経済学科
偏差値
55
「データ」「制度」「理論」で「資源配分」を学ぶ 限られた資源や時間をいかに効率的に活用するかを分析するのが経済学です。個人や企業、地域や国に至るまで、いずれも資源配分の問題を抱えています。経済学部では、「データ」「制度」「理論」という三つのアプローチを通じて、経済学的な思考法や分析の道具を学び、それらを駆使しながら経済現象を分析する力を身につけることで、「資源の効率的配分」を追究します。


注意:東京経済大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
55
「データ」「制度」「理論」で「資源配分」を学ぶ 限られた資源や時間をいかに効率的に活用するかを分析するのが経済学です。個人や企業、地域や国に至るまで、いずれも資源配分の問題を抱えています。経済学部では、「データ」「制度」「理論」という三つのアプローチを通じて、経済学的な思考法や分析の道具を学び、それらを駆使しながら経済現象を分析する力を身につけることで、「資源の効率的配分」を追究します。


Work & License
経済学科卒業生310名の進路内訳(2025年度) 就職者:285名(91.9%) 進学者:1名(0.3%) その他:24名(7.7%)
■就職活動の準備 ・就職ガイダンス ・就活キックオフセミナー ・留学生向け就職ガイダンス ・障がいのある学生のためのキャリアガイダンス ・就職チャレンジ講座 ・就活マナー講座 ・短期集中講座 ■面接・試験対策 ・個別面接入門 ・グループディスカッション入門 ・WEB面接訓練 ・集団面接入門 ・個別面接ケーススタディ ・面接対策プログラム ■業界・企業研究 ・インターンシップ等合同企業説明会 ・WEB合同企業説明会 ・学内合同企業研究セミナー ・企業訪問会 ・業界研究セミナー ■卒業生・内定者による支援 ・卒業生による就職懇親会 ・葵金融会総会・懇親会 ・大倉公認会計士会総会・懇親会 ・葵公務会総会・懇親会 ・葵マスコミ会総会・懇親会 ・葵流通会総会・懇親会 ・税理士葵会総会・懇親会 ■求人紹介 選考直結型企業説明会 ■公務員対策 ・公務員面接対策 ・公務員合同説明会 ・公務員模擬面接 ■その他 ・親子で参加する就職ガイダンス ・最終学年サポート面談
経済学部卒業生の主な就職先(2025年度) ■建設業 タカラスタンダード、タマホーム、アイ工務店、大東建託パートナーズ、パナソニックホームズ ■製造業 メリーチョコレートカムパニー、三菱自動車工業、今治造船、シチズン時計マニュファクチャリング ■エネルギー業 東京電力ホールディングス、メタウォーターサービス ■情報・通信・放送業 大塚商会、SHIFT、NECソリューションイノベータ、NTTテクノクロス、日立システムズ、三井情報、マネーフォワード、富士フイルムサービスリンク、レバレジーズ、JCOM ■運輸・倉庫業 JR東日本、ANAエアポートサービス、西濃運輸、阪急阪神エクスプレス ■卸売業 伊藤忠食品、三井物産流通グループ、キヤノンシステムアンドサポート、ダイワボウ情報システム、トヨタモビリティ東京、ヤナセ ■小売業 ライフコーポレーション、カインズ、京王ストア、トライアルカンパニー、ノジマ、ニトリ、アインホールディングス、マツモトキヨシ、ホンダドリームジャパン、ゲオホールディングス、良品計画、まんだらけ、東京ガスライフバルE-Do、ヨドバシカメラ ■金融・保険業 ゆうちょ銀行(日本郵政グループ)、きらぼし銀行、ソニー銀行、第四北越銀行、東京スター銀行、西日本シティ銀行、日本カストディ銀行、りそな銀行、イオンフィナンシャルサービス、オリエントコーポレーション、SOMPOひまわり生命保険、太陽生命保険、東京海上日動あんしん生命保険、日新火災海上保険、大和証券グループ本社 ■不動産業 住友不動産ステップ、大京穴吹不動産、大成有楽不動産、東急リバブル、長谷工リアルエステート、三井不動産リアルティ ■サービス業他 すかいらーくホールディングス、帝国ホテル、アパホテル、住友不動産ヴィラフォンテーヌ、西武・プリンスホテルズワールドワイド、三井不動産ホテルマネジメント、アイドマ・ホールディングス、アデコ、マンパワーグループ、ALSOK、セコム、イオンディライト、タイムズ24、パーソルクロステクノロジー、小山農業協同組合、さいたま農業協同組合、さがみ農業協同組合、セレサ川崎農業協同組合、東京中央農業協同組合、東京都予防医学協会、西多摩農業協同組合、日本モーターボート競走会、国士舘、木下の介護(木下グループ)、ケアリッツ・アンド・パートナーズ、EY新日本有限責任監査法人、PwC Japan有限責任監査法人 ■公務員 あきる野市、足立区、茨城県教育委員会、大田区、帯広市、海上自衛隊、神奈川県警察本部、川口市、警視庁、厚生労働省、国分寺市、埼玉県警察本部、埼玉県庁、財務省関東財務局、相模原市、出入国在留管理庁、さいたま市人事委員会事務局、立川市、館林市、東京消防庁、東京都庁、東京都武蔵村山市、豊島区、八王子市、府中市、三鷹市、山梨労働局、吉田町
学科ごとのデータなし
経済学部卒業生の業種別就職状況(2025年度) 情報・通信・放送業:24.1% 金融・保険業:17.8% サービス:17.0%
年間授業料 | 818,000円 |
入学金 | 150,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 285,500円 |
4年間合計 | 4,604,000円 |
