年内入試ナビ
私立大学

東京経済大学学校情報

現代法学科

東京経済大学

注意:東京経済大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

現代法学科

偏差値

55

「現代の諸課題の発見と解決に必須の法と政策を学び、公正で持続可能な共生社会をめざします」 4年間を通じて少人数授業(15 ~ 20 人程度)を開設し、学生と教員、学生相互がそれぞれの問題意識や理解度を確認しながら学びを深めていきます。2年次以降は6つのプログラムのいずれかに所属し、知識の習得と考察を重ねます。現実の社会問題を解決するための法的アプローチという視点を重視し、同時に政策のあり方について考えていきます。また、法律の知識を生かした職業に就きたい学生や、国家公務員・地方公務員をめざす学生をサポー トする取り組みも行っています。

学べる学問

法学社会学

目指せる仕事

中学校教諭高等学校教諭国家公務員地方公務員司法書士

取得できる資格

日商簿記検定司法試験ビジネス実務法務検定試験司法書士法学検定試験

学びの特徴

学びの特徴

学びの特徴

「暮らしに役立つ“現代の法”を、ゼミと専門プログラムで深く学ぶ。」 ・6つの専門プログラムで柔軟に学べる 2年次以降、「総合法」「公共政策」「ビジネス法」「消費者法」「環境法」「福祉法」から自分の興味・進路に合わせて選択。社会のリアルな課題に即した法的アプローチを学びます。 ・全学年で少人数ゼミを実施 1年次から4年次まで、15~20名程度のゼミで、教員との対話・学生同士の議論を通じて、主体的・対話的に学ぶスタイルを徹底。プレゼンやレポート作成、法的思考のトレーニングが中心です。 ・法学+社会科学の複合的な視点 法律の条文解釈だけでなく、経済学・政治学・社会学などと横断的に学ぶことで、より広い視野から社会問題にアプローチ。地域・国・グローバルな視点で法を活用できる人材を育てます。

カリキュラム

カリキュラム
1年次 基礎科目の履修:​「リーガルリテラシー入門」や「憲法基礎(日本国憲法)」など、法学の基礎を学ぶ科目を履修します。 ​ 少人数ゼミの参加:​15~20人程度の少人数ゼミで、学生と教員、学生同士が密接に交流しながら学びを深めます。 ​ 2年次 専門プログラムの選択:​「総合法」「公共政策」「ビジネス法」「消費者法」「環境法」「福祉法」の6つのプログラムから1つを選択し、専門的な知識を体系的に学びます。 ​ 3年次 専門科目の深化:​選択したプログラムに基づき、専門的な科目を履修し、知識と考察を深めます。 ​ ゼミナールの参加:​少人数制のゼミで、自治体との協働など実践的な学びを通じて、現実の社会問題に対する法的アプローチを学びます。 ​ 4年次 卒業研究・論文の執筆:​これまでの学びの集大成として、特定のテーマについての研究を行い、論文を執筆します。

Work & License

就職・資格

卒業生の進路

【就職率 95.9%】 サービス業他 22.7% 情報・通信・放送業 19.9% 卸・小売業 18.2% 金融・保険業 9.9% 製造業 8.6% 公務員 6.7% 不動産業 5.5% 建設業 4.6% 運輸・倉庫業 2.9% エネルギー業 0.7% 農業・水産業・鉱業 0.3%

