経済学科
偏差値
55
「経済の仕組みを学んで、個人の幸せと社会全体の幸せを同時に達成できる社会経済の実現をめざします」 財政や金融、労働や社会保障、環境やコミュニティなど、日々の暮らしに深く関わる分野を経済学の観点から学びます。世の中の多岐にわたる経済・社会問題を、理論的、歴史的に理解し、実証的に分析できる能力を養成します。
注意:東京経済大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
55
「経済の仕組みを学んで、個人の幸せと社会全体の幸せを同時に達成できる社会経済の実現をめざします」 財政や金融、労働や社会保障、環境やコミュニティなど、日々の暮らしに深く関わる分野を経済学の観点から学びます。世の中の多岐にわたる経済・社会問題を、理論的、歴史的に理解し、実証的に分析できる能力を養成します。


Work & License
【就職率 95.9%】 サービス業他 22.7% 情報・通信・放送業 19.9% 卸・小売業 18.2% 金融・保険業 9.9% 製造業 8.6% 公務員 6.7% 不動産業 5.5% 建設業 4.6% 運輸・倉庫業 2.9% エネルギー業 0.7% 農業・水産業・鉱業 0.3%
■CSCキャリア・サポートコース 資格取得のためのダブルスクールは、経済的にも時間的にも負担が大きいものですが、東経大なら安心です。CSC キャリア・サポートコースでは、TACやLEC東京リーガルマインドといった定評ある専門学校と提携し、キャンパスから出ることなく、リーズナブルな受講料でプロによる授業を受けられます。 ■インターンシップ 「授業のインターンシップ」 全学部で授業の一環としてインターンシップを実施しており卒業単位として認定します(経営学部のみ科目名が異なります)。 経済学部/公共選抜研修プログラム 経営学部/企業研修プログラム コミュニケーション学部/インターンシップ/広報・PR実務演習 現代法学部/インターンシップ 「産学官連携の「地域における企業・行政研修プログラム」」 産官学が連携し学術・教育を通して地域振興を図る「東京経済大学・国分寺地域連携推進協議会」のプロジェクトとして「地域インターンシップ」を実施。市役所や地域団体、地元企業などでの現場実習を行っています。全学部の学生が対象で、卒業単位として認定します。 ■就職行事 「1・2年生対象のキャリア支援行事」 どのような学生生活を送ったらよいのかを考え、就職意識を高めるために次のような支援を行っています。充実した学生生活が、自己効力感を生むことを伝える、1年生全員面談。1年生全員面談で、各自が設定した目標の進捗確認・再設定を行う、2年生全員面談。1・2年生用適性検査。インターンシップ。学習センターとの連携。 「3・4年生対象のキャリア支援行事」 ・基幹ガイダンス(3年次の5月からスタート) 就職活動をする上で重要な筆記試験対策、自己分析、業界・企業研究、履歴書やエントリーシートの書き方、面接対策等を中心に実施。 ・各種模擬試験等 就職適性検査、SPI模擬試験、一般常識模擬試験、論作文模擬試験、エントリーシート攻略テスト等を実施。 ・就職活動のアクションプランを設定する、3年生全員面談 ・ゼミ就職ガイダンス 希望に応じてゼミナールへ出向いて「就職ガイダンス」を実施。少人数のため一人ひとりの学生の準備状況を確認しながら対応できるので効果的。 ・学内業界セミナー・合同企業説明会 3年生の11・12・2月に主要業界の業界セミナー、3月に約100社による合同企業説明会を実施予定。4年生対象合同企業説明会は3月以降、卒業まで授業期間中は毎月実施予定。 ・インターンシップ制度 授業でのインターンシップ(単位認定あり)は、全学部全学科で導入されています。また、学生が自主的にインターンシップ先を探して実習することを支援するために、キャリアセンターでは全学部全学年を対象としたオープンプログラムのインターンシップ(単位認定なし)を実施しています。
■経済学部 農業・水産業・鉱業 INPEXエンジニアリング 建設業 鉄建建設 安藤・間 大成ユーレック 大成ロテック 東京ガスリノベーション 東京セキスイハイム 製造業 山崎製パン はごろもフーズ 永井海苔 ヤマコ ロッテ オーダースーツSADA 情報・通信・放送業 アイネット 大塚商会 キューブシステム コナミグループ シーイーシー システナ 運輸・倉庫業 ケイヒン 日本ロジテム SBSリコーロジスティクス カトーレック 佐川急便 西武鉄道 金融・保険業 日本マスタートラスト信託銀行 群馬銀行 静岡銀行 筑波銀行 八十二銀行 山梨中央銀行 不動産業 スターツコーポレーション リゾートトラスト リログループ 穴吹ハウジングサービス アーキテクト・ディベロッパー 住友林業ホームサービス 公務員 経済産業省 厚生労働省 国土交通省 陸上自衛隊 足立区役所 葛飾区役所
営業職、販売職、事務職、金融系職種、公務員職など
金融・保険業、サービス業、情報・通信・放送業、卸・小売業、製造業、不動産業、建設業、公的機関・公務員など
年間授業料 | 818,000円 |
入学金 | 150,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 284,700円 |
4年間合計 | 4,600,800円 |
実施している年内入試
キャリアデザインプログラム AO選抜
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/19 |
一次合格発表日 | 2025/10/03 |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 事前課題 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 グループディスカッション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 2.6 |
