海洋理工学科(海洋理工学専攻)
偏差値
48.6
海洋の理学と工学が下支えする確かな海洋科学技術の創出と実践を目指す 海洋理工学科では、物理、化学、生物学といった自然科学の基礎から、海洋に関する専門科目に繋がる、海洋学を準備しています。海洋環境保全に関連する科目、海洋管理など社会科学に関連する科目、海洋資源開発に関連する科目、海洋開発に必要な工学的科目を幅広く学べるカリキュラムを用意しています。気象予報士や測量士を目指す学生には、それらの資格所得に有利な科目も用意しています。
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偏差値
48.6
海洋の理学と工学が下支えする確かな海洋科学技術の創出と実践を目指す 海洋理工学科では、物理、化学、生物学といった自然科学の基礎から、海洋に関する専門科目に繋がる、海洋学を準備しています。海洋環境保全に関連する科目、海洋管理など社会科学に関連する科目、海洋資源開発に関連する科目、海洋開発に必要な工学的科目を幅広く学べるカリキュラムを用意しています。気象予報士や測量士を目指す学生には、それらの資格所得に有利な科目も用意しています。
Work & License
2022年開設のためデータなし ※参考 2023年度就職率 航海工学科海洋機械工学専攻 97.2%
■合同企業説明会 構内に一日50社ほどの企業の人事担当者が集まり、個別のブースで話を聴くことができます。 4年次生向けの合同企業説明会では就職活動前の3年次生の参加も歓迎しています。 ■東海JOB-LEAGUE 東海大学独自の職業体験プログラムとして1999年2月に導入し、毎年企業・団体にご協力いただき、50名前後の学生を派遣しています。 派遣対象となった学生には事前にマナー講座を開くなどのサポートを行っています。 ■UIJターン 日本各地にキャンパスを持つという利点を活かして、UIJターンを希望する学生の皆さんの支援を行っています。 各カレッジオフィスのキャリア就職担当のスタッフが親身になって皆さんの相談に応じています。 ■全学共通のキャリア支援ポリシー 学部・学科ごとに育成すべき人材像を定め、自らのキャリアをデザインし「働いて生きる」身構えを養います。 基本コンセプトは「パーソナル・サポート」と「学年別の明確な支援目標」。全ての施策がこれらに基づいています。 ■ネットワークで学ぶ、キャリア教育 4年間の経験と学びをスキルとして積み上げるため、関係する科目や講座を「キャリア教育」のプログラムに。 初年次の「入門ゼミナール」からキャリア就職支援セミナー、資格取得サポートまで、着実に力を付けていきます。 ■専門スタッフによる親身な指導・相談 各カレッジオフィスのキャリア就職担当では、個別就職相談を行っています。 就職・進路に関することはもちろん、履歴書・エントリーシートの添削や面接対策も行っています。 ■グローバル・ローカルに広がる支援体制 31の自治体と就職支援協定、45万人を超える同窓会組織や14の付属高校との連携で就職をサポート。 米国(ハワイ)、ヨーロッパ、アジアに設けられた海外拠点や国際連携研究教育プログラムも将来設計に生かせます。 ◎各カレッジでのキャリア就職イベント ◎IDEATION FACTORY(電通社員による企画力向上) ◎SE基礎講座 ◎金融講座 ◎MOS試験対策講座 ◎Web合同企業研究会
2022年開設のためデータなし ※参考 航海工学科海洋機械工学専攻 五洋建設 / 東洋建設 / 東亜建設工業 / 深田サルベージ建設 / アジア海洋 / 三井E&Sマシナリー / 三井E&S造船 / ジャパンマリンユナイテッド / 今治造船 / 常石造船 / 新来島どっく / 名村造船所 / 新来島サノヤス造船 / 四国ドック / 京浜ドック / 三保造船所 / 尾道造船 / 山久 / 宇徳 / 上組 / 東海運 / 日華化学 / カモメプロペラ / ダイハツディーゼル / 神戸製鋼所 / 日本海事協会 / 日本小型船舶検査機構 / 国土交通省 / 防衛省(海上自衛隊) / 静岡県警察本部 / 静岡市消防局
2022年開設のためデータなし
2022年開設のためデータなし ※参考 航海工学科海洋機械工学専攻 メーカー 54.3% 運輸・倉庫 17.1% 官公庁・団体 11.4%
年間授業料 | 1,354,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 125,000円 |
4年間合計 | 6,122,200円 |
実施している年内入試
総合型選抜 学科課題型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/07 |
一次合格発表日 | 2025/09/26 |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション その他 |
倍率 2025 | 1.1 |
倍率 2024 | 1.1 |
募集人数 | 16 |
【二次試験】 課題発表(プレゼンテーション)、面接(口頭試験含む) ※課題発表は、事前課題をもとに準備してください。 ※口頭試験内容 英語の基礎学力(短文の音読・和訳)及び数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ)または理科(物理基礎、または化学基礎、または生物基礎、または地学基礎から選択した1科目)の基礎知識または時事問題から選択。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、活動報告書、調査書、課題 ※課題 下記の 2 つの課題から 1 つを選び、所定の形式に沿って作成したものを提出してください。 (1)〈探究課題タイプ〉 以下のキーワードを参考に、あなた自身の体験、新聞・テレビ報道、書籍・雑誌、インターネットなどを通して、あなたが関心を持った事柄を一つ選び、その現状と原因、問題点などを調べて整理し、その事柄に対するあなた自身の意見をまとめてください。 キーワード:地球温暖化、気候変動、脱炭素社会、海洋環境、ブルーカーボン、地殻変動、マントル、海流、地震・津波、資源開発、鉱物資源、海洋管理、海洋政策、船舶、水中ロボット、海洋エネルギー、洋上システム、リモートセンシング、潜水調査、農林水産業、海洋ビジネス (2)〈探究活動報告タイプ〉 高校での授業や課外活動で自主的に取り組んでいる研究活動について、その目的や方法、そこから得られた結果から導かれるあなた自身の考えについてまとめてください。 ※課題作成上の注意や第二次選考の課題発表(プレゼンテーション)で使用できる機器等については、募集要項をご確認ください。
公募制学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 その他 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 12 |
【二次試験】 小論文(60分、800字以内) 面接試験(口述試験含む) ※口述試験内容 英語の基礎学力(短文の音読・和訳)及び数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ)または理科(物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎から選択した1科目)の基礎知識または時事問題から選択。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、推薦書、調査書