就職支援

■CSCキャリア・サポートコース 資格取得のためのダブルスクールは、経済的にも時間的にも負担が大きいものですが、東経大なら安心です。CSC キャリア・サポートコースでは、TACやLEC東京リーガルマインドといった定評ある専門学校と提携し、キャンパスから出ることなく、リーズナブルな受講料でプロによる授業を受けられます。 ■インターンシップ 「授業のインターンシップ」 全学部で授業の一環としてインターンシップを実施しており卒業単位として認定します(経営学部のみ科目名が異なります)。 経済学部/公共選抜研修プログラム 経営学部/企業研修プログラム コミュニケーション学部/インターンシップ/広報・PR実務演習 現代法学部/インターンシップ 「産学官連携の「地域における企業・行政研修プログラム」」 産官学が連携し学術・教育を通して地域振興を図る「東京経済大学・国分寺地域連携推進協議会」のプロジェクトとして「地域インターンシップ」を実施。市役所や地域団体、地元企業などでの現場実習を行っています。全学部の学生が対象で、卒業単位として認定します。 ■就職行事 「1・2年生対象のキャリア支援行事」 どのような学生生活を送ったらよいのかを考え、就職意識を高めるために次のような支援を行っています。充実した学生生活が、自己効力感を生むことを伝える、1年生全員面談。1年生全員面談で、各自が設定した目標の進捗確認・再設定を行う、2年生全員面談。1・2年生用適性検査。インターンシップ。学習センターとの連携。 「3・4年生対象のキャリア支援行事」 ・基幹ガイダンス(3年次の5月からスタート) 就職活動をする上で重要な筆記試験対策、自己分析、業界・企業研究、履歴書やエントリーシートの書き方、面接対策等を中心に実施。 ・各種模擬試験等 就職適性検査、SPI模擬試験、一般常識模擬試験、論作文模擬試験、エントリーシート攻略テスト等を実施。 ・就職活動のアクションプランを設定する、3年生全員面談 ・ゼミ就職ガイダンス 希望に応じてゼミナールへ出向いて「就職ガイダンス」を実施。少人数のため一人ひとりの学生の準備状況を確認しながら対応できるので効果的。 ・学内業界セミナー・合同企業説明会 3年生の11・12・2月に主要業界の業界セミナー、3月に約100社による合同企業説明会を実施予定。4年生対象合同企業説明会は3月以降、卒業まで授業期間中は毎月実施予定。 ・インターンシップ制度 授業でのインターンシップ(単位認定あり)は、全学部全学科で導入されています。また、学生が自主的にインターンシップ先を探して実習することを支援するために、キャリアセンターでは全学部全学年を対象としたオープンプログラムのインターンシップ(単位認定なし)を実施しています。

就職実績

■現代法学部 建設業 大成建設 大和ハウス工業 東亜道路工業 製造業 一冨士フードサービス ゴールドパック みすずコーポレーション エネルギー業 日本瓦斯 情報・通信・放送業 アイエスエフネット インターネットイニシアティブ 日本システム技術 運輸・倉庫業 センコー 安田倉庫 国際自動車 卸売業 日本アクセス 加藤産商 東京材料 小売業 ベルク ライフコーポレーション スーパーアルプス 金融・保険業 京葉銀行 静岡銀行 栃木銀行 不動産業 ハウスコム ムゲンエステート リログループ サービス業他 シャープファイナンス 武蔵野 アディーレ法律事務所 公務員 厚生労働省 さいたま地方裁判所 出入国在留管理庁 等

卒業生に人気の職種

営業職、販売職、事務職、金融系職種、公務員職、経理・会計関連、教員など

卒業生に人気の業界

金融・保険業、サービス業、情報・通信・放送業、卸・小売業、製造業、不動産業、建設業、公的機関・公務員など


tuition fee

授業料

年間授業料

847,000円

入学金

150,000円

ー施設利用料等その他費用

284,700円

4年間合計

4,716,800円

entrance exam

入試情報

実施している年内入試

キャリアデザインプログラム AO選抜

その他出願基準がある浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/19

一次合格発表日

2025/10/03

二次試験日

2025/10/19

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

事前課題

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

グループディスカッション

倍率 2025

倍率 2024

2.6

募集人数

20

補足説明

■出願資格 次の(1)から(4)の条件をすべて満たす者。 (1)高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を2026年3月に卒業見込みの者、または高等学校等を2025年3月以降に卒業した者。 (2)キャリアデザインプログラムが第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、キャリアデザインプログラムへの入学を確約できる者。 (4)2026年3月に高等学校等卒業見込みの場合は、3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者、2025年3月以降に高等学校等を卒業した場合は、全在籍期間の全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 ■選抜方法 【第一次選考】 書類審査(提出課題、志望理由書等) 【第二次選考(第一次選考合格者のみ)】 ①基礎学習能力試験 ②グループ討論:複数名の受験者でグループ討論を行う。  ⅰ)与えられたテーマについて、受験者は各自の意見や見解を10分間でまとめる。          ⅱ)ⅰ)を踏まえて20分程度のグループ討論を行う。 ■出願書類 ・志望理由書 ・提出課題 ・出願確認書 ・調査書 ・志願票 ■募集人数 キャリアデザインプログラムAO選抜での合計人数です。 ※キャリアデザインプログラムは履修プログラムであり、2年次以降、経済学部、経営学部、コミュニケーション学部、現代法学部のいずれかに所属します。 ■倍率 キャリアデザインプログラム AO選抜の合計の値です。