募集人数 | 20 |
■出願資格 次の(1)から(4)の条件をすべて満たす者。 (1)高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を2026年3月に卒業見込みの者、または高等学校等を2025年3月以降に卒業した者。 (2)キャリアデザインプログラムが第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、キャリアデザインプログラムへの入学を確約できる者。 (4)2026年3月に高等学校等卒業見込みの場合は、3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者、2025年3月以降に高等学校等を卒業した場合は、全在籍期間の全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 ■選抜方法 【第一次選考】 書類審査(提出課題、志望理由書等) 【第二次選考(第一次選考合格者のみ)】 ①基礎学習能力試験 ②グループ討論:複数名の受験者でグループ討論を行う。 ⅰ)与えられたテーマについて、受験者は各自の意見や見解を10分間でまとめる。 ⅱ)ⅰ)を踏まえて20分程度のグループ討論を行う。 ■出願書類 ・志望理由書 ・提出課題 ・出願確認書 ・調査書 ・志願票 ■募集人数 キャリアデザインプログラムAO選抜での合計人数です。 ※キャリアデザインプログラムは履修プログラムであり、2年次以降、経済学部、経営学部、コミュニケーション学部、現代法学部のいずれかに所属します。 ■倍率 キャリアデザインプログラム AO選抜の合計の値です。
探究活動評価型選抜
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/09 |
一次合格発表日 | 2025/09/19 |
二次試験日 | 2025/10/12 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 2.6 |
募集人数 | 5 |
■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)出願する学部が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学部への入学を確約できる者。 (4)所属する高等学校等における「教育課程内の授業」または「正課外活動」で探究活動に取り組んだ者。 (5)所属する高等学校等における自身の探究活動において、学校内での発表会、他校との合同発表会、外部機関主催の大会等で発表を行った者。なお、発表会、大会等の規模やレベルは問わない。 (6)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 ■選抜方法 【第一次選考】 書類審査(志望理由書、探究活動実績資料、調査書、出願確認書 兼 探究活動確認書) 【第二次選考(第一次選考合格者のみ)】 面接(プレゼンテーションを含む)(20分程度) ⅰ)探究活動に関するプレゼンテーション(5分) ⅱ)プレゼンテーション内容と出願書類に関する質疑応答(15分程度) ※面接は、受験者1名につき面接担当者2名で実施します。 ※ プレゼンテーション時の発表態度、話し方、発表内容(全体の構成、探究活動の問題意識、探究活動の経緯と成果、探究活動の方法)等を評価します。 ※ 面接には基準点を設けており、これに達しない場合は不合格となります。 ※プレゼンテーション資料について 受験者は、「プレゼンテーション資料」を用いることができます。 「プレゼンテーション資料」は、所定の表紙を1枚目に使用し、内容はA4用紙片面10枚以内(表紙除く)としてください。第二次選考日に「プレゼンテーション資料」を3部作成のうえ、持参してください。3部は同一内容で本人用1部(原本)、面接担当者用2部(原本の写し)です。面接時に利用できる資料は、この「プレゼンテーション資料」のみとし、3部とも返却はしません。 ■出願書類 ・志望理由書 ・探究活動実績資料 ・出願確認書 兼 探究活動確認書 ・調査書 ・志願票 ■募集人数 学部の合計人数となっています。
資格取得者選抜(日本の高等学校または中等教育学校後期課程卒業見込み者)
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | 1850 |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 12 |
■出願資格 次の(1)から(5)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、Aは2024年4月以降に、BからEは高等学校等入学後に受験したものに限る。 A:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 実用英語技能検定(英検)(準2級以上)1850点以上 GTEC(CBTタイプ、検定版)800点以上 TEAP 190点以上 IELTS(Academic)4.0以上 B:簿記に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 簿記検定試験(日本商工会議所)2級以上 簿記能力検定試験(全国経理教育協会)1級(商業簿記・財務会計、原価計算・管理会計とも)または上級 簿記実務検定試験(全国商業高等学校協会)1級(会計、原価計算とも) C:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)ビジネス情報1級 情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)プログラミング1級 基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 D:リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)2級以上の資格を取得している者。 E:統計検定(統計質保証推進協会)3級以上の資格を取得している者。 ■選抜方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:志望動機の確認等。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願確認書 ・調査書等 ・資格証明書類 ・志願票 ■募集人数 資格取得者選抜 学部の合計人数となっています。 ■倍率 資格取得者選抜の学部合計の値です。
