国際コミュニケーション学科
偏差値
54
「現代のコミュニケーション環境における、さまざまな課題を発見し、解決のための創造的な構想を示せる人材を育てます。」 グローバル化が進む現代社会を、ヒト・モノ・コトが国境を越えて移動する「移動/モビリティ」の観点から考察します。異文化体験や語学科目等を通じて、異文化に柔軟に対応する力と、コミュニケーション手段としての英語力を養成。学科を横断しながら、国際とメディアの専門性を深め、国際的な視野と多様性への理解を基盤に、メディアを活用できる人材を育成します。
注意:東京経済大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
54
「現代のコミュニケーション環境における、さまざまな課題を発見し、解決のための創造的な構想を示せる人材を育てます。」 グローバル化が進む現代社会を、ヒト・モノ・コトが国境を越えて移動する「移動/モビリティ」の観点から考察します。異文化体験や語学科目等を通じて、異文化に柔軟に対応する力と、コミュニケーション手段としての英語力を養成。学科を横断しながら、国際とメディアの専門性を深め、国際的な視野と多様性への理解を基盤に、メディアを活用できる人材を育成します。


Work & License
【就職率 95.9%】 サービス業他 22.7% 情報・通信・放送業 19.9% 卸・小売業 18.2% 金融・保険業 9.9% 製造業 8.6% 公務員 6.7% 不動産業 5.5% 建設業 4.6% 運輸・倉庫業 2.9% エネルギー業 0.7% 農業・水産業・鉱業 0.3%
■CSCキャリア・サポートコース 資格取得のためのダブルスクールは、経済的にも時間的にも負担が大きいものですが、東経大なら安心です。CSC キャリア・サポートコースでは、TACやLEC東京リーガルマインドといった定評ある専門学校と提携し、キャンパスから出ることなく、リーズナブルな受講料でプロによる授業を受けられます。 ■インターンシップ 「授業のインターンシップ」 全学部で授業の一環としてインターンシップを実施しており卒業単位として認定します(経営学部のみ科目名が異なります)。 経済学部/公共選抜研修プログラム 経営学部/企業研修プログラム コミュニケーション学部/インターンシップ/広報・PR実務演習 現代法学部/インターンシップ 「産学官連携の「地域における企業・行政研修プログラム」」 産官学が連携し学術・教育を通して地域振興を図る「東京経済大学・国分寺地域連携推進協議会」のプロジェクトとして「地域インターンシップ」を実施。市役所や地域団体、地元企業などでの現場実習を行っています。全学部の学生が対象で、卒業単位として認定します。 ■就職行事 「1・2年生対象のキャリア支援行事」 どのような学生生活を送ったらよいのかを考え、就職意識を高めるために次のような支援を行っています。充実した学生生活が、自己効力感を生むことを伝える、1年生全員面談。1年生全員面談で、各自が設定した目標の進捗確認・再設定を行う、2年生全員面談。1・2年生用適性検査。インターンシップ。学習センターとの連携。 「3・4年生対象のキャリア支援行事」 ・基幹ガイダンス(3年次の5月からスタート) 就職活動をする上で重要な筆記試験対策、自己分析、業界・企業研究、履歴書やエントリーシートの書き方、面接対策等を中心に実施。 ・各種模擬試験等 就職適性検査、SPI模擬試験、一般常識模擬試験、論作文模擬試験、エントリーシート攻略テスト等を実施。 ・就職活動のアクションプランを設定する、3年生全員面談 ・ゼミ就職ガイダンス 希望に応じてゼミナールへ出向いて「就職ガイダンス」を実施。少人数のため一人ひとりの学生の準備状況を確認しながら対応できるので効果的。 ・学内業界セミナー・合同企業説明会 3年生の11・12・2月に主要業界の業界セミナー、3月に約100社による合同企業説明会を実施予定。4年生対象合同企業説明会は3月以降、卒業まで授業期間中は毎月実施予定。 ・インターンシップ制度 授業でのインターンシップ(単位認定あり)は、全学部全学科で導入されています。また、学生が自主的にインターンシップ先を探して実習することを支援するために、キャリアセンターでは全学部全学年を対象としたオープンプログラムのインターンシップ(単位認定なし)を実施しています。
■コミュニケーション学部 建設業 積水ハウス 大成建設 旭化成リフォーム 製造業 ウェルファムフーズ アイア 共同印刷 情報・通信・放送業 大塚商会 トランス・コスモス 日本ビジネスシステムズ 運輸・倉庫業 アルプス物流 岐阜乗合自動車 西濃運輸 卸売業 加藤産業 カクヤスグループ TTC 小売業 青山商事 しまむら FABRIC TOKYO 金融・保険業 八十二銀行 武蔵野銀行 山梨中央銀行 不動産業 And Doホールディングス 明和地所 穴吹ハウジングサービス サービス業他 三菱HCキャピタル 弁護士法人子浩法律事務所 辻・本郷税理士法人 公務員 陸上自衛隊 さいたま市役所 多摩市役所
営業職、販売職、事務職、公務員職、企画・広報・マーケティング、教諭など
金融・保険業、サービス業、情報・通信・放送業、卸・小売業、製造業、不動産業、建設業、公的機関・公務員など
年間授業料 | 924,000円 |
入学金 | 150,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 284,700円 |
4年間合計 | 5,024,800円 |
実施している年内入試
AO選抜(総合型)
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/09 |
一次合格発表日 | 2025/09/19 |
二次試験日 | 2025/10/12 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.9 |
