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    少し頑張れば目指せる大学

    私立大学

    東北学院大学学校情報

    デジタル構想学科

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    注意:東北学院大学のイベントや資料請求が設定されていません。大学側でイベントや資料請求の設定完了後に閲覧又は申込が可能になります。

    デジタル構想学科

    偏差値

    49.3

    「デジタルで、地域の未来をデザインする。」 東北学院大学の未来探究科学部デジタル構想学科は、東北をフィールドに、デジタル技術を活用して地域・社会の課題解決に挑む新しい理系学科です。 人口減少や高齢化、担い手不足、一次産業の衰退、防災・減災など、東北が抱えるさまざまな課題に目を向け、AI、IoT、VR、ドローンなどのデジタル技術を活用して、新たな解決策を構想します。 特徴は、単に情報技術を学ぶのではなく、「社会でどう使い、どのような価値を生み出すか」までを考えることです。 データサイエンスやプログラミング、情報通信工学などの技術的な知識に加え、地域連携、社会調査、プロジェクトマネジメント、ソーシャルイノベーションなども幅広く学びます。 デジタルと社会をつなぐ視点を身につけ、地域の人々と協働しながら課題を発見し、解決策を形にして社会へ実装できる人材を育成します。 ※2027年4月新設

    学べる学問

    社会学情報学福祉学経営学経営工学

    目指せる仕事

    地方公務員ブランド独立・起業経営コンサルタントプログラマーシステムエンジニア(SE)

    取得できる資格

    陸上特殊無線技士第二種電気工事士海上特殊無線技士

    学びの特徴

    考えて、つくって、試す。社会を変える実践型の学び。

    考えて、つくって、試す。社会を変える実践型の学び。

    学びの大きな特徴は、入学初年度からPBL(課題解決型学習)に取り組み、「課題を見つける→考える→つくる→試す→改善する」という実践的なサイクルを経験できることです。 地域の現場に赴いて観察や調査を行い、実際に暮らす人々の声を聞きながら、課題の本質を探ります。 デジタル技術については、AIや機械学習、IoT、VR、デジタルメディアなどを実際に使いながら、その可能性と活用方法を学びます。 必要な数学・物理・プログラミングなどの基礎を学ぶ「テックベーシック科目」も用意されており、専門知識を段階的に身につけられます。 さらに、チームでプロトタイプを制作し、実際の社会で役立つかを検証・改善する経験を重ねます。 技術を「つくる力」だけでなく、地域の人と対話する力、プロジェクトを進める力、成果を社会に実装する力まで総合的に養えることが特徴です。

    カリキュラム

    カリキュラム

    カリキュラム

    1年次:東北や日本が抱える少子高齢化、産業の衰退などの社会課題を知り、デジタル技術による解決事例を学びます。 PBLにも早くから取り組み、AI・IoT・VRなどに実際に触れながら、課題を発見する力を養います。 2年次:AI、IoT、VRなどのデジタル技術を実践的に学びながら、地域や社会の課題に対する解決策を構想します。 社会実装科目では、チームでプロジェクトを進めるための計画力や協働力を身につけます。 3年次:専門的なデジタル技術と社会実装の知識を組み合わせ、課題解決に向けたプロジェクトを実践します。 プロトタイプを制作して検証・改善するなど、考えたアイデアを実際に社会で活用できる形へ発展させます。 4年次:これまでの学びを生かし自ら社会課題を見つけ、解決策と実装方法を探究します。 研究成果を取りまとめ、地域社会への提案まで行うことで、デジタル技術と社会をつなぐ実践力を身につけます。

    Work & License

    就職・資格

    卒業生の進路

    サービス業: 42.0% 製造業: 22.0% 建設業: 10.6% 卸売業: 8.5% 小売業: 6.3% 運輸・通信業: 5.3% 不動産業: 2.5% 金融業: 1.8% 電気・ガス・熱供給業: 0.7% 農・林・漁・鉱業: 0.3%

