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湘南キャンパス/湘南キャンパス/湘南キャンパス
偏差値
50〜52
そのひらめきが、未来を変える 人間の脳や心が持っている高度な情報処理機能の解明や、その機能の技術としての実現は今、最も目覚ましい発展を遂げている科学分野の一つです。認知機能、生理機能を計算機科学・工学・理学・医学・心理学などの学際的視点から学ぶことは、未来を変える知的ひらめきの泉です。情報理工学部では、このような人間と情報と機械の関連を学際的に捉えた、ユニークな研究・教育を強力に展開しています。
偏差値
51
■あらゆる角度から「情報」を科学的に追究 情報科学科では10の研究室がそれぞれユニークな科学的課題を持ち、精力的に研究を行っています。研究テーマは「AI・計算科学・数理科学」、「情報計測・可視化」など多岐にわたっています。知識・技術としての「情報」のみならず、「情報」そのものを追究します。 ■豊かな発想力と強い行動力を涵養 情報科学科の教員は各々が自由な発想に基づいた研究を行っています。このような教員に学ぶ学生には豊かな発想力が育まれることでしょう。未来に発生するさまざまな課題を解決する場面において、豊かな発想力は最も頼りになる能力の一つです。 ■即戦力となる人材を育成 最先端技術の研究を推進するだけでなく、次世代の情報処理の基盤技術を創出すべく、普遍的科学の研究と深い思索による飛躍的な発想力を追究します。企業などの技術部門で即戦力として活躍できる人材を育成します。
偏差値
50
■ソフトとハード両面の知識 現在、あらゆるシステムにハードウェアとしてコンピュータが組み込まれ、システムを開発するためには、必然的にソフトウェアの開発も必須となっており、両分野の知識が必要となっております。マイクロコンピュータをはじめとした、コンピュータを活用したものづくりを通して、ソフトウェアとハードウェア両面の知識を習得します。 ■高度な実装力 実験・実習科目を多数設けており、教室で学んだ理論を実験室で体験することで、基礎から段階的に技術力を身につけられます。コンピュータシステムやロボットは、日本の産業を支える基幹技術であるだけでなく、ハードウェアとソフトウェアを習得する上で、大変効果的な教材でもあります。 ■システムを生み出す創造力 各種講義科目で学んだ内容をもとに、数多くの実験・実習や卒業研究を通じて、さまざまなシステム開発を実践的に体現し、SI技術の素養を身につけます。
偏差値
52
■情報メディア技術の基礎から応用まで CG、VR/AR、ゲーム、メディアアート、ヒューマンインタフェースなどの「メディアコンテンツ」分野の実践的な開発スキルを、豊富な実習科目を通して学習。 「メディアコミュニケーション」分野に関する広範な知識についても身に付けます。 ■学生が授業・研究にアクティブに参加 専門分野別に設置された科目の中から、自分の興味・関心に応じて選択し受講することができます。コンピュータを利用した実習を通して、CG、VR/AR、ゲームなどのコンテンツ開発やWebプログラミングなどを体験しスキルを身に付けます。 ■最先端の研究に取り組める バーチャルリアリティーの医療への応用、人間工学に基づいたシステム、学校教育における3Dディスプレイの活用、SNSを流通する情報の分析やSNSの防災への応用、インターネット利用のリスクとネットモラルなどに関する研究を行っています。
ACCESS
東海大学前駅(小田急線)徒歩約15分/バス約5分「東海大学北門」下車
〒259-1292 神奈川県平塚市北金目4-1-1
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