実施している年内入試
キャリアデザインプログラムAO選抜
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/25 |
一次合格発表日 | 2026/10/09 |
二次試験日 | 2026/10/25 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 グループディスカッション |
倍率 2026 | 3.2 |
倍率 2025 | 2.8 |
募集人数 | 20 |
■倍率・募集人数 キャリアデザインプログラムAO選抜全体の数字です。 ※キャリアデザインプログラムは履修プログラムであり、2年次以降、経済学部、経営学部、コミュニケーション学部、現代法学部のいずれかに所属します。 ■出願資格 次の(1)から(4)の条件をすべて満たす者。 (1)高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を2027年3月に卒業見込みの者、または高等学校等を2026年3月以降に卒業した者。 (2)東京経済大学キャリアデザインプログラムが第一志望である者。 (3)キャリアデザインプログラムAO選抜に合格した場合、キャリアデザインプログラムへの入学を確約できる者。 (4)2027年3月に高等学校等卒業見込みの場合は、3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者、2026年3月以降に高等学校等を卒業した場合は、全在籍期間の全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 ■第一次選考 書類審査(提出課題、志望理由書等) ■第二次選考(第一次選考合格者のみ) ①基礎学習能力試験 ②グループ討論:複数名の受験者でグループ討論を行います。 ⅰ)与えられたテーマについて、受験者は各自の意見や見解を10分間でまとめます。 ⅱ)ⅰ)を踏まえて20分程度のグループ討論を行います。 ■出願書類 志望理由書、提出課題、出願確認書、調査書、志願票
探究活動評価型選抜
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/09/09 |
一次合格発表日 | 2026/09/18 |
二次試験日 | 2026/10/18 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 活動報告書 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション |
倍率 2026 | 2.4 |
倍率 2025 | 2 |
募集人数 | 8 |
■倍率・募集人数 経済学部の探究活動評価型選抜全体の数字です。 ■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2027年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部が第一志望である者。 (3)探究活動評価型選抜に合格した場合、出願する学部への入学を確約できる者。 (4)高等学校等における「教育課程内の授業」または「正課外活動」で探究活動に取り組んだ者。 (5)高等学校等における自身の探究活動において、学校内での発表会、他校との合同発表会、外部機関主催の大会等で発表を行った者。なお、発表会、大会等の規模やレベルは問いません。 (6)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 ■第一次選考 書類審査(志望理由書、探究活動実績資料、調査書、出願確認書兼探究活動確認書) ■第二次選考(第一次選考合格者のみ) 面接(プレゼンテーションを含む)(20分程度) ⅰ)探究活動に関するプレゼンテーション(5分) ⅱ)プレゼンテーション内容と出願書類に関する質疑応答(15分程度) ※面接は、受験者1名につき面接担当者2名で実施します。 ※プレゼンテーション時の発表態度、話し方、発表内容(全体の構成、探究活動の問題意識、探究活動の経緯と成果、探究活動の方法)等を評価します。 ※面接には基準点を設けており、これに達しない場合は不合格となります。 ※プレゼンテーション資料について 受験者は、「プレゼンテーション資料」を用いることができます。 「プレゼンテーション資料」は、所定の表紙を1枚目に使用し、内容はA4用紙片面10枚以内(表紙除く)としてください。 第二次選考日に「プレゼンテーション資料」を3部作成のうえ、持参してください。 3部は同一内容で本人用1部(原本)、面接担当者用2部(原本の写し)です。 面接時に利用できる資料は、この「プレゼンテーション資料」のみとし、3部とも返却はしません。 ■出願書類 志望理由書、探究活動実績資料、出願確認書兼探究活動確認書、調査書、志願票
資格取得者選抜【日本の高等学校または中等教育学校後期課程卒業見込み者】
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1.2 |
倍率 2025 | 1.2 |
募集人数 | 12 |