    就職支援

    ⚫︎東北学院大学のネットワーク 創立137周年を迎えた東北学院大学は、同窓生が20万人と、日本全国に同窓会支部や企業独自のTG会があります。地元有力企業の経営トップとして東北学院大学出身者が多数活躍し、社長の出身大学ランキングでは宮城県内の企業はもちろん、東北地方においても1位を誇ります。さまざまな企業にたくさんの先輩がいるので情報収集しやすく、就職活動の後押しとなっています。東北学院大学の卒業生は特につながりや仲間意識が強く、ビジネスにつながるケースもあります。 ⚫︎充実したデータベース 就職キャリア支援課には資料コーナーが設置されており、公務員関係の願書、新聞、就職関連図書を自由に閲覧できます。先輩たちが実際に選考を受けた企業の選考内容や、面接で聞かれたことなど、アドバイスをまとめた「試験報告書」も資料として保管しており、いつでも読めるようになっています。36,000社を越える企業情報も、「キャリア支援サイト」や「MyTG」から簡単に検索可能です。 ⚫︎TG就職支援講座 大手人気企業や優良企業など就職対策が難しい企業を目指す学生のため就職支援講座を実施しています。また、「アナウンサー」や「キャビンアテンダント」を目指す学生向けに、実績ある専門学校と連携した対策講座も開講しています。 ⚫︎オンラインによる就職活動支援「個別ルーム」の設置 東北学院大学後援会の援助を受け、オンラインでの会社説明会や面接を受ける際、自宅などインターネット環境等に不安のある学生が落ち着いた環境で臨めるように、オンライン用の個別ルームを4台設置し、学生の就職活動をサポートしています。

    就職実績

    2027年4月新設のためデータなし

    卒業生に人気の職種

    2027年4月新設のためデータなし

    卒業生に人気の業界

    2027年4月新設のためデータなし


    tuition fee

    授業料

    年間授業料

    950,000円

    入学金

    270,000円

    ー施設利用料等その他費用

    405,500円

    4年間合計

    6,596,000円

    entrance exam

    入試情報

    実施している年内入試

    総合型選抜 面接重視型

    浪人でも出願できる

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/09/04

    一次合格発表日

    2026/10/20

    二次試験日

    2026/10/23

    合格発表日

    2026/11/02

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    その他

    倍率 2026

    倍率 2025

    募集人数

    20

    補足説明

    ■出願資格 次の(1)~(3)の全てに該当する者 (1)文部科学省が定める大学の入学資格のうち、2027年3月31日までに以下の①②③のいずれかに該当し、2027年4月1日時点で18歳に達する者 ①高等学校(中等教育学校を含む。以下同じ)を卒業した者 ②特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を終了した者 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められ、次のア~エに該当する者 ア:文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者 イ:専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で、文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に終了した者 ウ:高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験(旧規定による大学入学資格検定を含む)に合格した者 エ:「飛び入学」した者であって、高等学校卒業程度認定審査に合格した者 (2)専願制度の趣旨を理解し、合格後は入学する意志を持つ者 (3)出願する学部学科での勉学を希望する者 ■出願条件 (1)出願資格(1)について卒業・修了・合格の「見込み」で出願できます。ただし、この場合、選抜に合格した者が、2027年3月31日までに卒業・修了・合格しなかった場合は入学を許可しません。 (2)総合型選抜面接重視型と総合型選抜AI単元修了型の両方に出願することができません。いずれか一方のみ出願できます。 ■選考方法 ・面接 二人の面接試験担当者による個人面接(学科によって面接以外の審査もあります)を行います。(30分程度) ●面接試験日 2026年9月26日(土) 10月3日(土) 10月10日(土) ・小論文 与えられた文章の要約や自分の意見の論述をします。(60分/要約100字程度・論述700字程度) ●小論文試験日 2026年10月23日(金) ■学科個別審査事項について 面接時に数学(数学Ⅰ)に関する基礎的問題を出しますので、ホワイトボード等を利用して解答してもらいます。 さらに、高等学校で取り組んだ探究について、面接時間中に5分程度でプレゼンテーションを行ってもらいます。 (内容は志望理由書の「探究学習」と同じでも構いません)発表当日は、自作のA3サイズ以下の紙面での資料を、自身のもの以外に2部ご用意ください。プレゼンテーションでは電子機器を用いても構いません。(なお、電子機器については各自で準備してください) ■出願書類 ・入学志願票 ・調査書等 ・志望理由書

