水産学科
偏差値
50
水産資源を人のくらしに生かす 水産学科では自然科学系科目と水棲生物、水産学の基礎科目を専門ベースとして1、2年次に修得します。2年次後期頃を目途に食品科学分野または生物生産科学分野を各自で選択して、以降は各自のコースの科目を中心に履修していきます。
注意:東海大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
50
水産資源を人のくらしに生かす 水産学科では自然科学系科目と水棲生物、水産学の基礎科目を専門ベースとして1、2年次に修得します。2年次後期頃を目途に食品科学分野または生物生産科学分野を各自で選択して、以降は各自のコースの科目を中心に履修していきます。
Work & License
2023年度 就職率 生物生産学専攻 96.4% 食品科学専攻 100.0%
■合同企業説明会 構内に一日50社ほどの企業の人事担当者が集まり、個別のブースで話を聴くことができます。 4年次生向けの合同企業説明会では就職活動前の3年次生の参加も歓迎しています。 ■東海JOB-LEAGUE 東海大学独自の職業体験プログラムとして1999年2月に導入し、毎年企業・団体にご協力いただき、50名前後の学生を派遣しています。 派遣対象となった学生には事前にマナー講座を開くなどのサポートを行っています。 ■UIJターン 日本各地にキャンパスを持つという利点を活かして、UIJターンを希望する学生の皆さんの支援を行っています。 各カレッジオフィスのキャリア就職担当のスタッフが親身になって皆さんの相談に応じています。 ■全学共通のキャリア支援ポリシー 学部・学科ごとに育成すべき人材像を定め、自らのキャリアをデザインし「働いて生きる」身構えを養います。 基本コンセプトは「パーソナル・サポート」と「学年別の明確な支援目標」。全ての施策がこれらに基づいています。 ■ネットワークで学ぶ、キャリア教育 4年間の経験と学びをスキルとして積み上げるため、関係する科目や講座を「キャリア教育」のプログラムに。 初年次の「入門ゼミナール」からキャリア就職支援セミナー、資格取得サポートまで、着実に力を付けていきます。 ■専門スタッフによる親身な指導・相談 各カレッジオフィスのキャリア就職担当では、個別就職相談を行っています。 就職・進路に関することはもちろん、履歴書・エントリーシートの添削や面接対策も行っています。 ■グローバル・ローカルに広がる支援体制 31の自治体と就職支援協定、45万人を超える同窓会組織や14の付属高校との連携で就職をサポート。 米国(ハワイ)、ヨーロッパ、アジアに設けられた海外拠点や国際連携研究教育プログラムも将来設計に生かせます。 ◎各カレッジでのキャリア就職イベント ◎IDEATION FACTORY(電通社員による企画力向上) ◎SE基礎講座 ◎金融講座 ◎MOS試験対策講座 ◎Web合同企業研究会
・生物生産学専攻 フィード・ワン / 科学飼料研究所 / 日本通運 / 日本郵便 / 中央魚類 / 魚力 / 横浜冷凍 / 横浜丸魚 / ヒガシマル / コメリ / バローホールディングス / ワークマン / ノジマ / ウッドワン / JF共済 / JF全漁連 / 三重県漁業協同組合連合会 / 静岡市立動物園協会 / 横浜八景島 / 静岡県生活科学検査センター / 土木管理総合試験所 / ANAケータリングサービス / 県庁・水産技術職(福岡・千葉・静岡) / 東京消防庁 / 根室市水産研究所 / 沼津市役所 / 中学教員・理科(日立市) ・食品科学専攻 赤城乳業 / いなば食品 / 紀文食品 / キユーソー流通システム / 小泉 / 鴻池運輸 / ジャパンフーズ / JA全農ミートフーズ / JA東日本くみあい飼料 / 大日本塗料 / 東海旅客鉄道 / トオカツフーズ / ニッピ / 日本サンガリアベバレッジカンパニー / 日本食研ホールディングス / ビックカメラ / 良品計画 / マルハチ村松 / 森永乳業 / 創味食品 / ヤマキ / ヤヨイサンフーズ / 柳屋本店 / オリエンタルフーズ / トライ産業 / JA全農 / 静岡県庁 / 岡崎市消防本部 / 広島市信用組合 / 読売巨人軍
データなし
・生物生産学専攻 メーカー 29.6% サービス/流通/官公庁・団体 14.8% 商社 11.1% ・食品科学専攻 メーカー 73.5% 商社 8.8% サービス 5.9%
年間授業料 | 1,354,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 125,000円 |
4年間合計 | 6,122,200円 |
実施している年内入試
総合型選抜 学科課題型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/07 |
一次合格発表日 | 2025/09/26 |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション その他 |
倍率 2025 | 2 |
倍率 2024 | 1.4 |
募集人数 | 12 |
【二次試験】 課題発表(プレゼンテーション)、面接(口頭試験含む) ※課題発表は、事前課題をもとに準備してください。 ※口頭試験内容 化学(化学基礎・化学)または生物(生物基礎・生物)から選択した1教科及び英語(読解力・文法)または数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ)から選択した1教科の基礎知識について。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、活動報告書、調査書、課題 ※課題 下記の 3 つの課題から 1 つを選び、所定の形式に沿って作成したものを提出してください。 (1)サンゴ、タナゴ類、タツノオトシゴ等のような絶滅が危惧されている生物や、クロマグロ、ニシン、サクラエビ等のような水産資源として保護の必要がある水生生物を 1 つ取り上げ、その生物の保護や生息環境の保全について現状を調べるとともにあなたの考えを書いてください。 (2)あなたが一番興味をもっている水生生物をあげ、その生物に興味をもった理由、さらに今までにその生物のことについて調査したり、飼育したりして得られた知識や経験を具体的に書いてください。 (3)水産加工食品を 1 つ取りあげ、その食品に興味を持った理由、さらにその食品についての歴史、製法と製造上の工夫点、栄養機能等について調べてまとめなさい。加えて、その食品をプロモーションするに当たっての自身のアイデアを述べなさい。 ※課題作成上の注意や第二次選考の課題発表(プレゼンテーション)で使用できる機器等については、募集要項をご確認ください。
公募制学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 その他 |
倍率 2025 | 1.3 |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 12 |
【二次試験】 小論文(60分、800字以内) 面接試験(口述試験含む) ※口述試験内容 化学(化学基礎・化学)または生物(生物基礎・生物)から選択した1教科及び英語(読解力・文法)または数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ)から選択した1教科の基礎知識について。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、推薦書、調査書