合格は問いません。英検S-CBTも有効です。 ※GTEC(CBTタイプ、検定版)は、オフィシャルスコアに限ります。 ※TOEFL iBTの「新スコア」は、1〜6のバンドスコア、「旧スコア」は、0〜120のスコアのことです。 ※英語資格・検定試験のスコアは、各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を2025年4月以降に受験し、取得したスコアを有効とします。 ■第一次選考 書類審査(提出課題、志望理由書等) ■第二次選考(第一次選考合格者のみ) 面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピールを行います。一部英語による質疑応答*を含みます。受験者1名につき面接担当者2名、時間は30分程度とします。 *短い英文を音読してもらい、その内容について質問に答えてもらう場合があります。 ■出願書類 ・志望理由書 ・提出課題(英語で記入) ・出願確認書 ・調査書 ・資格証明書類 ・志願票
キャリアデザインプログラム AO選抜
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/25 |
一次合格発表日 | 2026/10/09 |
二次試験日 | 2026/10/25 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 グループディスカッション |
倍率 2026 | 3.2 |
倍率 2025 | 2.8 |
募集人数 | 20 |
■倍率・募集人数 キャリアデザインプログラムAO選抜全体の数字です。 ※キャリアデザインプログラムは履修プログラムであり、2年次以降、経済学部、経営学部、コミュニケーション学部、現代法学部のいずれかに所属します。 ■出願資格 次の(1)から(4)の条件をすべて満たす者。 (1)高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を2027年3月に卒業見込みの者、または高等学校等を2026年3月以降に卒業した者。 (2)東京経済大学キャリアデザインプログラムが第一志望である者。 (3)キャリアデザインプログラムAO選抜に合格した場合、キャリアデザインプログラムへの入学を確約できる者。 (4)2027年3月に高等学校等卒業見込みの場合は、3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者、2026年3月以降に高等学校等を卒業した場合は、全在籍期間の全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 ■第一次選考 書類審査(提出課題、志望理由書等) ■第二次選考(第一次選考合格者のみ) ①基礎学習能力試験 ②グループ討論:複数名の受験者でグループ討論を行います。 ⅰ)与えられたテーマについて、受験者は各自の意見や見解を10分間でまとめます。 ⅱ)ⅰ)を踏まえて20分程度のグループ討論を行います。 ■出願書類 志望理由書、提出課題、出願確認書、調査書、志願票
資格取得者選抜【日本の高等学校または中等教育学校後期課程卒業見込み者】
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 |
■倍率 国際コミュニケーション学科の資格取得者選抜全体の数字です。 ■募集人数 若干名 ■出願資格 次の(1)から(4)の条件をすべて満たす者。 (1)2027年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を卒業見込みである者。 (2)国際コミュニケーション学科を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者。 (3)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (4)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、Aは2025年4月以降に、BからEは高等学校等入学後に受験したものに限ります。 A:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 ・実用英語技能検定(英検)(準2級以上):1850点以上 ・GTEC(CBTタイプ、検定版):800点以上 ・TEAP:190点以上 ・IELTS(Academic):4.0以上 ※実用英語技能検定の受験方式および合格・不合格は問いません。英検S-CBTも有効です。 ※GTEC(CBTタイプ、検定版)は、オフィシャルスコアに限ります。 ※英語資格・検定試験のスコアは、各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を2025年4月以降に受験し、取得したスコアを有効とします。 B:簿記に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 ・簿記検定試験(日本商工会議所)2級以上 ・簿記能力検定試験(全国経理教育協会)1級(商業簿記・財務会計、原価計算・管理会計とも)または上級 ・簿記実務検定試験(全国商業高等学校協会)1級(会計、原価計算とも) ※簿記検定試験(日本商工会議所)の受験方式は問いません。 C:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 ・情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)ビジネス情報1級 ・情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)プログラミング1級 ・基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 D:リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)2級以上の資格を取得している者。 ※リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)の受験方式は問いません。 E:統計検定(統計質保証推進協会)3級以上の資格を取得している者。 ※統計検定(統計質保証推進協会)の受験方式は問いません。 ■選考方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:志望動機の確認等を行います。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度とします。 ■出願書類 志望理由書、出願確認書、調査書等、資格証明書類、志願票
資格取得者選抜【外国の学校卒業(卒業見込み)者】
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1 |
倍率 2025 | 1 |
募集人数 |