    総合型選抜 AI単元修了型

    浪人でも出願できる

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/09/04

    一次合格発表日

    二次試験日

    2026/10/23

    合格発表日

    2026/11/02

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    倍率 2025

    募集人数

    3

    補足説明

    ■出願資格 【総合型選抜面接重視型の出願資格】 次の(1)~(3)の全てに該当する者 (1)文部科学省が定める大学の入学資格のうち、2027年3月31日までに以下の①②③のいずれかに該当し、2027年4月1日時点で18歳に達する者 ①高等学校(中等教育学校を含む。以下同じ)を卒業した者 ②特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を終了した者 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められ、次のア~エに該当する者 ア:文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者 イ:専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で、文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に終了した者 ウ:高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験(旧規定による大学入学資格検定を含む)に合格した者 エ:「飛び入学」した者であって、高等学校卒業程度認定審査に合格した者 (2)専願制度の趣旨を理解し、合格後は入学する意志を持つ者 (3)出願する学部学科での勉学を希望する者 【総合型選抜AI単元修了型】 総合型選抜面接重視型の出願資格及び出願条件を満たし、かつ以下の出願資格と出願条件を満たす者 (1)出願する学部学科が指定するAI学習プログラム単元分野の全てを修了した者 ■出願条件 (1)東北学院大学が指定する期限及び方法でAI学習プログラムの利用を申し出し、東北学院大学が提供したアカウントでAI学習プログラムを利用し、学部学科が設定する単元分野を指定する期日までに修了している必要があります。 ■選考方法 ・面接 二人の面接試験担当者による個人面接を行います。(5分~10分程度) ・小論文 与えられた文章の要約や自分の意見の論述をします。(60分/要約100字程度・論述700字程度) ■出願書類 ・入学志願票 ・調査書等 ・志望理由書

    学校推薦型選抜 キリスト者等推薦

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    3.5

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/11/09

    一次合格発表日

    二次試験日

    2026/11/26

    合格発表日

    2026/12/04

    提出書類

    志望理由書

    自己推薦・自己アピール書

    その他書類

    推薦書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    倍率 2025

    募集人数

    1

    補足説明

    ■出願資格 次の(1)~(7)の全てに該当する者 (1)文部科学省が定める大学の入学資格のうち、2027年3月31日までに以下の①に該当し、2027年4月1日時点で18歳に達する者 ①高等学校(中等教育学校を含む。)を卒業した者 (2)専願制度の趣旨を理解し、合格後は入学する意思を持つ者 (3)出願する学部学科での勉学を希望する者 (4)次のいずれかに該当する者 ①キリスト教会で洗礼を受け、日曜礼拝に定期的に出席している者 ②キリスト教を建学の精神とする学校の生徒で、建学の精神に基づく諸活動(聖書研究会、聖歌隊、ボランティア活動等)において顕著な実績がある者 (5)東北学院大学在学中、大学礼拝に積極的に出席し、東北学院大学宗教部のキリスト教活動に積極的に参加する意思を持つ者 (6)調査書の全体の学習成績の状況が3.5以上の者 (7)学校長からの推薦による者 ■出願条件 (1)出願資格(1)について卒業・修了・合格の「見込み」で出願できます。ただし、この場合、選抜に合格した者が、2027年3月31日までに卒業・修了・合格しなかった場合は入学を許可しません。 (2)出願資格(4)の①の者は、所属教会牧師・神父による受洗証明と推薦書が必要です。なお、洗礼(受洗)前の方は出願できません。 (3)出願資格(4)の②の者は、高等学校の宗教主任等による推薦書が必要です。 (4)出願資格(4)の②の「キリスト教を建学の精神とする学校」とは、キリスト教学校教育同盟または日本カトリック学校連合会に加盟する高等学校をいいます。 (5)併設校の東北学院高等学校・東北学院榴ケ岡高等学校からは出願できません。 (6)東北学院大学の2027年度大学入学者選抜に合格していないこと。 ■選考方法 ・面接 二人の面接試験担当者による個人面接を行います。(5~10分程度) ・小論文 与えられた文章の要約や自分の意見の論述をします。(60分/要約100字程度・論述700字程度) ■出願書類 ・入学志願票 ・出身校の調査書 ・学校推薦志望理由書 ・学校長推薦書 ・自己推薦書:宗教活動実績及び誓約 ・受洗証明及び推薦書/宗教主任等推薦書(出願資格によりいずれかを提出)