自己推薦選抜

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/09/09

一次合格発表日

2025/09/19

二次試験日

2025/10/12

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

1.7

募集人数

15

補足説明

■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)現代法学部が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、現代法学部への入学を確約できる者。 (4)高校生活等を通じて、スポーツ、文化活動、弁論大会、ボランティア活動、海外留学、資格・検定試験、生徒会活動等で得た実績(注)を証明できる者。 (注)「実績」については、高等学校等在学期間中の実績であることを求めます。「志望理由書」の出願資格実績記入欄に志願者自身が記入するとともに、「出願資格実績証明書」で証明してください。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 (6)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの国語の学習成績の状況が3.0以上である者。 ■選抜方法 【第一次選考】 書類審査(志望理由書、調査書、出願資格実績証明書) 【第二次選考(第一次選考合格者のみ)】 ①基礎学習能力試験 ②面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピール。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願資格実績証明書 ・出願確認書 ・調査書 ・志願票

資格取得者選抜(日本の高等学校または中等教育学校後期課程卒業見込み者)

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3.5

必須の英語 基準スコア

1850

試験日程 出願締切日

2025/11/06

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/23

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

志望理由書

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

1

募集人数

補足説明

■出願資格 次の(1)から(5)の条件をすべて満たす者。  (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。  (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。  (3)当該選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。  (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。  (5)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、Aは2024年4月以降に、BからEは高等学校等入学後に受験したものに限る。  A:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。     実用英語技能検定(英検)(準2級以上)1850点以上     GTEC(CBTタイプ、検定版)800点以上     TEAP 190点以上     IELTS(Academic)4.0以上  B:簿記に関する以下のいずれかの資格を取得している者。     簿記検定試験(日本商工会議所)2級以上     簿記能力検定試験(全国経理教育協会)1級(商業簿記・財務会計、原価計算・管理会計とも)または上級     簿記実務検定試験(全国商業高等学校協会)1級(会計、原価計算とも)  C:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。     情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)ビジネス情報1級     情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)プログラミング1級     基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格  D:リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)2級以上の資格を取得している者。  E:統計検定(統計質保証推進協会)3級以上の資格を取得している者。 ■選抜方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:志望動機の確認等。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願確認書 ・調査書等 ・資格証明書類 ・志願票 ■募集人数 若干名 ■倍率 資格取得者選抜の学科合計の値です。

資格取得者選抜(外国の学校卒業(卒業見込み)者)

その他出願基準がある浪人でも出願できる

出願基準 必須の評定

3.5

必須の英語 基準スコア

1850

試験日程 出願締切日

2025/11/06

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/23

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

志望理由書

試験内容

面接

小論文や学科諮問などの筆記試験

倍率 2025

倍率 2024

1

募集人数

補足説明

■出願資格 次の(1)から(3)の条件をすべて満たす者。  (1)外国の高等学校を2025年4月から2026年3月までに卒業した者または卒業見込みである者。 (2)学校教育における12年以上の課程を修了した者または2026年3月までに修了見込みである者。※「12年以上の課程」には、日本における通常の課程による学校教育の期間も含まれます。  (3)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、Aは2024年4月以降に、BからEは高等学校等入学後に受験したものに限る。  A:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。     実用英語技能検定(英検)(準2級以上)1850点以上     GTEC(CBTタイプ、検定版)800点以上     TEAP 190点以上     IELTS(Academic)4.0以上  B:簿記に関する以下のいずれかの資格を取得している者。     簿記検定試験(日本商工会議所)2級以上     簿記能力検定試験(全国経理教育協会)1級(商業簿記・財務会計、原価計算・管理会計とも)または上級     簿記実務検定試験(全国商業高等学校協会)1級(会計、原価計算とも)  C:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。     情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)ビジネス情報1級     情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)プログラミング1級     基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格  D:リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)2級以上の資格を取得している者。  E:統計検定(統計質保証推進協会)3級以上の資格を取得している者。 ■選抜方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:志望動機の確認等。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願確認書 ・調査書等 ・資格証明書類 ・志願票 ■募集人数 若干名 ■倍率 資格取得者選抜の学科合計の値です。

スカラシップ選抜(第1期試験)

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3.5

必須の英語 基準スコア

2500

試験日程 出願締切日

2025/11/06

一次合格発表日

二次試験日

2025/11/23

合格発表日

2025/12/01

提出書類

その他書類

志望理由書

試験内容

面接

倍率 2025

倍率 2024

募集人数

補足説明

■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの外国語・国語・数学のそれぞれの学習成績の状況が3.3以上である者。 (6)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、AからDは高等学校等入学後に、Eは2024年4月以降に受験したものに限る。  A:簿記検定試験(日本商工会議所)1級、簿記能力検定試験(全国経理教育協会)上級、税理士試験(国税庁)簿記論または財務諸表論のいずれかの資格を取得している者。  B:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。     応用情報技術者試験(情報処理推進機構)合格     ネットワークスペシャリスト試験(情報処理推進機構)合格     情報処理安全確保支援士試験(情報処理推進機構)合格     I Tストラテジスト試験(情報処理推進機構)合格  C:実用数学技能検定(日本数学検定協会)1級の資格を取得している者。  D:統計検定(統計質保証推進協会)2級以上の資格を取得している者。  E:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。     実用英語技能検定(英検)(準1級以上)2500点以上     TOEFL iBT 84点以上     GTEC CBTタイプ 1280点以上     TEAP 350点以上     I ELTS(Academic)6.5以上 ■選抜方法 ①書類審査 ②面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピール。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願確認書 ・調査書 ・資格証明書類 ・志願票 ■募集人数 若干名