■倍率・募集人数 経済学部の資格取得者選抜全体の数字です。 ■出願資格 次の(1)から(5)の条件をすべて満たす者。 (1)2027年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、Aは2025年4月以降に、BからEは高等学校等入学後に受験したものに限ります。 A:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 ・実用英語技能検定(英検)(準2級以上):1850点以上 ・GTEC(CBTタイプ、検定版):800点以上 ・TEAP:190点以上 ・IELTS(Academic):4.0以上 ※実用英語技能検定の受験方式および合格・不合格は問いません。英検S-CBTも有効です。 ※GTEC(CBTタイプ、検定版)は、オフィシャルスコアに限ります。 ※英語資格・検定試験のスコアは、各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を2025年4月以降に受験し、取得したスコアを有効とします。 B:簿記に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 ・簿記検定試験(日本商工会議所)2級以上 ・簿記能力検定試験(全国経理教育協会)1級(商業簿記・財務会計、原価計算・管理会計とも)または上級 ・簿記実務検定試験(全国商業高等学校協会)1級(会計、原価計算とも) ※簿記検定試験(日本商工会議所)の受験方式は問いません。 C:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 ・情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)ビジネス情報1級 ・情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)プログラミング1級 ・基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 D:リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)2級以上の資格を取得している者。 ※リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)の受験方式は問いません。 E:統計検定(統計質保証推進協会)3級以上の資格を取得している者。 ※統計検定(統計質保証推進協会)の受験方式は問いません。 ■選考方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:志望動機の確認等を行います。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度とします。 ■出願書類 志望理由書、出願確認書、調査書等、資格証明書類、志願票
資格取得者選抜【外国の学校卒業(卒業見込み)者】
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2026 | 1.2 |
倍率 2025 | 1.2 |
募集人数 | 12 |
■倍率・募集人数 経済学部の資格取得者選抜全体の数字です。 ■出願資格 次の(1)から(3)の条件をすべて満たす者。 (1)外国の高等学校を2026年4月から2027年3月までに卒業した者または卒業見込みである者。 (2)学校教育における12年以上の課程を修了した者または2027年3月までに修了見込みである者。 ※「12年以上の課程」には、日本における通常の課程による学校教育の期間も含まれます。 (3)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、Aは2025年4月以降に、BからEは高等学校等入学後に受験したものに限ります。 A:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 ・実用英語技能検定(英検)(準2級以上):1850点以上 ・GTEC(CBTタイプ、検定版):800点以上 ・TEAP:190点以上 ・IELTS(Academic):4.0以上 ※実用英語技能検定の受験方式および合格・不合格は問いません。英検S-CBTも有効です。 ※GTEC(CBTタイプ、検定版)は、オフィシャルスコアに限ります。 ※英語資格・検定試験のスコアは、各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を2025年4月以降に受験し、取得したスコアを有効とします。 B:簿記に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 ・簿記検定試験(日本商工会議所)2級以上 ・簿記能力検定試験(全国経理教育協会)1級(商業簿記・財務会計、原価計算・管理会計とも)または上級 ・簿記実務検定試験(全国商業高等学校協会)1級(会計、原価計算とも) ※簿記検定試験(日本商工会議所)の受験方式は問いません C:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 ・情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)ビジネス情報1級 ・情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)プログラミング1級 ・基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 D:リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)2級以上の資格を取得している者。 ※リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)の受験方式は問いません。 E:統計検定(統計質保証推進協会)3級以上の資格を取得している者。 ※統計検定(統計質保証推進協会)の受験方式は問いません。 ■選考方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:志望動機の確認等を行います。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度とします。 ■出願書類 志望理由書、出願確認書、調査書等、資格証明書類、志願票
スカラシップ選抜【第1期】
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/11/22 |
合格発表日 | 2026/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2027年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)スカラシップ選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの外国語・国語・数学のそれぞれの学習成績の状況が3.3以上である者。 (6)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、AからDは高等学校等入学後に、Eは2025年4月以降に受験したものに限ります。 A:簿記検定試験(日本商工会議所)1級、簿記能力検定試験(全国経理教育協会)上級、税理士試験(国税庁)簿記論または財務諸表論のいずれかの資格を取得している者。 B:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 ・応用情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 ・ネットワークスペシャリスト試験(情報処理推進機構)合格 ・情報処理安全確保支援士試験(情報処理推進機構)合格 ・ITストラテジスト試験(情報処理推進機構)合格 C:実用数学技能検定(日本数学検定協会)1級の資格を取得している者。 D:統計検定(統計質保証推進協会)2級以上の資格を取得している者。 ※統計検定(統計質保証推進協会)の受験方式は問いません。 E:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 ・実用英語技能検定(英検)(準1級以上):2500点以上 ・TOEFL iBT:新スコア4.5以上または旧スコア86点以上 ・TEAP:350点以上 ・IELTS(Academic):6.5以上 ※実用英語技能検定の受験方式および合格・不合格は問いません。英検S-CBTも有効です。 ※TOEFL iBTの「新スコア」は、1〜6のバンドスコア、「旧スコア」は、0〜120のスコアのことです。 ※英語資格・検定試験のスコアは、各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を2025年4月以降に受験し、取得したスコアを有効とします。 ■選考方法 ①書類審査 ②面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピールを行います。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度とします。 ■出願書類 志望理由書、出願確認書、調査書、資格証明書類、志願票
スカラシップ選抜【第2期】
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2027/01/12 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2027/02/03 |
合格発表日 | 2027/02/12 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2026 | |
倍率 2025 | |
募集人数 |
■募集人数 若干名 ■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2027年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)スカラシップ選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの外国語・国語・数学のそれぞれの学習成績の状況が3.3以上である者。 (6)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、AからDは高等学校等入学後に、Eは2025年4月以降に受験したものに限ります。 A:簿記検定試験(日本商工会議所)1級、簿記能力検定試験(全国経理教育協会)上級、税理士試験(国税庁)簿記論または財務諸表論のいずれかの資格を取得している者。 B:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 ・応用情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 ・ネットワークスペシャリスト試験(情報処理推進機構)合格 ・情報処理安全確保支援士試験(情報処理推進機構)合格 ・ITストラテジスト試験(情報処理推進機構)合格 C:実用数学技能検定(日本数学検定協会)1級の資格を取得している者。 D:統計検定(統計質保証推進協会)2級以上の資格を取得している者。 ※統計検定(統計質保証推進協会)の受験方式は問いません。 E:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 ・実用英語技能検定(英検)(準1級以上):2500点以上 ・TOEFL iBT:新スコア4.5以上または旧スコア86点以上 ・TEAP:350点以上 ・IELTS(Academic):6.5以上 ※実用英語技能検定の受験方式および合格・不合格は問いません。英検S-CBTも有効です。 ※TOEFL iBTの「新スコア」は、1〜6のバンドスコア、「旧スコア」は、0〜120のスコアのことです。 ※英語資格・検定試験のスコアは、各受験回の合計点のみを有効とします。複数回受験した場合でも、各技能の最高点の合算は行いません。ただし、実用英語技能検定の一次試験免除者については、二次試験受験時に申請した一次試験受験回のスコアと二次試験のスコアの組み合わせを認めます。この場合、二次試験を2025年4月以降に受験し、取得したスコアを有効とします。 ■選考方法 ①書類審査 ②面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピールを行います。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度とします。 ■出願書類 志望理由書、出願確認書、調査書、資格証明書類、志願票
スポーツ実績者選抜
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2026/10/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/10/25 |
合格発表日 | 2026/11/02 |
提出書類 | 志望理由書 競技実績報告書(スポーツ対象) その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2026 | 1.5 |
倍率 2025 | 2.5 |
募集人数 | 5 |
■倍率・募集人数 経済学部のスポーツ実績者選抜全体の数字です。 ■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2027年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望であり、出願する学部・学科での学習を強く希望している者。 (3)スポーツ実績者選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)出願の際に届け出たスポーツ競技を、選手として東京経済大学体育会で在学期間続けることができる者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 (6)東京経済大学が指定するスポーツ(下記の21競技)で、①から③のいずれかの大会において、ⅰ)からⅲ)のいずれかの成績を正選手として収めた者(団体を含む)。 ①高等学校体育連盟主催の全国高等学校総合体育大会および全国高等学校選抜等大会 ②高等学校野球連盟主催の大会 ③東京経済大学が認めた①②と同等以上の大会 ※①②③は学校の設置者や学年等で参加資格が限定された大会(例:公立大会や私学大会、1年生のみによる大会)を除きます。 ⅰ)全国大会出場 ⅱ)地方大会8位以内 ⅲ)都道府県大会4位以内(北海道・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・愛知県・大阪府・兵庫県・福岡県は8位以内) ※高等学校体育連盟主催の全国高等学校総合体育大会および全国高等学校選抜等大会、高等学校野球連盟主催の大会以外の実績による出願資格については、出願前に入試課(042-328-7747)へ問い合わせてください。 ●指定21競技 ボート、硬式野球、陸上競技、剣道、卓球、バスケットボール、バレーボール、バドミントン、ソフトテニス、サッカー、ラグビー、硬式庭球、射撃、少林寺拳法、水泳(水球を除く)、軟式野球、ハンドボール、アメリカンフットボール、ゴルフ、柔道、ヨット ※陸上競技(男子)は、上記以外でも10000m(ロード10kmを含む)で33分00秒00以内、5000mで15分30秒00以内、1500mで4分05秒00以内、800mで1分57秒00以内のいずれかの公認記録を有している場合を含みます。女子は硬式野球、バスケットボール、バレーボール、サッカー、ラグビー、軟式野球、ハンドボール、アメリカンフットボールの8競技を除きます。 ■選考方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:第一志望・志望動機の確認等を行います。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度とします。 ■出願書類 ・志望理由書 ・大会成績証明書兼出願承諾書 ・調査書 ・大会の要項または出場記録等の写し ・志願票