海洋理工学科(航海学専攻)
偏差値
48.6
キャンパスは「海」、教室は「船」 航海士・船長は世界の海が「仕事場」 航海学専攻では、海洋学・文理基礎・情報系科目と自然科学系科目を専門基礎とし、船舶運航能力育成のための海技士関連科目およびマネジメント能力育成のための海事科学系科目の2つの専門科目を学べるカリキュラム構成になっています。海技士資格を取得するためのカリキュラムも用意しています。
注意:東海大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
48.6
キャンパスは「海」、教室は「船」 航海士・船長は世界の海が「仕事場」 航海学専攻では、海洋学・文理基礎・情報系科目と自然科学系科目を専門基礎とし、船舶運航能力育成のための海技士関連科目およびマネジメント能力育成のための海事科学系科目の2つの専門科目を学べるカリキュラム構成になっています。海技士資格を取得するためのカリキュラムも用意しています。
Work & License
2022年開設のためデータなし ※参考 2023年度就職率 航海工学科航海学専攻 100.0%
■合同企業説明会 構内に一日50社ほどの企業の人事担当者が集まり、個別のブースで話を聴くことができます。 4年次生向けの合同企業説明会では就職活動前の3年次生の参加も歓迎しています。 ■東海JOB-LEAGUE 東海大学独自の職業体験プログラムとして1999年2月に導入し、毎年企業・団体にご協力いただき、50名前後の学生を派遣しています。 派遣対象となった学生には事前にマナー講座を開くなどのサポートを行っています。 ■UIJターン 日本各地にキャンパスを持つという利点を活かして、UIJターンを希望する学生の皆さんの支援を行っています。 各カレッジオフィスのキャリア就職担当のスタッフが親身になって皆さんの相談に応じています。 ■全学共通のキャリア支援ポリシー 学部・学科ごとに育成すべき人材像を定め、自らのキャリアをデザインし「働いて生きる」身構えを養います。 基本コンセプトは「パーソナル・サポート」と「学年別の明確な支援目標」。全ての施策がこれらに基づいています。 ■ネットワークで学ぶ、キャリア教育 4年間の経験と学びをスキルとして積み上げるため、関係する科目や講座を「キャリア教育」のプログラムに。 初年次の「入門ゼミナール」からキャリア就職支援セミナー、資格取得サポートまで、着実に力を付けていきます。 ■専門スタッフによる親身な指導・相談 各カレッジオフィスのキャリア就職担当では、個別就職相談を行っています。 就職・進路に関することはもちろん、履歴書・エントリーシートの添削や面接対策も行っています。 ■グローバル・ローカルに広がる支援体制 31の自治体と就職支援協定、45万人を超える同窓会組織や14の付属高校との連携で就職をサポート。 米国(ハワイ)、ヨーロッパ、アジアに設けられた海外拠点や国際連携研究教育プログラムも将来設計に生かせます。 ◎各カレッジでのキャリア就職イベント ◎IDEATION FACTORY(電通社員による企画力向上) ◎SE基礎講座 ◎金融講座 ◎MOS試験対策講座 ◎Web合同企業研究会
2022年開設のためデータなし ※参考 航海工学科航海学専攻 アキ・マリン / 旭汽船 / 東海汽船 / NSユナイテッド内航マリン / 商船三井クルーズ / 商船三井さんふらわあ / 旭タンカー / 日本郵船 / 九州郵船 / 正栄汽船 / オフショアエンジニアリング / ショクユタンカー / 太平洋フェリー / 日本サルヴェージ / NX海運 / 川崎近海汽船 / 東幸海運 / ユナイテッド・ジャパン / サンエイ・マリン / MOLマリン&エンジニアリング / ENEOSオーシャン / ナカタ・マックコーポレーション / 鹿児島船舶 / 鶴見サンマリン / 八馬汽船 / 旭タンカー / 美須賀海運 *乗船実習課程修了後の就職先です。
2022年開設のためデータなし
2022年開設のためデータなし ※参考 航海工学科海洋機械工学専攻 運輸・倉庫 92.9% メーカー 7.1%
年間授業料 | 1,354,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 125,000円 |
4年間合計 | 6,122,200円 |
実施している年内入試
総合型選抜 学科課題型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/07 |
一次合格発表日 | 2025/09/26 |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション その他 |
倍率 2025 | 2.5 |
倍率 2024 | 2 |
募集人数 | 2 |
【二次試験】 課題発表(プレゼンテーション)、面接(口頭試験含む) ※課題発表は、事前課題をもとに準備してください。 ※口頭試験内容:英語の基礎学力(短文の音読と和訳)及び数学(数学Ⅰ)の基礎知識について。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、活動報告書、調査書、課題 ※課題 下記の課題について、所定の形式に沿って作成したものを提出してください。 あなたが特に重要と思う海事分野に関連する問題を 1 つ挙げ、現状をまとめ、さらにその問題を解決するためにどうすればよいのか、あなたの考えを述べてください。以下の 4 点が明らかになるようにレポートを作成してください。 ①その問題に関心を寄せるようになった理由 ②調べたことで得られた結果 ③その問題を解決するためのあなた自身の考え ④その問題を深く理解するために用いた参考文献(本やその他の資料) ※課題作成上の注意や第二次選考の課題発表(プレゼンテーション)で使用できる機器等については、募集要項をご確認ください。
公募制学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 その他 |
倍率 2025 | 2.3 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 2 |
【二次試験】 小論文(60分、800字以内) 面接試験(口述試験含む) ※口述試験内容 英語の基礎学力(短文の音読・和訳)及び数学(数学Ⅰ)の基礎知識について。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、推薦書、調査書