スカラシップ選抜(第2期試験)

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3.5

必須の英語 基準スコア

2500

試験日程 出願締切日

2026/01/13

一次合格発表日

二次試験日

2026/02/03

合格発表日

2026/02/12

提出書類

その他書類

志望理由書

試験内容

面接

倍率 2025

倍率 2024

1

募集人数

補足説明

■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの外国語・国語・数学のそれぞれの学習成績の状況が3.3以上である者。 (6)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、AからDは高等学校等入学後に、Eは2024年4月以降に受験したものに限る。  A:簿記検定試験(日本商工会議所)1級、簿記能力検定試験(全国経理教育協会)上級、税理士試験(国税庁)簿記論または財務諸表論のいずれかの資格を取得している者。  B:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。     応用情報技術者試験(情報処理推進機構)合格     ネットワークスペシャリスト試験(情報処理推進機構)合格     情報処理安全確保支援士試験(情報処理推進機構)合格     I Tストラテジスト試験(情報処理推進機構)合格  C:実用数学技能検定(日本数学検定協会)1級の資格を取得している者。  D:統計検定(統計質保証推進協会)2級以上の資格を取得している者。  E:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。     実用英語技能検定(英検)(準1級以上)2500点以上     TOEFL iBT 84点以上     GTEC CBTタイプ 1280点以上     TEAP 350点以上     I ELTS(Academic)6.5以上 ■選抜方法 ①書類審査 ②面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピール。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願確認書 ・調査書 ・資格証明書類 ・志願票 ■募集人数 若干名

スポーツ実績者選抜

その他出願基準がある

出願基準 必須の評定

3

必須の英語 基準スコア

試験日程 出願締切日

2025/10/02

一次合格発表日

二次試験日

2025/10/19

合格発表日

2025/11/01

提出書類

志望理由書

その他書類

競技実績報告書(スポーツ対象)

試験内容

小論文や学科諮問などの筆記試験

面接

倍率 2025

倍率 2024

2

募集人数

3

補足説明

■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望であり、出願する学部・学科での学習を強く希望している者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)出願の際に届け出たスポーツ競技を、選手として東京経済大学体育会で在学期間続けることができる者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 (6)東京経済大学が指定するスポーツ(下記の20競技)で、①から③のいずれかの大会において、ⅰ)からⅲ)のいずれかの成績を正選手として収めた者(団体を含む)。 ①高等学校体育連盟主催の全国高等学校総合体育大会および全国高等学校選抜等大会 ②高等学校野球連盟主催の大会 ③東京経済大学が認めた①②と同等以上の大会 ※①②③は学校の設置者や学年等で参加資格が限定された大会(例:公立大会や私学大会、1年生のみによる大会)を除く。  ⅰ)全国大会出場  ⅱ)地方大会8位以内  ⅲ)都道府県大会4位以内 (北海道・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・愛知県・大阪府・兵庫県・福岡県は8位以内) 【指定20競技】 1 )ボート 2 )陸上競技 3 )剣道 4 )卓球 5 )バスケットボール 6 )バレーボール 7 )バドミントン 8 )ソフトテニス 9 )サッカー 10)ラグビー 11)硬式庭球 12)射撃 13)少林寺拳法 14)水泳(水球を除く) 15)軟式野球 16)ハンドボール 17)アメリカンフットボール 18)ゴルフ 19)柔道 20)ヨット ※陸上競技(男子)は、上記以外でも10000m(ロード10kmを含む)で33分00秒00以内、5000mで15分30秒00以内、1500mで4分05秒00以内、800mで1分57秒00以内のいずれかの公認記録を有している場合を含む。女子はバスケットボール、バレーボール、サッカー、ラグビー、軟式野球、ハンドボール、アメリカンフットボールの7競技を除く。 ■選抜方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:第一志望・志望動機の確認等。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・大会成績証明書 兼 出願承諾書 ・調査書 ・大会の要項 または 出場記録等の写し ・志願票


Recommend

今のあなたが狙える大学


Recommend

少し頑張れば目指せる大学

合格への第一歩
あなたの夢の大学、見つけよう!
ログインして合格力診断を受ける