数学科
偏差値
47
数学の旅に出かけよう 20世紀以降の科学の進歩を促した大きな要因は、諸分野において数理的側面がいっそう重要になってきたことです。数学科では現代科学を支える純粋数学を核とした教育を通して、論理的な思考力と幅広い視野を持ち、さまざまな問題にも自立的に対応できる力を身につけてもらいます。数学はすでに研究し尽くされた学問ではありません。今までも自然や社会とのかかわりからたくさんの新しい発見が生まれました。私たちと一緒に新しい数学の課題を探しに出かけましょう。
注意:東海大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
47
数学の旅に出かけよう 20世紀以降の科学の進歩を促した大きな要因は、諸分野において数理的側面がいっそう重要になってきたことです。数学科では現代科学を支える純粋数学を核とした教育を通して、論理的な思考力と幅広い視野を持ち、さまざまな問題にも自立的に対応できる力を身につけてもらいます。数学はすでに研究し尽くされた学問ではありません。今までも自然や社会とのかかわりからたくさんの新しい発見が生まれました。私たちと一緒に新しい数学の課題を探しに出かけましょう。
Work & License
2023年度 就職率100.0%
■合同企業説明会 構内に一日50社ほどの企業の人事担当者が集まり、個別のブースで話を聴くことができます。 4年次生向けの合同企業説明会では就職活動前の3年次生の参加も歓迎しています。 ■東海JOB-LEAGUE 東海大学独自の職業体験プログラムとして1999年2月に導入し、毎年企業・団体にご協力いただき、50名前後の学生を派遣しています。 派遣対象となった学生には事前にマナー講座を開くなどのサポートを行っています。 ■UIJターン 日本各地にキャンパスを持つという利点を活かして、UIJターンを希望する学生の皆さんの支援を行っています。 各カレッジオフィスのキャリア就職担当のスタッフが親身になって皆さんの相談に応じています。 ■全学共通のキャリア支援ポリシー 学部・学科ごとに育成すべき人材像を定め、自らのキャリアをデザインし「働いて生きる」身構えを養います。 基本コンセプトは「パーソナル・サポート」と「学年別の明確な支援目標」。全ての施策がこれらに基づいています。 ■ネットワークで学ぶ、キャリア教育 4年間の経験と学びをスキルとして積み上げるため、関係する科目や講座を「キャリア教育」のプログラムに。 初年次の「入門ゼミナール」からキャリア就職支援セミナー、資格取得サポートまで、着実に力を付けていきます。 ■専門スタッフによる親身な指導・相談 各カレッジオフィスのキャリア就職担当では、個別就職相談を行っています。 就職・進路に関することはもちろん、履歴書・エントリーシートの添削や面接対策も行っています。 ■グローバル・ローカルに広がる支援体制 31の自治体と就職支援協定、45万人を超える同窓会組織や14の付属高校との連携で就職をサポート。 米国(ハワイ)、ヨーロッパ、アジアに設けられた海外拠点や国際連携研究教育プログラムも将来設計に生かせます。 ◎各カレッジでのキャリア就職イベント ◎IDEATION FACTORY(電通社員による企画力向上) ◎SE基礎講座 ◎金融講座 ◎MOS試験対策講座 ◎Web合同企業研究会
丸三証券 / NECプラットフォームズ / キヤノンITソリューションズ / 東京エレクトロン / 日本システムウエア / 富士ソフト / 凸版印刷株式会社/ 新東工業株式会社 / 株式会社テラスカイ/ ALSOK双栄 / 株式会社NHKテクノロジーズ / コスモエンジニアリング株式会社 / 浜銀TT証券株式会社/ 臨海 / 湘南ゼミナール / 秀英予備校 / クリエイトエス・ディー / すかいらーく / 積水ハウス / トヨタホーム東京 / 三井不動産レジデンシャルリース株式会社 / 防衛省 / 警視庁 / かながわ信用金庫 / 射水市役所 / 中学校(神奈川県、静岡県、大阪府、宮城県、新潟県) / 高等学校(千葉県、新潟県、長野県、北海道)
教員
教育機関 30.8% サービス 25.6% IT・情報処理 25.6%
年間授業料 | 1,354,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 44,000円 |
4年間合計 | 5,798,200円 |
実施している年内入試
総合型選抜 学科課題型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/07 |
一次合格発表日 | 2025/09/26 |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション その他 |
倍率 2025 | 2 |
倍率 2024 | 1.8 |
募集人数 | 7 |