募集人数 | 10 |
■出願資格 次の(1)から(5)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)コミュニケーション学部および出願する学科が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの外国語の学習成績の状況が3.0以上である者。 ■選抜方法 【第一次選考】 書類審査(自己紹介書、志望理由書等) 【第二次選考(第一次選考合格者のみ)】 ①基礎学習能力試験 ②小論文:社会問題に関して、課されたテーマについて800字程度で書く。 ③面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピール。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・自己紹介書 ・出願確認書 ・調査書 ・志願票
AO選抜(英語資格利用型/第1期試験)
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | 1900 |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/09 |
一次合格発表日 | 2025/09/19 |
二次試験日 | 2025/10/12 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 2.5 |
募集人数 | 10 |
■出願資格 次の(1)から(4)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)コミュニケーション学部および出願する学科が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学科への入学を確約できる者。 (4)下記のいずれかの基準を満たす者(2024年4月以降に受験したものに限る)。 ・実用英語技能検定(英検)(準2級以上)1900点以上 ・TOEFL iBT 42点以上9 ・GTEC(CBTタイプ、検定版)960点以上 ・TEAP 225点以上 ・TEAP CBT 420点以上 ・IELTS(Academic)5.0以上 ・ケンブリッジ英語検定140点以上 ※実用英語技能検定の受験方式および合格・不合格は問いません。英検S-CBTも有効です。 ※GTEC(CBTタイプ、検定版)は、オフィシャルスコアに限ります。 ※英語資格・検定試験のスコアは、各受験回の合計点のみを有効とします。 複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を2024年4月以降に受験し、取得したスコアを有効とします。 ■選抜方法 【第一次選考】 書類審査(提出課題、志望理由書等) 【第二次選考(第一次選考合格者のみ)】 面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピール。一部英語による質疑応答*含む。受験者1名につき面接担当者2名、時間は30分程度。 *短い英文を音読してもらい、その内容について質問に答えてもらう場合があります。 ■出願書類 ・志望理由書 ・提出課題 ・出願確認書 ・調査書 ・資格証明書類 ・志願票
AO選抜(英語資格利用型/第2期試験)
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | 1900 |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/12 |
一次合格発表日 | 2025/11/28 |
二次試験日 | 2025/12/07 |
合格発表日 | 2025/12/12 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 6 |
募集人数 | 5 |
■出願資格 次の(1)から(4)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)コミュニケーション学部および出願する学科が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学科への入学を確約できる者。 (4)下記のいずれかの基準を満たす者(2024年4月以降に受験したものに限る)。 ・実用英語技能検定(英検)(準2級以上)1900点以上 ・TOEFL iBT 42点以上9 ・GTEC(CBTタイプ、検定版)960点以上 ・TEAP 225点以上 ・TEAP CBT 420点以上 ・IELTS(Academic)5.0以上 ・ケンブリッジ英語検定140点以上 ※実用英語技能検定の受験方式および合格・不合格は問いません。英検S-CBTも有効です。 ※GTEC(CBTタイプ、検定版)は、オフィシャルスコアに限ります。 ※英語資格・検定試験のスコアは、各受験回の合計点のみを有効とします。 複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を2024年4月以降に受験し、取得したスコアを有効とします。 ■選抜方法 【第一次選考】 書類審査(提出課題、志望理由書等) 【第二次選考(第一次選考合格者のみ)】 面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピール。一部英語による質疑応答*含む。受験者1名につき面接担当者2名、時間は30分程度。 *短い英文を音読してもらい、その内容について質問に答えてもらう場合があります。 ■出願書類 ・志望理由書 ・提出課題 ・出願確認書 ・調査書 ・資格証明書類 ・志願票
キャリアデザインプログラム AO選抜
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/19 |