■倍率 国際コミュニケーション学科の資格取得者選抜全体の数字です。 ■募集人数 若干名 ■出願資格 次の(1)から(3)の条件をすべて満たす者。 (1)外国の高等学校を2026年4月から2027年3月までに卒業した者または卒業見込みである者。 (2)学校教育における12年以上の課程を修了した者または2027年3月までに修了見込みである者。 ※「12年以上の課程」には、日本における通常の課程による学校教育の期間も含まれます。 (3)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、Aは2025年4月以降に、BからEは高等学校等入学後に受験したものに限ります。 A:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 ・実用英語技能検定(英検)(準2級以上):1850点以上 ・GTEC(CBTタイプ、検定版):800点以上 ・TEAP:190点以上 ・IELTS(Academic):4.0以上 ※実用英語技能検定の受験方式および合格・不合格は問いません。英検S-CBTも有効です。 ※GTEC(CBTタイプ、検定版)は、オフィシャルスコアに限ります。 ※英語資格・検定試験のスコアは、各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を2025年4月以降に受験し、取得したスコアを有効とします。 B:簿記に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 ・簿記検定試験(日本商工会議所)2級以上 ・簿記能力検定試験(全国経理教育協会)1級(商業簿記・財務会計、原価計算・管理会計とも)または上級 ・簿記実務検定試験(全国商業高等学校協会)1級(会計、原価計算とも) ※簿記検定試験(日本商工会議所)の受験方式は問いません C:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 ・情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)ビジネス情報1級 ・情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)プログラミング1級 ・基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 D:リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)2級以上の資格を取得している者。 ※リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)の受験方式は問いません。 E:統計検定(統計質保証推進協会)3級以上の資格を取得している者。 ※統計検定(統計質保証推進協会)の受験方式は問いません。 ■選考方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:志望動機の確認等を行います。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度とします。 ■出願書類 志望理由書、出願確認書、調査書等、資格証明書類、志願票
スカラシップ選抜【第1期】
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2027年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)スカラシップ選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの外国語・国語・数学のそれぞれの学習成績の状況が3.3以上である者。 (6)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、AからDは高等学校等入学後に、Eは2025年4月以降に受験したものに限ります。 A:簿記検定試験(日本商工会議所)1級、簿記能力検定試験(全国経理教育協会)上級、税理士試験(国税庁)簿記論または財務諸表論のいずれかの資格を取得している者。 B:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 ・応用情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 ・ネットワークスペシャリスト試験(情報処理推進機構)合格 ・情報処理安全確保支援士試験(情報処理推進機構)合格 ・ITストラテジスト試験(情報処理推進機構)合格 C:実用数学技能検定(日本数学検定協会)1級の資格を取得している者。 D:統計検定(統計質保証推進協会)2級以上の資格を取得している者。 ※統計検定(統計質保証推進協会)の受験方式は問いません。 E:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 ・実用英語技能検定(英検)(準1級以上):2500点以上 ・TOEFL iBT:新スコア4.5以上または旧スコア86点以上 ・TEAP:350点以上 ・IELTS(Academic):6.5以上 ※実用英語技能検定の受験方式および合格・不合格は問いません。英検S-CBTも有効です。 ※TOEFL iBTの「新スコア」は、1〜6のバンドスコア、「旧スコア」は、0〜120のスコアのことです。 ※英語資格・検定試験のスコアは、各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を2025年4月以降に受験し、取得したスコアを有効とします。 ■選考方法 ①書類審査 ②面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピールを行います。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度とします。 ■出願書類 志望理由書、出願確認書、調査書、資格証明書類、志願票
スカラシップ選抜【第2期】
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2027/01/12 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2027/02/03 |
合格発表日 | 2027/02/12 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2027年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)スカラシップ選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの外国語・国語・数学のそれぞれの学習成績の状況が3.3以上である者。 (6)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、AからDは高等学校等入学後に、Eは2025年4月以降に受験したものに限ります。 A:簿記検定試験(日本商工会議所)1級、簿記能力検定試験(全国経理教育協会)上級、税理士試験(国税庁)簿記論または財務諸表論のいずれかの資格を取得している者。 B:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 ・応用情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 ・ネットワークスペシャリスト試験(情報処理推進機構)合格 ・情報処理安全確保支援士試験(情報処理推進機構)合格 ・ITストラテジスト試験(情報処理推進機構)合格 C:実用数学技能検定(日本数学検定協会)1級の資格を取得している者。 D:統計検定(統計質保証推進協会)2級以上の資格を取得している者。 ※統計検定(統計質保証推進協会)の受験方式は問いません。 E:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 ・実用英語技能検定(英検)(準1級以上):2500点以上 ・TOEFL iBT:新スコア4.5以上または旧スコア86点以上 ・TEAP:350点以上 ・IELTS(Academic):6.5以上 ※実用英語技能検定の受験方式および合格・不合格は問いません。英検S-CBTも有効です。 ※TOEFL iBTの「新スコア」は、1〜6のバンドスコア、「旧スコア」は、0〜120のスコアのことです。 ※英語資格・検定試験のスコアは、各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を2025年4月以降に受験し、取得したスコアを有効とします。 ■選考方法 ①書類審査 ②面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピールを行います。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度とします。 ■出願書類 志望理由書、出願確認書、調査書、資格証明書類、志願票