【二次試験】 課題発表(プレゼンテーション)、面接(口頭試験含む) ※課題発表は、事前課題をもとに準備してください。 ※口頭試験内容 数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学A〈数学と人間の活動を除く〉・数学B〈数列のみ〉・数学C〈数学的な表現の工夫は除く〉)の基礎知識について。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、活動報告書、調査書、課題 ※課題 下記の 2 つの課題(1)、(2)から 1 つを選び、所定の形式に沿って作成したものを提出してください。 (1)〈探究課題タイプ〉 以下に示す 3 つの観点のいずれかを選び、自分が興味を感じた数学に関連する探究のテーマを考えてください: A 高校までに学ぶ数学と大学で学ぶ数学とのつながり。 B 高校までに学んだ数学の公式・定理の証明と歴史的考察。 C 指数関数・対数関数はどのように実生活に関連しているかなど、高校までに学んだ数学と実社会との関連。 例: A を参考に考えたテーマ「高校と大学の微分積分学の違い」 B を参考に考えたテーマ「放物線と直線で囲まれた面積の導出法とその歴史的考察」、「円の面積の公式の歴史と公式の証明や導出法」 C を参考に考えたテーマ「複素数は実社会でどのように活用されているか」 次に、あなたが決めた探究のテーマについて調査・考察し、以下の①~③を含めてレポートにまとめてください。さらに、④についてもレポートに記述してください: ①なぜそのテーマに興味を持ったか ②調べたことで得られた結果 ③得られた結果についてのあなたの考察・感想 ④数学科で身につけたい力や学びたい内容 (2)〈探究活動報告タイプ〉 高等学校での総合的な探究の時間や SSH(スーパーサイエンスハイスクール)での研究、課外活動等で取り組んだ数学に関係する研究について、以下の 3 点が明らかになるようレポートを作成してください。 ①どのように課題を見つけたか ②どんな方法で情報を収集したか ③どのように整理・分析したか ※課題作成上の注意や第二次選考の課題発表(プレゼンテーション)で使用できる機器等については、募集要項をご確認ください。
総合型選抜 スポーツ・音楽自己推薦型(スポーツ競技能力で出願する者)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/18 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/09 |
合格発表日 | 2025/11/18 |
提出書類 | 志望理由書 競技実績報告書(スポーツ対象) その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション その他 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数:若干名 【二次試験】 課題発表(プレゼンテーション)、面接(口頭試験含む) ※口頭試験 数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学A〈数学と人間の活動を除く〉・数学B〈数列のみ〉・数学C〈数学的な表現の工夫は除く〉)の基礎知識について。 ※提出した課題内容について発表(プレゼンテーション)します。 その際、よりわかりやすく説明できるように、例えば、パネル・模造紙・印刷物等の準備をする等、何らかの工夫をしてください。面接担当教員に印刷物を配付したい場合は、3部準備してください。課題発表時に、パソコン等機器の使用は認めませんので注意してください。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、調査書、スポーツ活動報告書(厳封されたもの)、課題 ※課題 以下の課題の中から1つを選び、課題提出形式に沿って作成し、提出してください。 A:スポーツ(競技)活動を通して、将来あなたは、社会においてどのような活躍をしたいと思うか、具体的にまとめてください。 B:あなたが行ってきたスポーツ競技における、あなた自身の今後の課題と、その課題への具体的な取り組みについて、書籍等の資料に基づき、まとめてください。 C:これから開催されるスポーツイベントについて、具体的な名称を挙げ、その意義と課題についてまとめてください。 ※課題提出形式 (1)手書きで作成する場合は、「課題提出用原稿用紙(ヨコ書き20字×20行)」を使用し作成(2~3枚程度)してください。選択した課題記号(A~E)を「課題記号」欄に記入してください。 (2)パソコン等で作成する場合は、A4用紙を使用し作成(ヨコ書き、1枚あたりの文字数は自由、800~1,200字程度)してください。以下の項目を必ず用紙の1ページ目の1行目に明記してください。 ・ 「課題記号」 「氏名」 「志望学部・学科・専攻」 (3)課題が複数枚にわたる場合は、すべての用紙にページ番号を記入のうえ、左上をホッチキスでとめてください。