資格取得者選抜(外国の学校卒業(卒業見込み)者)
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | 1850 |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 小論文や学科諮問などの筆記試験 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 12 |
■出願資格 次の(1)から(3)の条件をすべて満たす者。 (1)外国の高等学校を2025年4月から2026年3月までに卒業した者または卒業見込みである者。 (2)学校教育における12年以上の課程を修了した者または2026年3月までに修了見込みである者。※「12年以上の課程」には、日本における通常の課程による学校教育の期間も含まれます。 (3)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、Aは2024年4月以降に、BからEは高等学校等入学後に受験したものに限る。 A:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 実用英語技能検定(英検)(準2級以上)1850点以上 GTEC(CBTタイプ、検定版)800点以上 TEAP 190点以上 IELTS(Academic)4.0以上 B:簿記に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 簿記検定試験(日本商工会議所)2級以上 簿記能力検定試験(全国経理教育協会)1級(商業簿記・財務会計、原価計算・管理会計とも)または上級 簿記実務検定試験(全国商業高等学校協会)1級(会計、原価計算とも) C:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)ビジネス情報1級 情報処理検定試験(全国商業高等学校協会)プログラミング1級 基本情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 D:リテールマーケティング(販売士)検定試験(日本商工会議所)2級以上の資格を取得している者。 E:統計検定(統計質保証推進協会)3級以上の資格を取得している者。 ■選抜方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:志望動機の確認等。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願確認書 ・調査書等 ・資格証明書類 ・志願票 ■募集人数 資格取得者選抜 学部の合計人数となっています。 ■倍率 資格取得者選抜の学部合計の値です。
スカラシップ選抜(第1期試験)
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | 2500 |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/06 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/01 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの外国語・国語・数学のそれぞれの学習成績の状況が3.3以上である者。 (6)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、AからDは高等学校等入学後に、Eは2024年4月以降に受験したものに限る。 A:簿記検定試験(日本商工会議所)1級、簿記能力検定試験(全国経理教育協会)上級、税理士試験(国税庁)簿記論または財務諸表論のいずれかの資格を取得している者。 B:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 応用情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 ネットワークスペシャリスト試験(情報処理推進機構)合格 情報処理安全確保支援士試験(情報処理推進機構)合格 I Tストラテジスト試験(情報処理推進機構)合格 C:実用数学技能検定(日本数学検定協会)1級の資格を取得している者。 D:統計検定(統計質保証推進協会)2級以上の資格を取得している者。 E:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 実用英語技能検定(英検)(準1級以上)2500点以上 TOEFL iBT 84点以上 GTEC CBTタイプ 1280点以上 TEAP 350点以上 I ELTS(Academic)6.5以上 ■選抜方法 ①書類審査 ②面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピール。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願確認書 ・調査書 ・資格証明書類 ・志願票 ■募集人数 若干名
