情報通信学科
偏差値
52
情報通信技術を核として、問題解決型人材を育成 情報通信学科では、Society5.0を実装した社会を実現するための技術を学びます。IoT、人工知能、データサイエンス、メディア処理などの「先端的データ処理」、クラウドコンピューティングやモバイルコンピューティングなどの「プラットフォームデザイン」、CG、VR、アプリケーション開発などの「総合情報システム」、プロジェクトを管理する「マネジメントシステム」など、内容は多彩です。
注意:東海大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。
偏差値
52
情報通信技術を核として、問題解決型人材を育成 情報通信学科では、Society5.0を実装した社会を実現するための技術を学びます。IoT、人工知能、データサイエンス、メディア処理などの「先端的データ処理」、クラウドコンピューティングやモバイルコンピューティングなどの「プラットフォームデザイン」、CG、VR、アプリケーション開発などの「総合情報システム」、プロジェクトを管理する「マネジメントシステム」など、内容は多彩です。
Work & License
2022年度4学科統合 ※参考 2023年度就職率 情報メディア学科 98.1% 組込みソフトウェア工学科 100.0% 経営システム工学科 100.0% 通信ネットワーク工学科 100.0%
■合同企業説明会 構内に一日50社ほどの企業の人事担当者が集まり、個別のブースで話を聴くことができます。 4年次生向けの合同企業説明会では就職活動前の3年次生の参加も歓迎しています。 ■東海JOB-LEAGUE 東海大学独自の職業体験プログラムとして1999年2月に導入し、毎年企業・団体にご協力いただき、50名前後の学生を派遣しています。 派遣対象となった学生には事前にマナー講座を開くなどのサポートを行っています。 ■UIJターン 日本各地にキャンパスを持つという利点を活かして、UIJターンを希望する学生の皆さんの支援を行っています。 各カレッジオフィスのキャリア就職担当のスタッフが親身になって皆さんの相談に応じています。 ■全学共通のキャリア支援ポリシー 学部・学科ごとに育成すべき人材像を定め、自らのキャリアをデザインし「働いて生きる」身構えを養います。 基本コンセプトは「パーソナル・サポート」と「学年別の明確な支援目標」。全ての施策がこれらに基づいています。 ■ネットワークで学ぶ、キャリア教育 4年間の経験と学びをスキルとして積み上げるため、関係する科目や講座を「キャリア教育」のプログラムに。 初年次の「入門ゼミナール」からキャリア就職支援セミナー、資格取得サポートまで、着実に力を付けていきます。 ■専門スタッフによる親身な指導・相談 各カレッジオフィスのキャリア就職担当では、個別就職相談を行っています。 就職・進路に関することはもちろん、履歴書・エントリーシートの添削や面接対策も行っています。 ■グローバル・ローカルに広がる支援体制 31の自治体と就職支援協定、45万人を超える同窓会組織や14の付属高校との連携で就職をサポート。 米国(ハワイ)、ヨーロッパ、アジアに設けられた海外拠点や国際連携研究教育プログラムも将来設計に生かせます。 ◎各カレッジでのキャリア就職イベント ◎IDEATION FACTORY(電通社員による企画力向上) ◎SE基礎講座 ◎金融講座 ◎MOS試験対策講座 ◎Web合同企業研究会
2022年度4学科統合 ※参考 インターネットイニシアティブ / 伊藤忠テクノソリューションズ / NECネッツ エスアイ / エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ / エヌ・ティ・ティ・データ先端 技術 / NTTデータ・アイ / SCSK / トランス・コスモス / 東芝情報システム / 東芝 デジタルソリューションズ / 日立社会情報サービス / 富士通 / 三菱電機インフォ メーションシステムズ / ヤマトシステム開発 / リクルート / 沖電気工業 / 大日本 印刷 / TOPPAN / スズキ / 本田技研工業 / 三菱自動車工業 / 日本電設工業 / ニトリ / 富士フイルムビジネスイノベーションジャパン / リコージャパン / アク センチュア / 西日本旅客鉄道 / 東日本旅客鉄道 / 浦安市役所 / 東京消防庁 / 警視庁 / 防衛省海上自衛隊 など
情報処理技術者
情報通信業 60.2% サービス業 17.2% 製造業 7.2%
年間授業料 | 1,354,000円 |
入学金 | 200,000円 |
ー施設利用料等その他費用 | 44,000円 |
4年間合計 | 5,798,200円 |
実施している年内入試
総合型選抜 学科課題型
出願基準 必須の評定 | なし |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/09/07 |
一次合格発表日 | 2025/09/26 |
二次試験日 | 2025/10/19 |
合格発表日 | 2025/11/01 |
提出書類 | 志望理由書 活動報告書 事前課題 その他書類 |
試験内容 | 面接 プレゼンテーション その他 |
倍率 2025 | 2 |
倍率 2024 | 2.2 |
募集人数 | 12 |
【二次試験】 課題発表(プレゼンテーション)、面接(口頭試験含む) ※課題発表は、事前課題をもとに準備してください。 ※口頭試験内容:英語(読解力・英作文・文法)及び数学(数学Ⅰ・数学A〈数学と人間の活動を除く〉)の基礎知識について。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、活動報告書、調査書、課題 ※課題 SDGs を実現するために解決すべき問題を 1 つあげ、情報通信技術を利用してその解決を試みるとしたら、あなたはどのような方法で解決しますか?あなたが考える SDGs を実現するために解決すべき問題と、情報通信技術を用いた解決方法につき考えをまとめてください。なお、説明においては、以下の項目を含めてください。 ◦動機:なぜその問題を選択したか。 ◦課題:解決するためにはどのような課題を解決しなければならないか。 ◦解決策:どのような情報通信技術を用いて課題を解決するのか。 ◦評価:選択した問題が解決策によってどこまで達成できると予想するか。 ◦考察:検討においてどのような点に苦労したか、またそれを解決するためにどのような工夫をしたか。 ※課題作成上の注意や第二次選考の課題発表(プレゼンテーション)で使用できる機器等については、募集要項をご確認ください。
公募制学校推薦型選抜
出願基準 必須の評定 | 3.5 |
必須の英語 基準スコア | |
試験日程 出願締切日 | 2025/11/08 |
一次合格発表日 | |
二次試験日 | 2025/11/23 |
合格発表日 | 2025/12/02 |
提出書類 | 志望理由書 その他書類 推薦書 |
試験内容 | 小論文や学科諮問などの筆記試験 面接 その他 |
倍率 2025 | 1 |
倍率 2024 | 1 |
募集人数 | 15 |
【二次試験】 小論文(60分、800字以内) 面接試験(口述試験含む) ※口述試験内容 英語(読解力・英作文・文法)及び数学(数学Ⅰ・数学A〈数学と人間の活動を除く〉)の基礎知識について。 【提出書類】 提出書類チェックシート、志望理由書、推薦書、調査書