    学校推薦型選抜 スポーツ推薦

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    3.2

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/11/09

    一次合格発表日

    二次試験日

    2026/11/26

    合格発表日

    2026/12/04

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    自己推薦・自己アピール書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    その他

    倍率 2026

    倍率 2025

    募集人数

    3

    補足説明

    ■出願資格 次の(1)~(7)の全てに該当する者 (1)文部科学省が定める大学の入学資格のうち、2027年3月31日までに以下の①に該当し、2027年4月1日時点で18歳に達する者 ①高等学校(中等教育学校を含む。)を卒業した者 (2)専願制度の趣旨を理解し、合格後は入学する意思を持つ者 (3)出願する学部学科での勉学を希望する者 (4)在学中、東北学院大学課外活動団体(体育会)でスポーツ活動を継続する意思を持つ者 (5)調査書の全体の学習成績の状況が3.2以上の者 (6)学校長からの推薦による者 (7)スポーツ実績が、次に挙げる基準①~③のいずれかに該当するもの ① 全国大会もしくは広域大会出場の成績をおさめた者、又は同様の成績をおさめたチームの登録選手として出場した者 ② 都道府県大会で8位以内の成績をおさめた者、又は同様の成績をおさめたチームの登録選手として出場した者 ③ (チームスポーツにおいて)所属するチームが上記①②の競技成績を残せなかった場合でも、そのクラブの指導者が、上記と同等以上の競技能力を持っていることを証明できる者[所属クラブ指導者による記録証明書等(任意書式)] ■出願条件 (1)出願資格(1)について卒業・修了・合格の「見込み」で出願できます。ただし、この場合、選抜に合格した者が、2027年3月31日までに卒業・修了・合格しなかった場合は入学を許可しません。 (2)併設校の東北学院高等学校・東北学院榴ケ岡高等学校からは出願できません。 (3)東北学院大学の2027年度大学入学者選抜に合格していないこと。 ■選考方法 ・面接 二人の面接試験担当者による個人面接を行います(5~10分程度) ・小論文 与えられた文章の要約や自分の意見の論述をします。(60分/要約100字程度・論述700字程度) ・スポーツテスト 「書類予備審査」を受けていない方は、試験当日に専門種目の技能についてテストを行います。 【書類予備審査】 出願を希望する方には、「スポーツに優れた者の推薦」の書類予備審査を受けることを勧めます。 この審査を受けると試験日のスポーツテストが免除されます。 対象となる種目:硬式野球、準硬式野球、軟式野球、サッカー、ラグビー、アメリカンフットボール、バスケットボール、バレーボール、硬式テニス、ソフトテニス、卓球、バドミントン、ボウリング、ゴルフ、柔道、剣道、弓道、空手道、合気道、少林寺拳法、ボクシング、フェンシング、レスリング、洋弓、ライフル射撃、陸上競技、水泳、スキューバダイビング、スキー、ヨット、ボート、スケート(アイスホッケー部門)、スケート(フィギュア部門)、自転車競技、山岳 ■出願書類 ・入学志願票 ・出身校の調査書 ・学校推薦志望理由書 ・学校長推薦書 ・自己推薦書:スポーツ活動実績及び誓約 ・スポーツの活躍の記録