スカラシップ選抜(第2期試験)
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | 2500 |
試験日程 出願締切日 | 2026/01/13 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2026/02/03 |
合格発表日 | 2026/02/12 |
提出書類 | その他書類 志望理由書 |
試験内容 | 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.3 |
募集人数 | 5 |
■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望である者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.5以上である者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの外国語・国語・数学のそれぞれの学習成績の状況が3.3以上である者。 (6)次のAからEのいずれかの基準を満たす者。ただし、AからDは高等学校等入学後に、Eは2024年4月以降に受験したものに限る。 A:簿記検定試験(日本商工会議所)1級、簿記能力検定試験(全国経理教育協会)上級、税理士試験(国税庁)簿記論または財務諸表論のいずれかの資格を取得している者。 B:情報処理に関する以下のいずれかの資格を取得している者。 応用情報技術者試験(情報処理推進機構)合格 ネットワークスペシャリスト試験(情報処理推進機構)合格 情報処理安全確保支援士試験(情報処理推進機構)合格 I Tストラテジスト試験(情報処理推進機構)合格 C:実用数学技能検定(日本数学検定協会)1級の資格を取得している者。 D:統計検定(統計質保証推進協会)2級以上の資格を取得している者。 E:英語に関する以下のいずれかのスコアを取得している者。 実用英語技能検定(英検)(準1級以上)2500点以上 TOEFL iBT 84点以上 GTEC CBTタイプ 1280点以上 TEAP 350点以上 I ELTS(Academic)6.5以上 ■選抜方法 ①書類審査 ②面接:第一志望・志望動機の確認等および自己アピール。受験者1名につき面接担当者2名、時間は15分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・出願確認書 ・調査書 ・資格証明書類 ・志願票 ■募集人数 若干名
スポーツ実績者選抜
出願基準 必須の評定 | 3 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/02 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 競技実績報告書(スポーツ対象) その他書類 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | 1.3 |
募集人数 | 5 |
■出願資格 次の(1)から(6)の条件をすべて満たす者。 (1)2026年3月に高等学校または中等教育学校後期課程(以下高等学校等という)を卒業見込みである者。 (2)東京経済大学および出願する学部・学科が第一志望であり、出願する学部・学科での学習を強く希望している者。 (3)当該選抜に合格した場合、出願する学部・学科への入学を確約できる者。 (4)出願の際に届け出たスポーツ競技を、選手として東京経済大学体育会で在学期間続けることができる者。 (5)高等学校等3年1学期(または3年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上である者。 (6)東京経済大学が指定するスポーツ(下記の20競技)で、①から③のいずれかの大会において、ⅰ)からⅲ)のいずれかの成績を正選手として収めた者(団体を含む)。 ①高等学校体育連盟主催の全国高等学校総合体育大会および全国高等学校選抜等大会 ②高等学校野球連盟主催の大会 ③東京経済大学が認めた①②と同等以上の大会 ※①②③は学校の設置者や学年等で参加資格が限定された大会(例:公立大会や私学大会、1年生のみによる大会)を除く。 ⅰ)全国大会出場 ⅱ)地方大会8位以内 ⅲ)都道府県大会4位以内 (北海道・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・愛知県・大阪府・兵庫県・福岡県は8位以内) 【指定20競技】 1 )ボート 2 )陸上競技 3 )剣道 4 )卓球 5 )バスケットボール 6 )バレーボール 7 )バドミントン 8 )ソフトテニス 9 )サッカー 10)ラグビー 11)硬式庭球 12)射撃 13)少林寺拳法 14)水泳(水球を除く) 15)軟式野球 16)ハンドボール 17)アメリカンフットボール 18)ゴルフ 19)柔道 20)ヨット ※陸上競技(男子)は、上記以外でも10000m(ロード10kmを含む)で33分00秒00以内、5000mで15分30秒00以内、1500mで4分05秒00以内、800mで1分57秒00以内のいずれかの公認記録を有している場合を含む。女子はバスケットボール、バレーボール、サッカー、ラグビー、軟式野球、ハンドボール、アメリカンフットボールの7競技を除く。 ■選抜方法 ①書類審査 ②基礎学習能力試験 ③面接:第一志望・志望動機の確認等。受験者1名につき面接担当者2名、時間は10分程度。 ■出願書類 ・志望理由書 ・大会成績証明書 兼 出願承諾書 ・調査書 ・大会の要項 または 出場記録等の写し ・志願票 ■募集人数 学部の合計人数となっています。 ■倍率 スポーツ実績者選抜の学部合計の値です。