総合型選抜 スポーツ・音楽自己推薦型(音楽的能力で出願する者)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/18 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/09 |
合格発表日 | 2025/11/18 |
提出書類 | 志望理由書 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション その他 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数:若干名 【二次試験】 課題発表(プレゼンテーション)、面接(口頭試験含む) ※口頭試験 数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学A〈数学と人間の活動を除く〉・数学B〈数列のみ〉・数学C〈数学的な表現の工夫は除く〉)の基礎知識について。 ※提出した課題内容について発表(プレゼンテーション)します。 その際、よりわかりやすく説明できるように、例えば、パネル・模造紙・印刷物等の準備をする等、何らかの工夫をしてください。面接担当教員に印刷物を配付したい場合は、3部準備してください。課題発表時に、パソコン等機器の使用は認めませんので注意してください。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、調査書、音楽活動報告書(厳封されたもの)、「音楽活動歴」の内容を証明する資料(コピー可。様式、枚数は自由)、課題 ※課題 以下の課題の中から1つを選び、課題提出形式に沿って作成し、提出してください。 D:あなたは、音楽活動を通して、社会に対してどのような貢献をしたいと考えますか。 E:あなたの音楽活動がこれからの学生生活にどのように活かされるか、あなたの考えを述べてください。 ※課題提出形式 (1)手書きで作成する場合は、「課題提出用原稿用紙(ヨコ書き20字×20行)」を使用し作成(2~3枚程度)してください。選択した課題記号(A~E)を「課題記号」欄に記入してください。 (2)パソコン等で作成する場合は、A4用紙を使用し作成(ヨコ書き、1枚あたりの文字数は自由、800~1,200字程度)してください。以下の項目を必ず用紙の1ページ目の1行目に明記してください。 ・ 「課題記号」 「氏名」 「志望学部・学科・専攻」 (3)課題が複数枚にわたる場合は、すべての用紙にページ番号を記入のうえ、左上をホッチキスでとめてください。
総合型選抜 適性面接型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/15 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/24 |
合格発表日 | 2026/01/09 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 その他書類 |
試験内容 | 面接 その他 プレゼンテーション |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数:若干名 【二次試験】 適性面接試験(口述試験含む) ・適正面接 始めに、出願時に提出した「志望理由書」「活動報告書」の内容をふまえた自己PRを5分程度でプレゼンテーションしていただきます(その際、配付資料等を用いることも可能です)。その内容について質問します。また、自己PRの内容、本学科に対する理解や志望理由、大学生活への意欲(特に力を注ぎたいこと等)について質問します。 ・口述 数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学A〈数学と人間の活動を除く〉・数学B〈数列のみ〉・数学C〈数学的な表現の工夫は除く〉)の基礎知識について。 【提出書類】 志願票、志望理由書、活動報告書、調査書
公募制学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 その他 |
倍率 2025 | 2 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 5 |
【二次試験】 小論文(60分、800字以内) 面接試験(口述試験含む) ※口述試験内容 数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学A〈数学と人間の活動を除く〉・数学B〈数列のみ〉・数学C〈数学的な表現の工夫は除く〉)の基礎知識について。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、推薦書、調査書