一次合格発表日 | 2025/10/03 |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 グループディスカッション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 2.6 |
募集人数 | 20 |
■出願資格 次の(1)から(4)の条件をすべて満たす者。 (1)高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を2026年3月に卒業見込みの者、または高等学校等を2025年3月以降に卒業した者。 (2)キャリアデザインプログラムが第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、キャリアデザインプログラムへの入学を確約できる者。 (4)2026年3月に高等学校等卒業見込みの場合は、3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者、2025年3月以降に高等学校等を卒業した場合は、全在籍期間の全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 ■選抜方法 【第一次選考】 書類審査(提出課題、志望理由書等) 【第二次選考(第一次選考合格者のみ)】 ①基礎学習能力試験 ②グループ討論:複数名の受験者でグループ討論を行う。 ⅰ)与えられたテーマについて、受験者は各自の意見や見解を10分間でまとめる。 ⅱ)ⅰ)を踏まえて20分程度のグループ討論を行う。 ■出願書類 ・志望理由書 ・提出課題 ・出願確認書 ・調査書 ・志願票 ■募集人数 キャリアデザインプログラムAO選抜での合計人数です。 ※キャリアデザインプログラムは履修プログラムであり、2年次以降、経済学部、経営学部、コミュニケーション学部、現代法学部のいずれかに所属します。 ■倍率 キャリアデザインプログラム AO選抜の合計の値です。
資格取得者選抜(日本の高等学校または中等教育学校後期課程卒業見込み者)
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | 1850 |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.5 |
募集人数 |
■出願資格 次の(1)から(5)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、Aは2024年4月以降に、BからEは高等学校等入学後に受験したものに限る。 A:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 実用英語技能検定(英検)(準2級以上)1850点以上 GTEC(CBTタイプ、検定版)800点以上 TEAP 190点以上 IELTS(Academic)4.0以上 B:簿記に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 簿記検定試験(日本商工会議所)2級以上 簿記能力検定試験(全国経理教育協会)1級(商業簿記・財務会計、原価計算・管理会計とも)または上級 簿記実務検定試験(全国商業高等学校協会)1級(会計、原価計算とも) C:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)ビジネス情報1級 情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)プログラミング1級 基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 D:リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)2級以上の資格を取得している者。 E:統計検定(統計質保証推進協会)3級以上の資格を取得している者。 ■選抜方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:志望動機の確認等。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願確認書 ・調査書等 ・資格証明書類 ・志願票 ■募集人数 若干名 ■倍率 資格取得者選抜の学科合計の値です。
資格取得者選抜(外国の学校卒業(卒業見込み)者)
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | 1850 |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.5 |
募集人数 |
■出願資格 次の(1)から(3)の条件をすべて満たす者。 (1)外国の高等学校を2025年4月から2026年3月までに卒業した者または卒業見込みである者。 (2)学校教育における12年以上の課程を修了した者または2026年3月までに修了見込みである者。※「12年以上の課程」には、日本における通常の課程による学校教育の期間も含まれます。 (3)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、Aは2024年4月以降に、BからEは高等学校等入学後に受験したものに限る。 A:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 実用英語技能検定(英検)(準2級以上)1850点以上 GTEC(CBTタイプ、検定版)800点以上 TEAP 190点以上 IELTS(Academic)4.0以上 B:簿記に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 簿記検定試験(日本商工会議所)2級以上 簿記能力検定試験(全国経理教育協会)1級(商業簿記・財務会計、原価計算・管理会計とも)または上級 簿記実務検定試験(全国商業高等学校協会)1級(会計、原価計算とも) C:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)ビジネス情報1級 情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)プログラミング1級 基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 D:リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)2級以上の資格を取得している者。 E:統計検定(統計質保証推進協会)3級以上の資格を取得している者。 ■選抜方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:志望動機の確認等。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願確認書 ・調査書等 ・資格証明書類 ・志願票 ■募集人数 若干名 ■倍率 資格取得者選抜の学科合計の値です。
スカラシップ選抜(第1期試験)
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | 2500 |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの外国語・国語・数学のそれぞれの学習成績の状況が3.3以上である者。 (6)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、AからDは高等学校等入学後に、Eは2024年4月以降に受験したものに限る。 A:簿記検定試験(日本商工会議所)1級、簿記能力検定試験(全国経理教育協会)上級、税理士試験(国税庁)簿記論または財務諸表論のいずれかの資格を取得している者。 B:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 応用情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 ネットワークスペシャリスト試験(情報処理推進機構)合格 情報処理安全確保支援士試験(情報処理推進機構)合格 I Tストラテジスト試験(情報処理推進機構)合格 C:実用数学技能検定(日本数学検定協会)1級の資格を取得している者。 D:統計検定(統計質保証推進協会)2級以上の資格を取得している者。 E:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 実用英語技能検定(英検)(準1級以上)2500点以上 TOEFL iBT 84点以上 GTEC CBTタイプ 1280点以上 TEAP 350点以上 I ELTS(Academic)6.5以上 ■選抜方法 ①書類審査 ②面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピール。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願確認書 ・調査書 ・資格証明書類 ・志願票 ■募集人数 若干名
スカラシップ選抜(第2期試験)
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | 2500 |
試験日程 出願締切日 | 2026/01/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/02/03 |
合格発表日 | 2026/02/12 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 2 |
募集人数 | 3 |
■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの外国語・国語・数学のそれぞれの学習成績の状況が3.3以上である者。 (6)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、AからDは高等学校等入学後に、Eは2024年4月以降に受験したものに限る。 A:簿記検定試験(日本商工会議所)1級、簿記能力検定試験(全国経理教育協会)上級、税理士試験(国税庁)簿記論または財務諸表論のいずれかの資格を取得している者。 B:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 応用情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 ネットワークスペシャリスト試験(情報処理推進機構)合格 情報処理安全確保支援士試験(情報処理推進機構)合格 I Tストラテジスト試験(情報処理推進機構)合格 C:実用数学技能検定(日本数学検定協会)1級の資格を取得している者。 D:統計検定(統計質保証推進協会)2級以上の資格を取得している者。 E:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 実用英語技能検定(英検)(準1級以上)2500点以上 TOEFL iBT 84点以上 GTEC CBTタイプ 1280点以上 TEAP 350点以上 I ELTS(Academic)6.5以上 ■選抜方法 ①書類審査 ②面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピール。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願確認書 ・調査書 ・資格証明書類 ・志願票 ■募集人数 若干名