芸術学科
偏差値
46
検索してもみつからない自分と世界のつくりかたを学ぼう 美術・デザイン・音楽という従来の芸術領域の垣根を越え、現代の社会が必要とする総合的な芸術の技術と知識を学びます。また、学内の異分野とのコラボレーションや社会連携型プロジェクトなどの機会を通じて芸術の学際性を体得し、社会に芸術を浸透させていくことのできる人材を育成します。
注意:東海大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
46
検索してもみつからない自分と世界のつくりかたを学ぼう 美術・デザイン・音楽という従来の芸術領域の垣根を越え、現代の社会が必要とする総合的な芸術の技術と知識を学びます。また、学内の異分野とのコラボレーションや社会連携型プロジェクトなどの機会を通じて芸術の学際性を体得し、社会に芸術を浸透させていくことのできる人材を育成します。
Work & License
2023年度 就職率 音楽学課程 90.5% 美術学課程 100.0% デザイン学課程 87.5%
■合同企業説明会 構内に一日50社ほどの企業の人事担当者が集まり、個別のブースで話を聴くことができます。 4年次生向けの合同企業説明会では就職活動前の3年次生の参加も歓迎しています。 ■東海JOB-LEAGUE 東海大学独自の職業体験プログラムとして1999年2月に導入し、毎年企業・団体にご協力いただき、50名前後の学生を派遣しています。 派遣対象となった学生には事前にマナー講座を開くなどのサポートを行っています。 ■UIJターン 日本各地にキャンパスを持つという利点を活かして、UIJターンを希望する学生の皆さんの支援を行っています。 各カレッジオフィスのキャリア就職担当のスタッフが親身になって皆さんの相談に応じています。 ■全学共通のキャリア支援ポリシー 学部・学科ごとに育成すべき人材像を定め、自らのキャリアをデザインし「働いて生きる」身構えを養います。 基本コンセプトは「パーソナル・サポート」と「学年別の明確な支援目標」。全ての施策がこれらに基づいています。 ■ネットワークで学ぶ、キャリア教育 4年間の経験と学びをスキルとして積み上げるため、関係する科目や講座を「キャリア教育」のプログラムに。 初年次の「入門ゼミナール」からキャリア就職支援セミナー、資格取得サポートまで、着実に力を付けていきます。 ■専門スタッフによる親身な指導・相談 各カレッジオフィスのキャリア就職担当では、個別就職相談を行っています。 就職・進路に関することはもちろん、履歴書・エントリーシートの添削や面接対策も行っています。 ■グローバル・ローカルに広がる支援体制 31の自治体と就職支援協定、45万人を超える同窓会組織や14の付属高校との連携で就職をサポート。 米国(ハワイ)、ヨーロッパ、アジアに設けられた海外拠点や国際連携研究教育プログラムも将来設計に生かせます。 ◎各カレッジでのキャリア就職イベント ◎IDEATION FACTORY(電通社員による企画力向上) ◎SE基礎講座 ◎金融講座 ◎MOS試験対策講座 ◎Web合同企業研究会
・音楽学課程 河合楽器製作所 / 山野楽器 / 公益財団法人荒川区芸術文化振興財団 / 放送技術社 / 小田原市役所 / 相模原市役所 / 防衛省航空自衛隊 / ファーストリテイリング / テルウェル東日本(NTTグループ) / ジェイエーアメニティーハウス ・美術学課程 帝国ホテルエンタープライズ / 特定非営利活動法人アートキャンプ新潟 / ラフト / 関西美術印刷 / IIJプロテック / 下村企販 / 生活協同組合コープみらい / エコス / アズパートナーズ ・デザイン学課程 イッセイミヤケ / カインズ / ぐるなび / KCJ GROUP / あとらす二十一 / 秦野市役所 / 市川市役所 / 鈴廣蒲鉾本店 / グレイ美術 / ジンズ / 羽田空港サービス / ゆめみ / コンセント / ライオン事務器 / パークコーポレーション / 日本創発グループ / イケア・ジャパン
データなし
・音楽学課程 教育機関/医療・福祉施設 26.3% サービス 21.1% 情報(通信・マスコミ) 10.5% ・美術学課程 サービス 38.5% メーカー 23.1% IT・情報処理 15.4% ・デザイン学課程 メーカー 25.0% サービス 21.4% 情報(通信・マスコミ)/IT・情報処理 10.7%
年間授業料 | 1,269,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 44,000円 |
4年間合計 | 5,458,200円 |
実施している年内入試
総合型選抜 学科課題型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/07 |
一次合格発表日 | 2025/09/26 |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション その他 |
倍率 2025 | 1.3 |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 10 |