    学校推薦型選抜 文化活動推薦

    浪人でも出願できるその他出願基準がある

    出願基準 必須の評定

    3.5

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/11/09

    一次合格発表日

    二次試験日

    2026/11/26

    合格発表日

    2026/12/04

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    推薦書

    自己推薦・自己アピール書

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    倍率 2025

    募集人数

    2

    補足説明

    ■出願資格 次の(1)~(7)の全てに該当する者 (1)文部科学省が定める大学の入学資格のうち、2027年3月31日までに以下の①に該当し、2027年4月1日時点で18歳に達する者 ①高等学校(中等教育学校を含む。)を卒業した者 (2)専願制度の趣旨を理解し、合格後は入学する意思を持つ者 (3)出願する学部学科での勉学を希望する者 (4)在学中、課外活動団体で文化活動を継続する意思を持つ者 (5)調査書の全体の学習成績の状況が3.5以上の者 (6)学校長からの推薦による者 (7)「文化活動に優れた者の推薦」の書類予備審査を受け、この審査により、受験資格を認められた者 ■出願条件 (1)出願資格(1)について卒業・修了・合格の「見込み」で出願できます。ただし、この場合、選抜に合格した者が、2027年3月31日までに卒業・修了・合格しなかった場合は入学を許可しません。 (2)併設校の東北学院高等学校・東北学院榴ケ岡高等学校からは出願できません。 (3)東北学院大学の2027年度大学入学者選抜に合格していないこと。 ■書類予備審査(必須) 出願を希望する方は、「文化活動に優れた者の推薦」の書類予備審査を必ず受けてください。 この書類予備審査により、受験資格を認めるかどうかを評価します。 評価結果は評価通知日に申請者へ発送します。なお、審査料は無料です。 申請期間:2026年9月9日(水)~2026年9月15日(火)15:00必着 評価通知:2026年10月9日(金)発送 【対象となる文化活動】 (文化活動名 / 東北学院大学の団体名) 応援団 / 応援団 チアリーディング / チアリーディングチーム 合唱 / キャロラーズ(女声合唱)、グリークラブ(男声合唱)、宗教部聖歌隊(混声合唱) 吹奏楽 / シンフォニック・ウインド・アンサンブル(S.W.E.) 美術 / 美術部 書道 / 書道研究部 英語 / 英語会(ESS) 演劇 / 演劇部 放送 制作・技術・アナウンス等 / 放送会 ロボット制作 / ロボット研究会 ■選考方法 ・面接 二人の面接試験担当者による個人面接を行います(5~10分程度) ・小論文 与えられた文章の要約や自分の意見の論述をします。(60分/要約100字程度・論述700字程度) ■出願書類 ・入学志願票 ・出身校の調査書 ・学校推薦志望理由書 ・学校長推薦書 ・自己推薦書:文化活動実績及び誓約 ・文化活動の活躍の記録 ・書類予備審査評価通知書(写し)

    特別選抜 帰国生特別

    浪人でも出願できるその他出願基準がある合格後、入学辞退可能(併願)

    出願基準 必須の評定

    なし

    必須の英語 基準スコア

    試験日程 出願締切日

    2026/11/09

    一次合格発表日

    二次試験日

    2026/12/12

    合格発表日

    2026/12/18

    提出書類

    志望理由書

    その他書類

    試験内容

    小論文や学科諮問などの筆記試験

    面接

    倍率 2026

    倍率 2025

    募集人数

    3

    補足説明

    ■出願資格 2026年11月1日現在、日本国籍を有する者で、家族の外国勤務・在留にともない海外において教育を受けた者のうち、卒業後から大学入学時までの経過年数が原則として1年未満であり、次の(1)に該当し、かつ(2)または(3)のいずれかに該当する者 (1)文部科学省が定める大学の入学資格のうち、2027年3月31日までに以下の①又は②のいずれかに該当し、2027年4月1日時点で18歳に達する者 ①高等学校(中等教育学校を含む。以下同じ)を卒業した者 ②学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められ、次のア~イに該当する者 ア:外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者 イ:国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI、NEASC、Cognia、COBIS)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者 (2)(1)の②に該当する外国の中等教育機関の最終学年を含めて2年以上継続在学し、修了した者 (3)(1)の②に該当する外国の中等教育機関に3年以上継続在学し、その後帰国して日本の高等学校に入学し、卒業した者(ただし、日本の高等学校在学期間が帰国後1年半を超えないこと) ■出願条件 (1)出願資格(1)について卒業・修了・合格の「見込み」で出願できます。ただし、この場合、選抜に合格した者が、2027年3月31日までに卒業・修了・合格しなかった場合は入学を許可しません。 ■選考方法 ・面接 二人の面接試験担当者による個人面接を行います。(20分程度) ・小論文 与えられた文章の要約や自分の意見の論述をします。(60分/要約100字程度・論述700字程度) ■出願書類 ・入学志願票 ・帰国生特別選抜志望理由書 ・出願資格(1)確認書類(調査書、卒業証明書、成績証明書、卒業見込証明書など) ・海外在留等確認書 ・海外在留証明書 ■募集人員 帰国生特別、外国人留学生特別、社会人特別選抜を合わせた人数です。

    [目次]