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東京医科大学/東京医科大学
偏差値
61〜61
■医学科 高度な知識と技術を持った“最高水準”の医師の育成を目指す 医学科では学修成果基盤型教育として6年間で身につけておく教育到達目標が定められ、これらを段階的に学んでいきます。また東京医科大学では、グローバル人材の育成のため海外留学の機会を設け、 国際的にも活躍できる次世代の医療人に必要な教育を行っています。 ■看護学科 変化する社会のニーズを見極め、“新しい看護”を追求する 建学の精神である「自主自学」に基づき豊かな教養・高い倫理観、看護の専門的知識と実践能力を修得していくことができるように支援しています。看護学科は、将来、“グローバルな視点から社会のニーズを迅速かつ的確にとらえ、あらゆる場面で状況に応じたヒューマンケアが提供できる”看護職者の育成を目指しています。
偏差値
61
高度な知識と技能習得のため、独自のプログラム導入 ・ 「病態生理学」による基礎と臨床の統合 病態生理学(病気の仕組みを考える学問)を軸にして、基礎医学と臨床医学の視点から学びます。6年間、基礎と臨床の並列学習をすることで、高い臨床能力が養われています。 ・6年間の充実した「臨床実習」 「診療力日本一」を目指した教育を行っています。第1学年から段階的にシミュレーション実習を導入し、診療参加型の臨床実習へとつなげていきます。診療手技を6年間に渡って繰り返し学修することで、「患者さんを診る能力」が高いレベルで養われます。 ・人間学を導入した「態度教育」 人文科学系の科目を人間学として統合し、「自己と他者」「社会の中の医療」「医療倫理」のテーマを、5年間継続して考え、プロフェッショナリズムの礎を創るという東京医科大学独自のプログラムも用意しています。
偏差値
61
高度な知識と技術習得のため、独自のプログラム導入 ・アクティブラーニングによる臨床応用力のトレーニング 現実の身体に近い事例のシナリオを用いて実践的なトレーニングや、題解決型グループワークやディスカッション等を行い、自ら考えて課題の解決ができる人材を養います。 ・プロフェッショナリズムの育成 自発的に新たな知識を取り込み、看護職として生涯自己研鑽しつづけるプロフェッショナリズムの基本を身に着けます。 ・グローバルな健康課題に取り組む 講義や海外演習を通じて、世界的な課題に積極的に関与できる人材、異文化を尊重して看護の対象と関係を築く能力の基盤を身に着けます。 ・東京医科大学3病院との連携 東京医科大学の3つの附属病院(西新宿、茨城、八王子)と連携して、学内演習、臨地実習、キャリア教育を行っています。大学と3病院が密に連携することで充実した学習環境を提供します。
ACCESS
丸ノ内線「新宿御苑前駅」より徒歩約7分
〒160-8402 東京都新宿区新宿6 - 1 - 1
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