海洋生物学科
偏差値
55
多様な海の生物との共生を目指し、海洋生物の生態と行動を学ぶ 人類は海とそこに暮らす生物と密接に関係してきました。しかし現在、海の生態系の崩壊や多様性の喪失が懸念されており、それに対処できる人材が求められています。海洋生物学科では海洋生物と海洋環境の保全を目指し、持続的な社会の発展に貢献できる人材を育成します。理科教員を目指すこともできます。
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偏差値
55
多様な海の生物との共生を目指し、海洋生物の生態と行動を学ぶ 人類は海とそこに暮らす生物と密接に関係してきました。しかし現在、海の生態系の崩壊や多様性の喪失が懸念されており、それに対処できる人材が求められています。海洋生物学科では海洋生物と海洋環境の保全を目指し、持続的な社会の発展に貢献できる人材を育成します。理科教員を目指すこともできます。
Work & License
2023年度 就職率97.1%
■合同企業説明会 構内に一日50社ほどの企業の人事担当者が集まり、個別のブースで話を聴くことができます。 4年次生向けの合同企業説明会では就職活動前の3年次生の参加も歓迎しています。 ■東海JOB-LEAGUE 東海大学独自の職業体験プログラムとして1999年2月に導入し、毎年企業・団体にご協力いただき、50名前後の学生を派遣しています。 派遣対象となった学生には事前にマナー講座を開くなどのサポートを行っています。 ■UIJターン 日本各地にキャンパスを持つという利点を活かして、UIJターンを希望する学生の皆さんの支援を行っています。 各カレッジオフィスのキャリア就職担当のスタッフが親身になって皆さんの相談に応じています。 ■全学共通のキャリア支援ポリシー 学部・学科ごとに育成すべき人材像を定め、自らのキャリアをデザインし「働いて生きる」身構えを養います。 基本コンセプトは「パーソナル・サポート」と「学年別の明確な支援目標」。全ての施策がこれらに基づいています。 ■ネットワークで学ぶ、キャリア教育 4年間の経験と学びをスキルとして積み上げるため、関係する科目や講座を「キャリア教育」のプログラムに。 初年次の「入門ゼミナール」からキャリア就職支援セミナー、資格取得サポートまで、着実に力を付けていきます。 ■専門スタッフによる親身な指導・相談 各カレッジオフィスのキャリア就職担当では、個別就職相談を行っています。 就職・進路に関することはもちろん、履歴書・エントリーシートの添削や面接対策も行っています。 ■グローバル・ローカルに広がる支援体制 31の自治体と就職支援協定、45万人を超える同窓会組織や14の付属高校との連携で就職をサポート。 米国(ハワイ)、ヨーロッパ、アジアに設けられた海外拠点や国際連携研究教育プログラムも将来設計に生かせます。 ◎各カレッジでのキャリア就職イベント ◎IDEATION FACTORY(電通社員による企画力向上) ◎SE基礎講座 ◎金融講座 ◎MOS試験対策講座 ◎Web合同企業研究会
赤城乳業 / いなば食品 / 紀文食品 / キユーソー流通システム / 小泉 / 鴻池運輸 / ジャパンフーズ / JA全農ミートフーズ / JA東日本くみあい飼料 / 大日本塗料 / 東海旅客鉄道 / トオカツフーズ / ニッピ / 日本サンガリアベバレッジカンパニー / 日本食研ホールディングス / ビックカメラ / 良品計画 / マルハチ村松 / 森永乳業 / 創味食品 / ヤマキ / ヤヨイサンフーズ / 柳屋本店 / オリエンタルフーズ / トライ産業 / JA全農 / 静岡県庁 / 岡崎市消防本部 / 広島市信用組合 / 読売巨人軍
データなし
サービス 33.3% 商社 16.7% メーカー 13.6%
年間授業料 | 1,354,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 125,000円 |
4年間合計 | 6,122,200円 |
実施している年内入試
総合型選抜 学科課題型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/07 |
一次合格発表日 | 2025/09/26 |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション その他 |
倍率 2025 | 5.3 |
倍率 2024 | 4.4 |
募集人数 | 8 |
【二次試験】 課題発表(プレゼンテーション)、面接(口頭試験含む) ※課題発表は、事前課題をもとに準備してください。 ※口頭試験内容 生物(生物基礎・生物)及び英語(読解力・文法)または数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ)から選択した1教科の基礎知識について。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、活動報告書、調査書、課題 ※課題 下記の課題について、所定の形式に沿って報告書を作成し提出してください。報告書の構成は目的、方法、結果、考察、参考資料とし(下記参照)、文字数が全体で 4,000 字程度(図表と参考資料を除く)となるようにまとめてください。なお、インターネット上の文章の丸写し、もしくはそれに近いと判断される内容については減点の対象となります。また、報告する内容は本年度の課題公表後に総合型選抜出願のためだけにあなたが単独で行った新規の研究に限ります。課外活動のグループ研究の成果や、先輩・友人等が行った研究成果の流用、学校、水族館や研究機関等で助力(機器類・試薬等の借用を含む)を受けたものは認めません。生成 AI 等で作成した文章の使用は不正行為となることがあります。 (課題) 自宅などで飼育されている生物、あるいはあなたが注意深く観察できる身近な野生生物の生態や行動に関して、あなたが興味や疑問を持った点について実際に実験や観察を行い、それについて下記の要領で報告書を作成してください。 (報告書の構成) テーマ:報告するテーマを記載してください。 目的:あなたがその課題を選びテーマを設定した理由や目的、背景などを説明してください。 方法:調査や観察、実験の方法などについて詳しく説明してください。 結果:得られた結果を具体的なデータ(図表 ・グラフ ・写真など)として提示し、その内容を説明してください。 考察:結果を分析し、解釈・推察・予測・仮説をたてるなど、結果に基づいて内容を発展させてください。このとき、必要に応じて過去の知見との関連にも言及してください。 参考資料:参考に供した資料(文献や映像など)の出典は明確にしなければなりません。資料名(書名 ・ 雑誌名・ DVDタイトルなど)、発表者名、発表年を分類して正確に記述してください。なお、インターネット上には、出典の曖昧な情報や信頼性の低い記述も多く存在します。個人が開設しているホームページで自由に掲載された話題などは、出典を明記していないものも多く見られます。出典が明確でない情報は、参考資料としては認めません。 ※課題作成上の注意や第二次選考の課題発表(プレゼンテーション)で使用できる機器等については、募集要項をご確認ください。
公募制学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 その他 |
倍率 2025 | 3.7 |
倍率 2024 | 3.7 |
募集人数 | 7 |
【二次試験】 小論文(60分、800字以内) 面接試験(口述試験含む) ※口述試験内容 生物(生物基礎・生物)及び英語(読解力・文法)または数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ)から選択した1教科の基礎知識について。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、推薦書、調査書