【二次試験】 課題発表(プレゼンテーション)、面接(口頭試験含む) ※課題発表は、事前課題をもとに準備してください。 ※口頭試験内容:音楽・美術・デザイン等、芸術分野に関する基礎知識及び各芸術分野が連携する領域(芸術学科での学びに関係が深い領域)に関する興味や知識について。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、活動報告書、調査書、課題 ※課題 下記の 2 つの課題から 1 つを選び、所定の形式に沿って作成したものを提出してください。 (1)あなたが魅力的に感じた芸術的作品もしくは活動を取り上げ、その概要とそれが社会にもたらした意味を述べてください。 (2)あなたが高校在学中に取り組んだ作品(作曲、演奏、絵画、デッサン、立体作品、イラストレーション、写真、動画等)のデータを作成し、以下の形式で提出してください。複数点も可能です。学校の課題やプロジェクトなどグループで取り組んだ成果も含みますが、その場合は自身が何を担当したのかを明確にしてください。 ※課題作成上の注意や第二次選考の課題発表(プレゼンテーション)で使用できる機器等については、募集要項をご確認ください。
総合型選抜 スポーツ・音楽自己推薦型(スポーツ競技能力で出願する者)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/18 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/09 |
合格発表日 | 2025/11/18 |
提出書類 | 志望理由書 競技実績報告書(スポーツ対象) その他書類 事前課題 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション その他 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数:若干名 【二次試験】 課題発表(プレゼンテーション)、面接(口頭試験含む) ※口頭試験 音楽・美術・デザイン等、芸術分野に関する基礎知識及び各芸術分野が連携する領域(芸術学科での学びに関係が深い領域)に関する興味や知識について。 ※提出した課題内容について発表(プレゼンテーション)します。 その際、よりわかりやすく説明できるように、例えば、パネル・模造紙・印刷物等の準備をする等、何らかの工夫をしてください。面接担当教員に印刷物を配付したい場合は、3部準備してください。課題発表時に、パソコン等機器の使用は認めませんので注意してください。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、調査書、スポーツ活動報告書(厳封されたもの)、課題 ※課題 以下の課題の中から1つを選び、課題提出形式に沿って作成し、提出してください。 A:スポーツ(競技)活動を通して、将来あなたは、社会においてどのような活躍をしたいと思うか、具体的にまとめてください。 B:あなたが行ってきたスポーツ競技における、あなた自身の今後の課題と、その課題への具体的な取り組みについて、書籍等の資料に基づき、まとめてください。 C:これから開催されるスポーツイベントについて、具体的な名称を挙げ、その意義と課題についてまとめてください。 ※課題提出形式 (1)手書きで作成する場合は、「課題提出用原稿用紙(ヨコ書き20字×20行)」を使用し作成(2~3枚程度)してください。選択した課題記号(A~E)を「課題記号」欄に記入してください。 (2)パソコン等で作成する場合は、A4用紙を使用し作成(ヨコ書き、1枚あたりの文字数は自由、800~1,200字程度)してください。以下の項目を必ず用紙の1ページ目の1行目に明記してください。 ・ 「課題記号」 「氏名」 「志望学部・学科・専攻」 (3)課題が複数枚にわたる場合は、すべての用紙にページ番号を記入のうえ、左上をホッチキスでとめてください。
総合型選抜 スポーツ・音楽自己推薦型(音楽的能力で出願する者)
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/10/18 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/09 |
合格発表日 | 2025/11/18 |
提出書類 | 志望理由書 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション その他 |
倍率 2025 | |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数:若干名 【二次試験】 課題発表(プレゼンテーション)、面接(口頭試験含む) ※口頭試験 音楽・美術・デザイン等、芸術分野に関する基礎知識及び各芸術分野が連携する領域(芸術学科での学びに関係が深い領域)に関する興味や知識について。 ※提出した課題内容について発表(プレゼンテーション)します。 その際、よりわかりやすく説明できるように、例えば、パネル・模造紙・印刷物等の準備をする等、何らかの工夫をしてください。面接担当教員に印刷物を配付したい場合は、3部準備してください。課題発表時に、パソコン等機器の使用は認めませんので注意してください。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、調査書、音楽活動報告書(厳封されたもの)、「音楽活動歴」の内容を証明する資料(コピー可。様式、枚数は自由)、課題 ※課題 以下の課題の中から1つを選び、課題提出形式に沿って作成し、提出してください。 D:あなたは、音楽活動を通して、社会に対してどのような貢献をしたいと考えますか。 E:あなたの音楽活動がこれからの学生生活にどのように活かされるか、あなたの考えを述べてください。 ※課題提出形式 (1)手書きで作成する場合は、「課題提出用原稿用紙(ヨコ書き20字×20行)」を使用し作成(2~3枚程度)してください。選択した課題記号(A~E)を「課題記号」欄に記入してください。 (2)パソコン等で作成する場合は、A4用紙を使用し作成(ヨコ書き、1枚あたりの文字数は自由、800~1,200字程度)してください。以下の項目を必ず用紙の1ページ目の1行目に明記してください。 ・ 「課題記号」 「氏名」 「志望学部・学科・専攻」 (3)課題が複数枚にわたる場合は、すべての用紙にページ番号を記入のうえ、左上をホッチキスでとめてください。
総合型選抜 適性面接型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/12/15 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/12/24 |
合格発表日 | 2026/01/09 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 その他書類 |
試験内容 | 面接 その他 プレゼンテーション |
倍率 2025 | 1.3 |
倍率 2024 | |
募集人数 |
※募集人数:若干名 【二次試験】 適性面接試験(口述試験含む) ・適正面接 自己PRを含めて、自身の作品や活動について10分程度のプレゼンテーションをしていただきます。また、その内容に対する質疑応答を行います。 ・口述 音楽・美術・デザイン等、芸術分野に関する基礎知識及び各芸術分野が連携する領域(芸術学科での学びに関係が深い領域)に関する興味や知識について。 ※教養学部芸術学科におけるプレゼンテーション要領 面接時に下表のいずれかの形式で発表/提示してください。 1作品(平面作品、立体作品、映像作品等) ・作品自体を持参する場合、自身で持ち運ぶことのできる作品等に限ります。 ・作品を写真や動画に収める、またはプレゼンテーション用のパネルや模造紙、パワーポイント資料等にまとめたものでも構いません。 ・複数点も可能です。学校の課題やプロジェクト等グループで取り組んだ成果も含みますが、その場合は自身が何を担当したのかを明確にしてください。 2芸術活動(プロジェクトや構想等) ・芸術的なプロジェクトや作品の構想等をプレゼンテーション用のパネルや模造紙、パワーポイント資料等にまとめて提示してください。 ・複数点も可能です。学校の課題やプロジェクト等グループで取り組んだ成果も含みますが、その場合は自身が何を担当したのかを明確にしてください。 3音楽作品 ・試験場で楽器等の生演奏はできません。既成曲を演奏する場合は、スマートフォン等で演奏を録画したものを、口述試験中に再生してください。 ・自身で作曲した作品を提示する場合、上記と同様に演奏動画とするか、DTMやDAWによる録音を提示してください。参考資料として楽譜類を持参しても構いません。 【提出書類】 志願票、志望理由書、活動報告書、調査書
公募制学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 その他 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 9 |
【二次試験】 小論文(60分、800字以内) 面接試験(口述試験含む) ※口述試験内容 音楽・美術・デザイン等、芸術分野に関する基礎知識及び各芸術分野が連携する領域(芸術学科での学びに関係が深い領域)に関する興味や知識について。 ※教養学部芸術学科口述試験における作品提示要領 面接時に下表のいずれかの形式で発表/提示してください。 1作品(平面作品、立体作品、映像作品等) ・作品自体を持参する場合、自身で持ち運ぶことのできる作品等に限ります。 ・作品を写真や動画に収める、またはプレゼンテーション用のパネルや模造紙、パワーポイント資料等にまとめたものでも構いません。 ・複数点も可能です。学校の課題やプロジェクト等グループで取り組んだ成果も含みますが、その場合は自身が何を担当したのかを明確にしてください。 2芸術活動(プロジェクトや構想等) ・芸術的なプロジェクトや作品の構想等をプレゼンテーション用のパネルや模造紙、パワーポイント資料等にまとめて提示してください。 ・複数点も可能です。学校の課題やプロジェクト等グループで取り組んだ成果も含みますが、その場合は自身が何を担当したのかを明確にしてください。 3音楽作品 ・試験場で楽器等の生演奏はできません。既成曲を演奏する場合は、スマートフォン等で演奏を録画したものを、口述試験中に再生してください。 ・自身で作曲した作品を提示する場合、上記と同様に演奏動画とするか、DTMやDAWによる録音を提示してください。参考資料として楽譜類を持参しても構いません。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、推薦書、調査書